札幌・函館・旭川 x レジャー施設
「札幌・函館・旭川×レジャー施設×夏(6,7,8月)」のおすすめスポット
ガイドブック編集部が厳選した「札幌・函館・旭川×レジャー施設×夏(6,7,8月)」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。自然とふれあいのんびり過ごそう「北海道ふくろう乃湯リゾート」、自然豊かな環境が魅力で、必要最小限の設備だが便利な立地にある「半月湖野営場」、必要最低限の設備で本来のキャンプを楽しめる「南茅部川汲公園」など情報満載。
- スポット:185 件
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北海道ふくろう乃湯リゾート
自然とふれあいのんびり過ごそう
サイトは整然と区画されたオートサイトや野趣あふれるフリーサイトなどがある。そのほか場内には、温浴施設(土・日曜、祝日、ハイシーズンなどのみ利用可、要問合せ)や足湯ゾーンなどもあり、雄大な自然に囲まれた癒しの空間で、のんびりと過ごせる。
北海道ふくろう乃湯リゾート
- 住所
- 北海道石狩郡当別町金沢157-8
- 交通
- 道央自動車道江別東ICから国道337号・275号で月形方面へ。北海道医療大学駅の手前で一般道へ左折し、北海道医療大学の前を通過し約2kmで現地。江別東ICから18km
- 料金
- 入場料=大人(中学生以上)1200円(日帰りは1000円)、小人(小学生)600円(日帰りは500円)、未就学児無料/サイト使用料=オート1区画3000円(夜間宿泊は2000円、日帰りは1000円)、AC電源使用料1000円、キャンピングカー1区画4000円(AC電源使用料込、夜間宿泊は3000円)、テント専用1張り1500円(夜間宿泊は1200円、日帰りは500円)、追加1張り1000円/
- 営業期間
- 4月下旬~11月上旬(状況により変動あり、要確認)
- 営業時間
- イン12:00(夜間宿泊は17:00)~18:00、アウト10:00(日帰りは11:00~17:00)
半月湖野営場
自然豊かな環境が魅力で、必要最小限の設備だが便利な立地にある
ワイルドさも残す自然豊かな環境が魅力。トイレ、炊事場、水道と必要最低限の設備だが、買い物や入浴もそう遠くはなく、快適に過ごせる便利な立地だ。
半月湖野営場
- 住所
- 北海道虻田郡倶知安町高嶺
- 交通
- 後志自動車道仁木ICから一般道を経由し国道5号で倶知安町へ。ニセコ方面へ進み、半月湖を目指し現地へ。仁木ICから47km
- 料金
- サイト使用料=無料/
- 営業期間
- 6月上旬~10月下旬(積雪状況により異なる)
- 営業時間
- インフリー、アウトフリー
南茅部川汲公園
必要最低限の設備で本来のキャンプを楽しめる
キャンプのできる公園。トイレしかない必要最小限の設備だが、本来のキャンプを楽しむために訪れる人も多い。
南茅部川汲公園
- 住所
- 北海道函館市川汲町2085
- 交通
- 函館市街から道道83号を南茅部方面へ進み、川汲トンネルを抜け現地へ。函館市役所から30km
- 料金
- サイト使用料=無料/
- 営業期間
- 5~11月
- 営業時間
- インフリー、アウトフリー
北追岬キャンプ場
公園内にあるキャンプ場。アクセスと眺めが良い
北追岬公園内にあるキャンプ場。水平線に沈む夕日を一望できる。温泉へのアクセスと眺めの良さから利用者が多い。
北追岬キャンプ場
- 住所
- 北海道奥尻郡奥尻町湯浜
- 交通
- 奥尻港から道道39号を青苗岬方面へ。青苗を過ぎ、さらに道道39号を道なりに進むと左手に現地。奥尻港から30km
- 料金
- サイト使用料=無料/
- 営業期間
- 4月下旬~10月
- 営業時間
- インフリー、アウトフリー
層雲峡オートキャンプ場
大雪山周辺の観光拠点として好立地
大雪山麓にあり、石狩川沿いに整備されたキャンプ場で、オートサイトをはじめ、適度な木立に囲まれたフリーサイト、バンガローのほか、サニタリー施設もひと通り整っている。層雲峡や温泉めぐりのベースキャンプとしてもおすすめ。冬期の営業内容、料金などについては要確認。
層雲峡オートキャンプ場
- 住所
- 北海道上川郡上川町清川
- 交通
- 旭川紋別自動車道上川層雲峡ICから国道39号で層雲峡方面へ進み、石狩川越し右手に現地。上川層雲峡ICから16km
- 料金
- 入場料=大人(中学生以上)800円、小人(小学生)400円、幼児無料/サイト使用料=オート1区画1500円、テント専用1張り500円/宿泊施設=バンガロー4000円/
- 営業期間
- 4月下旬~10月末、12月上旬~翌3月下旬の金~日曜(2シーズン制、状況により変動あり、要確認)
- 営業時間
- イン13:00~21:00、アウト10:00
川下公園
雨や雪でも遊べる、プール&浴室付きの公園
世界のライラック200種、1700本を植えたライラック園、バーベキューのできるピクニック広場、有料の「パークゴルフ場」や「テニスコート」といった施設がそろう公園。夏期に開放される遊水路や壁泉も人気だ。
川下公園
- 住所
- 北海道札幌市白石区川下2651-3
- 交通
- 地下鉄白石駅から北海道中央バス川下方面行きで20分、川下公園下車すぐ
- 料金
- プール=大人400円、中学生以下無料/パークゴルフ場(1ラウンド18ホール)=大人300円、小人150円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~21:00(浴室・プールは10:00~)
グリーンパークキャンプ場
サイトは小規模ながら、滞在中は温泉も利用できる
サイトは8区画と小規模ながら、滞在中はグリーンパークの温泉はもちろん、予約をすれば朝食の利用もできる。
グリーンパークキャンプ場
- 住所
- 北海道樺戸郡新十津川町総進ふるさと公園内
- 交通
- 道央自動車道滝川ICから国道451号で新十津川市街へ進み、案内板に従い現地へ。滝川ICから13km
- 料金
- 利用料=大人(中学生以上)500円、小人(小学生)300円/サイト使用料=テント専用1区画1000円/
- 営業期間
- 5月中旬~10月
- 営業時間
- イン13:00~19:00、アウト6:00~11:00
厚沢部町土橋自然観察教育林・レクの森
森林浴が楽しめる人気のキャンプ場
樹齢600年と言われるヒバの巨木が根を張る森の中のキャンプ場。テントサイトは無料で利用できるが、シーズン中にはすぐいっぱいになるほどの人気だ。ログ造りのリーズナブルなバンガローもある。
厚沢部町土橋自然観察教育林・レクの森
- 住所
- 北海道檜山郡厚沢部町緑町
- 交通
- 函館市街から国道227号を厚沢部方面へ。厚沢部市街の本町交差点先、厚沢部川を渡りシンボルタワーのところで左折して現地へ。函館市役所から60km
- 料金
- サイト使用料=無料/宿泊施設=バンガロー大人2400円、小・中学生1200円/ (バンガロー連泊2泊目以降大人1200円、小・中学生600円)
- 営業期間
- 4月下旬~9月下旬
- 営業時間
- インフリー、アウトフリー(宿泊施設はイン13:00~17:00、アウト10:00)
雨竜沼湿原ゲートパーク
雨竜沼湿原へのベースに
雨竜沼湿原への登山口にあり、場内にはテントサイトのほか宿泊施設・南暑寒荘がある。開設期間は事前の確認が必要だ。
雨竜沼湿原ゲートパーク
- 住所
- 北海道雨竜郡雨竜町338-2
- 交通
- 道央自動車道滝川ICから国道275号を沼田方面へ。雨竜町役場先の交差点で道道432号へ左折。暑寒湖を過ぎ、尾白利加川、ペンケペタン川沿いを進むと現地。滝川ICから43km
- 料金
- 環境美化整備等協力金=大学生以上1人500円/サイト使用料=無料/
- 営業期間
- 6月中旬~10月上旬
- 営業時間
- インフリー、アウトフリー
上芦別公園
場内施設は整っている湖畔のキャンプ場
野花南湖の湖畔にある公園に、広場のような芝生サイトがある。施設はトイレと水場が整備されている。
上芦別公園
- 住所
- 北海道芦別市上芦別町201
- 交通
- 道央自動車道滝川ICから国道38号を富良野方面へ。上芦別で道道365号へ左折し、上芦別駅前を過ぎた先に現地。滝川ICから30km
- 料金
- サイト使用料=無料/
- 営業期間
- 5~10月
- 営業時間
- インフリー、アウトフリー
道民の森一番川地区オートキャンプ場
全区間水道、流し台付きでテント専用のサイトもあり
大きな樹木に囲まれたテントサイトは自然がいっぱい。全区画に、水道・流し台が付いていて、森の中、川のせせらぎをBGMにキャンプを楽しめる。
道民の森一番川地区オートキャンプ場
- 住所
- 北海道石狩郡当別町青山奥二番川
- 交通
- 道央自動車道江別東ICから国道337・275号で当別町へ。樺戸町交差点で道道28号へ左折して約30km先の入口看板で右折、約8kmで現地。江別東ICから48km
- 料金
- サイト使用料=オート1区画6000円/
- 営業期間
- 5月下旬~9月31日
- 営業時間
- イン14:00、アウト12:30
道民の森月形地区学習キャンプ場
木工芸や陶芸が体験できるキャンプ場
区画されたテントサイトと2種類のバンガローがあり、テントサイトのみペット連れのキャンプ可能。陶芸が体験できる陶芸館、木工芸が体験できる木工芸館がある。また、場内を流れる小川では水遊びもできる。
道民の森月形地区学習キャンプ場
- 住所
- 北海道樺戸郡月形町月形地区
- 交通
- 道央自動車道美唄ICから道道135号、国道12号、道道33号・6号で月形町方面へ。市北1丁目で国道275号へ左折、南耕地1丁目を右折後、約9km。美唄ICから30km
- 料金
- サイト使用料=テント専用1区画2500円/宿泊施設=バンガロー4人用6000円、10人用11000円/
- 営業期間
- 5月下旬~10月31日
- 営業時間
- イン14:00、アウト12:30(宿泊施設はアウト10:00)
厚田ビーチセンター
好アクセスがうれしいキャンプサイト
旧厚田村の市街地からほど近い、厚田川河口にある小ぢんまりとしたビーチ。テントサイトの限度は約100張で、宿泊ルームは3室ある。シャワー、トイレ、炊事場、売店、食堂、自販機などがそろう。
厚田ビーチセンター
- 住所
- 北海道石狩市厚田区別狩10
- 交通
- 札樽自動車道手稲ICから国道231号を厚田方面へ車で40km
- 料金
- キャンプ料金=大人400円、小人200円/日帰りキャンプ料金=大人200円、小人100円/
- 営業期間
- 7月上旬~8月中旬
- 営業時間
- 遊泳時間9:30~15:30
親子岩ふれ愛ビーチキャンプ場
管理棟にはシャワーやトイレもある。親子岩が見え夕日も綺麗
目の前に親子岩が見え、夕日もきれい。管理棟にはシャワーや更衣室、水洗トイレがあり、芝生のサイトもある。車で10分ほどのアポイ山荘では日帰り風呂が利用可能。
親子岩ふれ愛ビーチキャンプ場
- 住所
- 北海道様似郡様似町西町
- 交通
- 日高自動車道日高厚賀ICから道道208号、国道235・336号で様似町方面へ。国道236号の交差点から約10km先に現地。日高厚賀ICから75km
- 料金
- 入場料=大人600円、小人(中学生以下)400円/サイト使用料=テント、タープ2張り目以降(1張り)300円/
- 営業期間
- 7月上旬~9月下旬
- 営業時間
- インフリー、アウトフリー
道営野塚野営場
トイレと炊事場、水道と必要最低限だが無料
サイト使用料は無料で施設もトイレと炊事場、水道と必要最低限。場内から望むシャコタンブルーの海が素晴らしい。
道営野塚野営場
- 住所
- 北海道積丹郡積丹町野塚町浜中
- 交通
- 後志自動車道余市ICから国道5号・229号で神威岬方面へ。美国市街から約16kmの海側に現地。余市ICから42km
- 料金
- サイト使用料=無料/
- 営業期間
- 5月上旬~10月上旬
- 営業時間
- インフリー、アウトフリー
長万部公園キャンプ場
道南と道央の中継地として人気のキャンプ場
長万部温泉に近く、道南と道央の中継地として利便性のよいキャンプ場。広大な芝生のフリーサイトは開放的で春には桜、秋には紅葉が園内を彩る。バンガローは人気があるので予約は早めにしておこう。
長万部公園キャンプ場
- 住所
- 北海道山越郡長万部町富野243-21
- 交通
- 道央自動車道長万部ICから国道5号で長万部市街へ。道道1141号へ右折して、長万部小学校横の跨線橋を渡って進むと右手に現地。長万部ICから6km
- 料金
- キャンプ料=大人(高校生以上)600円、小人(小・中学生)300円/宿泊施設=バンガロー6000円/
- 営業期間
- 4月下旬~10月末
- 営業時間
- イン13:00~17:00※時期により異なる、アウト11:00(バンガローはイン13:00、アウト9:30)
東川町旭岳青少年野営場
旭岳温泉郷にあり自然が多く、テントサイトは5つに分かれている
旭岳山麓に広がる旭岳温泉郷にあり、森に抱かれたキャンプ場。テントサイトはAからEの5つに分かれている。
東川町旭岳青少年野営場
- 住所
- 北海道上川郡東川町勇駒別旭岳温泉
- 交通
- 道央自動車道旭川北ICから道道37号で東神楽方面へ。道道1160号で旭岳方面へ進み、旭岳青少年野営場の看板を右折して現地へ。旭川北ICから50km
- 料金
- 入場料=大人(高校生以上)500円、小人(中学生以下)200円、日帰りは1人100円/
- 営業期間
- 6月10日~9月30日
- 営業時間
- イン12:00、アウト12:00
歌棄海岸
隣接のキャンプ場も大人気
無料で海水浴が楽しめる海岸。隣接する家族旅行村には、20棟のケビンとキャンプサイトがあり、日本海を眺めながらアウトドアが楽しめる。バーベキューも可。開設期間はGW~10月中旬。
栗山公園キャンプ場
家族連れに人気の公園の一角、バーベキューコーナーも隣接
区画されたサイトが公園の一角にある。施設はトイレ、炊事場のみだが、バーベキューコーナーが隣接。市街地に近く、休日は地元の家族連れが多い。キャンプサイトの利用には3つのプランがあり、デイキャンププランのみ予約不可、案内所窓口での当日受付が必要。
栗山公園キャンプ場
- 住所
- 北海道夕張郡栗山町桜丘2丁目38-16栗山公園内
- 交通
- 道央自動車道岩見沢ICから国道234号で栗山町へ。桜丘2交差点の先を左折し現地へ。岩見沢ICから15km
- 料金
- サイト使用料=テント専用スタンダードプラン1区画500円、アーリーチェックインプラン1区画1000円、デイキャンププラン1区画500円/
- 営業期間
- 4月29日~11月3日
- 営業時間
- イン14:00、アウト10:00(アーリーチェックインプランはイン10:00、デイキャンププランは10:00~14:00)
滝里湖オートキャンプ場
山と湖に囲まれた静かなキャンプ場
サイトはスタンダードカーサイト、キャンピングカーサイト、二輪専用フリーサイトの3タイプがある。場内はよく整備され、サニタリー施設も清潔で使い勝手がいい。気軽に宿泊できる別荘のようなコテージも人気だ。
滝里湖オートキャンプ場
- 住所
- 北海道芦別市滝里町288
- 交通
- 道央自動車道滝川ICから国道38号で富良野方面へ。滝里湖沿いのトンネルの先、右手湖畔に現地。滝川ICから40km
- 料金
- サイト使用料=オート1区画6140円・7570円、キャンピングカー1区画8290円、二輪車など1人用専用フリーテントサイト1区画850円※7・8月以外の期間は半額/
- 営業期間
- 4月下旬~10月中旬
- 営業時間
- イン13:00、アウト11:00(コテージはイン14:00、アウト10:00)
