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北海道 x レジャー施設

「北海道×レジャー施設×子連れ・ファミリー」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「北海道×レジャー施設×子連れ・ファミリー」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。山間の広々としたキャンプ場「湯の沢水辺公園」、原生林の豊かな自然の中で静かにキャンプができる「利根別自然公園キャンプ場」、「本気で、遊ぼう。」がコンセプトのアウトドア施設「白老キャンプフィールド「ASOBUBA」」など情報満載。

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北海道のおすすめエリア

北海道のおすすめスポット

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湯の沢水辺公園

山間の広々としたキャンプ場

茂辺地川中流にあるオートキャンプ場で、設備はトイレと炊事棟のみとシンプル。多くの地元の利用者でにぎわっている。

湯の沢水辺公園の画像 1枚目

湯の沢水辺公園

住所
北海道北斗市茂辺地市ノ渡462-1
交通
函館江差自動車道北斗茂辺地ICから道道29号で厚沢部方面へ。道沿い左手に現地。北斗茂辺地ICから6km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
4月12日~10月31日
営業時間
インフリー、アウトフリー

利根別自然公園キャンプ場

原生林の豊かな自然の中で静かにキャンプができる

利根別原生林の豊かな自然の中で静かにキャンプを楽しめる。9時から17時の間はウォーキングセンターで受付、時間外に利用の際は台帳への記入が必要。

利根別自然公園キャンプ場の画像 1枚目
利根別自然公園キャンプ場の画像 2枚目

利根別自然公園キャンプ場

住所
北海道岩見沢市緑が丘
交通
道央自動車道岩見沢ICから国道234号を岩見沢駅方面へ進み、駒園7丁目交差点を右折。北海道教育大学岩見沢校の脇を通り高速を越えてすぐに現地。岩見沢ICから3km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
4月21日~10月31日
営業時間
インフリー、アウトフリー

白老キャンプフィールド「ASOBUBA」

「本気で、遊ぼう。」がコンセプトのアウトドア施設

サイトは区画されたオートサイトや開放的なフリーサイトなど様々なタイプがあり、ファミリーキャンプからソロキャンプまで幅広いニーズに対応。快適にアウトドアライフを楽しめる。

白老キャンプフィールド「ASOBUBA」の画像 1枚目
白老キャンプフィールド「ASOBUBA」の画像 2枚目

白老キャンプフィールド「ASOBUBA」

住所
北海道白老郡白老町森野98番1
交通
道央自動車道白老ICから道道86号で伊達方面へ。ホロケナシ駐車公園の先右手に現地。白老ICから11km
料金
入場料=大人(中学生以上)2000円、小学生1000円、未就学児無料/サイト利用料=フリーサイト無料、オートサイト4000円~、ハンモックサイト2000円~・4000円~、ドッグランサイト8000円~/
営業期間
通年
営業時間
イン12:30、アウト11:00

きのこの里あいべつオートキャンプ場

充実した場内施設で快適に過ごせる

サイトは芝生で整然と区画されたオートサイトとテント専用のフリーサイトがある。場内施設も充実している。

きのこの里あいべつオートキャンプ場の画像 1枚目
きのこの里あいべつオートキャンプ場の画像 2枚目

きのこの里あいべつオートキャンプ場

住所
北海道上川郡愛別町愛山1区
交通
旭川紋別自動車道愛山上川ICから国道39号で愛別市街方面へ進み、石狩川手前左手に現地。愛山上川ICから2km
料金
サイト使用料=スタンダードカーサイト1区画4000円、キャンピングカーサイト1区画5000円、フリーサイト1人用テント1張り1000円、2~5人用テント1張り2000円、2ルーム・タープ1体型テント1張り2500円、追加テント(タープ、スクリーンなど)1張り500円、プライベートサイト1500円~2500円、車中泊2000円/
営業期間
4月下旬~10月中旬
営業時間
イン13:00~17:00、アウト11:00

千代田の丘キャンプ場

水道、トイレのみのシンプルなサイトを低料金で利用できる

美瑛の丘や、大雪山連峰を見渡せることで人気の「千代田の丘 見晴らし台」からほど近い、穴場のキャンプ場。シンプルなサイトはファームレストラン裏手にあり、低料金だが利用の際には連絡が必要だ。

千代田の丘キャンプ場の画像 1枚目

千代田の丘キャンプ場

住所
北海道上川郡美瑛町水沢春日台第一-4221
交通
道央自動車道旭川鷹栖ICから旭川市街を経由して国道237号で美瑛町へ。美瑛市街から一般道でファームレストラン千代田方面へ進み現地へ。旭川鷹栖ICから36km
料金
サイト使用料=オートキャンプ1区画2000円、フリーサイトテント1張り1500円/
営業期間
5~10月
営業時間
イン13:00、アウト10:00

京極町スリーユーパーク・キャンプ場

広場のようなサイトは環境抜群

羊蹄山を望める広場のようなサイトは環境抜群。オートキャンプはできないが、リヤカーが借りられるので、荷物の運搬に便利だ。週末は混むので予約推奨。

京極町スリーユーパーク・キャンプ場の画像 1枚目

京極町スリーユーパーク・キャンプ場

住所
北海道虻田郡京極町川西70
交通
道央自動車道虻田洞爺湖ICから国道230号で喜茂別町へ。国道276号で京極町へ進み、道道478号でふきだし公園方面、京極温泉の裏手に現地。虻田洞爺湖ICから50km
料金
サイト使用料=テント専用テント1張り500円、タープ1張り500円※専有面積が8平方メートル(2.83m×2.83m)以上になる場合はテント1張り1000円、タープ1張り1000円/
営業期間
5月上旬~10月下旬
営業時間
イン11:00、アウト11:00

RECAMP砂湯(砂湯野営場)

湖岸の砂を掘れば温泉が湧くという珍しいキャンプ場

キャンプサイトのそばに砂浜があり、キャンプを楽しみながら「砂湯」を楽しむことができる珍しいキャンプ場。砂浜は所々で温度が異なり、比較的暖かい砂浜を掘り当てて楽しむのが醍醐味。

RECAMP砂湯(砂湯野営場)の画像 1枚目

RECAMP砂湯(砂湯野営場)

住所
北海道川上郡弟子屈町美留和砂湯
交通
釧路市街から国道391号で摩周方面へ。弟子屈町に入り国道243号へ左折し、屈斜路湖へ。古丹分岐の交差点で道道52号へ右折して、屈斜路湖沿いに進み、左手「砂湯」が現地。釧路市役所から94km
料金
サイト使用料=テント専用1サイト3400~9000円、ソロ・デュオ用サイト1サイト1000~2300円※すべての料金について、利用人数・シーズンなどにより変動あり/
営業期間
4月下旬~11月下旬
営業時間
イン13:00、アウト11:00(アーリーチェックイン可、要問合せ)

東藻琴芝桜公園キャンプ場

芝桜が咲く公園でキャンプ

一面がピンクに染まる、春の芝桜が人気の公園。キャンプ場にはフリーサイトとオートサイト、宿泊施設のドリームハウスがある。園内には釣堀やゴーカートがあり、日帰り温泉「芝桜の湯」も併設している。

東藻琴芝桜公園キャンプ場の画像 1枚目
東藻琴芝桜公園キャンプ場の画像 2枚目

東藻琴芝桜公園キャンプ場

住所
北海道網走郡大空町東藻琴末広393
交通
網走市街から国道244号を斜里方面へ進み、藻琴駅前で道道102号へ右折。藻琴山方面へ進み、左手、芝桜公園内に現地。網走市役所から30km
料金
利用料=大人(中学生以上)400円、小人(小学生)200円、未就学児無料、日帰りは大人(中学生以上)200円、小人(小学生)100円/サイト使用料=オート1区画1800円、オート1区画(AC電源あり)3000円、別途利用料が必要/宿泊施設=ドリームハウス5000円/
営業期間
7~9月
営業時間
イン14:00、アウト10:00(日帰りは10:00~16:00)

道の駅 びえい「丘のくら」

美瑛産のコロッケや牛乳などを販売する石造倉庫を改造した施設

石造倉庫を改造してできた施設。館内には美瑛産のコロッケや牛乳、特産品を販売するショップや飲食店が入っている。みやげ探しや休憩に適している。

道の駅 びえい「丘のくら」の画像 1枚目
道の駅 びえい「丘のくら」の画像 2枚目

道の駅 びえい「丘のくら」

住所
北海道上川郡美瑛町本町1丁目9-21
交通
JR富良野線美瑛駅からすぐ
料金
びえい牛乳ソフト=300円/コロッケ=130円(1個)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(6~8月は~18:00)

呼人浦キャンプ場

市街地から近く無料で利用できる、網走市の夕日スポット

市街地から近く、湖畔に位置し、夕暮れには湖に落ちる夕日を眺めることができる無料のキャンプ場。直火は禁止のため、焚火の際は焚火台を使用。また、ゴミはすべて持ち帰りとなる。

呼人浦キャンプ場の画像 1枚目
呼人浦キャンプ場の画像 2枚目

呼人浦キャンプ場

住所
北海道網走市呼人
交通
旭川紋別自動車道遠軽ICから国道333・39号で大空町へ。網走方面へ進み、網走湖湖畔に現地。遠軽ICから84km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
4月中旬~10月中旬
営業時間
インフリー、アウトフリー

とままえ夕陽ヶ丘オートキャンプ場

設備の有無で2種類のオートサイトがあり海を眺めながら楽しめる

開放感いっぱいの場内に、温泉や海水浴場も隣接。付帯設備の有無で2種類のオートサイトがある。海を眺めながらキャンプができるロケーションも魅力。

とままえ夕陽ヶ丘オートキャンプ場の画像 1枚目
とままえ夕陽ヶ丘オートキャンプ場の画像 2枚目

とままえ夕陽ヶ丘オートキャンプ場

住所
北海道苫前郡苫前町栄浜67-1
交通
深川留萌自動車道留萌ICから国道232号で苫前方面へ。道の駅風Wとままえの先に現地。留萌ICから44km
料金
サイト使用料=オート(Aサイト)AC電源付き1区画4250円、オート(Bサイト)1区画2050円、フリーテントサイト(バイク・自転車・徒歩利用者用)1区画500円/
営業期間
4月下旬~9月30日
営業時間
イン12:00、アウト11:00

判官館森林公園キャンプ場

林間に点在するテント床が懐かしい

豊かな自然に囲まれたサイトは、きれいに整地されたテント床とフリーサイトがある。キッチン付きのバンガローもあり、料金はお手ごろ。宿泊利用者には最寄りの温泉の入浴割引券がもらえるのもうれしい。

判官館森林公園キャンプ場の画像 1枚目
判官館森林公園キャンプ場の画像 2枚目

判官館森林公園キャンプ場

住所
北海道新冠郡新冠町高江
交通
日高自動車道日高厚賀ICから道道208号、国道235号を浦河方面へ。森林公園案内看板に従い現地へ。日高厚賀ICから11km
料金
サイト使用料=テント専用テント1張り1区画1200円(半区画使用の場合は600円)、タープ類1張り600円/宿泊施設=バンガロー5600円/
営業期間
4月下旬~10月31日
営業時間
イン12:00、アウト10:00

霧多布岬キャンプ場

草地がサイトになり、場内を囲むように並ぶバンガローも人気

岬突端のなだらかな草地がサイトになっており、場内を囲むように並ぶバンガローも人気がある。霧の日も多いが、晴れた日のロケーションは見事だ。利用の際は霧多布温泉ゆうゆで受付。

霧多布岬キャンプ場の画像 1枚目
霧多布岬キャンプ場の画像 2枚目

霧多布岬キャンプ場

住所
北海道厚岸郡浜中町湯沸41
交通
道東自動車道釧路別保ICから国道44号で厚岸町へ。厚岸市街で道道123号に入り、厚岸大橋を渡り、霧多布方面へ。新川十字路で道道1039号へ直進し、霧多布岬灯台を目標に進み現地へ。釧路別保ICから73km
料金
サイト使用料=無料/宿泊施設=バンガロー1760円/
営業期間
6月上旬~10月中旬
営業時間
イン10:00~19:00、アウトフリー(バンガローはイン14:00~、アウト10:00)

Ban.K Camp Field

夏のスキー場でキャンプとアクティビティを楽しもう

広いゲレンデを活用してオートサイトとテント専用サイトを整備。キャンプのほかにジップラインやツリートレッキングなどのアクティビティも楽しめる。

Ban.K Camp Fieldの画像 1枚目
Ban.K Camp Fieldの画像 2枚目

Ban.K Camp Field

住所
北海道札幌市中央区盤渓410
交通
札樽自動車道札幌北ICから国道5号、道道89号でばんけいスキー場を目指し現地へ。札幌北ICから10km
料金
入場料=1人600円、未就学児無料/サイト使用料=オート1区画1500円~、テント専用(フリーサイト)1区画1000円~/
営業期間
5月下旬~10月下旬(変更の場合あり)
営業時間
イン13:00~17:00、アウト10:00

緑とロックの広場

鳥崎渓谷にあるキャンプもできる多目的広場

緑豊かな鳥崎渓谷にあるキャンプもできる多目的広場。サイトは駒ヶ岳ダムの下にあるが圧迫感はない。

緑とロックの広場の画像 1枚目

緑とロックの広場

住所
北海道茅部郡森町国有林
交通
森町市街から道道606号を鳥崎渓谷方面へ進み現地へ。森町役場から9km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
4月下旬~10月
営業時間
インフリー、アウトフリー

北見市留辺蘂町八方台森林公園キャンプ場

森林公園に併設してサイトがある。自然環境は良く手頃な料金

広々とした森林公園に併設してサイトがある。市街地に近い割には自然環境はよく、手頃な料金で楽しめる。

北見市留辺蘂町八方台森林公園キャンプ場の画像 1枚目

北見市留辺蘂町八方台森林公園キャンプ場

住所
北海道北見市留辺蘂町旭公園74-8
交通
北見市街から国道39号を進み、国道242号へ左折して置戸町方面へ。現地は旭運動公園に併設。北見市役所から26km
料金
使用料=1人(小学生以上)490円/
営業期間
5~10月
営業時間
イン16:00、アウト11:00

カムイの杜公園キャンプ場

開放的な草原サイトで、ゆったりとキャンプを楽しめる

車の乗り入れはできないが、草原のようなサイトでゆったりとキャンプを楽しめる。公園内には屋内遊戯施設のわくわくエッグや体験学習館などもある。

カムイの杜公園キャンプ場の画像 1枚目
カムイの杜公園キャンプ場の画像 2枚目

カムイの杜公園キャンプ場

住所
北海道旭川市神居町富沢125
交通
道央自動車道旭川鷹栖ICから国道12号で深川方面へ。道道937号で現地へ。旭川鷹栖ICから9km
料金
入場料=大人300円、高校生200円(デイキャンプは大人200円、高校生130円)/サイト使用料=テント1張り500円、タープ1張り500円(デイキャンプはテント1張り300円、タープ1張り300円)/
営業期間
5~10月(積雪状況により変動あり)
営業時間
イン11:00~17:00、アウト11:00(7・8月はイン~19:00、デイキャンプは9:00~17:00)

ほろかない湖公園

湖のほとりにある公園でキャンプサイトもあり楽しめる

幌加内湖のほとりにある公園で、キャンプサイトもある。コタハウスというバーベキューハウスがデイキャンプに適している。

ほろかない湖公園の画像 1枚目
ほろかない湖公園の画像 2枚目

ほろかない湖公園

住所
北海道雨竜郡幌加内町雨煙内
交通
道央自動車道和寒ICから国道40号で和寒市街へ。和寒駅前で道道48号へ左折し幌加内方面へ進み、途中一般道へ右折。幌加内湖・雨煙内ダムを目指し現地へ。和寒ICから32km
料金
サイト使用料=テント1張り200円/コタハウス=1日500円/
営業期間
5月上旬~10月下旬
営業時間
インフリー、アウトフリー

蘭越町ふるさとの丘リンリン公園キャンプ場

BBQハウスやバンガローなどが整備された自然豊かなキャンプ場

道の駅らんこし・ふるさとの丘の裏にあるキャンプ場。オートサイトとテント専用サイトがあり、オートサイトにはシャワー室や洗濯機、テント専用サイトにはBBQハウスやバンガローなど設備充実。キャンプ場周辺は緑豊かな自然が広がり、心も体もリフレッシュできる。

蘭越町ふるさとの丘リンリン公園キャンプ場の画像 1枚目
蘭越町ふるさとの丘リンリン公園キャンプ場の画像 2枚目

蘭越町ふるさとの丘リンリン公園キャンプ場

住所
北海道磯谷郡蘭越町相生969
交通
黒松内新道黒松内ICから国道5号を蘭越町方面へ。道の駅らんこし・ふるさとの丘の裏手に現地。黒松内ICから13km
料金
サイト使用料=オートサイト1区画4000円、テント専用1張り1000円/宿泊施設=バンガロー2500円・3000円/
営業期間
5月上旬~10月中旬
営業時間
イン13:00、アウト11:00

鶴沼公園キャンプ場

鶴沼ではボート遊びもできる

鶴沼のほとりに整備された公園内のキャンプ場。シンプルなつくりで開放的な芝生のオートサイトとフリーサイトがあり、バンガローは一部キッチン、トイレ付。道の駅と温泉に隣接しているのが便利だ。

鶴沼公園キャンプ場の画像 1枚目
鶴沼公園キャンプ場の画像 2枚目

鶴沼公園キャンプ場

住所
北海道樺戸郡浦臼町キナウスナイ188-306
交通
道央自動車道奈井江砂川ICから国道12号で美唄方面へ。奈井江駅の先の交差点で道道139号へ右折。道道278号、国道275号で現地へ。奈井江砂川ICから12km
料金
サイト使用料=オート1区画2000円、AC電源付き1区画3000円、テント専用テントまたはタープ1張り600円(5m超は1200円)/
営業期間
4月下旬~10月中旬
営業時間
イン11:00、アウト10:00(バンガローはイン13:00)