日本 x 見どころ・レジャー
「日本×見どころ・レジャー×女子旅」のおすすめスポット
ガイドブック編集部が厳選した「日本×見どころ・レジャー×女子旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。源泉掛け流し、弱アルカリ性食塩泉の露天風呂がある老舗温泉旅館「ぬかびら源泉郷 湯元館(日帰り入浴)」、地元の人の利用も多い源泉掛け流しの湯「玉名市大衆浴場(玉の湯)」、湯涌の街並みを一望出来るスポット「湯涌散策園」など情報満載。
- スポット:17,680 件
- 記事:3,197 件
日本のおすすめエリア
日本の新着記事
日本のおすすめスポット
17,561~17,580 件を表示 / 全 17,680 件
ぬかびら源泉郷 湯元館(日帰り入浴)
源泉掛け流し、弱アルカリ性食塩泉の露天風呂がある老舗温泉旅館
糠平温泉郷の老舗温泉旅館。源泉100%かけ流しで弱アルカリ性の食塩泉。露天風呂が渓流沿いにあり、湯とロケーションの相乗効果で心地よい癒しに包まれる。
ぬかびら源泉郷 湯元館(日帰り入浴)
- 住所
- 北海道河東郡上士幌町ぬかびら源泉郷北区52-1
- 交通
- JR根室本線帯広駅から十勝バスぬかびらスキー場前行きで1時間40分、ぬかびら中央公園前下車すぐ
- 料金
- 入浴料=大人800円、小学生200円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 13:00~18:30(閉館19:00)
玉名市大衆浴場(玉の湯)
地元の人の利用も多い源泉掛け流しの湯
玉名温泉の中心部にある市営共同浴場。内風呂はジェットバスがつき、弱アルカリ性単純温泉の湯を源泉そのまま掛け流しにしている。低料金で、地元の人にも多く利用される。
玉名市大衆浴場(玉の湯)
- 住所
- 熊本県玉名市岩崎391-1
- 交通
- JR鹿児島本線玉名駅から産交バス立願寺経由熊本行きで5分、玉名温泉下車すぐ
- 料金
- 入浴料=大人220円、小学生110円、小学生未満70円/ (回数券12枚綴大人2200円、小学生1100円、小学生未満700円)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 5:30~20:30(閉館21:00)
マハナ展望台
絶壁にある展望台からは、久米島、渡名喜島などが見渡せる
島の西端約90mの絶壁、筆ん崎にある展望台。削り取られたような断崖から周囲を望むと南西の方向に久米島、渡名喜島などの島々を見渡せる。サンセットも美しい。
磯の浦海水浴場
広い砂浜のビーチはサーファーに人気。ロッカーやシャワーも完備
和歌山市街から加太に向かう途中にある広い砂浜のビーチ。とくにサーファーに人気があり、若者が多い。ロッカーやシャワー、トイレ、海の家、レンタル用品施設も完備する。
菅平高原自然館
菅平に生息する動物の生態をジオラマで紹介。自然観察遊歩道あり
菅平に生息する動物の生態をジオラマでくわしく紹介している。自然館を起点に全長2kmの自然観察遊歩道ものびていて、のんびりと植物観察ができる。
菅平高原自然館
- 住所
- 長野県上田市菅平高原
- 交通
- JR北陸新幹線上田駅から上田バス菅平高原行きで50分、菅平郵便局前下車、徒歩5分
- 料金
- 大人200円、小・中・高校生100円 (団体割引あり、大人160円、小・中・高校生80円、障がい者大人半額、小・中・高校生無料)
- 営業期間
- 6~9月
- 営業時間
- 9:00~16:00(閉館)
理智院
豊臣秀吉が自らの髭を植え付けた木像があることで有名
聖武天皇の勅願により天平5(733)年に開創される。豊臣家に所縁あり文禄の役海路安穏祈願成就の証とし当院に秀吉自らの髭を植え付けた肉付木像を奉納された。南部熊楠の遺跡地としても有名。
理智院
- 住所
- 大阪府泉南郡岬町多奈川谷川1523
- 交通
- 南海多奈川線多奈川駅から岬町コミュニティバス小島住吉行きで5分、極楽橋下車、徒歩5分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 境内自由(本堂内拝観は8:00~17:00、要予約)
叡福寺
聖徳太子、母、妃が祀られており、三骨一廟とよばれている
聖徳太子が生前に自ら墓所を造営、その没後、推古天皇が香華所として坊舎を建てたことに始まる。豊臣秀頼が寄進した本堂をはじめ、多宝塔などがある。ともに国の重文。
長等創作展示館・三橋節子美術館
画家・三橋節子の遺作を展示
長等公園の自然の中にあり、長等創作展示館と併設している。35歳で夭折した画家・三橋節子の魅力を堪能できる。見る者を圧倒し、情熱が込められた絵画が感動的だと評価が高い。
長等創作展示館・三橋節子美術館
- 住所
- 滋賀県大津市小関町1-1
- 交通
- 京阪京津線上栄町駅から徒歩5分
- 料金
- 大人330円、高・大学生240円、小・中学生160円 (15名以上の団体大人260円、高・大学生190円、小・中学生130円、大津市在住の65歳以上は証明書持参で160円)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:30(閉館17:00)
南陽市公衆浴場「赤湯温泉 湯こっと」
赤湯の名湯を日帰り温泉で満喫
赤湯温泉の中心部に位置する公衆浴場。源泉かけ流しの温泉を露天風呂と大浴場で楽しめる。バリアフリーに対応した浴室もある(要予約)。
南陽市公衆浴場「赤湯温泉 湯こっと」
- 住所
- 山形県南陽市赤湯3004-1
- 交通
- JR山形新幹線赤湯駅からタクシーで10分
- 料金
- 入浴料=300円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 6:00~22:00
おおの温泉
大理石の内湯と庭園露天風呂、温水プールなど充実の温泉施設
閑静な場所にあり、隠れ家のような雰囲気が漂う温泉。大理石をあしらった内湯と広々とした庭園露天風呂で滑らかな肌ざわりの湯が楽しめる。料金内で温水プールやスポーツジムまで楽しめるのも魅力だ。
おおの温泉
- 住所
- 岐阜県揖斐郡大野町相羽120-1
- 交通
- 名鉄名古屋本線名鉄岐阜駅から岐阜バス大野バスセンター行きで30分、相羽下車、徒歩10分
- 料金
- 入浴料=大人500円、小学生400円、幼児(0歳~)200円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~20:00(閉館21:00、6~9月は~21:00<閉館22:00>、12月31日は変動あり)
佐多岬灯台
本土最南端、絶景の地に立つ歴史ある灯台
本土最南端北緯31度線上に位置し、南端の断崖から50m沖の大輪島にある日本最古の灯台の一つ。灯台は、佐多岬展望公園または水中展望船さたでい号から眺めることができる。
佐多岬灯台
- 住所
- 鹿児島県肝属郡南大隅町佐多馬籠
- 交通
- 垂水港からタクシーで1時間30分(佐多岬展望公園まで)
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 佐多岬展望公園8:00~日没まで
大轟の滝
沢谷川の清流が裂かれる様に分かれて落下する滝
沢谷川の清流が岩盤に裂かれるように数条に分かれて落下する滝で、国道193号沿いにある。落差約20mで深淵をもち、上流約5kmにある大釜の滝とともに有名。
光つつじ苑
色とりどりのツツジが咲き誇る
4月中旬から5月初旬にかけて、光市光井文化センター周辺のツツジ苑では約1万本の平戸ツツジや久留米ツツジが咲く。
光つつじ苑
- 住所
- 山口県光市光井9光市文化センター周辺
- 交通
- JR山陽本線光駅からJRバス室積公園口行きまたは室積駅行きで10分、市役所前下車、徒歩3分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年(ツツジの見頃は4月中旬~5月上旬)
- 営業時間
- 入園自由
なべくら高原・森の家
「森林セラピー基地いいやま」のメインセンター
標高約1288mの鍋倉山には、樹齢200年から300年のブナの天然林が、約400haにもわたって広がり、見事な景観を作っている。トレッキングも楽しめるし、冬のスノーシューも体験できる。
なべくら高原・森の家
- 住所
- 長野県飯山市照岡1571-15
- 交通
- JR飯山線戸狩野沢温泉駅からタクシーで15分
- 料金
- ぶなの森散策ツアー=3500円(2名~)/高原の池周辺ツアー=5000円(2名~)/ナイトハイク=3500円(2名~)/森林ヨガ=5000円(2名~)/森林セラピー散策=5000円(2名~)/草木染め=1600円(3名~)/炭火パン作り=1600円(3名~)/おやき作り=1600円(3名~)/セルフリース作り=1000円(3名~)/高原の池でカヌー体験=4500円(2名~)/コテージ素泊まり=4500円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~19:00(閉館)、宿泊はイン14:00、アウト10:00
菊池渓谷
凛とした空気と水の音がここちいい
阿蘇くじゅう国立公園内に位置する渓谷。原生林に覆われた森林と阿蘇外輪山の伏流水が流れる渓谷が、みごとな景観を描いている。水は冷たく、夏は避暑地として最適。
菊池渓谷
- 住所
- 熊本県菊池市原
- 交通
- 九州自動車道植木ICから国道3号、県道53号、国道387号、県道45号を菊池渓谷方面へ車で30km
- 料金
- 清掃協力金100円(高校生以上)
- 営業期間
- 通年(管理事務所は4~11月)
- 営業時間
- 管理事務所は8:30~17:00
福樹寺
大寺廃寺跡から発見された国の重要文化財・石製鴟尾を安置
塔や仏堂、回廊跡などが発見され、白鳳期に大規模な寺があったと考えられる大寺廃寺跡から発見された石製鴟尾が境内にある寺。石製鴟尾は魚の尾の形をしており、国の重要文化財。
国木田独歩旧宅
独歩が過ごした旧宅
文豪国木田独歩が明治25(1892)年から約2年間を過ごした旧宅を記念館にしたもの。独歩愛用の机や月琴などが収められており、中庭から旧宅内を見学できる。『少年の悲哀』は当時を回想した作品。


