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日本 x キャンプ場

「日本×キャンプ場×女子旅」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×キャンプ場×女子旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。自然保護区に指定され、整備された九州自然歩道も完備「小岱山ふるさと自然公園」、安達太良連峰が見えるキャンプ場「日山キャンプ場」、久住の山並みを望む高原のキャンプ場「久住高原ホテル キャンプ場」など情報満載。

  • スポット:168 件
  • 記事:50 件

日本のおすすめエリア

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

日本のおすすめスポット

121~140 件を表示 / 全 168 件

小岱山ふるさと自然公園

自然保護区に指定され、整備された九州自然歩道も完備

筒ヶ岳を最高嶺とし、観音岳、丸山展望所と整備された九州自然歩道沿いにあるため、老若男女気軽に登山ができ、阿蘇・くじゅう・有明海・雲仙岳・天草諸島の眺めも良い。

小岱山ふるさと自然公園

住所
熊本県玉名市築地小岱地1512-62
交通
九州自動車道菊水ICから県道16号、玉名広域農道で荒尾方面へ。途中「奥之院」方面へ右折、過ぎてさらに進むと現地へ。菊水ICから13km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
通年
営業時間
イン9:00、アウト17:00

日山キャンプ場

安達太良連峰が見えるキャンプ場

安達太良連峰、磐梯山が見渡せる自然豊かなキャンプ場。テントや寝袋、鉄板等を貸出しているため、食材のみ準備すれば気軽にキャンプを楽しむことができる。バンガロー、シャワー、バーベキューハウスなど、アウトドアを快適に過ごす施設・設備も完備されている。

日山キャンプ場

住所
福島県二本松市茂原夏井142
交通
東北自動車道二本松ICから国道4号を福島方面へ。国道459号で浪江方面へ進み一般道で現地へ。二本松ICから31km
料金
サイト使用料=テント1張り620円/宿泊施設=バンガロー15人用7330円、8人用3660円/
営業期間
4月下旬~10月末
営業時間
イン12:00、アウト10:00(宿泊施設はイン14:00)

久住高原ホテル キャンプ場

久住の山並みを望む高原のキャンプ場

高原の開放的なサイトからは山々の眺望やきれいな星空が見られる。広大なホテルの敷地内にあり、温泉に入れるのもうれしい。また、敷地内の「くじゅうのぬく森クレストパーク」には、木製遊具、遊歩道、ピクニック広場があり、子どもやファミリーに人気。

久住高原ホテル キャンプ場の画像 1枚目
久住高原ホテル キャンプ場の画像 2枚目

久住高原ホテル キャンプ場

住所
大分県竹田市久住町久住4031
交通
大分自動車道九重ICから県道40号で飯田高原方面へ。国道442号を久住方面へ左折して久住高原ホテルの案内版を左折して現地。九重ICから36km
料金
サイト使用料=オートフリー(車1台、テント1張り、タープ1張りまで)3000円/宿泊施設=ログハウス6人まで25000円~/
営業期間
通年
営業時間
イン12:00、アウト10:00

田沢湖オートキャンプ場縄文の森たざわこ

田沢湖観光の拠点に好立地

整備された開放的なサイトは、湖畔寄りの「くにますサイト」、山側の「いぬわしサイト」に分かれている。オートサイトより安い縄文風バンガローもある。田沢湖周辺の観光拠点におすすめだ。

田沢湖オートキャンプ場縄文の森たざわこの画像 1枚目
田沢湖オートキャンプ場縄文の森たざわこの画像 2枚目

田沢湖オートキャンプ場縄文の森たざわこ

住所
秋田県仙北市田沢湖田沢潟前63-2
交通
東北自動車道盛岡ICから国道46号で田沢湖方面へ。仙北市街地に入り、国道341号へ右折。県道38号へ左折し、田沢湖畔を右折して現地へ。盛岡ICから50km
料金
入場料=大人500円、小人(小・中学生)250円/サイト使用料=オート1区画4300円、キャンピングカー1区画6400円/宿泊施設=縄文風バンガロー1棟3140円/
営業期間
4月25日~11月3日
営業時間
イン14:00、アウト13:00(バンガローはアウト11:00)

尾道市マリン・ユース・センター(キャンプ場)

マリンレジャーを満喫

海に面したマリンスポーツスポット。キャンプ場の規模は小さめながら、オートサイトはすべてAC電源付きで使い勝手が良い。海を見ながら過ごせる予備サイトもある。またSUP体験も受付けており、穏やかな湾内でマリンスポーツ体験が楽しめる。

尾道市マリン・ユース・センター(キャンプ場)の画像 1枚目
尾道市マリン・ユース・センター(キャンプ場)の画像 2枚目

尾道市マリン・ユース・センター(キャンプ場)

住所
広島県尾道市向島町立花3035-3
交通
瀬戸内しまなみ海道向島ICから国道317号で尾道市街方面へ進み、すぐに右折し突当りを左折。向島ICから4km
料金
サイト使用料=AC電源付きオートサイト1区画3660円、デイキャンプは1区画1260円/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト10:00(デイキャンプは10:00~15:00、受付は9:00~17:30)

ウェナヴィレッジくじゅう

かわいい動物たちと一緒に遊べる

フリーサイトはクヌギ林に広がっているので、夏にはクワガタやカブトムシを探してみよう。併設するくじゅう自然動物園ではラマやヒツジ、シカなど多くの動物たちとふれあえる。「珈琲九重」の名水で煎れたコーヒーや濃厚ソフトクリームも好評。

ウェナヴィレッジくじゅう

住所
大分県玖珠郡九重町田野1685-3
交通
大分自動車道湯布院ICから国道210号で九重方面へ。水分峠で県道11号に入り飯田高原へ進むと、右手に現地。湯布院ICから25km

かずさオートキャンプ場

場内に久留里の名水が湧く

すぐ脇を流れる小櫃川では水遊びを楽しめる。サイトはきれいな芝生とほど良い間隔の木立で、設備充実のログキャビンも人気。たくさん遊んだあとは場内に湧く久留里の名水で喉を潤そう。

かずさオートキャンプ場の画像 1枚目
かずさオートキャンプ場の画像 2枚目

かずさオートキャンプ場

住所
千葉県君津市向郷776-1
交通
圏央道木更津東ICから国道410号で鴨川方面へ。君津青葉高校を過ぎ、久留里市場交差点を県道145号へ右折。狐捨橋を渡って、すぐ左折し現地へ。木更津東ICから9km
料金
サイト使用料=オート5500円、AC電源付き6600円、ハイシーズンは1100円割増/宿泊施設=ログキャビン14300~29700円/ (ハイシーズンは3連休、GW、お盆、年末年始)
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト11:00(ログキャビンはイン14:00、アウト10:00)

糸ヶ浜海浜公園キャンプ場

海を臨む小高い丘の心地よいサイト

遠浅の海に面し、朝は日の出が見られる最高のロケーション。オートサイトは10区画にAC電源付きで、ログキャビンはシンプルな設備。公園内にはグラウンドやテニスコート、遊歩道などもある。

糸ヶ浜海浜公園キャンプ場

住所
大分県速見郡日出町大神6842
交通
大分空港道路日出ICから国道10号で日出市街方面へ。県道643号へ入り、看板に従い現地へ。日出ICから8km
料金
サイト使用料=オート1区画3140円、AC電源付き1区画3670円、テント専用1張り1050円/宿泊施設=ログキャビン4400円/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト11:00(テント専用サイトはイン8:30)

小岩岳温泉オートキャンプ場

源泉かけ流しの温泉に入れるキャンプ場

日本の原風景といわれる安曇野市にあるキャンプ場。オートキャンプサイト、AC電源付きサイト、キャンピングカーサイト、日帰りバーベキューサイトなど施設も充実している。

小岩岳温泉オートキャンプ場

住所
長野県安曇野市穂高有明2216-1
交通
長野自動車道安曇野ICから県道57号で豊科駅方面へ。一般道を経由して県道495号に入り北海渡交差点を右折、県道25号を穂高温泉郷方面へ進み一般道で現地へ。安曇野ICから14km

青木湖大向キャンプ場

青木湖畔でのんびりとした時間を

白樺林やカラマツに囲まれ、きれいに整備された砂利敷きのサイトにバンガローも揃う。設備は素朴な感じだが管理が行き届いており、青木湖を見ながらのんびりキャンプを楽しめる。

青木湖大向キャンプ場

住所
長野県大町市平20765
交通
長野自動車道安曇野ICから国道147・148号を白馬方面に進み、青木湖交差点を左折して現地へ。安曇野ICから40km
料金
サイト使用料=大人(中学生以上)1500円、小人(小学生)1200円/駐車料=普通車500円/宿泊施設=バンガロー大人2000円、小人1500円、タープ1張り2000円/ (小学生未満1人は無料、2人の場合は2人で小人1人分徴収)
営業期間
4月下旬~9月下旬
営業時間
イン12:00、アウト12:00

とりごえ温泉 栖の宿 キャンプ場

リーズナブルに楽しめる

森に囲まれた芝生のキャンプ場。気軽に立ち寄りやすく、温泉もあるので女性利用者にもおすすめ。テニスコートもあり。

とりごえ温泉 栖の宿 キャンプ場

住所
佐賀県鳥栖市河内町2352
交通
長崎自動車道鳥栖ICから国道34号を鳥栖市役所方面へ。田代大官町交差点で一般道を河内ダム方面へ進み、現地へ。鳥栖ICから6km
料金
施設利用料=大人550円(日帰りは450円)、小・中学生400円(日帰りは300円)/サイト使用料=オート1区画550円/
営業期間
通年
営業時間
イン11:00~18:00、アウト10:30

GETO CAMPFIELD

夏油高原で豊かな自然と温泉を満喫

サイトのバリエーションが豊富でスタイルに合わせて選べる。毎日テント近くまでスタッフによるゴミの回収や日時限定で無料のモーニングサービスがあり、熱気球搭乗やテントサウナなどのアクティビティも楽しめる。

GETO CAMPFIELDの画像 1枚目
GETO CAMPFIELDの画像 2枚目

GETO CAMPFIELD

住所
岩手県北上市和賀町岩崎新田国有林内
交通
秋田自動車道北上西ICから県道47・37号で金ケ崎方面へ。途中県道122号へ進み夏油高原方面へ。夏油高原スキー場を目標に現地へ。北上西ICから18km
料金
入場料=大人600円、小人(小学生)400円、幼児無料/サイト使用料=オート1区画2700円~、オートフリー1張り2200円~、日帰り利用は1400円~/宿泊施設=ロッジ豪14500円~/ (利用場所、利用日により変動あり)
営業期間
6月下旬~11月上旬
営業時間
イン13:00~16:00、アウト11:00(ロッジはイン14:00~、アウト10:00)

ネイチャーチラックスひだ高山

飛騨高山、白川郷の観光拠点に便利な立地

標高760mの山間にあり、インターから近くてアクセスも良好。さまざまなタイプのオートサイトに、エアコン付きの常設サイトやグランピングサイトがある。サニタリーなど快適に過ごせる施設も充実。

ネイチャーチラックスひだ高山の画像 1枚目
ネイチャーチラックスひだ高山の画像 2枚目

ネイチャーチラックスひだ高山

住所
岐阜県高山市清見町牧ケ洞
交通
中部縦貫自動車道高山西ICから国道158号で荘川方面へ進み現地へ。高山西ICから3km
料金
入場料=大人1000円~、小学生500円~/サイト使用料=オート1区画1980円~、AC電源使用料1000円~/宿泊施設=常設テント8800円~、AC電源使用料1000円~、グランピングタイプサイト17600円~/
営業期間
4月中旬~11月中旬
営業時間
イン12:30、アウト11:00(常設テント・グランピングはイン14:00、アウト10:00)

南阿蘇久木野キャンプ場 ヒカリトモリ

阿蘇の大自然の中で思う存分キャンプを楽しもう

阿蘇くじゅう国立公園の中にある、素朴なキャンプ場。雑木林のやわらかな木漏れ日や、雄大な阿蘇山からのぼる星々に満たされ、非日常を味わいたい。

南阿蘇久木野キャンプ場 ヒカリトモリ

住所
熊本県阿蘇郡南阿蘇村河陰5-107
交通
九州自動車道益城熊本空港ICから県道36号・206号・28号を南阿蘇方面へ進み、県道149号との交差点で一般道を右折、くまもと清陵高手前で左折して現地へ。益城熊本空港ICから30km
料金
サイト使用料=オート1区画2500円(平日は1500円)~、区画タイプにより料金変動あり、テント専用1サイト3人まで1000円、RVパークサイト1区画1500円/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00~17:00、アウト11:00(RVパークサイトはアウト12:00)

川原湯温泉あそびの基地NOA

川原湯温泉駅前の施設でバーベキューランチ

キャンプ場が整備され、バーベキューも楽しめる施設。バーベキュー用の食材や調理器材はスタッフが用意してくれるので初心者でも安心だ。ほかに、地元食材を使ったメニューを用意したカフェや、キャンプ、日帰り温泉「笹湯」もある。

川原湯温泉あそびの基地NOA

住所
群馬県吾妻郡長野原町川原湯223-5
交通
JR吾妻線川原湯温泉駅からすぐ
料金
クイックBBQ(11:00~14:00、要予約)=2090円~(1~2時間)/笹湯(12:00~17:00)=大人900円、小人(0~12歳)440円/
営業期間
通年
営業時間
施設により異なる

南蔵王やまびこの森キャンプ場

自然を感じるなら林間サイトがおすすめ

蔵王連峰の南端に位置する、林に囲まれた小さなキャンプ場。フリーのテントサイトとバンガローがあり、場内を流れる小川は夏でも冷たく、飲み物を冷やすのに最適。

南蔵王やまびこの森キャンプ場の画像 1枚目
南蔵王やまびこの森キャンプ場の画像 2枚目

南蔵王やまびこの森キャンプ場

住所
宮城県刈田郡七ヶ宿町上の平29
交通
東北自動車道白石ICから国道4号・113号で七ヶ宿方面へ。七ヶ宿湖をすぎ、内川橋を渡ってすぐを右折、県道51号へ。約4km先で左折して約2kmで現地。白石ICから30km
料金
入村料=大人500円、小人(小・中学生)400円/サイト使用料=テント1張1000円、タープ1張500円、フリー1面2000円/宿泊施設=バンガロー3000~6000円(日帰りは2000~3000円)/
営業期間
5~10月
営業時間
イン12:00~17:00、アウト10:00

KURUMAYAMA CAMP SKY FIELD

星空に近い天空のキャンプ場

八ヶ岳、南アルプスを眺めるロケーションにある天空オートキャンプ場。夜の星空は普段の星空とは比較できない程に澄んでおり、非日常感を味わえる。

KURUMAYAMA CAMP SKY FIELD

住所
長野県茅野市北山3413-334
交通
中央道自動車道諏訪ICから国道20号・152号で白樺湖へ。県道40号で霧ヶ峰方面へ進み一般道で現地へ。諏訪ICから25km

REWILD ZEKKEI GLAMPING RESORT

満天の星空に雲海、絶景を楽しめるロケーションが魅力

北アルプスや北信五岳の雄大な眺望が楽しめる峰の原高原のアウトドア施設。テントサイトとグランピングがあり、ビギナーや未経験者でも気軽にキャンプができるプランも用意されている。スラックラインやジップラインなどで遊べるninjyaパークも併設。

REWILD ZEKKEI GLAMPING RESORTの画像 1枚目
REWILD ZEKKEI GLAMPING RESORTの画像 2枚目

REWILD ZEKKEI GLAMPING RESORT

住所
長野県須坂市仁礼峰の原3153-656
交通
上信越自動車道上田菅平ICから国道144号で長野原方面へ。菅平口交差点で左折し、国道406号を進み菅平へ。さらに峰の原高原へ進み現地へ。上田菅平ICから24km
料金
サイト使用料=オート(電源あり区画サイト)1区画4人まで9000円~、テント専用(フリーサイト)1人(3歳以上)1900円~/宿泊施設=ZEKKEIグランピング1棟4人まで44000円~、オートサイトグランピング1棟4人まで52000円~、球体テント1棟2人まで34000円~、ドームテント1棟4人まで68000円~/
営業期間
GW~10月20日
営業時間
イン14:00~18:00、アウト8:30~11:00

蔵迫温泉さくら貸コテージ&オートキャンプ場

温泉とロケーションが魅力のキャンプ場

宿泊施設はコテージタイプ、山小屋風、古民家風があり、すべて温泉浴室をはじめ設備は充実。オートサイトは九重連山を望む久住サイトと、阿蘇の山並みを望む阿蘇サイトがあり、場内には温泉浴場もある。

蔵迫温泉さくら貸コテージ&オートキャンプ場

住所
熊本県阿蘇郡南小国町満願寺蔵迫2849-1
交通
大分自動車道日田ICから国道212号で小国町へ。県道40号で満願寺温泉へ進み、県道317号で現地へ。日田ICから44km
料金
入村料(入浴料込み)=大人1000円~、小人(4歳~小学生)700円~/サイト使用料=オート1区画2500円~、AC電源使用料2000円、別途ゴミ処理代500円/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト11:00(宿泊施設はイン15:00、アウト10:00)

宮の前公園キャンプ場

秋はコスモス、春は桜を楽しめるオートフリーのキャンプ場

横倉山と仁淀川を望み、桜とコスモスが有名な宮の前公園にあるキャンプ場。家族連れで気軽に釣りや川遊びが楽しめる。野外テーブルやイスも設置されている。「コスモスまつり」などのイベント開催時はキャンプ不可となるので注意。

宮の前公園キャンプ場の画像 1枚目
宮の前公園キャンプ場の画像 2枚目

宮の前公園キャンプ場

住所
高知県高岡郡越知町越知丙734
交通
高知自動車道伊野ICから国道33号を越知町方面へ進み現地へ。伊野ICから26km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
通年
営業時間
インフリー、アウトフリー