日本 x 植物園
「日本×植物園×シニア」のおすすめスポット
ガイドブック編集部が厳選した「日本×植物園×シニア」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。花摘みやソープ作りでリフレッシュを「」、可憐な薬草の花々も見事「」、日本初の公立総合植物園として誕生「」など情報満載。
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花摘みやソープ作りでリフレッシュを
伊豆半島唯一のハーブ園で約250種類の多彩なハーブを栽培。ハーブの苗や食品の販売のほか、ティールームも併設。体験教室ではアロマインセンスや石鹸などが作れる。1週間前までに要予約。
日本初の公立総合植物園として誕生
賀茂川沿いに約24万平方メートルの敷地を持つ植物園。開園は大正13(1924)年。国内最大級の観覧温室や庭園に、約1万2000種類もの花や木が栽培され、四季を通じて楽しめる。
一年を通して楽しめる植物園
熱帯植物ドームでは、約550種類4000株の植物を見ることができる。日本最大規模のシャクナゲ園やツツジ園などがあり、散策しながら季節の花を楽しめる。
癒しの植物園でのんびりと
兵庫県観光百選の第一位に選ばれる瀞川平にある。一日に5000トンもの湧水を誇り、樹齢千年以上のカツラの木がある。森の中で小鳥のさえずりが響く。
トレッキングコースも兼ねた人気の植物園
東館山ゴンドラリフトの終点、標高2030mの東館山山頂にあり、ニッコウキスゲ、リンドウなど約500種の高山植物が見られる。花の最盛期は7月下旬~9月中旬。遊歩道も完備。
姫路市の花であるサギソウなどを栽培・展示
季節に応じた展示会を年間十数回開催。ドーム型をしたガラス張りの温室が二つあり、洋ラン、食虫植物、サボテンなどが見られる。姫路市の花であるサギソウを栽培している専用の温室もある。またレストハウス「花の家」では買い物や休憩ができる。
ドーム内には四季の花がいっぱい
山中湖 花の都公園内にある花いっぱいの温室ドーム。常時500種類以上の植物があり、初夏から秋には屋外のテラスやロックガーデンでハーブや山野草300種類以上も楽しめる。
花と遊ぶ体験型パーク
花や自然とふれあい、遊べる体験を提供する施設。四季折々の花や緑が一年中咲き乱れる。園内では食事やティータイムも楽しめる。
多彩なバラと季節の花が楽しめる
世界各国の約450品種、1万5000株のバラが5月中旬頃から咲き始める。園内には、梅園、ハナショウブ園などがあり、フラワーショップやカフェ、ドッグランを併設している。
800種ものバラが咲きほこる西洋風庭園
個人所有の小さなバラ園。およそ700坪の園内で、イングリッシュローズやフレンチローズ、世界バラ会議殿堂入り品種など約800種3500株を育成。毎年変化させた庭造りが魅力的だ。
熱帯植物および小笠原の固有種について楽しく学ぶ
熱帯植物を観賞できる植物館。3つのドーム状の温室で構成されており、そのほか映像ホールや企画展示室を併設する。隣接する「新江東清掃工場」のごみ焼却熱から作られた高温水で館内の冷暖房空調エネルギーとしている。
四季折々の花に出会える
広大な園内には四季折々の花が約4500種植えられている。春にチューリップで園内が埋め尽くされ光景は必見。通年で珍しいランやベゴニア、食虫植物なども楽しめる。
世界の高山植物が見られる
北海道南部に相当する恵まれた気候を生かし、世界の高山植物や六甲山自生の植物など約1500種を栽培。四季折々の花や季節の移ろいが楽しめる。








