トップ > 日本 x レジャー施設 x 夏

日本 x レジャー施設

「日本×レジャー施設×夏(6,7,8月)」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×レジャー施設×夏(6,7,8月)」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。低料金がなによりうれしい「CHIKUSA Mountain Village」、のんびり過ごせる昔ながらのキャンプ場「軽井沢レジャーランド」、町を一望する緑豊かな公園「みすゞ公園」など情報満載。

  • スポット:3,041 件
  • 記事:1,064 件

日本のおすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

日本のおすすめスポット

661~680 件を表示 / 全 3,041 件

CHIKUSA Mountain Village

低料金がなによりうれしい

氷ノ山後山那岐山国定公園に囲まれた高原にあるキャンプ場。標高約900mに位置し、夏は涼しく過ごすことができる。近くには小川があり、水遊びも可能。

CHIKUSA Mountain Villageの画像 1枚目
CHIKUSA Mountain Villageの画像 2枚目

CHIKUSA Mountain Village

住所
兵庫県宍粟市千種町西河内1047-218
交通
中国自動車道山崎ICから県道53号で佐用町。下三河交差点で県道72号へ右折しちくさ高原へ。山崎ICから40km
料金
入山料=1人(小学生以上)300円/サイト使用料=2000~4000円/環境整備費=300円/ (土曜、ハイシーズンはサイト使用料1000円割増)
営業期間
4月中旬~11月中旬
営業時間
イン13:00~17:00、アウト11:00

軽井沢レジャーランド

のんびり過ごせる昔ながらのキャンプ場

鮎喰川の清流に沿った美しい渓谷と緑の山に囲まれた素朴な手造りキャンプ場。河原のキャンプサイトと芝生のサイトがあり、夏は川遊びをする子どもたちで賑わう。お遍路さんの利用客も多い。

軽井沢レジャーランドの画像 1枚目
軽井沢レジャーランドの画像 2枚目

軽井沢レジャーランド

住所
徳島県名西郡神山町阿野南馬喰草69
交通
徳島自動車道土成ICから国道318号・192号で徳島方面へ。石井町から県道20号で神山方面へ進み行者野橋で県道21号へ入り現地へ。土成ICから19km
料金
利用料=大人(中学生以上)1000円、小学生600円、幼児500円/宿泊施設=バンガロー10000~25000円(平日は8000~20000円)、部屋25000円(平日は20000円)/
営業期間
3~11月
営業時間
イン13:00、アウト10:00

みすゞ公園

町を一望する緑豊かな公園

青海島と湯本を結ぶ、近松・みすゞ道路の途中にある。園内には童謡詩人、金子みすゞの詩碑が立ち、童謡に登場する草や木々が植えられている。日本海を眺められる展望台がある。

みすゞ公園の画像 1枚目
みすゞ公園の画像 2枚目

みすゞ公園

住所
山口県長門市仙崎白潟2区
交通
JR山陰本線仙崎駅から徒歩15分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
入園自由

白老ふるさと2000年ポロトの森キャンプ場

開発を最小限に抑えた自然共生型キャンプ場

森に囲まれ、川や湖がすぐ近くにある自然豊かなキャンプ場。すぐ近くのポロト湖ではカヌーが楽しめる。市街地にもほど近く、食材などを調達しやすいのもうれしいポイントだ。

白老ふるさと2000年ポロトの森キャンプ場の画像 1枚目
白老ふるさと2000年ポロトの森キャンプ場の画像 2枚目

白老ふるさと2000年ポロトの森キャンプ場

住所
北海道白老郡白老町白老国有林ポロト自然休養林内
交通
道央自動車道白老ICから道道86号で国道36号方面へ。国道36号手前でポロト湖方面へ左折、ポロト湖を過ぎ約1km先の左手に現地。白老ICから6km
料金
入場料=大人(高校生以上)400円、小人(小・中学生)300円/宿泊施設=バンガロー5000円(9~翌6月は別途暖房料360円)/
営業期間
4~11月
営業時間
イン13:00、アウト11:00(宿泊施設はイン15:00、アウト10:00)

望洋平キャンプ場

星空観察に最適なロケーション

室根山の八合目にあり、サイトからの展望がすばらしい。オートサイトと開放的なフリーサイトがあり、ゆったりとキャンプが楽しめる。夜には満天の星や気仙沼の夜景、水平線に並ぶ漁火も幻想的だ。

望洋平キャンプ場の画像 1枚目
望洋平キャンプ場の画像 2枚目

望洋平キャンプ場

住所
岩手県一関市室根町折壁室根山1-241
交通
東北自動車道一関ICから国道284号を気仙沼方面へ。JR折壁駅手前の登山口から室根山方面へ左折、一般道で現地へ。一関ICから48km
料金
入場料=1人(小学生以上)550円/サイト使用料=オート1区画1650円、オートフリー1台1650円、テント専用1張り1100円/宿泊施設=バンガロー3人用2200円、6人用3850円~/
営業期間
5月上旬~10月下旬
営業時間
イン13:00、アウト11:00

阿寒町自然休養村野営場

道の駅など観光施設が集まるエリアにあるキャンプ場

レジャー施設内にあるキャンプ場で、広々としたサイトにテーブルが点在し、場内施設も使い勝手がいい。ログハウス風のバンガローはキッチン、トイレ完備で手軽に利用できる。温泉施設が隣接しているのもうれしい。人気の大型アスレチック遊具は、改修工事などで一部利用不可の場合があるので注意。

阿寒町自然休養村野営場の画像 1枚目
阿寒町自然休養村野営場の画像 2枚目

阿寒町自然休養村野営場

住所
北海道釧路市阿寒町上阿寒23-34
交通
道東自動車道阿寒ICから国道240号へ入り、道の駅あかん丹頂の里前の交差点を左折、左手に現地。阿寒ICから8km
料金
サイト使用料=テント専用1張り850円、タープ1張り850円、スクリーンテント1張り850円/宿泊施設=バンガロー6050円(7・8月は7860円)/
営業期間
4~10月
営業時間
イン10:00、アウト午前中(宿泊施設はイン15:00、アウト10:00)

北山公園オートキャンプ場・バーベキュー場

休憩・遊びの施設が充実した自然豊かな公園

四季折々の自然の中でオートキャンプとバーベキューが楽しめる。公園内にはほかに360度のパノラマが広がる展望台をはじめ、ローラー滑り台や遊歩道なども整備されている。

北山公園オートキャンプ場・バーベキュー場の画像 1枚目
北山公園オートキャンプ場・バーベキュー場の画像 2枚目

北山公園オートキャンプ場・バーベキュー場

住所
茨城県笠間市平町1416-1
交通
北関東自動車道友部ICから県道16号で国道355号へ。国道355号を左折して、一般道を経由し北山公園へ。友部ICから4km
料金
サイト使用料=オート区画1泊3240円/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト11:00

富士オートキャンプ場ふもと村

野趣あふれる林間サイト

朝霧高原のメインルートからは離れているので、場内はとても静か。木々に囲まれたサイトは1区画150平方メートルという広いスペースを確保し、ゆったりとキャンプを楽しめる。

富士オートキャンプ場ふもと村の画像 1枚目
富士オートキャンプ場ふもと村の画像 2枚目

富士オートキャンプ場ふもと村

住所
静岡県富士宮市麓174-1
交通
新東名高速道路新富士ICから西富士道路・富士宮道路で本栖湖方面へ。東京農業大学富士農場入口を左折し、案内板に従って現地へ。新富士ICから33km
料金
サイト使用料=オート1区画(車1台、大人5人まで)5000円(2泊目以降4000円)、追加車1台1000円、追加1人1000円、AC電源使用料1000円/
営業期間
4~11月下旬
営業時間
イン13:00、アウト11:00

平和公園レジャープール「アクアゾーンくしら」

地中海をイメージしたアクアパラダイス

平和公園に夏の間のみ開設されるレジャープール。1.5haの広大な敷地に、全長48mと76mのウォータースライダー2基や滝がある。外周200mの流水プール、幼児プール、休憩所も完備。青空の下、リゾート気分で楽しもう。

平和公園レジャープール「アクアゾーンくしら」の画像 1枚目

平和公園レジャープール「アクアゾーンくしら」

住所
鹿児島県鹿屋市串良町有里5183-1
交通
JR鹿児島中央駅から大隅半島直行バスで2時間、リナシティかのやでタクシーに乗り換えて20分
料金
入場料=大人520円、小・中・高校生310円、幼児(3歳~)210円/ロッカー=100円/
営業期間
7月下旬~8月
営業時間
10:00~17:00(閉業18:00)

双湖台

神秘的な2つの湖を観賞

阿寒横断道路沿いの展望台。大樹海の中に、パンケトウ、ペンケトウの“双湖”を望む。パンケトウ、ペンケトウは、上の湖、下の湖の意味。

双湖台の画像 1枚目
双湖台の画像 2枚目

双湖台

住所
北海道釧路市阿寒町国有林2123林班
交通
JR根室本線釧路駅から阿寒バス阿寒湖畔行きで2時間、終点下車、タクシーで15分
料金
情報なし
営業期間
5月上旬~10月下旬
営業時間
見学自由

長瀞オートキャンプ場

目の前を流れる荒川のロケーションの良さが人気

荒川沿いにある広大な敷地が自慢。テント設営が不慣れな初心者におすすめの宿泊施設も充実している。オートサイトは各種揃っていて、好みのスタイルで利用できる。

長瀞オートキャンプ場の画像 1枚目
長瀞オートキャンプ場の画像 2枚目

長瀞オートキャンプ場

住所
埼玉県秩父郡長瀞町井戸559-1
交通
関越自動車道花園ICから国道140号を秩父方面へ。長瀞町へ入り、中野上交差点を県道287号へ左折し、高砂橋を渡って井戸交差点を右折し現地へ。花園ICから17km
料金
施設利用料=大人800円、小人(小学生)400円、ペット400円/サイト使用料=オート1区画2600円~/宿泊施設=バンガロー11000円~、グランピング19000円~/ (料金は4シーズン制)
営業期間
3月1日~12月31日
営業時間
イン12:00~17:00、アウト11:00(宿泊施設はイン14:00~17:00、アウト10:00)

修禅寺奥の院の阿字苑

四季を通じて自然視察が楽しめる、修禅寺の奥の院にある公園

弘法大師が修業中に天魔地妖を退治したと伝えられる奥の院。現在は修禅寺から奥の院まで「いろは石」という道標をめぐるウォーキングコースとしても楽しめる。

修禅寺奥の院の阿字苑の画像 1枚目

修禅寺奥の院の阿字苑

住所
静岡県伊豆市修善寺2491
交通
伊豆箱根鉄道駿豆線修善寺駅から東海バスまたは伊豆箱根バス修善寺温泉行きで8分、終点下車、タクシーで15分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

会瀬海水浴場

「天然プール」での磯遊びも楽しい

日立駅からもっとも近く、水がきれいな海水浴場。海水浴と磯遊びが楽しめ、磯に潮だまりができ、天然プールとして子どもたちに大人気。シーズンになると家族連れでにぎわう。

会瀬海水浴場の画像 1枚目
会瀬海水浴場の画像 2枚目

会瀬海水浴場

住所
茨城県日立市相賀町
交通
JR常磐線日立駅から徒歩20分
料金
無料
営業期間
7月中旬~8月中旬
営業時間
9:00~16:00(監視員配置)

仲本海岸

美しい天然のプールで海水浴

礁湖内は比較的波がなく穏やかだが、荒天時は遊泳禁止(看板で告知)。潮が引いている時は干潟で生物観察を楽しむのもいい。黒島研究所の入館者はライフジャケットの無料レンタルを利用できる。

仲本海岸の画像 1枚目
仲本海岸の画像 2枚目

仲本海岸

住所
沖縄県八重山郡竹富町黒島
交通
黒島港から徒歩30分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

六ツ矢崎浜オートキャンプ場

湖畔に広がる快適サイト

道路に併設した広大なフリーサイトを持つキャンプ場。施設は最小限なのでハイシーズンには注意。琵琶湖を目の前に、お手頃価格でオートキャンプができる。中学生以下のみでの利用は不可。

六ツ矢崎浜オートキャンプ場の画像 1枚目
六ツ矢崎浜オートキャンプ場の画像 2枚目

六ツ矢崎浜オートキャンプ場

住所
滋賀県高島市新旭町深溝六矢崎浜地先
交通
名神高速道路京都東ICから国道161号で高島市へ。高島バイパス新旭ランプを降り新旭交差点を右折。突きあたりを左折し湖周道路で現地へ。名神高速道路京都東ICから52km
料金
サイト使用料=一般サイト基本料(車1台大人1人)2000円、ペットサイト基本料(車1台大人1人ペット1頭)2500円※追加1人大人1000円、小・中学生600円、ペット1頭500円/デイキャンプ=一般サイト基本料1500円、ペットサイト基本料2000円※追加1人大人500円、小・中学生300円、ペット1頭500円/
営業期間
通年
営業時間
イン12:00、アウト12:00

キャンプラビット

居ながらにして森林浴が楽しめる

木立に囲まれ、川のせせらぎが聞こえるサイトが心地よい。夜間は必要最小限の照明しか灯さないため、自然本来の魅力を味わえる。清潔に管理されたサニタリー施設や貸切露天風呂も好評。

キャンプラビットの画像 1枚目
キャンプラビットの画像 2枚目

キャンプラビット

住所
栃木県那須郡那須町豊原丙4387-1
交通
東北自動車道那須ICから県道17号、国道4号で白河方面へ。漆塚交差点を左折して県道344号へ直進し、案内看板に従い現地へ。那須ICから15km
料金
サイト使用料=オート1区画4人まで7700円、AC電源付き1区画4人まで8800円、追加1人1100円/宿泊施設=トレーラーハウス19800円~/
営業期間
3月第2金曜~11月30日
営業時間
イン13:00~17:00、アウト11:00

北条海水浴場

美しい夕景でも名高い

遠浅で波静かな館山湾に位置し、市内の海水浴場の中で一番長い海岸線を持つ。館山湾は海面が鏡のように穏やかなところから、「鏡ヶ浦」とも呼ばれ、時には帆船が停泊する姿も見られる。湾に沈む夕日は「日本の夕陽百選」に選ばれたほどの絶景。館山駅のすぐ近くというアクセスの良さも魅力だ。

北条海水浴場の画像 1枚目
北条海水浴場の画像 2枚目

北条海水浴場

住所
千葉県館山市北条2307-46地先
交通
JR内房線館山駅から徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
7月中旬~8月下旬
営業時間
9:00~16:30

Ogawa. Camp Field

天竜川水系の一級河川気田川に隣接した、オートキャンプ場

小川の自然美を堪能できるオートキャンプ場。設備は地下水(深井戸)を利用した洗い場や、トイレ(ウォシュレット機能付き)・シャワーを設置。

Ogawa. Camp Fieldの画像 1枚目
Ogawa. Camp Fieldの画像 2枚目

Ogawa. Camp Field

住所
静岡県浜松市天竜区小川1170-1
交通
新東名高速道路浜松浜北ICから小川方面へ車で24km
料金
サイト使用料=オート1区画(大人2人まで)4000円、オート追加大人2000円、高校生以下追加料金なし、ソロキャンプ2000円、デイキャンプ1000円/入場料(デイキャンプ)=大人500円、高校生以下200円、小学生未満無料/
営業期間
通年営業
営業時間
イン9:00(連休中日や最終日は11:00)、アウト11:00(デイキャンプはアウト18:00)

木下ファミリーキャンプ場

家族経営でアットホーム

川沿いにあるサイトはとても静かで、自由にゆったりとした時間を過ごせる。各施設も清潔に保たれているので、気持ちよく使えて、リピーターが多いのも特長。

木下ファミリーキャンプ場

住所
山梨県北都留郡丹波山村1903
交通
圏央道日の出ICから県道184号、国道411号で丹波山村へ。丹波山村役場入口交差点の2km先で左折して現地へ。日の出ICから53km

須川家族村オートキャンプ場

川の流れを眺めながら

緑いっぱいの場内に宇佐川が流れ、釣りや水遊びを思いきり楽しめる。適度な木立のあるサイトに、川沿いのコテージも人気。薪で沸かす五右衛門風呂もある。

須川家族村オートキャンプ場の画像 1枚目
須川家族村オートキャンプ場の画像 2枚目

須川家族村オートキャンプ場

住所
山口県岩国市錦町須川
交通
中国自動車道六日市ICから国道187号を岩国市錦町方面へ。道の駅ピュアラインにしき手前で国道434号へ左折し、川沿いに北上し現地へ。六日市ICから20km
料金
サイト使用料=オート1区画1台1張り3500円、AC電源使用料500円、テント2張り目は2500円/宿泊施設=バンガロー1室6000円/
営業期間
4~10月
営業時間
イン12:00、アウト11:00