トップ > 日本 x グルメ x 女子旅 > 北海道 x グルメ x 女子旅 > 知床・阿寒・釧路・稚内 x グルメ x 女子旅

知床・阿寒・釧路・稚内 x グルメ

「知床・阿寒・釧路・稚内×グルメ×女子旅」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「知床・阿寒・釧路・稚内×グルメ×女子旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。霜降りロースの甘味とタレが絶妙「帯広はげ天本店」、屋台ブームの火付け役的存在「北の屋台」、備長炭で焼き上げる豚肉にほどよい炭の香りが広がる「十勝豚丼いっぴん本店」など情報満載。

  • スポット:72 件
  • 記事:52 件

知床・阿寒・釧路・稚内のおすすめエリア

知床

世界遺産にも登録された、道内屈指の自然の宝庫

阿寒・摩周

アイヌの文化に触れ、湖を望む露天風呂で疲れを癒す

十勝・帯広

牧歌的風景と緑豊かな大地の恵みがもたらす味覚が魅力

釧路・根室

タンチョウが舞う日本最大の湿原と日本最東端の地

知床・阿寒・釧路・稚内のおすすめスポット

1~20 件を表示 / 全 72 件

帯広はげ天本店

霜降りロースの甘味とタレが絶妙

昭和9(1934)年創業。特上の霜降りロース豚肉を高温で一気に焼き上げるため、表面は香ばしく中はやわらか。甘さひかえめのタレが肉の甘みとあいまって、絶妙な味わいだ。

帯広はげ天本店の画像 1枚目
帯広はげ天本店の画像 2枚目

帯広はげ天本店

住所
北海道帯広市西一条南10丁目5-2
交通
JR根室本線帯広駅から徒歩5分
料金
豚丼(4枚)=1100円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~15:00(L.O.)、17:00~20:00(L.O.)

北の屋台

屋台ブームの火付け役的存在

帯広の繁華街にあるグルメスポット。居酒屋やイタリアン、和食など、バラエティに富んだ20軒の屋台が並ぶ。各店舗では、旬の野菜やチーズ、肉、海産物などの十勝の食材を使い、それぞれの個性を生かした手作り料理を提供している。店員との距離が近いので会話が弾む。

北の屋台の画像 1枚目
北の屋台の画像 2枚目

北の屋台

住所
北海道帯広市西一条南10丁目7
交通
JR根室本線帯広駅から徒歩5分
料金
煙陣の「エゾ鹿もも肉のタタキ風」=1300円/創家の「アブラボウズ味噌焼き」=700円/ケ・セラ・セラヴィの「クレープ(あんこ&バター)」=950円/琥羊の「十勝産サフォークラムのたたき(数量限定、値段は変更の可能性あり)」=1500円/
営業期間
通年
営業時間
店舗により異なる

十勝豚丼いっぴん本店

備長炭で焼き上げる豚肉にほどよい炭の香りが広がる

メインのメニューは豚丼のみ。特上の豚肉を毎日帯広から仕入れて、備長炭で焼き上げている。みそ汁、漬物、デザートもすべて無添加の手づくり。

十勝豚丼いっぴん本店の画像 1枚目

十勝豚丼いっぴん本店

住所
北海道帯広市西二十一条南3丁目5
交通
JR根室本線帯広駅から十勝バス本社行きで25分、新緑通21条下車すぐ
料金
豚丼=842円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~21:00(L.O.)

羅臼の海味 知床食堂

煮魚や丼物などのメニューが豊富

道の駅「知床・らうす」にある海鮮料理の店。店主は現役の漁師でもあり、獲れたての海産物を使った料理が食べられる。1階にはテイクアウトもあり、ホッケフライバーガーや深層水ソフトなどが人気。

羅臼の海味 知床食堂の画像 1枚目
羅臼の海味 知床食堂の画像 2枚目

羅臼の海味 知床食堂

住所
北海道目梨郡羅臼町本町361-1道の駅 知床・らうす内 らうす深層館 1~2階
交通
JR根室本線釧路駅から阿寒バス羅臼行きで3時間30分、羅臼本町下車すぐ
料金
知床前浜定食=2200円/なまら鮭丼=2500円/ホッケフライバーガー(テイクアウト)=550円/深層水ソフト(テイクアウト)=450円/
営業期間
通年
営業時間
8:00~18:00(11月末~翌4月中旬は~17:00)

回転寿司 なごやか亭 春採店

釧路発のグルメ回転寿司

釧路港をはじめ、道東からの新鮮な魚介類や全国各地からの珍しい旬のネタを提供する回転寿司店。年間を通して約200種類のメニューが登場し、新商品の開発にも余念がない。

回転寿司 なごやか亭 春採店の画像 1枚目
回転寿司 なごやか亭 春採店の画像 2枚目

回転寿司 なごやか亭 春採店

住所
北海道釧路市春採7丁目1-10
交通
JR根室本線釧路駅からくしろバス17番白樺線で15分、春採アイスアリーナ下車すぐ
料金
寿司=124~626円/デカネタサーモン=172円/釧路産トロサンマ=205円/道東産・他活つぶ=307円/道東産生ほたて=475円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~22:00(閉店)

ボンズホーム

絶品の栗じゃが芋料理を味わう

一定期間寝かせた甘みのある栗じゃがいもを使った料理や、7日間煮込んだカレーなどが人気。知床栗じゃがいもはここでしか食べられない逸品だ。

ボンズホームの画像 1枚目
ボンズホームの画像 2枚目

ボンズホーム

住所
北海道斜里郡斜里町ウトロ東217
交通
JR釧網本線知床斜里駅から斜里バスウトロ温泉方面行きで50分、ウトロ温泉バスターミナル下車すぐ
料金
栗じゃが芋のグラタン=800円(単品)・1120円(飲物セット)/7日間煮込んだカレー=1050円・650円(半盛りカレー)/栗じゃがいものプリン=480円(単品)・780円(飲物セット)/栗じゃが芋のスイートポテト=480円(単品)・780円(飲物セット)/珈琲=480円/栗じゃが芋入りスコーン(テイクアウトのみ)=400円/手作り熊よけ鈴=850円~/栗じゃが芋10キロ地方発送(送料別)=2850円/
営業期間
2~11月
営業時間
11:30~16:30(閉店、売り切れ次第閉店の場合あり)

純の番屋

高級魚も驚きの値段で提供

羅臼の水産加工会社「舟木水産」直営の食事処。地元の魚介を良心的な価格で味わえる。定食や海鮮丼のほか、好みの魚介を厨房で焼いて出してくれる。建物はドラマ「北の国から2002遺言」に登場した、純の住んでいた家を復元したもの。

純の番屋の画像 1枚目
純の番屋の画像 2枚目

純の番屋

住所
北海道目梨郡羅臼町礼文町
交通
JR根室本線釧路駅から阿寒バス羅臼行きで3時間30分、羅臼本町下車、徒歩5分
料金
きんき定食(キンキの大きさで価格が異なる)=2980円~/北の国から定食=1700円/旬のおまかせ定食=2500円~/知床海鮮らうす丼=2980円/トド焼=750円/幻のブドウエビ=2500円~/ホッケ=950円/知床羅臼黒ハモ丼=1000円/
営業期間
4月下旬~10月下旬
営業時間
9:00~14:30(閉店)

ジンギスカン 白樺

十勝では知らない人はいない超有名店

昭和32(1957)年創業のジンギスカン専門店。オリジナルの2度づけのタレはしょう油ベースで、十数種類の野菜エキスとスパイスが入ったもの。みやげ用もある。

ジンギスカン 白樺の画像 1枚目
ジンギスカン 白樺の画像 2枚目

ジンギスカン 白樺

住所
北海道帯広市清川町西2線126
交通
JR根室本線帯広駅からタクシーで30分
料金
マトンジンギスカン=500円/ラムジンギスカン=750円/いなきびご飯=180円/キムチ=200円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~14:00(L.O.、材料がなくなり次第閉店)

柳月トスカチーナ

パスタやデザートのセットメニューが豊富

店名の「トスカチーナ」は、十勝の食材とイタリア・トスカーナ地方の文化をコラボレーションしたいという思いから来ている。パスタやデザートのセットメニューが豊富。

柳月トスカチーナの画像 1枚目

柳月トスカチーナ

住所
北海道帯広市西十八条南5丁目45-2
交通
JR根室本線帯広駅からタクシーで15分
料金
エビとホタテの豆乳トマトクリームパスタ=880円/厚切りベーコンと温泉卵のカルボナーラ=880円/三方六と生クリームパフェ=550円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~20:00(閉店21:00)

車屋・源氏

超薄切りのタコをしゃぶしゃぶ風に

地元でとれる新鮮な魚介類を扱う郷土料理店。自慢はたこしゃぶで、薄切りした生ダコの足をさっと湯がいて、特製のタレをつけて味わう。陶板焼きなどもある。

車屋・源氏の画像 1枚目
車屋・源氏の画像 2枚目

車屋・源氏

住所
北海道稚内市中央2丁目8-22
交通
JR宗谷本線稚内駅から徒歩5分
料金
たこしゃぶ(1人前)=2138円/陶板焼き(1人前)=2160円/ほっけの煮つけ=842円/宗谷黒牛鉄板焼=1080円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~14:00(閉店)、17:00~21:00(閉店22:00)

ニューモンブラン

根室名物。エスカロップは必食

昭和30(1955)年の創業以来、地元民や観光客から愛され続ける店。おすすめはバターライスの上にカツをのせデミグラスソースをかけた根室名物「エスカロップ」。テイクアウトもOK。

ニューモンブランの画像 1枚目
ニューモンブランの画像 2枚目

ニューモンブラン

住所
北海道根室市光和町1丁目1
交通
JR根室本線根室駅から徒歩3分
料金
エスカロップ=1200円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~14:20、17:00~18:40

間宮堂

元祖ホタテラーメンの店

宗谷岬の名物食堂。地元ならではの新鮮なホタテがラーメンに丸ごと入っている。サラっとした塩味にホタテのまろやかなコクが深みを与える。

間宮堂の画像 1枚目
間宮堂の画像 2枚目

間宮堂

住所
北海道稚内市宗谷岬4-1
交通
JR宗谷本線稚内駅から宗谷バス大岬小学校行きで50分、宗谷岬下車、徒歩5分
料金
帆立ラーメン=1000円/
営業期間
4月下旬~10月
営業時間
10:30~14:30

オホーツクビアファクトリー

5種類のオールモルトビールと地産地消グルメを味わえる

すっきりとした味わいのピルスナー、コクがあり深い味わいのエールなどを醸造。オホーツク産の大麦を使って仕込むビールは、道内第1号の地ビールだ。全部で5種類ある。

オホーツクビアファクトリーの画像 1枚目
オホーツクビアファクトリーの画像 2枚目

オホーツクビアファクトリー

住所
北海道北見市山下町2丁目2-2
交通
JR石北本線北見駅から徒歩15分
料金
ビール(グラス)=480円~/オホーツク北見塩やきそば=900円/道産和牛の黒ビール煮込み=1650円/しゃきしゃきオニオンサラダ=420円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~21:40(閉店22:00)

五十集屋

旬の新鮮魚介を炭火で焼き上げる

新鮮魚介を安価で提供する炉端焼き処。一番人気は生のカニを使う焼きがに。カニの身のジューシーな食感とうまみを堪能できる。魚に合う地酒も豊富。

五十集屋の画像 1枚目
五十集屋の画像 2枚目

五十集屋

住所
北海道網走市南五条西1丁目太陽ビル 1階
交通
JR石北本線網走駅から徒歩15分
料金
焼きがに(1本)=3000円~/焼き魚=500円~/
営業期間
通年
営業時間
17:00~21:00(日曜、祝日は~20:00)

竹老園東家総本店

明治からの伝統を引き継ぐそばの老舗

明治7(1874)年、小樽にて創業し、その後函館を経て明治45(1912)年に釧路へ移転、開業したそば専門店。3種類のそばが味わえる特製品コース(4品)がおすすめ。

竹老園東家総本店の画像 1枚目
竹老園東家総本店の画像 2枚目

竹老園東家総本店

住所
北海道釧路市柏木町3-19
交通
JR根室本線釧路駅からくしろバス晴海線白樺行きで7分、千代の浦下車、徒歩7分
料金
特製品コース(4品)=2780円/ざる=800円/そば寿司=700円/かしわそば=800円/ (座敷利用料は1組あたり別途300円~、人数により増減あり)
営業期間
通年
営業時間
11:00~18:00(L.O.)

炉ばた

釧路の炉端焼き発祥の店

ランプで明かりをとった懐かしい雰囲気の中で炭火焼が味わえる。大きなコの字形のカウンターがあり、その上には旬の野菜や魚が並ぶ。食べたいものを選んで焼いてもらえる。

炉ばたの画像 1枚目
炉ばたの画像 2枚目

炉ばた

住所
北海道釧路市栄町3丁目1
交通
JR根室本線釧路駅から徒歩15分
料金
要問合せ
営業期間
通年
営業時間
17:00~23:30(閉店24:00)、冬期は~23:00(閉店)

くし炉あぶり家

炭火で炙る海の幸を存分に堪能できる

釧路沖で水揚げされたばかりのキンキやホッケ、カニやホタテなど、地元の魚介類や旬の素材にこだわって備長炭で焼いてくれる。一品料理や焼き物など、メニューも豊富。

くし炉あぶり家の画像 1枚目
くし炉あぶり家の画像 2枚目

くし炉あぶり家

住所
北海道釧路市末広町5丁目6
交通
JR根室本線釧路駅から徒歩10分
料金
真ホッケ半身=1059円/鯨うねすベーコン=951円/北釧産しめ鯖刺身(1人前)=735円/蝦夷はも握り寿司(1貫)=270円/
営業期間
通年
営業時間
16:30~23:00(閉店23:30)

Pan de Pan

赤を生かしたインテリアが素敵

阿寒湖で最初にできたベーカリー。スタイリッシュな内装と焼きたてパン、スイーツが地元の人にも人気。コーヒーやソフトドリンクとともに味わえる。テイクアウトもできる。

Pan de Pan

住所
北海道釧路市阿寒町阿寒湖温泉1丁目6-6
交通
JR根室本線釧路駅から阿寒バス阿寒湖畔行きで2時間、終点下車、徒歩4分
料金
大納言ハーフ=500円/ザ・クィーン=980円/雄阿寒・雌阿寒シュー=各260円/オリジナルブレンドコーヒー=324円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:00(閉店17:00)、パンが無くなり次第閉店の場合あり

海鮮処かふか

ウニやホッケなど新鮮な魚介類が味わえる香深漁協直営レストラン

香深漁協直営のレストラン。水揚げされた新鮮な魚介類を使った料理が味わえる。特にウニとホッケがおすすめだ。近くにある売店「海鮮館」では、礼文島の特産物を購入できる。

海鮮処かふかの画像 1枚目
海鮮処かふかの画像 2枚目

海鮮処かふか

住所
北海道礼文郡礼文町香深トンナイ558-1マリンストア 2階
交通
香深港から徒歩10分
料金
うに丼=3500円/開きほっけ=800円/海鮮丼=3200円/焼うに=500円/ほっけのチャンチャン焼=800円/うにといくらの二色丼=2500円/
営業期間
5月1日~10月15日
営業時間
11:00~14:30(閉店15:00)、17:00~20:30(閉店21:00)

弟子屈ラーメン総本店

魚介ダシが効いた地産地消ラーメン

摩周湖の豊かな自然に育まれた、地産地消のラーメンを提供。数種類の魚介と野菜を炊き込み、裏ごしで絞り上げた特製のしょう油ダレを使った魚介絞り醤油が名物。テレビなどでも話題。

弟子屈ラーメン総本店の画像 1枚目
弟子屈ラーメン総本店の画像 2枚目

弟子屈ラーメン総本店

住所
北海道川上郡弟子屈町摩周1丁目1-18
交通
JR釧網本線摩周駅からタクシーで5分
料金
魚介絞り醤油=800円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~20:00(閉店)