日本 x 植物園
「日本×植物園×シニア」のおすすめスポット
ガイドブック編集部が厳選した「日本×植物園×シニア」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。洋風ガーデンに薫る色とりどりのバラの花「」、熱帯ジャングルを体験「」、季節の花に囲まれてリラックス「」など情報満載。
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洋風ガーデンに薫る色とりどりのバラの花
5月中旬から6月上旬、10月中旬から11月上旬と、年に2回見ごろを迎える、敷島公園内にあるバラ園。600種7000株あまりのバラが咲き、訪れた人の目を楽しませてくれる。
熱帯ジャングルを体験
約700種2000本の植物を温室・冷室の「潮間帯植生」「熱帯低地林」「集落景観」「雲霧林」の4ゾーンに展示。水族館とあわせ東南アジアの環境を立体的に再現していて、リアルな自然が体験できる。
季節の花に囲まれてリラックス
いわき市北部の石森山の麓にあり、園内にはフラワーライフ館、レストハウス、展示温室、大花壇、イングリッシュガーデン、子供の広場などがある。
大都会で豊かな自然に親しむ
大都市・東京の中心部にあって、今なお豊かな自然が残る、貴重な森林緑地。自然を活かした植物園が整備されており、四季にわたってさまざまな草花や、昆虫などの生きものを身近に観察できる。
15万本以上の九輪草、2万本以上の笹百合の群生は日本屈指
自然を生かした約3万5000平方メートルの敷地で5月下旬から6月中旬まではクリンソウ(九輪草)、6月中旬から下旬まではササユリ(笹百合)、7月上旬はアジサイ(紫陽花)が観賞できる。
バジルなどのハーブや漢方など、食用・薬用の植物が300種生育
ハーブをはじめ、漢方など人間の生活に欠かせない植物およそ300種が見られる。食用、薬用の植物が生育し、さまざまな使用法や効能が説明されている。
市街地を一望する花の園
丘陵地にバラ、ツツジ、桜、梅など四季折々の花木を植栽。熱帯植物が観賞できる温室、外来種の樹木などがある。岡山市街地が一望でき、桜や紅葉の名所としても知られる。
ご縁の国で生まれ育った縁結びの花づくし
四季折々の島根の花を楽しめるフラワーパーク。園内にはお花に包まれるフォトジェニックな写真が撮れるスポットも各所に。山陰道出雲ICから車で5分とアクセスが良い。解放感あふれる芝生広場でおもいっきり遊んだり、お弁当を持ち込んでピクニックも楽しめる。
温室でガーベラを年間700万本以上生産。見学や購入ができる
彩り豊かな花として知られるガーベラを、4棟のガラス温室で年間700万本から1000万本生産している。温室内の見学のほか、花摘み体験ができる。
植物園で体験できる草木染
古代から現代までの染料植物の歴史を観察できる。各々の樹木には、媒染剤の違いによる染色見本や色名が分かりやすく説明されている。園内の染色工芸館には、草木染作品の展示がある。
遊歩道もあり自然や季節の花々をゆっくり観察しながら楽しみたい
阿見町総合運動公園には、春から秋にかけて季節の花々が咲きそろい、自然の中でのふれあいが楽しめる。遊歩道が整備されているので、のんびりと歩きたい。
ボタンとシャクヤクが見どころ
広大な敷地に約6万株のボタンやシャクヤクなどが植栽されている。ボタン園としては世界屈指の規模を誇り、多種多様な花の個性を楽しめる。
北陸の野生植物や世界3000種以上の植物を展示の最大級植物園
北陸の代表的な野生植物や世界各地から集めた3000種以上の植物が展示される日本海側最大級規模の植物園。予約で、押し花キーホルダー教室など各種教室も開催している。
多彩な草花やみどりと触れ合える安らぎの空間
服部緑地内にある植物園。施設内には温室をはじめ、展示スタジオやベビールームがあり通年利用できる。また屋外では、春はサクラ、夏はハーブ、秋は紅葉、冬はツバキと、四季を通じて良質な草花やみどりと触れ合うことができる。
世界のバラが鮮やかに咲き誇る
世界のバラ約600種1500株を栽培。メインは西日本最大級のバラドーム。見ごろは4月下旬から6月上旬と10月中旬から11月中旬。ショップやあか牛ハンバーグが味わえるレストランを併設。








