北海道 x 海岸・浜
「北海道×海岸・浜×夏(6,7,8月)」のおすすめスポット
ガイドブック編集部が厳選した「北海道×海岸・浜×夏(6,7,8月)」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。積丹ブルーの海を堪能するならここ「島武意海岸」、正にここでしか出会えない風景が広がる「ワッカ原生花園」、美しい景色と夕日の名所「元地海岸」など情報満載。
- スポット:9 件
- 記事:5 件
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島武意海岸
積丹ブルーの海を堪能するならここ
歩行者用のトンネルを抜けると、突然目の前いっぱいに真っ青な海が広がるシーンは感動的だ。思わず歓声をあげてしまう。奇岩や断崖の続く積丹らしい眺めを楽しもう。
島武意海岸
- 住所
- 北海道積丹郡積丹町入舸町
- 交通
- JR函館本線小樽駅から北海道中央バス入舸経由積丹余別・神威岬方面行きで1時間45分、島武意海岸入口下車、徒歩15分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 情報なし
ワッカ原生花園
正にここでしか出会えない風景が広がる
網走国定公園の区域に指定された日本最大の海岸草原。幅200~700m、全長20kmに及ぶ一帯は、湿地や砂丘など変化に富んでおり、300種以上の草花が見られる。
ワッカ原生花園
- 住所
- 北海道北見市常呂町栄浦242
- 交通
- JR石北本線網走駅から網走バス常呂方面行きで50分、常呂バスターミナル下車、タクシーで15分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 4月下旬~10月第2月曜
- 営業時間
- 情報なし
メノウ浜
沖合にメノウの岩床があり原石が打ち寄せる小さな浜
地蔵岩など、奇岩が見られる元地海岸にある、メノウの原石が打ち寄せる小さな浜。沖合いにメノウの岩床があり、海が荒れた後は大きな原石も打ち上げられるという。
江ノ島海岸
夏は海水浴場、冬はアングラーで賑わう。あめます釣り発祥の地
夏は海水浴で賑わい、冬には70cmオーバーのあめますを狙うアングラーで賑わう。あめます釣り発祥の地として知られている。
江ノ島海岸
- 住所
- 北海道島牧郡島牧村江ノ島
- 交通
- 黒松内新道黒松内ICから国道5号、道道9号、国道229号を寿都方面へ車で65km
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 情報なし
トッカリショ
室蘭の地球岬の東にある金屏風とイタンキ浜の間の断崖絶壁の地形
高さ80~120mある凝灰岩の断崖を望める。トッカリショとはアイヌ語でアザラシの岩という意味で、冬になると海上の岩にアザラシが来ることから名付けられた。
イタンキ浜
北海道で初めて鳴り砂海岸である事が確認された
昭和61(1986)年にイタンキ浜一帯が北海道では初めて、鳴り砂海岸であることが確認された。夏には海水浴場として開放され、家族連れやカップルで賑わう。
オタモイ海岸
断崖と海の荒々しい景色が続いている景勝地
オタモイ海岸は断崖と海の荒々しい景色が続く景勝地。2011年に起きた土砂崩れの影響で、海岸に下りる事は出来ないが海上観光船等で海から見ることは可能。
オタモイ海岸
- 住所
- 北海道小樽市オタモイ、祝津
- 交通
- JR函館本線小樽駅から北海道中央バスオタモイ入口行きで15分、おたもい団地下車、徒歩25分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 夏期
- 営業時間
- 情報なし



