知床・阿寒・釧路・稚内 x レジャー施設
「知床・阿寒・釧路・稚内×レジャー施設×カップル・夫婦」のおすすめスポット
ガイドブック編集部が厳選した「知床・阿寒・釧路・稚内×レジャー施設×カップル・夫婦」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。湿原の湖沼群を一望「サルルン展望台」、世界のめん羊を30種類ほど飼育し資料の展示も行っている「羊と雲の丘 世界のめん羊館」、国内外で有名な「あの風景」を見に行こう「白い恋人の丘」など情報満載。
- スポット:49 件
- 記事:35 件
知床・阿寒・釧路・稚内のおすすめエリア
知床・阿寒・釧路・稚内の新着記事
知床・阿寒・釧路・稚内のおすすめスポット
21~40 件を表示 / 全 49 件
羊と雲の丘 世界のめん羊館
世界のめん羊を30種類ほど飼育し資料の展示も行っている
世界各地の珍しいめん羊を30種類ほど飼育し、めん羊に関する資料の展示をおこなっている。レストラン「羊飼いの家」やバーベキューハウスも人気。
羊と雲の丘 世界のめん羊館
- 住所
- 北海道士別市西士別町5351
- 交通
- JR宗谷本線士別駅からタクシーで10分
- 料金
- 大人200円、小人100円
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~18:00(閉館)、10~翌3月は~16:00(閉館)
白い恋人の丘
国内外で有名な「あの風景」を見に行こう
銘菓「白い恋人」のパッケージ写真で有名な利尻富士の風景を望む丘。ここでプロポーズをしたカップルには、利尻富士町観光協会で、「白い恋人」をイメージしたプロポーズ証明書を進呈している(写真などの証明になるものが必要)。
礼文町 高山植物園
島内の高山植物を網羅する
礼文島北部の久種湖近くにある見本園。50種、約2万株の高山植物が、季節に応じて順に咲いている。併設のビジターセンターでは、高山植物についての資料を展示。
礼文町 高山植物園
- 住所
- 北海道礼文郡礼文町船泊村上泊
- 交通
- 香深港から宗谷バススコトン行きで31分、第3上泊下車、徒歩10分
- 料金
- 入園料(5月20日~8月)=大人310円、小人160円/入園料(5月1~19日、9月)=無料/
- 営業期間
- 5月上旬~9月下旬
- 営業時間
- 9:00~16:30(閉園17:00)
夕日ヶ丘展望台
日没の名所といわれ、礼文島へ沈む夕日は心を和ませる
御来光の名所ペシ岬に対し、日没の名所といわれている。夕暮れ時に刻々と色を変えていく利尻山は美しく、礼文島へ沈む夕日は心を和ませる。目の前のポンモシリ島は、海鳥の楽園になっている。
琵琶瀬展望台
内陸側の湿原と太平洋が両方見える
広大な霧多布湿原の広さを楽しめる展望台。湿原をゆったりと蛇行しながら流れる琵琶瀬川を一望でき、湿原の反対側には、馬が放牧された草原、その向こうは大海原が広がる。
琵琶瀬展望台
- 住所
- 北海道浜中町北海道厚岸郡浜中町琵琶瀬782番地
- 交通
- JR根室本線茶内駅から路線バス霧多布湿原線から霧多布散布線に乗り換えて25分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由
稚内副港市場 屋台村・波止場横丁
懐かしい雰囲気の小さな屋台村
懐かしい雰囲気の小さな屋台村。アットホームな雰囲気で美味しい料理と酒が楽しめる。
稚内副港市場 屋台村・波止場横丁
- 住所
- 北海道稚内市港1丁目6-28
- 交通
- JR宗谷本線稚内駅から徒歩15分
- 料金
- 店舗により異なる
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~23:00(店舗により異なる)
サホロリゾート ベア・マウンテン
日本初ヒグマのテーマパーク
従来の施設とは異なり、野生に近いヒグマの生態を間近に見ることができる。歩くコース・バスのコース、どちらで行っても大きいクマとガラス越しにご対面できる。
サホロリゾート ベア・マウンテン
- 住所
- 北海道上川郡新得町狩勝高原
- 交通
- JR根室本線新得駅からタクシーで15分
- 料金
- 入場料=大人1836円、小人(4歳~小学生)1080円、3歳以下無料/バス付入場料=大人2916円、小人2052円、3歳以下無料/ (障がい者手帳持参で入場料半額、60歳以上証明書持参で入場料1080円、バス付入場料は2052円、大人1名又はシニア1名に対し、未就学児の同伴者2名まで無料)
- 営業期間
- 4月下旬~10月下旬
- 営業時間
- 9:00~15:20(閉園16:00)
宗谷岬灯台
歴史も古く、紅白のツートンカラーが鮮やかな宗谷岬灯台
紅白のツートンカラーが鮮やかな宗谷岬灯台は、宗谷岬の突端から南へ120mに建っており、その歴史は古く、道内では3番目に建てられている。
ノシャップ寒流水族館
イトウが泳ぐ大回遊水槽が見もので寒流魚などを集めた水族館
極寒の海に生息する、約100種、1300匹以上の寒流魚などを集めた水族館。イトウが泳ぐ大回遊水槽が見もの。ゴマフアザラシやペンギンなどの海獣も飼育されている。
ノシャップ寒流水族館
- 住所
- 北海道稚内市ノシャップ2丁目2-17
- 交通
- JR宗谷本線稚内駅から宗谷バス坂の下方面行きで15分、ノシャップ下車、徒歩5分
- 料金
- 大人500円、小人100円 (隣接する青少年科学館との共通入館料、稚内市内のシルバーカード持参で入館料無料、障がい者手帳持参で入館料半額)
- 営業期間
- 4月29日~11月、翌2・3月
- 営業時間
- 9:00~16:40(閉館17:00)、2・3・11月は10:00~15:40(閉館16:00)
双湖台
神秘的な2つの湖を観賞
阿寒横断道路沿いの展望台。大樹海の中に、パンケトウ、ペンケトウの“双湖”を望む。パンケトウ、ペンケトウは、上の湖、下の湖の意味。
双湖台
- 住所
- 北海道釧路市阿寒町国有林2123林班
- 交通
- JR根室本線釧路駅から阿寒バス阿寒湖畔行きで2時間、終点下車、タクシーで15分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 5月上旬~10月下旬
- 営業時間
- 見学自由
おびひろ動物園
飼育員によるスポットガイドも好評
緑ヶ丘公園内にある動物園。北海道内で唯一のゾウをはじめ、63種類、300点ほどの動物を飼育。植村直己記念館や、空中観覧車などを備える遊園地も併設。
おびひろ動物園
- 住所
- 北海道帯広市緑ヶ丘2
- 交通
- JR根室本線帯広駅から十勝バス大空団地線で18分、動物園前下車、徒歩5分
- 料金
- 入園料=大人420円、高校生210円、中学生以下無料/ (65歳以上は210円、10名以上の団体は大人340円、高校生170円、65歳以上170円、障がい者手帳持参で無料)
- 営業期間
- 4月下旬~11月上旬、12~翌2月
- 営業時間
- 9:00~16:30(閉園、時期により異なる)
阿寒湖畔展望台
スキー場のゲレンデから阿寒湖を一望
阿寒湖温泉街から南へ約2km、阿寒湖畔スキー場のゲレンデ中腹が、夏の間は展望台として開放されている。ゲレンデ途中まで車で上れるため、気軽に眺望を楽しめる。
阿寒湖畔展望台
- 住所
- 北海道釧路市阿寒町阿寒湖温泉シュリコマベツ4-4
- 交通
- JR根室本線釧路駅から阿寒バス阿寒湖畔行きで2時間、終点下車、タクシーで5分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 5~10月
- 営業時間
- 7:00~18:00(閉園、時期により異なる)
十勝が丘展望台
展望台からは温泉街や十勝川、広大な十勝平野を一望できる
十勝が丘公園にある展望台。眼下には温泉街や十勝川、広大な十勝平野を一望する。1~2月の気温がマイナス15度以下のときには、十勝川流域の雲龍(川霧)が見られることも。
アザラシシーパラダイス
キュートなアザラシとふれあえる
紋別のガリヤゾーンにあり、アザラシとふれあい体験ができる施設。1日3回、エサやりなどの飼育体験が人気。2~3月には愛嬌のあるアザラシと一緒に、添い寝した写真が撮影できる。
アザラシシーパラダイス
- 住所
- 北海道紋別市海洋公園2
- 交通
- JR石北本線遠軽駅から北紋バス紋別行きで1時間15分、オホーツクタワー入口下車、徒歩15分
- 料金
- 大人500円、小人(高校生以下)300円
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~17:00(餌やりの時間11:50、13:50、15:30)
納沙布岬灯台
北方領土を間近に望めると人気の岬。先端に立つ灯台は北海道最古
北方領土を間近に望むことができる地として多くの観光客が訪れる納沙布岬。先端に建つ灯台は、明治5(1872)年に点灯され北海道最古のもので、現在の灯台は昭和5(1930)年に建設されたものだ。
オホーツクシマリス公園
気軽にリスとふれあえると家族連れに評判
30匹前後のシマリスが自然に近い状態で放し飼いにされた公園。気軽に餌づけ体験ができる。慣れたリスだと手や膝の上に乗ってくるかも。
オホーツクシマリス公園
- 住所
- 北海道網走市呼人352
- 交通
- JR石北本線網走駅からタクシーで15分
- 料金
- 餌付(3歳以上)=400円/
- 営業期間
- 5月上旬~10月上旬(リスの冬眠状況により異なる)
- 営業時間
- 10:00~15:30(閉園16:00、時期により異なる)




