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日本 x レジャー施設

「日本×レジャー施設×夏(6,7,8月)」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×レジャー施設×夏(6,7,8月)」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。夕暮れどきの日本海に沈む太陽は、息をのむほど美しい「角島大浜海水浴場」、往時に思いを馳せて歩こう「信玄棒道」、木漏れ日が心地よい林間サイト「清里丘の公園キャンプ場」など情報満載。

  • スポット:3,041 件
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日本のおすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

日本のおすすめスポット

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角島大浜海水浴場

夕暮れどきの日本海に沈む太陽は、息をのむほど美しい

透明度が高い海水浴場で、夏は家族連れやカップルで賑わう。キャンプ場や売店、シャワー室や炊事棟などの設備が整っている。映画のヒロイン気分で、砂浜を歩くのもいい。

角島大浜海水浴場の画像 1枚目
角島大浜海水浴場の画像 2枚目

角島大浜海水浴場

住所
山口県下関市豊北町角島893-1
交通
JR山陰本線特牛駅からブルーライン交通角島行きバスで25分、大浜海水浴場下車、徒歩3分
料金
海浜清掃等協力金=大人500円、小学生200円/
営業期間
7月上旬~8月下旬
営業時間
8:00~18:00(遊泳時間)

信玄棒道

往時に思いを馳せて歩こう

武田家の本拠地である甲斐府中と北信濃を結ぶ軍用道路。信玄が信濃攻略のために作った道と言われ、小荒間から八ヶ岳の山麓をまっすぐに貫くことから「棒道」と呼ばれている。

信玄棒道の画像 1枚目

信玄棒道

住所
山梨県北杜市小淵沢町
交通
JR中央本線小淵沢駅からタクシーで10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

清里丘の公園キャンプ場

木漏れ日が心地よい林間サイト

温泉施設併設のキャンプ場。標高1100mの清里高原南麓に位置し、夏は涼しく快適に過ごせる。公園内には「丘の公園ファミリーパーク」があり、雨天でも遊ぶことができ、子ども連れでも安心。

清里丘の公園キャンプ場の画像 1枚目
清里丘の公園キャンプ場の画像 2枚目

清里丘の公園キャンプ場

住所
山梨県北杜市高根町清里3545-5
交通
中央自動車道長坂ICから県道32号を清里方面へ。高根駐在所前交差点で左折し、国道141号を清里方面。丘の公園入口交差点を左折して現地へ。長坂ICから13km
料金
サイト使用料=オート1区画3000円~、AC電源付き1区画3550円~、別途1人(3歳以上)500円(ハイ・トップシーズンを除く)/宿泊施設=キャビン7000~12000円、別途1人(3歳以上)500円(ハイ・トップシーズンを除く)、手ぶらキャンプ1泊2食付(大人2~4人で利用の場合)1人13250~17300円、1人で利用の場合は別料金設定あり、要確認/ (料金は4シーズン制、利用日により変動あり)
営業期間
3月1日~翌1月上旬
営業時間
イン13:00、アウト11:00

月尾根自然の森

自然林のサイトが心地よい

サイトは自然林の中にあり、すべて車の乗り入れが可能。場内には釣り堀があるほか、夏は昆虫採集も楽しめる。また、テニスコート・フットサルコートは無料で使用できる。

月尾根自然の森の画像 1枚目
月尾根自然の森の画像 2枚目

月尾根自然の森

住所
山梨県大月市梁川町立野106
交通
中央自動車道上野原ICから国道20号で大月方面へ。梁川駅入口交差点で一般道へ左折し現地へ。上野原ICから11km
料金
入場料=大人(中学生以上)500円、小人(4歳以上)300円/駐車料=普通車500円、大型車500円、キャンピングカー1000円、オートバイ300円/サイト使用料=オートフリーテント1張り500円、デイキャンプ大人300円、小人200円/
営業期間
4~11月
営業時間
イン8:00~、アウト~13:00

碁石海岸キャンプ場

潮騒に包まれて絶景を一人占め

国立公園内にあるキャンプ場。松林にAC電源や水道付きのオートサイトと、フリーサイトが整備されている。炊事棟、トイレ、温水シャワーなど施設も十分。周辺には碁石海岸を代表する穴通磯や乱曝谷など景勝地が豊富。

碁石海岸キャンプ場の画像 1枚目
碁石海岸キャンプ場の画像 2枚目

碁石海岸キャンプ場

住所
岩手県大船渡市末崎町大浜221-68
交通
三陸自動車道大船渡碁石海岸ICから県道38号・275号で碁石海岸方面へ進み一般道で現地へ。大船渡碁石海岸ICから8km
料金
管理費=小学生以上1人500円(11~翌3月はフリーサイト利用者の管理費小学生以上1人300円)/サイト使用料=オート1区画4000円(日帰りは2000円)、フリーサイトテント1張り1500円、(日帰りは1組1000円)/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00~17:00、アウト8:30~11:00

山湖台

磐梯山と猪苗代湖を同時に望む

眼下には大空を映してキラキラと輝く猪苗代湖が広がり、左手に壮大な磐梯山を望む絶景ポイント。コース後半の荒々しい姿とは対照的な、穏やかな磐梯山の表情が楽しめる。

山湖台の画像 1枚目
山湖台の画像 2枚目

山湖台

住所
福島県耶麻郡磐梯町更科滝ノ沢
交通
JR磐越西線猪苗代駅からタクシーで25分
料金
情報なし
営業期間
4月下旬~11月中旬
営業時間
見学自由

森のキッチンかわいキャンプ場

料理も評判なレストランに併設されたキャンプ場。宿泊施設も揃う

レストランに併設されたキャンプ場。シンプルなつくりのサイトのほか、バンガローも揃う。ここではレストランの食事も評判だ。

森のキッチンかわいキャンプ場

住所
北海道河東郡鹿追町瓜幕西28-27
交通
道東自動車道十勝清水ICから国道274号を清水市街へ進み、国道38号へ左折後、ふたたび国道274号へ右折して、鹿追町へ。瓜幕西で道道85号へ直進し、農友会館先、右手に現地。十勝清水ICから31km

妻良海上アスレチック

滑り台で海に向かってダイブ

海の上になんと、10種類以上の遊具が浮かぶ海に造られたアスレチック。滑り台、飛び込み台、空中ブランコ、手漕ぎ遊具など大人も子どももはしゃぎたくなるスポットだ。夏期限定で営業する。

妻良海上アスレチックの画像 1枚目
妻良海上アスレチックの画像 2枚目

妻良海上アスレチック

住所
静岡県賀茂郡南伊豆町妻良
交通
伊豆急行伊豆急下田駅から東海バス妻良方面行きで45分、妻良下車、徒歩10分
料金
情報なし
営業期間
7月中旬~8月下旬
営業時間
情報なし

歌才オートキャンプ場ル・ピック

白樺林に囲まれた上質なキャンプ場

オートサイトはすべてAC電源、水道・流し台、直火スペース付きで、サイト間もゆとりがあり静かに過ごせる。フリーサイトやバンガローもあり、隣接するブナセンターでは各種イベントを開催。体験工房もある。

歌才オートキャンプ場ル・ピックの画像 1枚目
歌才オートキャンプ場ル・ピックの画像 2枚目

歌才オートキャンプ場ル・ピック

住所
北海道寿都郡黒松内町黒松内521-1
交通
黒松内新道黒松内ICから国道5号で長万部方面へ。豊幌交差点で道道266号へ右折し約6km先で道道9号に左折、約1km先の左手に現地。黒松内ICから13km
料金
入場料=大人1000円、小人(小・中学生)500円/サイト使用料=AC電源付き1区画3500円・4500円、テント専用1張り800円、自転車・バイクで利用の場合の料金は半額程度/宿泊施設=バンガロー6000円/
営業期間
4月下旬~10月中旬
営業時間
イン13:00、アウト11:00(予約制)

湯野浜海水浴場

湯野浜温泉郷にある海水浴場

海岸沿いには旅館やホテルが建ち並び、目の前に広がる約800mの浜辺は県内最大規模。マリンスポーツも盛んだ。さらさらの砂浜に透き通った遠浅の海、美しい夕日と魅力もいっぱい。シーズンになると家族連れや若者たちのグループでにぎわう。また、開設期間中は監視員も常駐しているので安心だ。

湯野浜海水浴場の画像 1枚目
湯野浜海水浴場の画像 2枚目

湯野浜海水浴場

住所
山形県鶴岡市湯野浜湯野浜海岸
交通
JR羽越本線鶴岡駅から庄内交通加茂水族館経由湯野浜温泉行きバスで38分、湯野浜海岸下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
7月中旬~8月中旬
営業時間
監視員の常駐は9:00~17:00

水納ビーチ

サンゴ礁に囲まれた海の美しさに感激

サンゴ礁に囲まれた周囲4.6kmの瀬底島の西に浮かぶ小さな島。三日月形をしたその形からクロワッサンアイランドの名で親しまれている。白い砂浜が美しい。

水納ビーチの画像 1枚目
水納ビーチの画像 2枚目

水納ビーチ

住所
沖縄県国頭郡本部町瀬底
交通
名護バスターミナルから琉球バス交通・沖縄バス65番今帰仁行きで42分、谷茶下車、徒歩4分の渡久地港から水納海運高速船で15分、水納港下船すぐ
料金
無料
営業期間
4~10月
営業時間
8:00~17:00

森と木の里センター

小高い丘にあり、小さなサイトやバンガローもある

洞爺湖を見下ろす小高い丘にあり、こぢんまりとしたサイトのほか、バンガローがある。昭和新山、有珠山、羊蹄山の雄大な眺望も楽しめる。受付は横綱北の湖記念館で。

森と木の里センター

住所
北海道有珠郡壮瞥町東湖畔3-1
交通
道央自動車道伊達ICから国道453号経由で洞爺湖方面へ進み、旅館きらく亭前で道道132号へ右折。一般道へ右折し現地へ。看板あり。伊達ICから13km
料金
サイト使用料=大人(高校生以上)600円、小人(3歳~中学生)400円/宿泊施設=バンガロー4人用4000円・6人用6000円/ (町内者はサイト使用料半額、バンガローは4人用・6人用ともに2000円)
営業期間
5月1日~10月31日
営業時間
イン13:00、アウト10:00

スノーピークおち仁淀川キャンプフィールド

清流に癒やされるキャンプ場

仁淀川に面したキャンプ場。ゆったりとした芝生のオートサイトとフリーサイト、川を眺めながらくつろげるモバイルハウスなど、快適な施設が整っている。ラフティングツアーで仁淀川の自然を満喫するのもおすすめだ。

スノーピークおち仁淀川キャンプフィールドの画像 1枚目
スノーピークおち仁淀川キャンプフィールドの画像 2枚目

スノーピークおち仁淀川キャンプフィールド

住所
高知県高岡郡越知町片岡4
交通
高知自動車道伊野ICから国道33号で越知町へ。宮の前公園の先で県道18号へ右折、道なりに進み現地へ。伊野ICから31km
料金
サイト使用料=オート1区画6人まで4400円、フリーサイト1サイト6人まで4400円※別途ゴミ処理料440円/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト11:00(宿泊施設はイン14:00、アウト10:00)

オートキャンパーズエリアならまた

湖と森に囲まれたキャンプ場

みなかみ町の最深部、標高900mに位置する広々としたキャンプ場。炊事場、水洗トイレなどを備えたサニタリー棟が、どのサイトからでも利用しやすいように3カ所設置されていて便利。湖でのカヌーやSUP、星空観察、自然観察など、さまざまな楽しみ方でゆったり過ごせる。

オートキャンパーズエリアならまたの画像 1枚目
オートキャンパーズエリアならまたの画像 2枚目

オートキャンパーズエリアならまた

住所
群馬県利根郡みなかみ町藤原洗の沢6322-2
交通
関越自動車道水上ICから国道291号で水上市街をすぎて、県道63号へ。奈良俣ダム看板を左折して約2km先に現地。水上ICから25km
料金
入場料=大人1200円、小人(3歳~中学生)600円/サイト使用料=オート1区画2500円~、AC電源付き1区画3500円~、別途環境保全協力金1サイトにつき500~3000円必要、季節により料金変動あり/
営業期間
GW~11月下旬
営業時間
イン14:00、アウト11:00

神割崎キャンプ場

波の音を聞きながらキャンプ

景勝地として有名な神割崎の岬に位置し、太平洋を望む好ロケーション。ペットOKのキャンプ場で、ハイシーズンはかなりの賑わいをみせる。気軽にキャンプを楽しめる「手ぶらでキャンプ」プラン(予約制)もあり。

神割崎キャンプ場の画像 1枚目
神割崎キャンプ場の画像 2枚目

神割崎キャンプ場

住所
宮城県本吉郡南三陸町戸倉寺浜81-23
交通
三陸自動車道志津川ICから国道398号を志津川湾方面、国道45号へ右折し石巻方面へ。折立交差点で国道398号へ左折し、案内板に従い現地へ。志津川ICから17km
料金
要問合せ
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト11:00(宿泊施設はイン13:00~18:00、アウト11:00、日帰り利用は10:00~17:00)

朽木オートキャンプ場

河川敷のシンプルなキャンプ場

滋賀県西部、鯖街道が貫く朽木谷にあり、すぐ側に安曇川が流れるキャンプ場。AC電源と水道が設置されたサイトもある。

朽木オートキャンプ場の画像 1枚目
朽木オートキャンプ場の画像 2枚目

朽木オートキャンプ場

住所
滋賀県高島市朽木柏
交通
名神高速道路京都東ICから国道161号で大津市へ。湖西道路真野ICで下りて国道477号・367号で高島市朽木へ。道の駅くつき新本陣を過ぎて県道295号へ右折。安曇川越えて道の駅の対岸に現地。京都東ICから50km
料金
美化協力金=1区画600円/サイト使用料=オート1区画4000~5500円、AC電源付き1区画6500~7500円/
営業期間
4~11月
営業時間
イン15:00、アウト12:00

タライ岬遊歩道

絶景の展望地を目指して散策

田牛からタライ岬を経て南伊豆の海水浴場として知られる弓ヶ浜へ抜ける約3.7km、所要時間約2時間50分の遊歩道。エメラルドグリーンの海岸美を堪能できる散策コースだ。

タライ岬遊歩道の画像 1枚目
タライ岬遊歩道の画像 2枚目

タライ岬遊歩道

住所
静岡県賀茂郡南伊豆町湊
交通
伊豆急行伊豆急下田駅から東海バス石廊崎港口行きで23分、休暇村下車、徒歩8分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

山部自然公園太陽の里

開放感たっぷり、のんびりキャンプ

芦別岳の麓に広がる場内にはユーフレ川が流れ、自然を身近に感じながらのんびりと過ごせる。荷物搬入用のリヤカーあり。レストランや宿泊で利用できるふれあいの家、パークゴルフ場もある。

山部自然公園太陽の里の画像 1枚目
山部自然公園太陽の里の画像 2枚目

山部自然公園太陽の里

住所
北海道富良野市山部西19線
交通
道東自動車道占冠ICから国道237号・38号を富良野方面へ進み道道706・985号を案内看板に従い現地。占冠ICから40km
料金
サイト使用料=無料/ふれあいの家(宿泊棟、素泊まり)=大人3300円、小人2750円/ふれあいの家(本館・素泊まり)=大人2420円、小人1650円(寝具なしの場合は大人1650円、小人1100円)/
営業期間
5月上旬~10月中旬(ふれあいの家は4月29日~10月31日)
営業時間
インフリー、アウトフリー(宿泊施設はイン15:00、アウト10:00)

島ヶ原温泉やぶっちゃ(キャンプ場)

キャンプと温泉、自然を満喫

サイトは流し台やトイレなどの設備が付くタイプと、共用タイプの2種類。ほかにデイキャンプ専用のサイトもあって好きなスタイルで楽しめる。場内に日帰り温泉施設があるのも魅力的だ。

島ヶ原温泉やぶっちゃ(キャンプ場)の画像 1枚目
島ヶ原温泉やぶっちゃ(キャンプ場)の画像 2枚目

島ヶ原温泉やぶっちゃ(キャンプ場)

住所
三重県伊賀市島ヶ原13680
交通
名阪国道大内ICから国道163号へ出て島ヶ原方面へ左折。案内看板に従い旧国道へ右折し、鯛ヶ峯大橋を渡れば現地。大内ICから13km
料金
衛生管理費=1人110円(オートキャンプAのみ)/サイト使用料=オートキャンプA1区画5人まで5500円、追加1人880円、オートキャンプB1区画5人まで4700円、追加1人770円、AC電源使用料1100円/
営業期間
通年
営業時間
イン14:00、アウト11:00(Bサイトはイン12:00)

トレッキング湯沢 1

見どころが多い清津川沿いを歩く

コバルトブルーが美しい清津川沿いを散策する全長9.3km、所要約5時間のトレッキングコースだ。コース半ば以降、栄太郎峠や大峰山まではハードな登り道となる。

トレッキング湯沢 1の画像 1枚目

トレッキング湯沢 1

住所
新潟県南魚沼郡湯沢町三俣
交通
JR上越新幹線越後湯沢駅から南越後観光バス苗場プリンスホテル行きで16分、八木沢下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
6~11月上旬(降雪状況により異なる)
営業時間
情報なし