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北海道

「北海道×ひとり旅」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「北海道×ひとり旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。使い込むほど味の出る革製品「手作り鞄の専門店 水芭蕉」、チャーシューや卵が隠れるほどのネギが入った一蔵らーめんが絶品「元祖 旭川らーめん一蔵 本店」、さつまいものスイートポテトが名物「クランベリー 本店」など情報満載。

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北海道のおすすめエリア

北海道のおすすめスポット

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手作り鞄の専門店 水芭蕉

使い込むほど味の出る革製品

北海道を代表する革包職人、板垣英三氏の「いたがき革製品」を全種類揃える店。また、オリジナルの鹿革製品や、革細工のストラップなど、みやげ探しには必見の店だ。

手作り鞄の専門店 水芭蕉の画像 1枚目
手作り鞄の専門店 水芭蕉の画像 2枚目

手作り鞄の専門店 水芭蕉

住所
北海道小樽市堺町2-15
交通
JR函館本線小樽駅から徒歩16分
料金
いたがき革製品=972円~/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00(閉店)

元祖 旭川らーめん一蔵 本店

チャーシューや卵が隠れるほどのネギが入った一蔵らーめんが絶品

一蔵らーめん(正油)には、どんぶりいっぱいに小ネギと白髪ネギが入っている。スープとともに麺に絡み絶妙な味。ネギの下には角切りチャーシューや卵が隠れている。

元祖 旭川らーめん一蔵 本店

住所
北海道旭川市三条通7丁目山田ビル 1階
交通
JR函館本線旭川駅から徒歩6分
料金
一蔵らーめん=900円/鮭ぶしらーめん=900円/しょう油らーめん=700円/みそらーめん=750円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~翌4:00(閉店)

クランベリー 本店

さつまいものスイートポテトが名物

サツマイモ本来の自然の甘さを生かした味が特徴の「スイートポテト」が人気。紫イモを使った「読谷ソフトクリーム」や素朴な味わいの焼き菓子が好評だ。

クランベリー 本店の画像 1枚目
クランベリー 本店の画像 2枚目

クランベリー 本店

住所
北海道帯広市西二条南6丁目2-5
交通
JR根室本線帯広駅から徒歩10分
料金
スイートポテト=1500円前後(量り売り、1個)/読谷ソフトクリーム=150円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~20:00(閉店)

摩周湖レストハウス

摩周第1展望台にあり、「摩周湖の霧」という缶詰が人気のお土産

摩周第一展望台にある摩周湖レストハウス。オリジナル商品である“摩周湖の霧”の缶詰を販売。ユニークで人気のあるおみやげだ。切手を貼れば郵送もできる。

摩周湖レストハウスの画像 1枚目
摩周湖レストハウスの画像 2枚目

摩周湖レストハウス

住所
北海道川上郡弟子屈町弟子屈原野摩周湖第一展望台
交通
JR釧網本線摩周駅からタクシーで20分
料金
摩周ブルーソフト=300円/いもだんご=250円(1個)/あげいも=250円/どらかぼちゃ=250円(1個)/摩周湖の霧=216円/
営業期間
通年
営業時間
8:00~18:00(閉店、11~翌4月は~17:00<閉店>)

Cafe de LaPaix

森の中にある隠れ家カフェ

大自然に囲まれた山小屋風のログハウスカフェ。木の香りいっぱいの店内は、フラワーアレンジメントで飾り付けられている。こだわりの紅茶をはじめ、ケーキやパイなどスイーツも自家製。ラクレットやカレーなど食事メニューもある。

Cafe de LaPaixの画像 1枚目
Cafe de LaPaixの画像 2枚目

Cafe de LaPaix

住所
北海道上川郡美瑛町美沢希望19線
交通
JR富良野線美瑛駅からタクシーで15分
料金
ラクレット(1人前)=2300円/ローストポークセット=1700円/ケーキセット=1100円~/
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00(閉店、夜は要予約)

味処 鮨金分店

旬の食材を握る名店、熟練の技が光る

北海道内でも屈指の寿司店激戦区・函館で長年営業を続け、多くの支持を集めている人気店。旬の近海物を熟練の技で握った、シャリとネタの調和が素晴らしい一貫を味わえる。

味処 鮨金分店の画像 1枚目

味処 鮨金分店

住所
北海道函館市本町10-3
交通
JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで17分、五稜郭公園前下車、徒歩5分
料金
おまかせ(15カン)=3780円/おきまり=2160円(梅)・2700円(竹)・3240円(松)/お刺身=時価/
営業期間
通年
営業時間
17:00~24:00(L.O.)

湯巡り舞台 足湯

屋根付きなので雪が降ってもOK

市電湯の川温泉の電停近くの交差点にある足湯。無料で自由に浸かることができるので、散策途中の足休めにぴったり。屋根が付いているので、雨の日でも入ることができる。

湯巡り舞台 足湯の画像 1枚目

湯巡り舞台 足湯

住所
北海道函館市湯川町1丁目16-5
交通
JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで30分、湯の川温泉下車すぐ
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~21:00、12~翌2月は~22:00

二十間坂

二十間(約36m)もの道幅に敷き詰められた石畳が印象的

その名の通り、道幅が二十間(約36m)もある坂道。防火線のために整備されたものだが、北海道らしいおおらかさが感じられる。坂を下ると函館ヒストリープラザがある。

二十間坂の画像 1枚目
二十間坂の画像 2枚目

二十間坂

住所
北海道函館市元町、末広町
交通
JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

知床羅臼ビジターセンター

羅臼観光の前にまずココへ

世界遺産に登録された最果ての地・知床の自然と歴史、文化をパネルなどの展示や映像を通して詳しく紹介。知床国立公園を知り、その自然を楽しむために必要な情報を提供している。

知床羅臼ビジターセンターの画像 1枚目
知床羅臼ビジターセンターの画像 2枚目

知床羅臼ビジターセンター

住所
北海道目梨郡羅臼町湯ノ沢町6-27
交通
根室中標津空港から根室交通中標津空港線バスで6分、中標津バスターミナルで阿寒バス釧路羅臼線に乗り換えて1時間30分、羅臼下車、徒歩20分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉館、11~翌4月は10:00~16:00)

谷地頭温泉

地元の人たちに愛される町の秘湯

函館山山麓に湧き、源泉は約65度。地元の人たちが朝からのんびりと入浴を楽しんでいる、町の中の秘湯でもある。五稜郭をまねた星形をした露天風呂もある。

谷地頭温泉の画像 1枚目
谷地頭温泉の画像 2枚目

谷地頭温泉

住所
北海道函館市谷地頭町20-7
交通
JR函館本線函館駅から市電谷地頭行きで12分、終点下車、徒歩5分
料金
大人=430円、小人140円、幼児70円/ (回数券10枚綴4100円、5枚綴2050円)
営業期間
通年
営業時間
6:00~21:00(閉館22:00)

湯の浜ホテル(日帰り入浴)

絶好のロケーションが自慢

津軽海峡や函館山、下北半島を望んだ最高のロケーションが自慢の露天風呂。マッサージ効果のあるバイブラバス、蒸気風呂、寝湯などの風呂があり、ゆっくりと入浴できる。

湯の浜ホテル(日帰り入浴)の画像 1枚目
湯の浜ホテル(日帰り入浴)の画像 2枚目

湯の浜ホテル(日帰り入浴)

住所
北海道函館市湯川町1丁目2-30
交通
JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで30分、湯の川温泉下車、徒歩8分
料金
入浴料=大人1000円、小人700円/
営業期間
通年
営業時間
13:00~20:00(閉館)

摩周湖第三展望台

正面に摩周岳がそびえる

摩周湖第一展望台より3kmほど北にある展望台。湖面にカムイシュ島、正面に摩周岳、背後に硫黄山や屈斜路湖などが一望でき、360度の大パノラマが楽しめる。

摩周湖第三展望台の画像 1枚目

摩周湖第三展望台

住所
北海道川上郡弟子屈町国有林内
交通
JR釧網本線摩周駅からタクシーで20分
料金
情報なし
営業期間
4月下旬~11月中旬
営業時間
見学自由

元町公園

かつて箱館奉行所があった場所

かつて函館や道南の行政の中心だった地。現在旧北海道庁函館支庁庁舎は、函館市元町観光案内所として利用されている。数々の重要建築物も残る、歴史を今に伝える場所。

元町公園の画像 1枚目
元町公園の画像 2枚目

元町公園

住所
北海道函館市元町12
交通
JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで8分、末広町下車、徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
入園自由

能取湖サンゴ草群落

湖畔を彩る深紅のカーペット

網走市西部に位置する能取湖。その南側の湖畔、卯原内周辺は約4haの広さでサンゴ草が群生する。8月下旬から10月上旬は真紅のじゅうたんを敷き詰めたような景観が広がる。

能取湖サンゴ草群落の画像 1枚目
能取湖サンゴ草群落の画像 2枚目

能取湖サンゴ草群落

住所
北海道網走市卯原内60-3
交通
JR石北本線網走駅から網走バス常呂方面行きで20分、西網走コミセン前下車、徒歩3分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

イタリア料理 Barilotto

研究熱心な店主が繰り出す絶品イタリアン

地場産食材や珍しい食材を使った本格イタリア料理を気軽に味わえる店。オーナーはワインへの造詣も深く、後志産ワインが豊富にそろう。

イタリア料理 Barilottoの画像 1枚目

イタリア料理 Barilotto

住所
北海道小樽市稲穂3丁目15-5
交通
JR函館本線小樽駅から徒歩5分
料金
海老のクリームソースのニョッキ=920円/白身魚のカルパッチョ=810円/
営業期間
通年
営業時間
18:00~21:30

スカイラウンジ ル・モン・ガギュー

窓一面に函館港の夜景が広がる

函館国際ホテル西館にあるバーラウンジ。函館港一帯を見渡す夜景が魅力的。地元の人もよく通う。ホテルオリジナルカクテルが人気。

スカイラウンジ ル・モン・ガギューの画像 1枚目
スカイラウンジ ル・モン・ガギューの画像 2枚目

スカイラウンジ ル・モン・ガギュー

住所
北海道函館市大手町5-10函館国際ホテル西館 8階
交通
JR函館本線函館駅から徒歩7分
料金
オリジナルカクテル=1250円~/
営業期間
通年
営業時間
20:00~22:45

Doremo LeTAO

ルタオのおいしいスイーツを味わいたい

小樽の人気洋菓子店・ルタオが提案する新スタイルのスイーツショップ。敷地面積は1600坪で、展開する店舗の中でも最大規模だ。ルタオ自慢の各種スイーツにカフェを併設したショップを展開し、自家製パンやケーキがいただけたり、人気のチーズケーキなどのおみやげやギフトが充実している。

Doremo LeTAOの画像 1枚目

Doremo LeTAO

住所
北海道千歳市朝日町6丁目1-1
交通
JR千歳線千歳駅からタクシーで5分
料金
ドゥーブルフロマージュ=2160円(ホール)~/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00(閉店)、カフェは11:00~16:30(閉店17:00)、土・日曜、祝日は10:00~17:30(閉店18:00)、時期により異なる

網走国定公園 小清水原生花園

色鮮やかな天然の花畑を観賞

オホーツク海と濤沸湖に挟まれた約8kmの丘陵に野生の花々が咲く。最盛期は6~8月。ハマナスやエゾスカシユリなど、約70種の花々が見られる。

網走国定公園 小清水原生花園の画像 1枚目
網走国定公園 小清水原生花園の画像 2枚目

網走国定公園 小清水原生花園

住所
北海道斜里郡小清水町浜小清水
交通
JR釧網本線原生花園駅(臨時駅)からすぐ
料金
無料
営業期間
4月下旬~10月
営業時間
8:30~17:30(閉園、時期により異なる)

登別温泉

北海道を代表する一大温泉地

泉質は9種類、1日1万トンという湯量の豊富さは道内一。温泉の源でもある地獄谷は火山噴火の跡で、荒々しい景観が見ものとなっている。周辺はクマ牧場など、観光施設も充実。

登別温泉の画像 1枚目
登別温泉の画像 2枚目

登別温泉

住所
北海道登別市登別温泉町
交通
JR室蘭本線登別駅から道南バス登別温泉行きで15分、終点下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

はこだて自由市場

料理人も利用する函館市民の台所

板前や寿司職人などプロの料理人が仕入れに通う市場。新鮮な魚介類はもちろん、夏にはもぎたてのアスパラガスなど野菜も並ぶ。新鮮魚介が味わえる食堂やフードコートもある。

はこだて自由市場の画像 1枚目
はこだて自由市場の画像 2枚目

はこだて自由市場

住所
北海道函館市新川町1-2
交通
JR函館本線函館駅から徒歩10分
料金
店舗により異なる
営業期間
通年
営業時間
8:00~17:00(店舗により異なる)