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日本 x キャンプ場

日本のおすすめのキャンプ場スポット

日本のおすすめのキャンプ場ポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。のんびりとした時間を過ごせる「せらにし青少年旅行村(キャンプ場)」、ドッグサイトやプールも備える設備充実のキャンプ場「邑南町青少年旅行村」、四季を通して楽しめる自然豊かな渓谷でキャンプや川遊び「阿蘇レインボーバレー」など情報満載。

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  • 記事:50 件

日本のおすすめエリア

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

日本のおすすめのキャンプ場スポット

1,481~1,500 件を表示 / 全 2,267 件

せらにし青少年旅行村(キャンプ場)

のんびりとした時間を過ごせる

松林の間にケビンが建ち並ぶ。場内の池では鯉の泳ぐ姿も見られるのんびりとした環境。敷地内には広島県内では珍しいアカマツの自然林があり、その美しい景観に心が癒やされる。

せらにし青少年旅行村(キャンプ場)の画像 1枚目
せらにし青少年旅行村(キャンプ場)の画像 2枚目

せらにし青少年旅行村(キャンプ場)

住所
広島県世羅郡世羅町黒川527-14
交通
中国自動車道三次ICから国道375号で東広島市方面へ。途中、県道52号で世羅町に入り、看板に従い左折して現地へ。三次ICから28km
料金
入村料=大人400円、中・高校生300円、小学生以下200円/サイト使用料=オート1区画3000円/宿泊施設=ケビン1棟15000円/
営業期間
通年
営業時間
イン14:00、アウト12:00

邑南町青少年旅行村

ドッグサイトやプールも備える設備充実のキャンプ場

木々に囲まれ夏でも涼しいキャンプ場。炊事棟ではお湯が使え、温水洗浄トイレもあるなど設備も充実している。中国地方では唯一のペット同伴専用の木製柵付きドッグフリーサイトがあり、専用ドッグランでペットと一緒にキャンプを楽しめる。管理人も24時間常駐でビギナーでも安心。

邑南町青少年旅行村の画像 1枚目
邑南町青少年旅行村の画像 2枚目

邑南町青少年旅行村

住所
島根県邑智郡邑南町山田443-2
交通
浜田自動車道大朝ICから国道261号で江津方面へ。道の駅邑南の里過ぎて1つ目の信号で県道6号へ右折。出羽郵便局のある交差点で右折し一般道で現地へ。大朝ICから16km
料金
入村料=大人800円、小人400円/サイト使用料=オート1区画2600円~、AC電源使用料1300円/BBQハウス利用料=4時間4000円~(入村料込み)/
営業期間
4~11月
営業時間
イン14:00、アウト12:00(日帰り利用は9:00~20:00)

阿蘇レインボーバレー

四季を通して楽しめる自然豊かな渓谷でキャンプや川遊び

キャンプだけではなく、川遊びや紅葉観賞も楽しめるアットホームな施設。夏の川遊びは子どもたちに人気で、春の新緑、秋の紅葉シーズンの自然観察など、幅広く楽しめるアウトドアスポットだ。

阿蘇レインボーバレー

住所
熊本県阿蘇郡小国町下城4839
交通
大分自動車道日田ICから国道212号で小国方面へ。小国町の下城で案内板を左折。日田ICから35km
料金
入園料(キャンプ・デイキャンプ)=大人(中学生以上)300円、小人(3歳~小学生)200円/サイト使用料=オートフリー車1台1000円、テント1張り1000円、タープ1張り1000円、バイクキャンプは1000円(入園料込)/ (川遊びは大人600円、小人400円)
営業期間
通年(1~3月の冬期は要問合せ)
営業時間
イン13:00、アウト12:00

CAMPGROUND BREEZE TATEYAMA

館山湾に沈む夕日が美しい

目の前の海で夏は海水浴が楽しめる。場内にはテント専用サイトやオートサイト、常設テントがあり、炊事棟では温水の利用もできる。南房総エリアは比較的温暖なので、冬キャンプのデビューにもおすすめ。

CAMPGROUND BREEZE TATEYAMAの画像 1枚目
CAMPGROUND BREEZE TATEYAMAの画像 2枚目

CAMPGROUND BREEZE TATEYAMA

住所
千葉県館山市那古1672-6
交通
富津館山道路富浦ICから国道127号で館山方面へ。那古交差点で右折して県道296号へ進み一般道を経由して現地へ。富浦ICから3km
料金
サイト使用料=オートキャンプサイト1人4950円~、ソロ&デュオサイト1人3850円~、RVサイト1人3850円~、グリーンサイト持ち込みプラン1人3850円~、グリーンサイト手ぶら2ルームテントプラン1人9350円~/宿泊施設=ウッドデッキサイト(常設テント)1人10450円~※すべて2人で利用の場合(ソロ&デュオサイトのみ1人で利用の場合)の料金、料金は利用日・人数などにより変動あり、要確認/
営業期間
通年
営業時間
イン14:00(アーリーチェックインは前日までに要相談)、アウト12:00(常設テントはアウト11:00)

種差キャンプ場

海岸に高山植物が咲く

開放的な芝生のサイトがどこまでも続く。天然芝生の緑にキスゲの黄色が映える。海水浴場にも近く、太平洋から昇る朝日も眺められる。

種差キャンプ場の画像 1枚目

種差キャンプ場

住所
青森県八戸市鮫町赤コウ55-4
交通
三陸沿岸道路種差海岸階上岳ICから一般道で種差海岸方面へ。県道1号へ入り、種差海岸駅の先、右手に現地。種差海岸階上岳ICから6km
料金
サイト使用料=テント1張り2000円(1人用テントは500円、大型テントは2500円)、タープ1張り500円(大型タープは1000円)/
営業期間
4月上旬~11月中旬(変更の場合あり)
営業時間
イン10:00、アウト10:00

千代田湖キャンプ場

木々に囲まれた静かな湖畔のキャンプ場

湖畔のフリーサイトと林間の区画サイトがあり、サイトへの車の横付けはできず、設備も必要最小限だが、その分自然の中で静かに過ごせる。炊事場はあるが生水は飲用不可なので、飲料水は忘れずに持参しよう。

千代田湖キャンプ場の画像 1枚目
千代田湖キャンプ場の画像 2枚目

千代田湖キャンプ場

住所
長野県伊那市高遠町藤澤4976-4
交通
中央自動車道諏訪ICから国道20号を茅野方面へ。新井交差点で国道152号を高遠方面へ右折。高遠青少年自然の家の案内看板を左折し、千代田湖をめざし現地へ。諏訪ICから22km
料金
サイト使用料=フリーサイト大人1500円~、小学生以上1000円、小学生以下無料/ (アーリーチェックインは1人500円)
営業期間
4月1日~11月30日
営業時間
イン14:00、アウト10:00(アーリーチェックイン12:00~)

八東ふる里の森(キャンプ場)

美しいブナの天然林に囲まれてスローライフを満喫

ブナの天然林に囲まれた自然豊かな環境の中、思い思いの楽しみ方で過ごせる。場内では、希少な野鳥を観ることもでき、愛鳥家たちが遠方からも訪れる日本屈指の野鳥観測スポットともなっている。

八東ふる里の森(キャンプ場)

住所
鳥取県八頭郡八頭町妻鹿野1572
交通
鳥取自動車道河原ICから県道324号、国道29号で若桜町方面へ。丹比駅入口交差点を過ぎ、細見川を渡ったところで、案内看板に従って県道37号へ左折して現地へ。河原ICから28km
料金
サイト使用料=テント専用テント1張り2500円、タープ1張り2500円/宿泊施設=フォレストロッジ(4.5畳)5500円・(6畳)6500円、フォレストスイート13500円、フォレストキャビン1室3500円/
営業期間
4月29日~11月30日
営業時間
イン15:00、アウト10:00

久住高原 沢水キャンプ場

ファミリーキャンパーにおすすめ

背後には久住山がそびえ、正面には見渡す限りの草原が広がる好ロケーション。広々として気持ちよいサイトは大型のテントでも安心して設営できる。グループで利用できるバンガローもある。

久住高原 沢水キャンプ場の画像 1枚目
久住高原 沢水キャンプ場の画像 2枚目

久住高原 沢水キャンプ場

住所
大分県竹田市久住町久住3995
交通
大分自動車道玖珠ICから国道210号・387号・442号で黒川温泉方面へ。竹田市へ進み、くじゅう花公園の交差点を左折し県道669号で現地へ。玖珠ICから50km
料金
入場料=大人(中学生以上)500円、小人(4歳以上)300円/サイト使用料=オート1区画3500円、オートフリー2500円、テント専用サイト1800円/宿泊施設=常設テント5000円、バンガロー(中)8500円・(大)11000円/
営業期間
4~12月中旬(主に週末営業、夏季は要問合せ)
営業時間
イン13:00、アウト11:00(宿泊施設はアウト10:00)

岩倉キャンプ場

川辺のシンプルなキャンプ場

サイトは3か所に分かれ設備は必要最小限。側を小瀬川が流れ夏には川遊びとキャンプを楽しむ人で賑わう。

岩倉キャンプ場の画像 1枚目
岩倉キャンプ場の画像 2枚目

岩倉キャンプ場

住所
広島県廿日市市津田868
交通
広島岩国道路廿日市ICから国道2号、県道30号で吉和方面へ進み現地へ。廿日市ICから20km
料金
利用料=大人(中学生以上)1000円、小人(小学生)500円、幼児(3歳以上)200円、日帰りは大人500円、小人250円、幼児100円/ (障がい者とその介護者1名は利用料半額)
営業期間
通年
営業時間
イン8:30、アウト17:00

聖山パノラマオートキャンプ場

シラカバ林の中でキャンプ

ごんげん池のほとりにあり、林間のオートサイトは全区画に野外炉が設置されている。設備もひととおり揃い、手軽に利用できるコテージもおすすめ。利用の際は聖山パノラマホテルにて受付。

聖山パノラマオートキャンプ場の画像 1枚目

聖山パノラマオートキャンプ場

住所
長野県長野市大岡丙5402-2
交通
長野自動車道麻績ICから国道403号で聖湖へ。聖湖畔で左折し現地へ。麻績ICから15km
料金
サイト使用料=オート1台3650円、AC電源使用料350円/宿泊施設=コテージ13610円/
営業期間
4月下旬~10月下旬
営業時間
イン12:00、アウト10:00(宿泊施設はイン15:00)

瀬の本高原オートキャンプ場

高原のサイトは開放的で爽快

瀬の本高原の中心に位置する施設の整ったキャンプ場。開放的なサイトの目の前には阿蘇五岳の雄大な眺めが広がる。周辺には観光スポットも多いので観光の拠点にもおすすめだ。

瀬の本高原オートキャンプ場の画像 1枚目
瀬の本高原オートキャンプ場の画像 2枚目

瀬の本高原オートキャンプ場

住所
熊本県阿蘇郡南小国町満願寺5621-7
交通
大分自動車道湯布院ICから国道210号、県道11号で瀬の本高原へ進み、瀬の本交差点右手に現地。湯布院ICから40km
料金
サイト使用料=オート1区画3000~5000円、オート大型1区画5500~7500円、AC電源付き1区画4000~6000円、ドッグランサイト1区画8000~10000円、オートフリーゾーン車1台2500~4000円(2台目からは追加車1台1500円)、テント専用(フリーゾーン)1人1000~2000円※すべての料金は利用日により変動あり(3シーズン制)/
営業期間
4月1日~11月30日(12月1日~翌2月末は一部冬期営業の場合あり、要確認)
営業時間
イン13:00、アウト11:00

ヒゴタイ公園キャンプ村

初めてのアウトドア体験にぴったり

貸別荘のような木造のロッジや高床式の常設テントがあり、キャンプ初心者でも安心。場内の売店では地元の新鮮な食材が手に入り、河川プールや図書館、遊歩道も整備されている。

ヒゴタイ公園キャンプ村の画像 1枚目

ヒゴタイ公園キャンプ村

住所
熊本県阿蘇郡産山村田尻771
交通
九州自動車道熊本ICから国道57号で阿蘇市一の宮方面へ。JR宮地駅前からやまなみハイウェイに入り瀬の本高原へ進み、瀬の本交差点の約3km手前で右折し現地へ。熊本ICから60km
料金
サイト使用料=1人600円、フリーサイト1張り1500円/宿泊施設=常設テント6000円、ロッジ(平屋)4人まで15000円・(2階建て)5人まで17500円※追加大人2000円・小人1000円(追加は2人まで)/ (ロッジはオフシーズン限定割引料金設定あり、詳細はHP要確認)
営業期間
通年
営業時間
イン14:00、アウト10:00

飛騨荘川 一色の森キャンプ場

四季ごとの自然を満喫できる、冬は雪中キャンプも

自然豊かなロケーションのキャンプ場で、場内を流れる小川に心癒やされる。木立が多く、木漏れ日が気持ちよく夏でも快適に過ごせる。サイトのほかにキャビン10棟とバンガロー5棟が整備されている。

飛騨荘川 一色の森キャンプ場の画像 1枚目

飛騨荘川 一色の森キャンプ場

住所
岐阜県高山市荘川町一色カラ谷928
交通
東海北陸自動車道荘川ICから国道158号で高山方面へ。約1km先で県道452号を右折し、案内看板に従い現地へ。荘川ICから5km
料金
ごみ処理料=(1施設・テント1張りにつき)550円/サイト使用料=オートテント1張り3300円、オートAC電源付き4400円/宿泊施設=バンガロー8800円~、キャビン14300円~、冬期は割増料金あり/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト12:00(宿泊施設はアウト10:00)

北海道立宗谷ふれあい公園オートキャンプ場

広大なフィールドで北海道らしさを満喫

宗谷ふれあい公園の一角にあり、道北の観光拠点に好立地。AC電源・水道付きのプライベートサイトのほか、フリーサイト、キャンピングカーサイトがある。手軽に楽しむなら設備の整ったロッジもおすすめだ。

北海道立宗谷ふれあい公園オートキャンプ場の画像 1枚目
北海道立宗谷ふれあい公園オートキャンプ場の画像 2枚目

北海道立宗谷ふれあい公園オートキャンプ場

住所
北海道稚内市声問5丁目40-1
交通
稚内市街から国道238号で宗谷岬方面へ。声問市街に入り道道1133号へ右折。案内看板に従い約1kmで現地。稚内市役所から10km
料金
入場料=大人500円、小学生300円、幼児無料/サイト使用料=オート1区画1000円~、オートフリーテント1張り700円~、キャンピングカー1区画2000円~、バイク、自転車、徒歩でのフリーサイト利用は1サイト700円(入場料込)/宿泊施設=ロッジ6人用11000円~、8人用12000円~※別途入場料/ (各種障がい者手帳持参と65歳以上(要証明書)は入場料免除、すべての料金は時期により変動あり)
営業期間
4月29日~9月30日
営業時間
イン13:00、アウト11:00(ロッジはイン15:00)

北山キャンプ場

それぞれのスタイルで楽しめる全79サイト

全79サイト、多彩なサイトバリエーションが魅力のキャンプ場。オートサイトはもちろん、ペット同伴、直火OK、木々に囲まれたテラスサイトなど、初心者から上級者まで、それぞれのスタイルでキャンプが楽しめる。

北山キャンプ場の画像 1枚目
北山キャンプ場の画像 2枚目

北山キャンプ場

住所
佐賀県佐賀市富士町関屋52-1
交通
長崎自動車道佐賀大和ICから国道263号で三瀬村方面へ。富士大和温泉病院手前の昭和橋を左折し国道323号で古湯方面へ。その先銀河大橋を経由して案内板に従い現地へ。佐賀大和ICから22km
料金
サイト使用料=オート1区画4700円~(日帰りは3300円~)、オート電源付き1区画5600円~(日帰りは4200円~)、一般サイト1区画2900円~(日帰りは1900円~)、テラスサイト1区画2300円~(日帰りは1900円~)、リッジサイト1人1000円~(日帰りは700円~)/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00~17:30、アウト11:00(アーリーチェックイン・レイトチェックアウト可、要問合せ)

ふとろ海水浴場

キャンプに必要な設備が揃い快適に海辺のキャンプが楽しめる

小さな炊事場にきれいなトイレ、シャワー室も揃い、キャンプに必要な設備が整う。砂浜は広いが駐車場のスペースが狭いのがやや難点。清掃が行き届いており、快適に海辺のキャンプを楽しめる。

ふとろ海水浴場の画像 1枚目

ふとろ海水浴場

住所
北海道久遠郡せたな町北檜山区太櫓
交通
道央自動車道国縫ICから国道230号でせたな町へ。せたな市街から道道740号で太櫓・鵜泊方面に海岸沿いを進むと右手に現地。国縫ICから50km
料金
サイト使用料=テント1張り1000円/
営業期間
7月中旬~8月下旬
営業時間
インフリー、アウトフリー

経ヶ丸オートキャンプ場

自然の中の体験型アミューズメントパーク

経ヶ丸グリーンパーク内にあるキャンプ場で個別サイトや広場サイト、グループサイトの3タイプのサイトとバンガローがある。また、パターゴルフ場や室内で遊べるドラゴンハウスなど、家族で楽しめる施設も整っている。

経ヶ丸オートキャンプ場の画像 1枚目
経ヶ丸オートキャンプ場の画像 2枚目

経ヶ丸オートキャンプ場

住所
岡山県井原市笹賀町1668-1
交通
山陽自動車道笠岡ICから県道34号で井原市街へ。薬師交差点で国道313号へ左折し、案内看板に従い右折して現地へ。笠岡ICから15km
料金
サイト使用料=オート1区画3500円・4500円、AC電源使用料500円、別途ゴミ処分費1サイト100円/宿泊施設=バンガロー5人用4000円、7人用5000円、別途ゴミ処分費1棟100円/ (ゴミ処分費は3泊目から2泊ごとに100円追加)
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト14:00

けやき平キャンプ場

太平洋を望むロケーション

土岳の中腹に整備されたキャンプ場。芝生のサイトは区画されていて、かまどが設置されている。太平洋も望めるロケーションの良さが魅力。

けやき平キャンプ場

住所
茨城県高萩市中戸川1483-10
交通
常磐自動車道高萩ICから県道67号・10号、国道461号で常陸太田方面へ。花貫ダム、花貫物産センターを越え、一般道経由で現地へ。高萩ICから15km
料金
サイト使用料=テント専用1区画(10人位まで)2000円(日帰りは1000円)/
営業期間
4~11月
営業時間
イン14:00、アウト10:00(日帰りは10:00~14:00)

くりやまさくらキャンプ場

ホテル併設のキャンプ場で初心者でも安心

ホテル敷地内にあり芝生のテントサイトでキャンプができる。レンタル品も充実し、ホテルの温泉も利用できるので、ビギナーにもおすすめ。また、市街地にも近いので、食材の買出しにも便利だ。

くりやまさくらキャンプ場の画像 1枚目
くりやまさくらキャンプ場の画像 2枚目

くりやまさくらキャンプ場

住所
北海道夕張郡栗山町湯地91
交通
道央自動車道岩見沢ICから国道234号で栗山町へ。くりやま温泉ホテルパラダイスヒルズを目標に現地へ。岩見沢ICから16km
料金
入場料=大人500円、小学生200円(金・土曜、祝前日とGW、7月26日~8月17日は大人600円、小学生300円)/サイト使用料=テント1張り300円、タープ無料(金・土曜、祝前日とGWはテント1張り1000円、タープ1張り500円)、7・8月はテント1張り1200円、タープ1張り500円(金・土曜、祝前日と7月26日~8月17日はテント1張り1800円、タープ1張り500円)※温泉利用料は別途/
営業期間
4月1日~11月30日(冬期利用は要問合せ)
営業時間
イン14:00、アウト11:00(日帰りは11:00~18:00)

芸術むら公園

浅間山を望む公園でキャンプ

浅間山を望む高台にあり、明神池のほとりにサイトがある。手軽に利用できるコテージもあり、アートヴィレッジ明神館で温泉に入浴できるのも便利。

芸術むら公園

住所
長野県東御市八重原1806-1
交通
上信越自動車道東部湯の丸ICから県道81号で丸子方面へ。国道18号を過ぎ、県道166号へ左折して現地へ。東部湯の丸ICから8km
料金
サイト使用料=テント専用1区画1000円※別途1人300円必要(乳幼児は無料)/宿泊施設=コテージ4人まで12000円~(8月は15000円、追加1人1500円で8人まで利用可、暖房費1500円)/バーベキュー場(4時間)=10人用1800円、25人用7200円/
営業期間
4~11月下旬
営業時間
イン12:00、アウト11:00(コテージはイン15:00、アウト10:00)