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日本 x レジャー施設

「日本×レジャー施設×夏(6,7,8月)」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×レジャー施設×夏(6,7,8月)」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。見渡す限り一面が草原サイト「菊池高原ファミリーキャンプ場」、バンガローをはじめ施設充実「西湖津原キャンプ場」、キャビンもおすすめ「木曽駒オートキャンプ場」など情報満載。

  • スポット:3,025 件
  • 記事:1,064 件

日本のおすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

日本のおすすめスポット

1,781~1,800 件を表示 / 全 3,025 件

菊池高原ファミリーキャンプ場

見渡す限り一面が草原サイト

山に囲まれた広大な草原がサイトになっていて、解放感いっぱい。すべて車の乗り入れもできる。なお、利用の際は必ず予約を。

菊池高原ファミリーキャンプ場の画像 1枚目

菊池高原ファミリーキャンプ場

住所
熊本県菊池市原4793-6
交通
九州自動車道植木ICから国道3号・県道53号で菊池市街へ。菊池市街から国道387号を小国方面へ。案内板を目印に現地へ。植木ICから26km
料金
サイト使用料=オートフリー車1台2000円、バイク1台1000円、別途大人(高校生以上)500円・小人(2歳~中学生)300円、AC電源使用料500円/
営業期間
通年
営業時間
イン10:00、アウト14:00(GW・大型連休など繁忙期はイン12:00、アウト12:00)

西湖津原キャンプ場

バンガローをはじめ施設充実

松林の中にバンガローが建ち、湖畔のオートサイトにテントが並ぶ。オートサイトは予約不可で、当日受付のみの先着順。また、屋根付き大集会場では雨天でもバーベキューが楽しめる。

西湖津原キャンプ場の画像 1枚目
西湖津原キャンプ場の画像 2枚目

西湖津原キャンプ場

住所
山梨県南都留郡富士河口湖町西湖2299
交通
中央自動車道河口湖ICから国道139号、県道707号で河口湖大橋方面へ。途中、県道714号へ左折し、小海交差点で右折。県道710号・21号で西湖へ進み、西湖手前で再び県道710号に左折して進むと、左手に現地。河口湖ICから10km
料金
キャンプ料金=オートフリー大人1500円、小人(4歳~小学生)1000円、幼児(3歳未満)無料、デイキャンプ大人1000円、小人500円、幼児無料/宿泊施設=バンガロー6500円~、コテージ32500円・54000円/
営業期間
4~11月下旬
営業時間
イン8:00(要確認)、アウト10:00(宿泊施設はイン14:00)

木曽駒オートキャンプ場

キャビンもおすすめ

木曽駒ヶ岳の麓、木曽駒森林公園内にあるキャンプ場。オートサイトのほかにキャビンがあり、公園内にはジャンボ滑り台などの遊具や釣り堀などもある。

木曽駒オートキャンプ場の画像 1枚目

木曽駒オートキャンプ場

住所
長野県木曽郡木曽町日義木曽駒高原
交通
中央自動車道伊那ICから県道476号、伊那西部広域農道、国道361号・19号で木曽町日義へ進み原野交差点を左折して現地へ。伊那ICから29km
料金
サイト使用料=オートサイト1区画1500円~、オートフリーサイト1000円~/宿泊施設=キャビン5000円~/
営業期間
4月下旬~11月末
営業時間
イン13:00、アウト12:00(キャビンはイン14:00、アウト11:00)

利尻島ファミリーキャンプ場ゆ~に

離島では日本最北の温泉がすぐそば

利尻富士町アメニティパーク内にあり、設備の充実した宿泊施設と海を望める芝生のフリーサイトがある。レンタル品も充実。鴛泊港に近く、利尻島観光や登山の拠点にもおすすめ。温泉へも歩いて行ける。

利尻島ファミリーキャンプ場ゆ~に

住所
北海道利尻郡利尻富士町鴛泊栄町
交通
鴛泊港から道道105号、一般道で利尻富士温泉を目標に進み現地へ。鴛泊港フェリーターミナルから2km
料金
入場料=大人520円、小人(小学生以下)310円/宿泊施設=バンガロー4人用5230円・6人用7330円、コテージ1棟16760円、別途入場料/ (障がい者は入場料310円)
営業期間
5月1日~10月31日
営業時間
イン14:00~19:00、アウト~10:00

立岡自然公園キャンプ場

春にはお花見キャンプが楽しめる

立岡池と花園池を中心に整備された立岡公園内のキャンプ場。池とクヌギの林に囲まれたサイトは涼しげで、春の桜もきれい。キャンプ場の利用やBBQをする場合は事前申請が必要。場内は照明が少なく夜間は暗くなるため、照明器具持参での利用がおすすめ。

立岡自然公園キャンプ場

住所
熊本県宇土市花園町523-2
交通
九州自動車道松橋ICから国道218号・3号で宇土方面へ進み、一般道で宇土市スポーツセンターを目指し現地へ。松橋ICから6km
料金
サイト使用料(テント持込料)=1張り1泊510円/
営業期間
通年
営業時間
インフリー、アウトフリー(要事前申請)

もみじの里松原オートキャンプ場

居心地のよい質素な空間

場内はトイレと山の湧き水を引いた水場のみとシンプルなつくりだが、区画型のサイトもよく整備され、居心地がよい。

もみじの里松原オートキャンプ場

住所
滋賀県東近江市杠葉尾町
交通
名神高速道路八日市ICから国道421号を石槫峠方面へ進み左手に現地。八日市ICから約18km
料金
整理料=大人(高校生以上)200円、小人(小・中学生)100円/サイト使用料=オート1区画1500円(日帰りは1000円)/
営業期間
4月1日~11月末
営業時間
イン8:00、アウト17:00

南木曽山麓蘭キャンプ場

森の自然の中でゆったりとした時間を過ごそう

南木曽岳の麓に位置し、自然の木立に囲まれたサイトは全区画AC電源付き。宿泊施設にはリーズナブルなバンガローを中心にコテージやケビンなどがある。場内を流れる額付川では水遊びができる。

南木曽山麓蘭キャンプ場

住所
長野県木曽郡南木曽町吾妻2795
交通
中央自動車道飯田山本ICから国道256号を木曽方面へ。案内看板で右折し、一般道を進み現地へ。飯田山本ICから30km
料金
ゴミ処理協力費=1区画100円/サイト使用料=オート1区画4500円/宿泊施設=バンガロー4000~15000円、コテージ10000円、ケビン15000円、山荘あららぎ20000円~/
営業期間
4月下旬~11月上旬
営業時間
イン13:00、アウト11:00

県営松川キャンプ場

緑がまぶしいキャンプ場

ブナやナラ、ナナカマドなどの原生林の中にあるキャンプ場で、サイトも居心地がよい。岩手山登山のベースにも最適。

県営松川キャンプ場の画像 1枚目

県営松川キャンプ場

住所
岩手県八幡平市松川温泉
交通
東北自動車道松尾八幡平ICから県道45号で八幡平方面へ。県道23号・212号を経由し、松川温泉方面へ進み現地へ。松尾八幡平ICから20km
料金
協力金=大人300円、小人150円/
営業期間
7~10月
営業時間
イン10:00~16:00、アウトフリー

藤川キャンプヒル“LUNA・Luna”

豊かな自然に癒される

静岡市と川根本町の境、標高730mの山頂にあるキャンプ場。澄んだ空気とすばらしい眺め、鳥のさえずり、満天の星など豊かな自然を思う存分体感できる癒しスポット。

藤川キャンプヒル“LUNA・Luna”の画像 1枚目

藤川キャンプヒル“LUNA・Luna”

住所
静岡県静岡市葵区黒俣2735
交通
東名高速道路静岡ICから県道84号で静岡市街へ。国道1号を越えて国道362号に進み千頭方面へ。峰山小学校の案内板で左折。キャンプ場案内板に従い現地へ。静岡ICから30km
料金
入場料=大人500円、小学生300円/サイト使用料=オート1区画3500~4500円(延長利用15:00まで1人500円)/デイキャンプ利用料(入場料込み)=大人1200円、小学生500円/ (クレジットカードはネット予約時のみ利用可能)
営業期間
4~12月第1週(変動あり)
営業時間
イン13:00、アウト11:00(デイキャンプは11:00~17:00)

町民広場キャンプ場

サッカーや野球などが楽しめる町民広場内のキャンプ場

第1・第2キャンプ場があり、立場川に面した第2キャンプ場は宿泊不可でデイキャンプのみ可。海洋センターにてチェックイン・アウトが必要。カーナビシステムでは海洋センターを目的地に設定。

町民広場キャンプ場

住所
長野県諏訪郡富士見町乙事1000
交通
中央自動車道小淵沢ICから県道11号・17号で原方面。県道198号へ進み、一般道で現地。小淵沢ICから10km
料金
サイト使用料=テント専用1張り1050円/
営業期間
4月下旬~10月下旬
営業時間
インフリー、アウトフリー(受付は8:30~22:00)

かもしか葛川森のキャンプ場

里山の懐かしい雰囲気に癒される

安曇川沿いに新たに整備されたキャンプ場。デッキ付きや東屋付き、柵で囲まれたノーリードサイト、バンガローなどさまざまなサイトがあり、ファミリーやペット連れにも優しい施設も整っている。

かもしか葛川森のキャンプ場の画像 1枚目
かもしか葛川森のキャンプ場の画像 2枚目

かもしか葛川森のキャンプ場

住所
滋賀県大津市葛川坊村町193
交通
湖西道路真野ICから国道477号・367号で高島方面へ。明王院の手前で安雲川を渡り川沿いに進んで現地へ。真野ICから18km
料金
サイト使用料=オート1区画3000円~、オート電源付き1区画5000円~、デッキ付きサイト6000円~、東屋付きサイト8000円~、ノーリードサイト6000円~、利用日・タイプなどにより料金変動あり/宿泊施設=バンガロー9000円~、利用日・タイプなどにより料金変動あり/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト11:00

フォレストパークおいらの森

森の中のキャンプ場、サイトレイアウトが自慢

静かな森の中のキャンプ場をコンセプトに、100年の森作りを目指して樹木の伐採を最小限に抑え明るい森のライトフォレストと深い森のディープフォレスト2つのフィールドを楽しめる。

フォレストパークおいらの森の画像 1枚目
フォレストパークおいらの森の画像 2枚目

フォレストパークおいらの森

住所
栃木県那須烏山市福岡1047
交通
北関東自動車道宇都宮上三川ICから新4号国道を那須烏山市方面へ車で約30km
料金
サイト使用料=0~3300円/入場料=大人(小学生以上)1100円、未就学児無料/駐車料=普通車2200円、バイク1650円、自転車200円/ (サイト使用料はサイトの広さ・タイプ、利用日により異なる)
営業期間
通年
営業時間
イン12:00~17:00、アウト12:00(アーリーチェックインは9:00~)

利平茶屋森林公園キャンプ場

渓流の水音に心安らぐ

テント専用サイトのほかにバンガローがあり、鳥居川に沿うようにレイアウトされている場内では釣りやバーベキューが楽しめる。デイキャンプでの利用もおすすめ。

利平茶屋森林公園キャンプ場の画像 1枚目

利平茶屋森林公園キャンプ場

住所
群馬県桐生市黒保根町下田沢1900-1
交通
北関東自動車道伊勢崎ICから国道17号、県道73号で大間々町へ。大間々市街で国道122号に入り日光方面へ進む。道の駅くろほね・やまびこを過ぎて下田沢交差点で県道62号へ左折し、途中県道70号へ左折して現地へ。伊勢崎ICから30km
料金
サイト使用料=オートサイトフリー1サイト4600円~、テント専用1サイト1230円~/宿泊施設=バンガロー5230円~/
営業期間
4月下旬~11月
営業時間
イン14:00~17:00、アウト7:00~11:00

赤城バンガロー村

人気の高原避暑地。近くの大沼でボート遊びなども楽しめる

高原の雰囲気いっぱいで、涼しく過ごせる。大沼に直営のボート場があり、足こぎボートや手こぎボート、モーターボードが楽しめる。

赤城バンガロー村

住所
群馬県前橋市富士見町赤城山大洞3
交通
関越自動車道赤城ICから県道70号、国道353号を桐生方面へ。畜産試験場交差点から県道4号を大沼へ進み一般道で現地。赤城ICから29km
料金
入場料=無料/宿泊施設=バンガロー9000円~/デイキャンプ=1人500円/
営業期間
7~9月
営業時間
イン15:00、アウト10:00

渋川海水浴場

県下最大の海水浴場

「日本の渚百選」や「快水浴場百選」にも選ばれた、水質の良い海水浴場。一年を通じて、ヨットやウィンドサーフィンなどのマリンスポーツが楽しめるビーチとしても有名。

渋川海水浴場の画像 1枚目
渋川海水浴場の画像 2枚目

渋川海水浴場

住所
岡山県玉野市渋川2
交通
JR宇野線宇野駅から両備バス特急・渋川行きで20分、渋川・マリンホテル下車すぐ
料金
入場料=無料/休憩スペース=500円/
営業期間
7月中旬~8月下旬
営業時間
8:30~17:00

田代原キャンプ場

穴場でワイルドキャンプを

アクセスは少々不便だが、充実したレンタル用品でキャンプを楽しめる。自然に包まれる感覚と本格的アウトドアを味わおう。

田代原キャンプ場の画像 1枚目

田代原キャンプ場

住所
長崎県雲仙市千々石町小倉名千々石温泉岳国有林118
交通
長崎自動車道諫早ICから国道57号を雲仙市千々石町へ。参道口交差点で県道210号へ左折し現地へ。諫早ICから29km
料金
入場料=大人(高校生以上)300円、小人(小・中学生)100円、日帰りは大人100円/サイト使用料=テント専用1張り1000円、日帰りは1張り500円/
営業期間
5~10月
営業時間
イン要問合せ、アウト要問合せ

赤倉の森オートキャンプ場

森の自然を満喫しよう

子どもがのびのびと遊べる、自然がいっぱいの赤倉の森の中にあるキャンプ場。サイトは14のエリアからなり、それぞれ違ったロケーションを楽しめるようになっている。場内には川が流れ、釣り堀もある。

赤倉の森オートキャンプ場の画像 1枚目
赤倉の森オートキャンプ場の画像 2枚目

赤倉の森オートキャンプ場

住所
長野県小県郡長和町和田3887
交通
長野自動車道岡谷ICから国道20・142号で上田方面へ。新和田トンネルを通り、和田鍛冶足交差点を右折して約700mで現地。岡谷ICから25km
料金
管理費=1区画または1棟につき550円/サイト使用料=オート1区画4400円~(GW、夏休み期間、連休は4950円)、AC電源使用料1100円/
営業期間
4月下旬~11月下旬
営業時間
イン13:00、アウト11:00(宿泊施設はイン14:00、アウト10:00)

大日影トンネル遊歩道

明治時代にタイムスリップ

明治36(1903)年に中央本線が開通したあと平成9年まで使われていた明治時代の鉄道遺産。当時の線路や水路を遊歩道として整備した全長1.4kmのトンネルを歩くと片道約30分かかる。

大日影トンネル遊歩道の画像 1枚目
大日影トンネル遊歩道の画像 2枚目

大日影トンネル遊歩道

住所
山梨県甲州市勝沼町菱山~深沢
交通
JR中央本線勝沼ぶどう郷駅から徒歩5分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:00(閉場)

暑寒野営場

自然に囲まれた静かなキャンプ場でトイレのみ。ワイルド派向け

自然に囲まれた静かなキャンプ場。無料で利用できる暑寒荘もあるが、電気や水道はなく、場内設備もトイレのみ。登山ベースやワイルド派向け。

暑寒野営場の画像 1枚目

暑寒野営場

住所
北海道増毛郡増毛町暑寒沢830
交通
深川留萌自動車道留萌大和田ICから国道233号・231号で増毛市街へ。道道546号に入り、ポンショカンベツ川に沿って左折し渓流の森へ進むと現地。留萌大和田ICから35km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
6月下旬~10月上旬
営業時間
インフリー、アウトフリー

レイクロッジヤマナカ

キャンプ場内の湖畔から富士山、山中湖を一望できる

富士箱根伊豆国立公園内にあるキャンプ場。場内から徒歩10秒で山中湖に出ることができ、湖畔からは「富士山×山中湖」の絶景を楽しめる。

レイクロッジヤマナカの画像 1枚目
レイクロッジヤマナカの画像 2枚目

レイクロッジヤマナカ

住所
山梨県南都留郡山中湖村平野479
交通
東富士五湖道路山中湖ICから国道138号で御殿場方面へ。旭日丘交差点を国道413号へ直進。3km先左手に現地。山中湖ICから8km
料金
サイト使用料=オート林間サイト(電源付き)1区画6600円~、テント専用林間サイト(電源付き)1区画6600円~、フリーサイト1区画2750円~※利用日・タイプ・プランなどにより料金変動あり、要確認/
営業期間
3月下旬~11月(12~翌3月中旬は冬期営業の場合あり、要確認)
営業時間
イン13:00、アウト11:00