トップ > 日本 > 北海道

北海道

北海道のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した北海道のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します(101ページ目)。「海辺のパン屋Yanashi」、「北のアルプ美術館」、忠別川上流の美しい渓谷で紅葉の時期もさらに美しい「天人峡」など情報満載。

  • スポット:5,161 件
  • 記事:553 件

北海道のおすすめエリア

北海道のおすすめスポット

2,001~2,020 件を表示 / 全 5,161 件

海辺のパン屋Yanashi

海辺のパン屋Yanashi

住所
北海道函館市豊川町12-12はこだて海鮮市場本店内

天人峡

忠別川上流の美しい渓谷で紅葉の時期もさらに美しい

忠別川上流の美しい渓谷。天人峡温泉を起点とする遊歩道を川沿いに歩くと、羽衣の滝まで行くことができるが、平成25(2013)年5月の土砂崩れにより、滝までの遊歩道は通行止め。開通時期未定。

天人峡の画像 1枚目

天人峡

住所
北海道上川郡東川町天人峡
交通
道央自動車道旭川北ICから道道37号を経由し、道道213号を天人峡方面へ車で46km
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

ヴィラルピシア ブティック

お茶専門店が手がけるレストラン&デリ

世界のお茶専門店ルピシアが手がけるレストラン、ブティック、ギャラリーなどの複合施設。北海道産の新鮮な食材をふんだんに使った料理やスイーツが楽しめる。

ヴィラルピシア ブティックの画像 1枚目
ヴィラルピシア ブティックの画像 2枚目

ヴィラルピシア ブティック

住所
北海道虻田郡倶知安町樺山58-5
交通
JR函館本線倶知安駅からタクシーで20分
料金
店舗により異なる
営業期間
通年
営業時間
10:00~16:00、時期により異なる

cafe Grass Roots

喧騒を離れたログカフェ

白樺の中のログカフェ。サフランライスの香りとコクのあるクリームソースのオムライスや、ふらんすあんぱんバター焼きなどオリジナルメニューが豊富。手作りスイーツやハーブティーも人気。

cafe Grass Rootsの画像 1枚目
cafe Grass Rootsの画像 2枚目

cafe Grass Roots

住所
北海道網走市大曲46-18
交通
JR石北本線網走駅から網走バス女満別空港線で7分、天都山入口下車すぐ
料金
ホワイトソースのオムライス(サラダ付)=1000円/魚介のトマトソースパスタ(サラダ付)=1150円/フランスあんぱんバター焼きセット=730円/かぼちゃのプリンセット=730円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~19:30(閉店20:00)

三石海浜公園オートキャンプ場

道の駅と温泉隣接の好立地

AC電源、水道・流し台付きの開放的なオートサイトとカラフルなバンガローがあり、場内施設も充実。隣接して地元特産品が購入できる特産品販売センターや、日帰り入浴ができる「みついし昆布温泉 蔵三」があるので便利だ。

三石海浜公園オートキャンプ場の画像 1枚目
三石海浜公園オートキャンプ場の画像 2枚目

三石海浜公園オートキャンプ場

住所
北海道日高郡新ひだか町三石鳧舞161-2
交通
日高自動車道日高厚賀ICから道道208号、国道235号で新ひだか町へ。三石市街の約8km先、道の駅みついしが現地。日高厚賀ICから47km
料金
サイト使用料=オート1区画(車1台テント1張りまで)6280円/宿泊施設=バンガロー4人用13340円、4人用(身障者用)13340円、8人用20710円/
営業期間
4月第4土曜~9月
営業時間
イン13:30~17:00、アウト8:30~11:00

福島町青函トンネル記念館

北海道新幹線開業で再注目

トンネルをイメージした斬新な外観の建物で、館内には青函トンネル建設の歴史を学ぶコーナーや実際にトンネルを掘った掘進機などが展示されている。キッズ向け体験コーナーもある。

福島町青函トンネル記念館の画像 1枚目
福島町青函トンネル記念館の画像 2枚目

福島町青函トンネル記念館

住所
北海道松前郡福島町三岳32-2
交通
JR北海道新幹線木古内駅から函館バス松前行きで50分、青函トンネル記念館前下車すぐ
料金
大人400円、小・中・高校生200円 (障がい者手帳持参で割引あり)
営業期間
3月17日~11月30日
営業時間
9:00~17:00(閉館)

エーデルワイスファーム Piccola Foresta本店

28日間塩漬けされたポークのハム・ベーコンが全国的に人気

本場ドイツでも失われた由緒ある製法と独自氷温熟成によって作られたハムやベーコンはとろける美味しさと全国的にも人気。敷地内にはカフェもあり、日替わりランチも好評。

エーデルワイスファーム Piccola Foresta本店の画像 1枚目
エーデルワイスファーム Piccola Foresta本店の画像 2枚目

エーデルワイスファーム Piccola Foresta本店

住所
北海道北広島市輪厚531-7
交通
JR千歳線北広島駅からタクシーで15分
料金
要問合せ
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00、冬期は要問合せ

北浜駅

オホーツク海間近に迫る無人駅。冬は喫茶店で流氷も楽しめる

JR釧網本線にあり、オホーツク海が間近に迫る無人駅。駅舎の壁は、旅人が貼り付けた切符や名刺で覆い尽くされている。冬は喫茶店でコーヒーと一緒に流氷も楽しめる。

北浜駅の画像 1枚目
北浜駅の画像 2枚目

北浜駅

住所
北海道網走市北浜
交通
JR釧網本線北浜駅からすぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

RECAMP摩周(桜ヶ丘森林公園オートキャンプ場)

温泉や市街地にも近く、便利なロケーション

広々とした芝生のサイトには、一部AC電源・水道付きの区画もある。温泉や市街地にも近く、便利なロケーションだ。公園内にはキャンプ場のほかに野鳥が観察できる散策路もある。

RECAMP摩周(桜ヶ丘森林公園オートキャンプ場)の画像 1枚目
RECAMP摩周(桜ヶ丘森林公園オートキャンプ場)の画像 2枚目

RECAMP摩周(桜ヶ丘森林公園オートキャンプ場)

住所
北海道川上郡弟子屈町桜丘2丁目61-1
交通
釧路市街から国道391号で摩周方面へ。弟子屈町に入り道道53号へ左折し、鶴居方面へ進み、当別川を渡ってすぐを一般道へ左折して現地へ。釧路市役所から74km
料金
サイト使用料=オート1区画6人まで1600円~、水道電源付きオートサイト1区画8人まで2900円~※詳細はHP要確認/
営業期間
4月下旬~11月23日(積雪の状況により異なる)
営業時間
イン13:00~17:00、アウト11:00

北一硝子三号館 テラス

8段ソフトクリームやカレーライスなどの軽食も充実している

北一硝子三号館内の海側入り口に隣接するソフトクリーム店。人気の8段ソフトクリームやカレーライス、うどんなどの軽食メニューも充実しており、ちょっとした休憩に最適。

北一硝子三号館 テラスの画像 1枚目

北一硝子三号館 テラス

住所
北海道小樽市堺町7-26
交通
JR函館本線南小樽駅から徒歩10分
料金
ソフトクリーム(各種)=400~1500円/ドリンク(各種)=150~600円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00(閉店、テラスは10:00~17:30)

オホーツク紋別空港

流氷観光の玄関口

紋別周辺の玄関口。紋別市街までは連絡バスが運行。レンタカーを利用したサロマ湖や網走方面の観光に最適。

オホーツク紋別空港の画像 1枚目

オホーツク紋別空港

住所
北海道紋別市小向19-3
交通
JR石北本線遠軽駅からタクシーで1時間
料金
醗酵バターケーキ=216円/3種ソーセージ盛り合わせ=500円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉港)

浜松フットパス

広大な草原地から根室の海岸線を一望

落石駅から浜松海岸をまわる約8kmのフットパス。平坦な道が多く歩きやすいのが特徴で、ゴンゲン崎、トドワラの群生、馬の放牧地と見どころが多い。駅から徒歩5分の「落石給油所」でフットパスマップ(有料)を入手していこう。

浜松フットパス

住所
北海道根室市落石東JR落石駅~浜松海岸
交通
JR根室本線落石駅からすぐ

天金 本店

用途が幅広い老舗の和食処

旭川駅周辺の繁華街にあり、北海道の山海の幸をお得に味わえる和食店。大人数での貸切も可能。店のおすすめは、自慢のうなぎと天ぷらの両方が味わえる「うなぎ特製弁当」。

天金 本店

住所
北海道旭川市三条通7丁目左5
交通
JR函館本線旭川駅から徒歩8分
料金
要問合せ
営業期間
通年
営業時間
16:30~22:00(閉店22:30)

トムラウシ温泉東大雪荘

秘境にたたずむ山奥の温泉

大雪山系のふところにいだかれた山あいの一軒宿。登山の拠点となるほか、豊富な湯量をもつ温泉の魅力も大きい。

トムラウシ温泉東大雪荘の画像 1枚目
トムラウシ温泉東大雪荘の画像 2枚目

トムラウシ温泉東大雪荘

住所
北海道上川郡新得町屈足トムラウシ
交通
JR根室本線新得駅からタクシーで1時間(7月中旬~8月中旬はJR根室本線新得駅から拓殖バストムラウシ温泉行きで1時間30分、終点下車すぐ)
料金
1泊2食付=12250円~/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト10:00

まるきん焼そば

昔から変わらないあっさり味の焼きそば

昭和29(1954)年創業の焼そば専門店。メニューはキャベツと玉ネギと麺のみのシンプルな「焼そば」に、肉入り、玉子入り、イカ入り、肉と玉子入りの5種類が楽しめる。

まるきん焼そばの画像 1枚目

まるきん焼そば

住所
北海道函館市松風町10-11
交通
JR函館本線函館駅から徒歩7分
料金
肉入り=610円(並盛)・660円(大盛)/いか入り=580円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~19:00(閉店)

ラ・レトリなかしべつ

乳製品は香料や安定剤を含まない生乳100パーセント

中標津産の牛乳を使ったジェラートはミルク、ブルベリーヨーグルト、チョコチップなど7種類。あっさりしてコクがある飲むヨーグルトや地元のチーズを使ったトーストもある。

ラ・レトリなかしべつの画像 1枚目
ラ・レトリなかしべつの画像 2枚目

ラ・レトリなかしべつ

住所
北海道標津郡中標津町北中9-17
交通
根室中標津空港から徒歩10分
料金
ジェラート=450円/のむヨーグルト=280円/ソフトクリーム=450円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~16:00(閉店16:00)

平成館海羊亭

ホテルの窓から市街を一望する屋上の赤湯が自慢

函館市街にほど近い宿。最上階には大理石をあしらった大浴場、屋上には露天風呂がある。露天のお湯は湯の川で最初に発掘された源泉「赤湯」で、現在では貴重な存在となっている。

平成館海羊亭の画像 1枚目
平成館海羊亭の画像 2枚目

平成館海羊亭

住所
北海道函館市湯川町1丁目3-8
交通
JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで30分、湯の川温泉下車すぐ
料金
1泊2食付=12150円~/
営業期間
通年
営業時間
イン14:00、アウト10:00

宗谷丘陵フットパス

海へと続く白い道

1万年前の周氷河地形を見ることができる宗谷丘陵に設置されたウォーキングコース。57基の発電用風車や牧場風景などが見られ、ラスト約3kmはホタテの貝殻を粉砕して敷き詰めた白い道を歩く。

宗谷丘陵フットパスの画像 1枚目
宗谷丘陵フットパスの画像 2枚目

宗谷丘陵フットパス

住所
北海道稚内市宗谷岬
交通
JR宗谷本線稚内駅から宗谷バス大岬小学校行きで50分、宗谷岬下車すぐ(宗谷岬)
料金
情報なし
営業期間
5月上旬~11月中旬(冬期は通行止め)
営業時間
情報なし