日本 x レジャー施設
日本のおすすめのレジャー施設スポット
日本のおすすめのレジャー施設ポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。ドッグサイトやプールも備える設備充実のキャンプ場「邑南町青少年旅行村」、リュクスな飲食店が集結の大人スポット「DOJIMA CROSSWALK」、四季を通して楽しめる自然豊かな渓谷でキャンプや川遊び「阿蘇レインボーバレー」など情報満載。
- スポット:6,593 件
- 記事:1,064 件
日本のおすすめエリア
日本の新着記事
日本のおすすめのレジャー施設スポット
5,061~5,080 件を表示 / 全 6,593 件
邑南町青少年旅行村
ドッグサイトやプールも備える設備充実のキャンプ場
木々に囲まれ夏でも涼しいキャンプ場。炊事棟ではお湯が使え、温水洗浄トイレもあるなど設備も充実している。中国地方では唯一のペット同伴専用の木製柵付きドッグフリーサイトがあり、専用ドッグランでペットと一緒にキャンプを楽しめる。管理人も24時間常駐でビギナーでも安心。
邑南町青少年旅行村
- 住所
- 島根県邑智郡邑南町山田443-2
- 交通
- 浜田自動車道大朝ICから国道261号で江津方面へ。道の駅邑南の里過ぎて1つ目の信号で県道6号へ右折。出羽郵便局のある交差点で右折し一般道で現地へ。大朝ICから16km
- 料金
- 入村料=大人800円、小人400円/サイト使用料=オート1区画2600円~、AC電源使用料1300円/BBQハウス利用料=4時間4000円~(入村料込み)/
- 営業期間
- 4~11月
- 営業時間
- イン14:00、アウト12:00(日帰り利用は9:00~20:00)
DOJIMA CROSSWALK
リュクスな飲食店が集結の大人スポット
タワーマンションと商業施設からなる複合施設。都市生活を贅沢に楽しむ大人に向けた、質の高い飲食店もはいっているので、ランチやディナーにおすすめ。
DOJIMA CROSSWALK
- 住所
- 大阪府大阪市福島区福島1丁目1-51
- 交通
- 阪神本線福島駅から徒歩5分
- 料金
- 店舗により異なる
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 店舗により異なる
阿蘇レインボーバレー
四季を通して楽しめる自然豊かな渓谷でキャンプや川遊び
キャンプだけではなく、川遊びや紅葉観賞も楽しめるアットホームな施設。夏の川遊びは子どもたちに人気で、春の新緑、秋の紅葉シーズンの自然観察など、幅広く楽しめるアウトドアスポットだ。
阿蘇レインボーバレー
- 住所
- 熊本県阿蘇郡小国町下城4839
- 交通
- 大分自動車道日田ICから国道212号で小国方面へ。小国町の下城で案内板を左折。日田ICから35km
- 料金
- 入園料(キャンプ・デイキャンプ)=大人(中学生以上)300円、小人(3歳~小学生)200円/サイト使用料=オートフリー車1台1000円、テント1張り1000円、タープ1張り1000円、バイクキャンプは1000円(入園料込)/ (川遊びは大人600円、小人400円)
- 営業期間
- 通年(1~3月の冬期は要問合せ)
- 営業時間
- イン13:00、アウト12:00
石垣島サイエンスガーデン
美しく多様な生態系を体感できる
石垣島随一のビュースポットで知られる川平湾のほとりに、約5000坪の“自然科学の庭”。熱帯や亜熱帯の珍しい植物など色とりどりの花々が、1年中楽しめる庭園が広がる。
石垣島サイエンスガーデン
- 住所
- 沖縄県石垣市川平1089-13
- 交通
- 南ぬ島石垣空港からタクシーで40分
- 料金
- 入園料=400円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~16:00
カブトムシ自然観察園
世界初のカブトムシドームへ行こう
自然の森をネットで覆った中に、カブトムシを放し観察したり、ふれあう事ができる。大自然を思う存分味わえる。
カブトムシ自然観察園
- 住所
- 福島県田村市常葉町山根芦坂68
- 交通
- 磐越自動車道船引三春ICから国道288号、県道154号を葛尾村方面へ車で17km
- 料金
- 入場料(カブト屋敷・自然観察園のセット)=大人300円、小人250円/ (小人10人以上の団体は210円)
- 営業期間
- 7月中旬~8月下旬
- 営業時間
- 9:30~16:00(閉館16:30)
青井浜ワンワンビーチ
愛犬といっしょに泳ごう
竹野浜海水浴場の東側にあり、犬といっしょに海水浴を楽しめる。遠浅の美しい海辺で、浜の延長は約150m。必ず犬にライフジャケットを着用させるなど、詳細な利用規定がある。
青井浜ワンワンビーチ
- 住所
- 兵庫県豊岡市竹野町竹野17-22
- 交通
- JR山陰本線竹野駅から徒歩20分
- 料金
- 犬1頭(利用料)=1000円/犬専用ライフジャケット貸出=1000円/
- 営業期間
- 7月上旬~8月下旬
- 営業時間
- 9:00~17:00
セルリアンタワー東急ホテル
オフィスフロアや能舞台、ライブハウスがある複合施設型ホテル
JR渋谷駅西口から徒歩5分の、地上40階、地下2階の超高層複合ビル。ホテルのほかオフィスや能舞台、またライブ演奏が楽しめるスポットなどがある。
セルリアンタワー東急ホテル
- 住所
- 東京都渋谷区桜丘町26-1
- 交通
- JR山手線渋谷駅から徒歩5分
- 料金
- 施設により異なる
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 施設により異なる
CAMPGROUND BREEZE TATEYAMA
館山湾に沈む夕日が美しい
目の前の海で夏は海水浴が楽しめる。場内にはテント専用サイトやオートサイト、常設テントがあり、炊事棟では温水の利用もできる。南房総エリアは比較的温暖なので、冬キャンプのデビューにもおすすめ。
CAMPGROUND BREEZE TATEYAMA
- 住所
- 千葉県館山市那古1672-6
- 交通
- 富津館山道路富浦ICから国道127号で館山方面へ。那古交差点で右折して県道296号へ進み一般道を経由して現地へ。富浦ICから3km
- 料金
- サイト使用料=オートキャンプサイト1人4950円~、ソロ&デュオサイト1人3850円~、RVサイト1人3850円~、グリーンサイト持ち込みプラン1人3850円~、グリーンサイト手ぶら2ルームテントプラン1人9350円~/宿泊施設=ウッドデッキサイト(常設テント)1人10450円~※すべて2人で利用の場合(ソロ&デュオサイトのみ1人で利用の場合)の料金、料金は利用日・人数などにより変動あり、要確認/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン14:00(アーリーチェックインは前日までに要相談)、アウト12:00(常設テントはアウト11:00)
種差キャンプ場
海岸に高山植物が咲く
開放的な芝生のサイトがどこまでも続く。天然芝生の緑にキスゲの黄色が映える。海水浴場にも近く、太平洋から昇る朝日も眺められる。
種差キャンプ場
- 住所
- 青森県八戸市鮫町赤コウ55-4
- 交通
- 三陸沿岸道路種差海岸階上岳ICから一般道で種差海岸方面へ。県道1号へ入り、種差海岸駅の先、右手に現地。種差海岸階上岳ICから6km
- 料金
- サイト使用料=テント1張り2000円(1人用テントは500円、大型テントは2500円)、タープ1張り500円(大型タープは1000円)/
- 営業期間
- 4月上旬~11月中旬(変更の場合あり)
- 営業時間
- イン10:00、アウト10:00
出島野鳥園
いろいろな種類の野鳥を観察できる環境を整備した公園
池や砂地、草原など野鳥が集まるような環境を整備した公園。四国で唯一飛来するチュウヒのほか、いろいろな種類の野鳥を観察できる。日本野鳥の会による探鳥会も開催。
千代田湖キャンプ場
木々に囲まれた静かな湖畔のキャンプ場
湖畔のフリーサイトと林間の区画サイトがあり、サイトへの車の横付けはできず、設備も必要最小限だが、その分自然の中で静かに過ごせる。炊事場はあるが生水は飲用不可なので、飲料水は忘れずに持参しよう。
千代田湖キャンプ場
- 住所
- 長野県伊那市高遠町藤澤4976-4
- 交通
- 中央自動車道諏訪ICから国道20号を茅野方面へ。新井交差点で国道152号を高遠方面へ右折。高遠青少年自然の家の案内看板を左折し、千代田湖をめざし現地へ。諏訪ICから22km
- 料金
- サイト使用料=フリーサイト大人1500円~、小学生以上1000円、小学生以下無料/ (アーリーチェックインは1人500円)
- 営業期間
- 4月1日~11月30日
- 営業時間
- イン14:00、アウト10:00(アーリーチェックイン12:00~)
八東ふる里の森(キャンプ場)
美しいブナの天然林に囲まれてスローライフを満喫
ブナの天然林に囲まれた自然豊かな環境の中、思い思いの楽しみ方で過ごせる。場内では、希少な野鳥を観ることもでき、愛鳥家たちが遠方からも訪れる日本屈指の野鳥観測スポットともなっている。
八東ふる里の森(キャンプ場)
- 住所
- 鳥取県八頭郡八頭町妻鹿野1572
- 交通
- 鳥取自動車道河原ICから県道324号、国道29号で若桜町方面へ。丹比駅入口交差点を過ぎ、細見川を渡ったところで、案内看板に従って県道37号へ左折して現地へ。河原ICから28km
- 料金
- サイト使用料=テント専用テント1張り2500円、タープ1張り2500円/宿泊施設=フォレストロッジ(4.5畳)5500円・(6畳)6500円、フォレストスイート13500円、フォレストキャビン1室3500円/
- 営業期間
- 4月29日~11月30日
- 営業時間
- イン15:00、アウト10:00
久住高原 沢水キャンプ場
ファミリーキャンパーにおすすめ
背後には久住山がそびえ、正面には見渡す限りの草原が広がる好ロケーション。広々として気持ちよいサイトは大型のテントでも安心して設営できる。グループで利用できるバンガローもある。
久住高原 沢水キャンプ場
- 住所
- 大分県竹田市久住町久住3995
- 交通
- 大分自動車道玖珠ICから国道210号・387号・442号で黒川温泉方面へ。竹田市へ進み、くじゅう花公園の交差点を左折し県道669号で現地へ。玖珠ICから50km
- 料金
- 入場料=大人(中学生以上)500円、小人(4歳以上)300円/サイト使用料=オート1区画3500円、オートフリー2500円、テント専用サイト1800円/宿泊施設=常設テント5000円、バンガロー(中)8500円・(大)11000円/
- 営業期間
- 4~12月中旬(主に週末営業、夏季は要問合せ)
- 営業時間
- イン13:00、アウト11:00(宿泊施設はアウト10:00)
岩倉キャンプ場
川辺のシンプルなキャンプ場
サイトは3か所に分かれ設備は必要最小限。側を小瀬川が流れ夏には川遊びとキャンプを楽しむ人で賑わう。
岩倉キャンプ場
- 住所
- 広島県廿日市市津田868
- 交通
- 広島岩国道路廿日市ICから国道2号、県道30号で吉和方面へ進み現地へ。廿日市ICから20km
- 料金
- 利用料=大人(中学生以上)1000円、小人(小学生)500円、幼児(3歳以上)200円、日帰りは大人500円、小人250円、幼児100円/ (障がい者とその介護者1名は利用料半額)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン8:30、アウト17:00
かわもとおとぎ館
石見銀山近隣にある、人気の遊楽施設
石見銀山の近隣にある、ホテル、プール、ジムなど、様々なレジャーが楽しめる複合施設。子供向けのサービスも充実している。
かわもとおとぎ館
- 住所
- 島根県邑智郡川本町川本332-13
- 交通
- JR山陰本線大田市駅から石見交通石見川本行きバスで1時間10分、終点下車、徒歩8分
- 料金
- 入館料=無料/トレーニングルーム=大人400円、高校生300円/プール=大人1200円、高校生600円、65歳以上1000円/素泊まり=6900~9990円/ (トレーニングルームは中学生未満入室不可)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 7:00~19:00、トレーニングルームは13:00~19:00(最終入場18:30)、プールは13:00~19:00(最終入場18:00、2日前までに要予約)
聖山パノラマオートキャンプ場
シラカバ林の中でキャンプ
ごんげん池のほとりにあり、林間のオートサイトは全区画に野外炉が設置されている。設備もひととおり揃い、手軽に利用できるコテージもおすすめ。利用の際は聖山パノラマホテルにて受付。
聖山パノラマオートキャンプ場
- 住所
- 長野県長野市大岡丙5402-2
- 交通
- 長野自動車道麻績ICから国道403号で聖湖へ。聖湖畔で左折し現地へ。麻績ICから15km
- 料金
- サイト使用料=オート1台3650円、AC電源使用料350円/宿泊施設=コテージ13610円/
- 営業期間
- 4月下旬~10月下旬
- 営業時間
- イン12:00、アウト10:00(宿泊施設はイン15:00)
JOHNNY’S ART STUDIO
遊び心あふれるアートヴィレッジ
木立に囲まれて手づくり小屋風のギャラリーカフェや雑貨ショップが立ち並ぶ。どこか懐かしさを感じる不思議な空間で、アートの香りに包まれるのも楽しい。
瀬の本高原オートキャンプ場
高原のサイトは開放的で爽快
瀬の本高原の中心に位置する施設の整ったキャンプ場。開放的なサイトの目の前には阿蘇五岳の雄大な眺めが広がる。周辺には観光スポットも多いので観光の拠点にもおすすめだ。
瀬の本高原オートキャンプ場
- 住所
- 熊本県阿蘇郡南小国町満願寺5621-7
- 交通
- 大分自動車道湯布院ICから国道210号、県道11号で瀬の本高原へ進み、瀬の本交差点右手に現地。湯布院ICから40km
- 料金
- サイト使用料=オート1区画3000~5000円、オート大型1区画5500~7500円、AC電源付き1区画4000~6000円、ドッグランサイト1区画8000~10000円、オートフリーゾーン車1台2500~4000円(2台目からは追加車1台1500円)、テント専用(フリーゾーン)1人1000~2000円※すべての料金は利用日により変動あり(3シーズン制)/
- 営業期間
- 4月1日~11月30日(12月1日~翌2月末は一部冬期営業の場合あり、要確認)
- 営業時間
- イン13:00、アウト11:00
ヒゴタイ公園キャンプ村
初めてのアウトドア体験にぴったり
貸別荘のような木造のロッジや高床式の常設テントがあり、キャンプ初心者でも安心。場内の売店では地元の新鮮な食材が手に入り、河川プールや図書館、遊歩道も整備されている。
ヒゴタイ公園キャンプ村
- 住所
- 熊本県阿蘇郡産山村田尻771
- 交通
- 九州自動車道熊本ICから国道57号で阿蘇市一の宮方面へ。JR宮地駅前からやまなみハイウェイに入り瀬の本高原へ進み、瀬の本交差点の約3km手前で右折し現地へ。熊本ICから60km
- 料金
- サイト使用料=1人600円、フリーサイト1張り1500円/宿泊施設=常設テント6000円、ロッジ(平屋)4人まで15000円・(2階建て)5人まで17500円※追加大人2000円・小人1000円(追加は2人まで)/ (ロッジはオフシーズン限定割引料金設定あり、詳細はHP要確認)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン14:00、アウト10:00


