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北海道 x キャンプ場

「北海道×キャンプ場×夏(6,7,8月)」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「北海道×キャンプ場×夏(6,7,8月)」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。キャンプ場や親水広場もある。側のビーチでは海水浴もおすすめ「とままえ夕陽ヶ丘未来港公園」、広大な公園内のキャンプ場。サイトは木々に囲まれのんびりできる「富士見ヶ丘公園キャンプ場」、木工芸や陶芸が体験できるキャンプ場「道民の森月形地区学習キャンプ場」など情報満載。

  • スポット:253 件

北海道のおすすめスポット

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とままえ夕陽ヶ丘未来港公園

キャンプ場や親水広場もある。側のビーチでは海水浴もおすすめ

海の側にある公園で、広々としたサイトでキャンプできる。園内には親水広場もあり、すぐ側のとままえ夕陽ヶ丘ホワイトビーチでの海水浴もおすすめ。

とままえ夕陽ヶ丘未来港公園の画像 1枚目

とままえ夕陽ヶ丘未来港公園

住所
北海道苫前郡苫前町栄浜313
交通
深川留萌自動車道留萌大和田ICから国道233号・232号で苫前市街へ。苫前市街に入ると左手に現地。留萌大和田ICから52km
料金
サイト使用料=テント1000円(1人用テントは500円)/
営業期間
7月中旬~8月中旬
営業時間
インフリー、アウトフリー

富士見ヶ丘公園キャンプ場

広大な公園内のキャンプ場。サイトは木々に囲まれのんびりできる

道の駅えんべつ富士見に隣接した広大な公園内のキャンプ場。サイトは大きな木に囲まれ、のんびりと過ごせる。晴れた日には利尻富士の眺めが楽しめる。

富士見ヶ丘公園キャンプ場

住所
北海道天塩郡遠別町富士見
交通
深川留萌自動車道留萌ICから国道232号で遠別町へ。道の駅えんべつ富士見手前を右折し、道なりに進み現地へ。留萌ICから93km
料金
サイト使用料=テント専用テント1張り500円/宿泊施設=ケビン2000円/
営業期間
5~10月
営業時間
インフリー、アウトフリー(ケビンはイン13:00、アウト10:00)

道民の森月形地区学習キャンプ場

木工芸や陶芸が体験できるキャンプ場

区画されたテントサイトと2種類のバンガローがあり、テントサイトのみペット連れのキャンプ可能。陶芸が体験できる陶芸館、木工芸が体験できる木工芸館がある。また、場内を流れる小川では水遊びもできる。

道民の森月形地区学習キャンプ場の画像 1枚目
道民の森月形地区学習キャンプ場の画像 2枚目

道民の森月形地区学習キャンプ場

住所
北海道樺戸郡月形町月形地区
交通
道央自動車道美唄ICから道道135号、国道12号、道道33号・6号で月形町方面へ。市北1丁目で国道275号へ左折、南耕地1丁目を右折後、約9km。美唄ICから30km
料金
サイト使用料=テント専用1区画2500円/宿泊施設=バンガロー4人用6000円、10人用11000円/
営業期間
5月下旬~10月31日
営業時間
イン14:00、アウト12:30(宿泊施設はアウト10:00)

おんねゆ温泉つつじ公園キャンプ場

公園の奥にある。便利な立地でライダーや長期滞在におすすめ

つつじ山の下に広がる緑多い公園で、つつじ山公園の奥にある。温泉街に近く、便利な立地だ。ライダーや長期滞在するキャンパーが多い。

おんねゆ温泉つつじ公園キャンプ場の画像 1枚目

おんねゆ温泉つつじ公園キャンプ場

住所
北海道北見市留辺蘂町花丘
交通
北見市街から国道39号で留辺蘂町へ。温根湯温泉を目指し、一条橋を渡ってすぐに右折し現地へ。北見市役所から35km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
5~10月
営業時間
インフリー、アウトフリー

中川町オートキャンプ場ナポートパーク

カヌーツーリングのベースにも最適

道北を縦断する天塩川沿いにある里山に囲まれたキャンプ場で、快適にアウトドアライフを満喫できる。本格的な自転車でサイクリングも楽しめる(要予約)。

中川町オートキャンプ場ナポートパークの画像 1枚目
中川町オートキャンプ場ナポートパークの画像 2枚目

中川町オートキャンプ場ナポートパーク

住所
北海道中川郡中川町中川435-1
交通
道央自動車道士別剣淵ICから国道40号で中川町へ。中川町誉交差点で右折し、看板のある誉大橋を渡り、道道541号に入りすぐに左折。士別剣淵ICから106km
料金
サイト使用料=オート(スタンダードカーサイト)大人(13歳以上)1650円、小人(6~12歳)550円、5歳以下無料、キャンピングカー1区画2200円、別途大人2000円、12歳以下無料、テント専用(フリーサイト)大人1100円、小人550円、5歳以下無料、キャビンサイト1区画6600円/
営業期間
4月末~10月31日
営業時間
イン11:00~18:00、アウト10:30(キャビンサイトはイン12:00~18:00)

ふるさとの森森林公園キャンプ場

市街地に近い公園内にあり、緑に囲まれたサイトは静かに過ごせる

市街地に近い公園内にあり、サイトは緑に囲まれているので静かに過ごすことができる。利用の際は町役場にて鍵の受取と料金の支払いが必要。

ふるさとの森森林公園キャンプ場の画像 1枚目

ふるさとの森森林公園キャンプ場

住所
北海道天塩郡幌延町幌延102-1
交通
天塩市街から国道232号、道道121号で幌延町へ。幌延市街に入ったら、幌延中学校を目標に現地へ。天塩町役場から21km
料金
サイト使用料=無料/宿泊施設=バンガロー1930円/
営業期間
5~10月(バンガローについては要問合せ)
営業時間
インフリー、アウトフリー

親子岩ふれ愛ビーチキャンプ場

管理棟にはシャワーやトイレもある。親子岩が見え夕日も綺麗

目の前に親子岩が見え、夕日もきれい。管理棟にはシャワーや更衣室、水洗トイレがあり、芝生のサイトもある。車で10分ほどのアポイ山荘では日帰り風呂が利用可能。

親子岩ふれ愛ビーチキャンプ場の画像 1枚目

親子岩ふれ愛ビーチキャンプ場

住所
北海道様似郡様似町西町
交通
日高自動車道日高厚賀ICから道道208号、国道235・336号で様似町方面へ。国道236号の交差点から約10km先に現地。日高厚賀ICから75km
料金
入場料=大人600円、小人(中学生以下)400円/サイト使用料=テント、タープ2張り目以降(1張り)300円/
営業期間
7月上旬~9月下旬
営業時間
インフリー、アウトフリー

道営野塚野営場

トイレと炊事場、水道と必要最低限だが無料

サイト使用料は無料で施設もトイレと炊事場、水道と必要最低限。場内から望むシャコタンブルーの海が素晴らしい。

道営野塚野営場の画像 1枚目
道営野塚野営場の画像 2枚目

道営野塚野営場

住所
北海道積丹郡積丹町野塚町浜中
交通
後志自動車道余市ICから国道5号・229号で神威岬方面へ。美国市街から約16kmの海側に現地。余市ICから42km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
5月上旬~10月上旬
営業時間
インフリー、アウトフリー

しべつ「海の公園」オートキャンプ場

釣りもできる市街地のキャンプ場

海沿いの公園内にAC電源、水道・流し台付きのオートサイト7区画、フリーサイト、バンガロー4棟がある。キャンプ用品をはじめ釣り竿のレンタルもあり。すぐ近くに飲食店街もあって便利だ。

しべつ「海の公園」オートキャンプ場

住所
北海道標津郡標津町南三条東1丁目
交通
釧路外環状道路釧路別保ICから国道272号で標津町方面へ。国道244号を左折して約1km、海の公園の案内看板を右折して現地へ。釧路別保ICから100km
料金
清掃協力金=1人(小学生以上)200円/サイト使用料=オート1区画3770円、テント専用1張り380円(7人用以上、ツールームテントは770円)/宿泊施設=バンガロー1棟6290円※別途清掃協力金/
営業期間
4月29日~10月31日
営業時間
イン13:00~16:30(7~9月は13:00~18:30)、アウト10:00

長万部公園キャンプ場

道南と道央の中継地として人気のキャンプ場

長万部温泉に近く、道南と道央の中継地として利便性のよいキャンプ場。広大な芝生のフリーサイトは開放的で春には桜、秋には紅葉が園内を彩る。バンガローは人気があるので予約は早めにしておこう。

長万部公園キャンプ場の画像 1枚目
長万部公園キャンプ場の画像 2枚目

長万部公園キャンプ場

住所
北海道山越郡長万部町富野243-21
交通
道央自動車道長万部ICから国道5号で長万部市街へ。道道1141号へ右折して、長万部小学校横の跨線橋を渡って進むと右手に現地。長万部ICから6km
料金
キャンプ料=大人(高校生以上)600円、小人(小・中学生)300円/宿泊施設=バンガロー6000円/
営業期間
4月下旬~10月末
営業時間
イン13:00~17:00※時期により異なる、アウト11:00(バンガローはイン13:00、アウト9:30)

東川町旭岳青少年野営場

旭岳温泉郷にあり自然が多く、テントサイトは5つに分かれている

旭岳山麓に広がる旭岳温泉郷にあり、森に抱かれたキャンプ場。テントサイトはAからEの5つに分かれている。

東川町旭岳青少年野営場の画像 1枚目

東川町旭岳青少年野営場

住所
北海道上川郡東川町勇駒別旭岳温泉
交通
道央自動車道旭川北ICから道道37号で東神楽方面へ。道道1160号で旭岳方面へ進み、旭岳青少年野営場の看板を右折して現地へ。旭川北ICから50km
料金
入場料=大人(高校生以上)500円、小人(中学生以下)200円、日帰りは1人100円/
営業期間
6月10日~9月30日
営業時間
イン12:00、アウト12:00

北海道立十勝エコロジーパークオートキャンプ場

自然豊かな十勝川河畔の広大なキャンプ場

プライベートサイトは1区画400平方メートルと圧倒的な広さを誇り、芝生のフリーサイトも開放的で広々。充実設備のコテッジやトレーラーハウスは全棟バリアフリー対応なので、だれでも快適に利用できる。

北海道立十勝エコロジーパークオートキャンプ場の画像 1枚目

北海道立十勝エコロジーパークオートキャンプ場

住所
北海道河東郡音更町十勝川温泉南18丁目1
交通
道東自動車道音更帯広ICから国道241号で帯広方面へ。道道75・73号で十勝川温泉、さらに池田方面へ進み現地へ。音更帯広ICから18km
料金
入場料=大人(中学生以上)1200円、小人(小学生)600円/サイト使用料=オート1区画車1台1500円、フリーサイトテント1張り車1台1000円/宿泊施設=コテッジ15000~30000円(4・11月に閑散期割引あり、要確認)トレーラーハウス15000円/
営業期間
4月下旬~10月下旬(コテージは4月上旬~11月下旬)
営業時間
イン13:00、アウト11:00(コテージはイン15:00)

中標津町緑ヶ丘森林公園キャンプ場

風にそよぐ木立の中のサイトが魅力

中標津市街に程近いキャンプ場。サイトは林間と芝生に分かれ、オートバイ専用サイトも設けられている。バーベキューハウスや小中学生向け遊具もあり、広大な敷地内では野生動物の姿も見られる。

中標津町緑ヶ丘森林公園キャンプ場の画像 1枚目
中標津町緑ヶ丘森林公園キャンプ場の画像 2枚目

中標津町緑ヶ丘森林公園キャンプ場

住所
北海道標津郡中標津町北中3-16
交通
釧路市街から国道44号を根室方面へ進み、別保原野交差点で国道272号へ左折し、中標津町へ。中標津市街に入り、道道69号で中標津町役場に向かい、丸山2交差点を一般道へ左折して現地へ。釧路市役所から99km
料金
サイト使用料=オートサイト1区画3000円、オートサイト(AC電源あり)1区画3500円、2人目以降追加1人550円、フリー・ライダーズサイト小学生以上1人550円(日帰りは300円)/宿泊施設=バンガローAタイプ小学生以上1人4000円、バンガローBタイプ小学生以上1人3800円、2人目以降追加1人550円/
営業期間
5~10月
営業時間
イン15:00、アウト11:00(日帰りは11:00~17:00)

栗山公園キャンプ場

家族連れに人気の公園の一角、バーベキューコーナーも隣接

区画されたサイトが公園の一角にある。施設はトイレ、炊事場のみだが、バーベキューコーナーが隣接。市街地に近く、休日は地元の家族連れが多い。キャンプサイトの利用には3つのプランがあり、デイキャンププランのみ予約不可、案内所窓口での当日受付が必要。

栗山公園キャンプ場の画像 1枚目

栗山公園キャンプ場

住所
北海道夕張郡栗山町桜丘2丁目38-16栗山公園内
交通
道央自動車道岩見沢ICから国道234号で栗山町へ。桜丘2交差点の先を左折し現地へ。岩見沢ICから15km
料金
サイト使用料=テント専用スタンダードプラン1区画500円、アーリーチェックインプラン1区画1000円、デイキャンププラン1区画500円/
営業期間
4月29日~11月3日
営業時間
イン14:00、アウト10:00(アーリーチェックインプランはイン10:00、デイキャンププランは10:00~14:00)

滝里湖オートキャンプ場

山と湖に囲まれた静かなキャンプ場

サイトはスタンダードカーサイト、キャンピングカーサイト、二輪専用フリーサイトの3タイプがある。場内はよく整備され、サニタリー施設も清潔で使い勝手がいい。気軽に宿泊できる別荘のようなコテージも人気だ。

滝里湖オートキャンプ場の画像 1枚目
滝里湖オートキャンプ場の画像 2枚目

滝里湖オートキャンプ場

住所
北海道芦別市滝里町288
交通
道央自動車道滝川ICから国道38号で富良野方面へ。滝里湖沿いのトンネルの先、右手湖畔に現地。滝川ICから40km
料金
サイト使用料=オート1区画6140円・7570円、キャンピングカー1区画8290円、二輪車など1人用専用フリーテントサイト1区画850円※7・8月以外の期間は半額/
営業期間
4月下旬~10月中旬
営業時間
イン13:00、アウト11:00(コテージはイン14:00、アウト10:00)

兜沼公園キャンプ場

広大なフリーサイトで過ごせる

開放感あふれる広大なフリーサイトは車の乗り入れが禁止なので、のんびりと利用できる。シャワー、ランドリーなど場内施設も十分に揃っていて、レンタル品も充実。長期滞在の利用でも快適だ。

兜沼公園キャンプ場の画像 1枚目
兜沼公園キャンプ場の画像 2枚目

兜沼公園キャンプ場

住所
北海道天塩郡豊富町兜沼
交通
豊富市街から国道40号で稚内方面へ。道道1118号へ左折し、2kmほど進んで左折、踏切を渡りすぐ右折して現地へ(案内看板あり)。豊富町役場から16km
料金
サイト使用料=テント1張り1040円(1・2人用は830円)/宿泊施設=バンガロー1570円(オフシーズン割引、連泊割引あり)、やすらぎの家1570~5230円/
営業期間
5~9月
営業時間
イン13:00、アウト10:00

国立日高青少年自然の家 からまつキャンプ場

設備が充実。キャンプ道具も揃うので初めてでもおすすめ

学校などの団体利用が多く、大きな炊事棟やシャワー、トイレなど設備が充実している。バンガローやキャンプ道具も揃っているので、初心者にもおすすめ。

国立日高青少年自然の家 からまつキャンプ場の画像 1枚目
国立日高青少年自然の家 からまつキャンプ場の画像 2枚目

国立日高青少年自然の家 からまつキャンプ場

住所
北海道沙流郡日高町本町東2丁目110-1
交通
道東自動車道占冠ICから国道237号で日高町市街へ。道道847号を直進し約1kmで現地。占冠ICから15km
料金
施設使用料=大人(18歳以上)1200円、大学生等600円、小人(年少~高校生)300円/ (団体種類が「青少年」に該当する場合、施設使用料に減免制度あり。詳細は公式HPを参照)
営業期間
5~9月(5月は土・日曜、祝日のみ営業)
営業時間
イン9:00~16:00、アウト9:00~16:00

白滝高原キャンプ場

自分で沸かす五右衛門風呂も人気

白樺に囲まれた高原のキャンプ場で、6区画にAC電源が設置されたオートサイトからテラス付きのバンガローまで揃う。料金も手ごろで、場内には自分で沸かす五右衛門風呂もあり人気。

白滝高原キャンプ場の画像 1枚目
白滝高原キャンプ場の画像 2枚目

白滝高原キャンプ場

住所
北海道紋別郡遠軽町白滝天狗平308-1
交通
旭川紋別自動車道奥白滝ICを出て一般道を右折して現地へ。奥白滝ICから2km
料金
入場料=大人600円、小学生400円/サイト使用料=オート1区画2000円、AC電源付き1区画3000円/宿泊施設=バンガロー1棟3500円※別途入場料/
営業期間
6月1日~9月末
営業時間
イン13:00~17:30、アウト10:00

かなやま湖畔キャンプ場

ロケーション抜群の湖畔のキャンプ場

湖畔に広がる芝生のサイトが心地よく、素晴らしいロケーション。フリーサイトのほかにバンガローもあり、人気があるキャンプ場だ。湖ではカヌー体験もできる。歩いて4~5分の場所に日帰り入浴施設もある。

かなやま湖畔キャンプ場の画像 1枚目
かなやま湖畔キャンプ場の画像 2枚目

かなやま湖畔キャンプ場

住所
北海道空知郡南富良野町東鹿越
交通
道東自動車道占冠ICから国道237号で富良野方面へ。南富良野町金山で道道465号へ右折、幾寅方面へ進み右手に現地。占冠ICから33km
料金
サイト利用料=大人(中学生以上)1000円、小人(小学生)500円、幼児無料/宿泊施設=バンガロー3600円※別途人数分のサイト利用料が必要/
営業期間
4月下旬~10月上旬
営業時間
イン8:30、アウト11:00(バンガローはイン13:00、アウト10:00)

上富良野町日の出公園オートキャンプ場

富良野観光の拠点におすすめ

ラベンダーが美しい公園内にあるキャンプ場。AC電源、水道・流し台完備の個別サイトやフリーサイト、キャンピングカーサイトがあり、場内の設備も充実。リゾート気分が味わえるコテージも人気だ。

上富良野町日の出公園オートキャンプ場の画像 1枚目
上富良野町日の出公園オートキャンプ場の画像 2枚目

上富良野町日の出公園オートキャンプ場

住所
北海道空知郡上富良野町東2線北27号
交通
道央自動車道旭川鷹栖ICから国道237号で上富良野町へ。道道291号へ左折し約4km進み、一般道へ左折し現地へ。旭川鷹栖ICから47km
料金
入場料=1人(中学生以上)1000円/サイト使用料=AC電源付き1区画4000円、キャンピングカー1区画5000円、フリーテントサイトは入場料のみ/宿泊施設=コテージ1棟15000円、バンガロー1棟5000円、手ぶらキャンプ(4人用)15000円※別途入場料/
営業期間
4月25日~10月25日
営業時間
イン14:00、アウト10:00(車中泊サイトはイン10:00、フリーサイトは8:30から受付可)