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日本のおすすめの寺社仏閣・史跡スポット
日本のおすすめの寺社仏閣・史跡ポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。市指定文化財である見張所の跡「見付石垣」、「宇治上神社本殿」、漁夫達の宿舎で、道内に残る番屋の中で最大級「旧花田家番屋」など情報満載。
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日本のおすすめの寺社仏閣・史跡スポット
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旧花田家番屋
漁夫達の宿舎で、道内に残る番屋の中で最大級
明治から大正にかけて盛んだったニシン漁に従事した漁夫たちの宿舎。道内に残る番屋の中でも最大級。漁具や生活道具も展示されており、往時の賑わいが伝わる。
旧花田家番屋
- 住所
- 北海道留萌郡小平町鬼鹿広富35-2
- 交通
- 深川留萌自動車道留萌大和田ICから国道233・232号を天塩方面へ車で30km
- 料金
- 入館料=400円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~16:30(閉館17:00)、11~翌4月は9:00~15:30(閉館16:00)
水田天満宮・恋木神社
良縁祈願をお参りに
水田天満宮の末社で、日本で唯一「恋」という文字が入ることから良縁を祈願する人が多い。ハート形の陶板を埋め込んだ恋参道や、夫婦雛、幸福一位の木などがあり、恋愛運アップに期待が高まる。
郵便屋の渡し跡の碑
明治から昭和5(1930)年の枚方大橋の完成まで郵便輸送
明治時代、淀川左岸の郵便物は枚方の渡しを利用し、高槻まで運ばれていた。昭和5(1930)年、枚方大橋の完成で郵便屋の渡しは姿を消したが、記念碑が残る。
自天王・忠義王の陵墓
後南朝最後の皇子の墓
金剛寺本堂の左にある後南朝最後の皇子の墓。南北朝の動乱時、皇位略奪を謀った南朝の自天王と忠義王は、長禄元(1457)年、赤松家の謀略によって殺害された。
自天王・忠義王の陵墓
- 住所
- 奈良県吉野郡川上村神之谷
- 交通
- 近鉄吉野線大和上市駅から奈良交通湯盛温泉杉の湯行きバスで40分、終点で奈良交通下桑原行きバスに乗り換えて20分、柏木下車、徒歩20分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由
毎来寺
寺内のいたるところに描かれた版画で有名な寺
襖や天井版画など、寺内のいたるところに描かれた版画で有名。作者は、棟方志功をこよなく尊敬しているこの寺の現28世住職。寺内は現代感覚が見事に調和した版画でいっぱい。
毎来寺
- 住所
- 岡山県真庭市目木1001
- 交通
- 米子自動車道久世ICから国道181号、県道327号を湯原方面へ車で2km
- 料金
- 情報なし (賽銭は自由)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 境内自由(拝観は9:00~16:00、版画の見学は要予約)
大水上神社
讃岐国の二ノ宮として地元の信仰も厚い神社
源平両氏が戦勝を祈願したとされる讃岐二ノ宮で、壮大な建物が点在。境内近くのネズの大木は、長宗我部氏の侵攻で焼けたが神威によって蘇生したといわれる。
傳通院
千姫をはじめ徳川家ゆかりの女性たちが数多く眠る菩提寺
徳川家康の生母の於大の方の菩提寺となって以来、その法名が通り名となった。将軍家の帰依も厚く、千姫(豊臣秀頼妻、2代徳川秀忠の長女)など徳川家ゆかりの女性の墓が数多くある。
元祇園 梛神社
スサノオノミコトなど厄除の神を祀る八坂神社の古址
悪疫退治のための祭神をこの地の梛の森に仮祭祀したのが起こり。その後東山八坂へ神輿を送る際に花飾りの傘を立て、鉾を振り、楽を奏したのが祇園祭の起源で「元祇園」とよばれるように。
吉祥草寺
修験道の開祖役小角の生誕地。正月に行われる「大とんど」が有名
山伏修験道の開祖ともいわれる役小角創建の寺。五大明王を所蔵し、小角自らの作といわれる32歳時の像も安置。1月14日に境内で行われる「大とんど」が有名。
中岡慎太郎像
若き日の情熱がほとばしる青年像
坂本龍馬とともに維新回天に尽力し、30歳の若さで没した中岡慎太郎。偉業を讃え、昭和10(1935)年に建てられた彼の像は、桂浜の龍馬像とともに、高知の代表的な記念像である。
中岡慎太郎像
- 住所
- 高知県室戸市室戸岬町
- 交通
- 土佐くろしお鉄道ごめん・なはり線奈半利駅から高知東部交通室戸世界ジオパークセンター・甲浦行きバスで1時間、室戸岬下車すぐ
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由
阿波命神社
島の創造主であるアワノミコトを祀り例大祭では島中が盛り上がる
伊豆諸島を創造したアワノミコトを祀り、別名・長浜神社ともいわれている。境内の神域には清流が流れ、厳かな雰囲気だ。4月15日には例大祭が行われ、島民総出で盛り上がる。



