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北海道

「北海道×秋(9,10,11月)」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「北海道×秋(9,10,11月)」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。オーシャンビューが素晴らしい「みさき台公園キャンプ場」、樹齢約500年のヒバの木がある「土橋自然観察教育林」、リーズナブルで快適。ホタル観賞もできる「ニセウ・エコランド」など情報満載。

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北海道のおすすめエリア

北海道のおすすめスポット

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みさき台公園キャンプ場

オーシャンビューが素晴らしい

海を見下ろすロケーション。園内にはパークゴルフ場や天文台があり、海を望む露天風呂があるしょさんべつ温泉「ホテル岬の湯」で日帰り入浴もできる。バンガロー利用は「ホテル岬の湯」で受付。

みさき台公園キャンプ場の画像 1枚目
みさき台公園キャンプ場の画像 2枚目

みさき台公園キャンプ場

住所
北海道苫前郡初山別村豊岬みさき台公園内
交通
深川留萌自動車道留萌ICから国道233・232号で初山別村へ。初山別村役場から3km先の交差点を左折し現地へ。留萌ICから74km
料金
サイト使用料=要問合せ/宿泊施設=バンガロー(ログハウス型)1棟5200円/
営業期間
4月下旬~10月
営業時間
イン13:00、アウト12:00(宿泊施設はイン15:00、アウト10:00)

土橋自然観察教育林

樹齢約500年のヒバの木がある

約560種の植物が生育している町有林。さまざまな生き物も観察することができる。森林展示館(8:30~17:00)内の管理事務所で入林届の提出が必要。

土橋自然観察教育林の画像 1枚目

土橋自然観察教育林

住所
北海道檜山郡厚沢部町緑町18
交通
道央自動車道大沼公園ICから道道149号、国道5号を江差方面へ車で66km
料金
無料
営業期間
4~9月
営業時間
8:30~17:00(森林展示館)

ニセウ・エコランド

リーズナブルで快適。ホタル観賞もできる

シンプルなつくりながら、開放的なサイトとリーズナブルなバンガローも揃い、サニタリーは清潔で快適。場内にはパークゴルフ場で楽しめ、初夏にはホタルの観賞会も行われる。

ニセウ・エコランドの画像 1枚目
ニセウ・エコランドの画像 2枚目

ニセウ・エコランド

住所
北海道沙流郡平取町岩知志67-6
交通
日高自動車道日高富川ICから国道237号を帯広方面へ。振内市街地中心部の約3km先、幌去橋を渡ってすぐ左側に案内看板あり。日高自動車道日高富川ICから40km
料金
サイト使用料=オート1区画車1台2500円、フリーサイト(バイク、自転車のみ利用可)テント1張り5人まで500円(6~10人は1000円)/宿泊施設=バンガロー4000円/
営業期間
5月1日~10月31日
営業時間
イン13:00~17:00、アウト11:00

立象山展望台

巨象が立つ姿に似ていることでこの名が付く。頂上には展望台も

せたな町中心部に位置する立象山は巨象が立っている姿に似ていることから名付けられた。頂上には展望台があり、360度のパノラマが楽しめる。夜には漁火が見られることもある。

立象山展望台の画像 1枚目

立象山展望台

住所
北海道久遠郡せたな町瀬棚区西大里
交通
道央自動車道国縫ICから国道230・229号、道道447号、一般道をせたな町瀬棚区方面へ車で51km
料金
情報なし
営業期間
4月中旬~11月中旬
営業時間
見学自由

賀老高原キャンプ場

駐車場がテントサイト。設備は炊事棟とトイレのみだが快適

賀老の滝入口にある駐車場がテントサイト。設備は炊事棟とトイレのみだが、快適にキャンプを楽しめる。

賀老高原キャンプ場の画像 1枚目

賀老高原キャンプ場

住所
北海道島牧郡島牧村賀老
交通
黒松内新道黒松内ICから道道265号・9号、国道229号で島牧村へ。島牧村市街からせたな町方面へ進み、道の駅「よってけ!島牧」の先で一般道へ左折。賀老高原方面へ進むと右手に現地。黒松内ICから81km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
6月下旬~10月下旬
営業時間
インフリー、アウトフリー

兜沼オートキャンプ場

水鳥が飛来する自然豊かなキャンプ場

開放的な芝生のフリーサイトからキャンピングカーサイトまで4タイプあり、ゆったりとキャンプを楽しめる。コテージは付帯設備が整っているので手軽に利用できる。レンタル用品も充実。

兜沼オートキャンプ場の画像 1枚目
兜沼オートキャンプ場の画像 2枚目

兜沼オートキャンプ場

住所
北海道天塩郡豊富町兜沼
交通
豊富市街から国道40号で稚内方面へ。道道1118号へ左折し、2kmほど進んで左折、踏切を渡りすぐ右折し現地へ(案内看板あり)。豊富町役場から16km
料金
サイト使用料=オート1区画1570円、AC電源付き1区画2090円、キャンピングカー1区画2610円、テント専用1張り1040円/宿泊施設=コテージ12570円/
営業期間
5~9月
営業時間
イン13:00、アウト10:00

ウソタンナイ砂金採掘公園

浅くて穏やかな流れなので、小さな子どもでも安心

公園内を流れるウソタン川で砂金掘りの体験ができる。浅くて穏やかな流れなので小さな子どもでも安心して遊べる。遊び疲れたら川のせせらぎを聞きながらバーベキューを楽しむのもいい。

ウソタンナイ砂金採掘公園の画像 1枚目
ウソタンナイ砂金採掘公園の画像 2枚目

ウソタンナイ砂金採掘公園

住所
北海道枝幸郡浜頓別町宇曽丹
交通
道央自動車道士別剣淵ICから国道40号・275号で浜頓別町方面へ。下頓別で道道586号へ右折し、宇曽丹橋を渡ってすぐに一般道へ右折。さらに黄金橋へ右折し、左手に現地。士別剣淵ICから127km
料金
キャンプ利用料=大人400円、小学生200円、幼児無料/ (6連泊目以降の料金は3割引)
営業期間
6月上旬~9月下旬
営業時間
インフリー、アウトフリー(受付は9:00~17:00)

ニセコ野営場

設備は最小限だが、温泉も隣接し、場内からの眺めもいい

場内からの眺めが良く、とても開放的。設備は最小限だが、温泉も隣接しており、快適に利用できる。

ニセコ野営場の画像 1枚目

ニセコ野営場

住所
北海道虻田郡ニセコ町ニセコ510
交通
後志自動車道仁木ICから一般道を経由して国道5号でニセコ方面へ。道の駅ニセコビュープラザのある交差点で道道66号へ右折、道道58号を経由して倶知安方面へ進み現地へ。仁木ICから72km
料金
清掃協力費=大人500円、小人200円(日帰りは大人、小人ともに200円)/
営業期間
6月中旬~10月下旬
営業時間
インフリー、アウトフリー

ウエンシリキャンプ場

豊かな自然が魅力なキャンプ場

ウエンシリ岳の麓にある、豊かな自然が魅力の静かなキャンプ場。無料で利用できるが、施設はトイレのみ。

ウエンシリキャンプ場の画像 1枚目
ウエンシリキャンプ場の画像 2枚目

ウエンシリキャンプ場

住所
北海道紋別郡西興部村上藻
交通
名寄市街から国道239号で西興部村へ。道道137号を進み、途中一般道へ入って現地へ。名寄市役所から67km
料金
サイト使用料=無料/宿泊施設=バンガロー無料/
営業期間
5月上旬~10月下旬
営業時間
インフリー、アウトフリー

歌才ブナ林

ブナの自生地で国の天然記念物。遊歩道もあり大木が見られる

北限のブナの自生地で、国の天然記念物。林内には遊歩道があり、高さ30m、幹の太さが直径1mもある大木が見られる。ブナは樹皮は灰白色で地衣類の模様があるのが特徴だ。

歌才ブナ林の画像 1枚目
歌才ブナ林の画像 2枚目

歌才ブナ林

住所
北海道寿都郡黒松内町歌才
交通
JR函館本線黒松内駅からタクシーで5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

斜里岳

脊梁山系の美しい山容で裾野には牧草地や畑の風景が広がる

知床半島と阿寒の山々の中間にあり、脊梁山系の美しい山容。裾野には清里平野と斜里平野の牧草地や畑の風景が広がる。登山は清岳荘口からが一般的。

斜里岳の画像 1枚目
斜里岳の画像 2枚目

斜里岳

住所
北海道斜里郡清里町国有林
交通
JR釧網本線清里町駅からタクシーで30分
料金
情報なし
営業期間
6月下旬~9月下旬
営業時間
情報なし

グリーンパークぴっぷオートキャンプ場

キャンプ場は小さいが、園内施設が充実し家族で楽しめる

キャンプ場としてはこぢんまりとしているが、園内施設が充実している。パークゴルフ場や多目的広場があり、ファミリーで楽しめる。

グリーンパークぴっぷオートキャンプ場の画像 1枚目

グリーンパークぴっぷオートキャンプ場

住所
北海道上川郡比布町北7線16号
交通
旭川紋別自動車道比布北ICから一般道で遊湯ぴっぷを目標に現地へ。比布北ICから3km
料金
サイト使用料=オート1区画1500円、テント専用テント1張り500円/
営業期間
5月上旬~10月下旬(積雪状況により異なる)
営業時間
イン14:00~17:00、アウト11:00

道民の森一番川地区自然体験キャンプ場

薪割り、水入れを自分でやる五右衛門風呂があり設備はシンプル

設備はトイレと風呂などのシンプルなキャンプ場。水入れから薪割りまですべて自分達の手でおこなう五右衛門風呂がある。子どもがのびのびと遊べる環境が魅力だ。

道民の森一番川地区自然体験キャンプ場の画像 1枚目
道民の森一番川地区自然体験キャンプ場の画像 2枚目

道民の森一番川地区自然体験キャンプ場

住所
北海道石狩郡当別町青山奥二番川
交通
道央自動車道江別東ICから国道337号・275号で当別町へ。樺戸町交差点で道道28号へ左折して約30km先の入口看板で右折、約8kmで現地。江別東ICから48km
料金
サイト使用料=テント1張り2500円/
営業期間
5月下旬~9月
営業時間
イン14:00、アウト12:30

天塩岳

北海道立自然公園に指定され高山植物が各所に展開している

北見山地の最高峰である天塩岳は昭和53(1978)年に北海道立自然公園に指定された。高山植物群が各所に展開している。ナキウサギの姿を見ることもある。

天塩岳

住所
北海道士別市国有林
交通
旭川紋別自動車道愛別ICから道道140・101号を士別市朝日町方面へ車で41km
料金
情報なし
営業期間
5月中旬~10月下旬
営業時間
情報なし

暑寒別岳

増毛山地の主峰。雨竜沼湿原や多彩な高山植物が登山者に人気

暑寒別天売焼尻国定公園内にあり増毛山地の主峰、標高は1492m。麓には「北海道の尾瀬」ともいわれる雨竜沼湿原もある。初夏でも残雪が多く、多彩な高山植物もみられ、登山者に人気の山。

暑寒別岳の画像 1枚目

暑寒別岳

住所
北海道増毛郡増毛町暑寒沢
交通
道央自動車道滝川ICから国道275号、道道432号を雨竜沼方面へ車で26km
料金
環境美化整備等協力金=大学生以上500円/テント専用1張り1泊1名=700円/南暑寒荘素泊り1泊1名=1000円/
営業期間
6月中旬~10月上旬
営業時間
情報なし

白浜キャンプ場

海を望める高台にあり背後は草原のロケーションでのんびりできる

海を望む高台のサイトで、背後には草原というロケーション。設備は必要最小限だがのんびりするにはよい環境。

白浜キャンプ場の画像 1枚目

白浜キャンプ場

住所
北海道苫前郡羽幌町焼尻白浜
交通
羽幌港からフェリーで焼尻港へ。道道255号で白浜へ進み、白浜海岸の先に現地。焼尻港から3km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
5~9月
営業時間
インフリー、アウトフリー

田島公園

地元の憩いの場で親しまれている。利用は無料だが事前受付必要

地元の人の憩いの場としても親しまれている公園。利用は無料だが、事前に役場での受付が必要。管理人は常駐していない。

田島公園の画像 1枚目

田島公園

住所
北海道雨竜郡沼田町旭町
交通
深川留萌自動車道沼田ICから国道275号を進み、沼田町役場を越え右手に現地。沼田ICから5km
料金
サイト使用料=無料(ただし、沼田町役場建設課での事前受付が必要)/
営業期間
5~10月15日
営業時間
インフリー、アウトフリー

国設白金野営場

サイトは広く施設はシンプルだが居心地良い。利用者も幅広い

雄大な景観が広がる十勝岳の麓にある。設備はシンプルだがサイトは広く管理は行き届いていて居心地はよく、シンプルな造りのキャビンもある。びえい白金温泉にも近く、観光や登山基地としても便利。

国設白金野営場の画像 1枚目
国設白金野営場の画像 2枚目

国設白金野営場

住所
北海道上川郡美瑛町白金
交通
道央自動車道旭川鷹栖ICから旭川市街を経由して国道237号で美瑛町へ。道道966号で白金温泉方面へ進み、一般道に入りすぐに現地。旭川鷹栖ICから50km
料金
利用料=大人(中学生以上)400円、小人(3歳~小学生)200円、幼児無料/宿泊施設=ケビン3600円/
営業期間
5~10月
営業時間
イン13:00~18:00、アウト10:00

丸加高原健康の郷

丸加高原健康の郷

住所
北海道滝川市江部乙町3949-14
交通
JR函館本線江部乙駅からタクシーで10分

シラルトロ湖

タンチョウ、エゾシカ他ハクチョウも湖に渡ってくる

特別天然記念物のタンチョウ、エゾシカなどのほか、秋から春にかけてはハクチョウも湖に渡ってくる。

シラルトロ湖の画像 1枚目
シラルトロ湖の画像 2枚目

シラルトロ湖

住所
北海道川上郡標茶町シラルトロ
交通
JR釧網本線茅沼駅から徒歩15分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし