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「日本×夏(6,7,8月)×子連れ・ファミリー」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×夏(6,7,8月)×子連れ・ファミリー」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。約300種類の草花に癒される「上三依水生植物園」、のんびりできる穴場のサイト「北寺オートキャンプ場」、施設が充実、アクセスもよい海水浴スポット「長井浜海水浴場」など情報満載。

  • スポット:5,011 件
  • 記事:9,818 件

日本のおすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

日本のおすすめスポット

3,401~3,420 件を表示 / 全 5,011 件

上三依水生植物園

約300種類の草花に癒される

約300種類、3万本もの湿生・水生植物が栽培されている。広大な園内はロックガーデン、湿生地、日本庭園などに分けられる。6月はヒマラヤの青いケシの見学者で賑わう。

上三依水生植物園の画像 1枚目
上三依水生植物園の画像 2枚目

上三依水生植物園

住所
栃木県日光市上三依682
交通
野岩鉄道会津鬼怒川線上三依塩原温泉口駅から徒歩5分
料金
入園料=大人510円、300円(9~11月)、小・中学生150円、小学生未満無料/ (20名以上の団体は2割引)
営業期間
4月15日~11月
営業時間
9:00~16:30(閉園)

北寺オートキャンプ場

のんびりできる穴場のサイト

有田川沿いの小さなキャンプ場で、15区画のオートサイトに必要最小限の施設。のんびり過ごすにはなかなかいい環境。

北寺オートキャンプ場の画像 1枚目

北寺オートキャンプ場

住所
和歌山県伊都郡かつらぎ町花園北寺82-3
交通
京奈和自動車道紀北かつらぎICから国道24号・480号で高野山方面へ。志賀高野山トンネル抜けて花坂西交差点を国道370号花園方面へ右折、県道115号花園方面へ左折、国道480号で現地へ。紀北かつらぎICから30km
料金
利用料=大人500円、小学生300円/サイト使用料=オート1区画1500円~/
営業期間
3~12月
営業時間
イン13:00~17:00、アウト11:00

長井浜海水浴場

施設が充実、アクセスもよい海水浴スポット

砂浜の長さは800m以上あり、広々とした海水浴場。国道27号沿いにあり、駐車場も広いので車でのアクセスが便利だ。無料の冷水シャワーも完備している。

長井浜海水浴場の画像 1枚目

長井浜海水浴場

住所
福井県大飯郡おおい町長井
交通
JR小浜線若狭本郷駅からタクシーで5分
料金
情報なし
営業期間
7月中旬(海開き)~8月下旬
営業時間
情報なし

稲崎展望台

ホエールウォッチングの見張り台に利用される展望台

ンナザチ(稲崎)と呼ばれる岬にある展望台。シーズン中はホエールウォッチングの見張り台として利用されている。

稲崎展望台の画像 1枚目

稲崎展望台

住所
沖縄県島尻郡座間味村座間味
交通
座間味港からタクシーで15分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

おおぐて湖キャンプ場

湖畔の風が気持ちいい自然の中のキャンプ場

親田高原にある湖、おおぐて湖畔に整備されたキャンプ場。オートサイトのほかに宿泊施設があり、夏でも涼しく過ごせる。直火可能なサイトなのでアウトドア派にはうれしい。

おおぐて湖キャンプ場の画像 1枚目
おおぐて湖キャンプ場の画像 2枚目

おおぐて湖キャンプ場

住所
長野県下伊那郡下條村睦沢7144
交通
三遠南信自動車道天龍峡ICから国道151号で下條方面へ。県道64号へ右折した後、案内看板で左折して現地へ。天龍峡ICから9km
料金
サイト使用料=湖畔サイト1人2500円~、林間サイト1人1000円~/ (利用日、プランにより異なる)
営業期間
通年
営業時間
イン14:00、アウト11:00

朝霧高原ペンギン村オートキャンプ場

場内からの富士山の眺めが最高

朝霧高原の森の中にあり、場内には川も流れる自然に恵まれた環境が魅力。各種サニタリー施設も整っていて、貸切りの家族風呂(有料)も好評だ。宿泊施設にはファミリー用の快適なロッジのほか、キャビンがある。

朝霧高原ペンギン村オートキャンプ場の画像 1枚目
朝霧高原ペンギン村オートキャンプ場の画像 2枚目

朝霧高原ペンギン村オートキャンプ場

住所
静岡県富士宮市猪之頭2351
交通
新東名高速道路新富士ICから西富士道路・富士宮道路で朝霧方面へ。県道414号に入り、井之頭小学校手前を右折、看板に従い現地へ。新富士ICから26km
料金
サイト使用料=オート1区画6300円、AC電源付き1区画9300円、富士見プライベートサイト24000円~/宿泊施設=ログキャビン15300円~、キャビン17300円~、ロッジ25300円~/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト11:00(宿泊施設はイン14:00、アウト10:00)

ニューグリーンピア津南キャンプ場

キャンプをしながらレジャー満喫

総合レクリエーション施設の一角にあるキャンプ場で、オートキャンプ、グランピング、バンガロー、コテージなど好みのスタイルで楽しめる。自然体験プログラムなどのメニューも豊富だから、アウトドアレジャーを満喫できる。

ニューグリーンピア津南キャンプ場の画像 1枚目
ニューグリーンピア津南キャンプ場の画像 2枚目

ニューグリーンピア津南キャンプ場

住所
新潟県中魚沼郡津南町秋成12300
交通
関越自動車道塩沢石打ICから国道353号で中里方面。山崎交差点で国道117号へ左折。津南方面へ進み看板を左折し県道482号を進み現地。塩沢石打ICから34km
料金
サイト使用料=オート1区画4000円~、テント専用1張り3000円・3500円・4000円/宿泊施設=カナディアンハウス8000円、バンガロー14000円、コテージ22000円~/
営業期間
5~11月初旬
営業時間
イン12:00、アウト10:00(宿泊施設はイン15:00、アウト10:00)

八王子乗馬倶楽部

初心者から熟練まで乗馬を楽しめる

都内で唯一の野外コースがある乗馬クラブ。まったくの初心者から競技会への出場や自然の中での外乗りを希望する上級者まで、経験豊富なインストラクターの幅広い指導が受けられる。

八王子乗馬倶楽部の画像 1枚目

八王子乗馬倶楽部

住所
東京都八王子市丹木町1丁目501
交通
JR中央線八王子駅から西東京バスひよどり経由戸吹行きで20分、丹木1丁目下車すぐ(無料送迎バスあり、予約制)
料金
体験乗馬2回コース=8640円/ヘルメット・ブーツ・プロテクターのレンタル料=1620円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00(閉場)

桂湖オートキャンプ場

湖ではカヌーや釣りが楽しめる

さわやかな湖畔に位置し、AC電源付きのオートサイトや快適なコテージのほか、炊事棟などの施設が点在。桂湖ではカヌーや釣りなどを楽しめるうえ、世界遺産の五箇山・菅沼合掌造り集落も近い。

桂湖オートキャンプ場の画像 1枚目
桂湖オートキャンプ場の画像 2枚目

桂湖オートキャンプ場

住所
富山県南砺市桂大沼1-40
交通
東海北陸自動車道五箇山ICから国道156号を岐阜方面へ。楮橋を渡って、桂湖看板を目印に右折し、であい橋を渡り桂湖へ。開津橋を渡り現地へ。五箇山ICから11km
料金
サイト使用料=オート1区画5500円(日帰り利用は3300円)、別途自然保護協力金1グループ200円必要/宿泊施設=コテージ8人まで22000円/
営業期間
5または6~10月末(要問合せ)
営業時間
イン14:00、アウト10:00(コテージはイン15:00、アウト10:00)

菊池高原ファミリーキャンプ場

見渡す限り一面が草原サイト

山に囲まれた広大な草原がサイトになっていて、解放感いっぱい。すべて車の乗り入れもできる。なお、利用の際は必ず予約を。

菊池高原ファミリーキャンプ場の画像 1枚目

菊池高原ファミリーキャンプ場

住所
熊本県菊池市原4793-6
交通
九州自動車道植木ICから国道3号・県道53号で菊池市街へ。菊池市街から国道387号を小国方面へ。案内板を目印に現地へ。植木ICから26km
料金
サイト使用料=オートフリー車1台2000円、バイク1台1000円、別途大人(高校生以上)500円・小人(2歳~中学生)300円、AC電源使用料500円/
営業期間
通年
営業時間
イン10:00、アウト14:00(GW・大型連休など繁忙期はイン12:00、アウト12:00)

西湖津原キャンプ場

バンガローをはじめ施設充実

松林の中にバンガローが建ち、湖畔のオートサイトにテントが並ぶ。オートサイトは予約不可で、当日受付のみの先着順。また、屋根付き大集会場では雨天でもバーベキューが楽しめる。

西湖津原キャンプ場の画像 1枚目
西湖津原キャンプ場の画像 2枚目

西湖津原キャンプ場

住所
山梨県南都留郡富士河口湖町西湖2299
交通
中央自動車道河口湖ICから国道139号、県道707号で河口湖大橋方面へ。途中、県道714号へ左折し、小海交差点で右折。県道710号・21号で西湖へ進み、西湖手前で再び県道710号に左折して進むと、左手に現地。河口湖ICから10km
料金
キャンプ料金=オートフリー大人1500円、小人(4歳~小学生)1000円、幼児(3歳未満)無料、デイキャンプ大人1000円、小人500円、幼児無料/宿泊施設=バンガロー6500円~、コテージ32500円・54000円/
営業期間
4~11月下旬
営業時間
イン8:00(要確認)、アウト10:00(宿泊施設はイン14:00)

木曽駒オートキャンプ場

キャビンもおすすめ

木曽駒ヶ岳の麓、木曽駒森林公園内にあるキャンプ場。オートサイトのほかにキャビンがあり、公園内にはジャンボ滑り台などの遊具や釣り堀などもある。

木曽駒オートキャンプ場の画像 1枚目

木曽駒オートキャンプ場

住所
長野県木曽郡木曽町日義木曽駒高原
交通
中央自動車道伊那ICから県道476号、伊那西部広域農道、国道361号・19号で木曽町日義へ進み原野交差点を左折して現地へ。伊那ICから29km
料金
サイト使用料=オートサイト1区画1500円~、オートフリーサイト1000円~/宿泊施設=キャビン5000円~/
営業期間
4月下旬~11月末
営業時間
イン13:00、アウト12:00(キャビンはイン14:00、アウト11:00)

男鹿山スズラン群生地

静かに可憐に咲き誇る

男鹿山の北側斜面に白くて美しい花を咲かせるスズラン。県の天然記念物に指定されている。一帯は日本の自生スズランの南限地で、自然環境保全地域になっている。

男鹿山スズラン群生地の画像 1枚目

男鹿山スズラン群生地

住所
広島県世羅郡世羅町青近
交通
山陽自動車道三原久井ICから県道25号・51号・403号を甲山、男鹿方面へ車で30km
料金
情報なし
営業期間
5月下旬~6月下旬
営業時間
見学自由

利尻島ファミリーキャンプ場ゆ~に

離島では日本最北の温泉がすぐそば

利尻富士町アメニティパーク内にあり、設備の充実した宿泊施設と海を望める芝生のフリーサイトがある。レンタル品も充実。鴛泊港に近く、利尻島観光や登山の拠点にもおすすめ。温泉へも歩いて行ける。

利尻島ファミリーキャンプ場ゆ~に

住所
北海道利尻郡利尻富士町鴛泊栄町
交通
鴛泊港から道道105号、一般道で利尻富士温泉を目標に進み現地へ。鴛泊港フェリーターミナルから2km
料金
入場料=大人520円、小人(小学生以下)310円/宿泊施設=バンガロー4人用5230円・6人用7330円、コテージ1棟16760円、別途入場料/ (障がい者は入場料310円)
営業期間
5月1日~10月31日
営業時間
イン14:00~19:00、アウト~10:00

立神峡

夏は川遊びが楽しめ、吊り橋がある遊歩道を整備

五木・五家荘県立自然公園の一部。立神峡にある高さ75m、幅250mの石灰岩の大きな絶壁は、川べりから見上げると圧巻。夏は川遊びが楽しめ、吊り橋がある遊歩道を整備している。

立神峡の画像 1枚目
立神峡の画像 2枚目

立神峡

住所
熊本県八代郡氷川町立神648-4
交通
JR鹿児島本線有佐駅から産交バス八代農業分校前行きで15分、立神峡遊園地前下車、徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

立岡自然公園キャンプ場

春にはお花見キャンプが楽しめる

立岡池と花園池を中心に整備された立岡公園内のキャンプ場。池とクヌギの林に囲まれたサイトは涼しげで、春の桜もきれい。キャンプ場の利用やBBQをする場合は事前申請が必要。場内は照明が少なく夜間は暗くなるため、照明器具持参での利用がおすすめ。

立岡自然公園キャンプ場

住所
熊本県宇土市花園町523-2
交通
九州自動車道松橋ICから国道218号・3号で宇土方面へ進み、一般道で宇土市スポーツセンターを目指し現地へ。松橋ICから6km
料金
サイト使用料(テント持込料)=1張り1泊510円/
営業期間
通年
営業時間
インフリー、アウトフリー(要事前申請)

豊浦噴火湾展望公園ハイウェイオアシス

町内が一望できる展望塔のほか遊歩道などが整備されている

噴火湾展望公園に隣接。園内には町内が一望できる展望塔のほか、大型ローラーすべり台などの遊具、遊歩道が整備されている。

豊浦噴火湾展望公園ハイウェイオアシスの画像 1枚目

豊浦噴火湾展望公園ハイウェイオアシス

住所
北海道虻田郡豊浦町高岡64-1
交通
道央自動車道豊浦ICから虻田洞爺湖IC方面へ車で5km
料金
施設により異なる
営業期間
4月中旬~10月末
営業時間
9:00~17:00

南木曽山麓蘭キャンプ場

森の自然の中でゆったりとした時間を過ごそう

南木曽岳の麓に位置し、自然の木立に囲まれたサイトは全区画AC電源付き。宿泊施設にはリーズナブルなバンガローを中心にコテージやケビンなどがある。場内を流れる額付川では水遊びができる。

南木曽山麓蘭キャンプ場

住所
長野県木曽郡南木曽町吾妻2795
交通
中央自動車道飯田山本ICから国道256号を木曽方面へ。案内看板で右折し、一般道を進み現地へ。飯田山本ICから30km
料金
ゴミ処理協力費=1区画100円/サイト使用料=オート1区画4500円/宿泊施設=バンガロー4000~15000円、コテージ10000円、ケビン15000円、山荘あららぎ20000円~/
営業期間
4月下旬~11月上旬
営業時間
イン13:00、アウト11:00

県営松川キャンプ場

緑がまぶしいキャンプ場

ブナやナラ、ナナカマドなどの原生林の中にあるキャンプ場で、サイトも居心地がよい。岩手山登山のベースにも最適。

県営松川キャンプ場の画像 1枚目

県営松川キャンプ場

住所
岩手県八幡平市松川温泉
交通
東北自動車道松尾八幡平ICから県道45号で八幡平方面へ。県道23号・212号を経由し、松川温泉方面へ進み現地へ。松尾八幡平ICから20km
料金
協力金=大人300円、小人150円/
営業期間
7~10月
営業時間
イン10:00~16:00、アウトフリー

栗駒高原

高山植物など豊かな自然の景観が広がる高原

宮城、秋田、岩手の県境に位置する栗駒山の南東、標高1000m付近に広がる高原。高山植物など豊かな自然の景観が広がる。温泉施設や民宿もあり、栗駒山登山のベースにもなっている。

栗駒高原

住所
宮城県栗原市栗駒沼倉
交通
東北自動車道若柳金成ICから国道4号、県道42号を栗駒高原方面へ車で40km