札幌・函館・旭川 x 見どころ・体験
「札幌・函館・旭川×見どころ・体験×夏(6,7,8月)」のおすすめスポット
ガイドブック編集部が厳選した「札幌・函館・旭川×見どころ・体験×夏(6,7,8月)」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。手軽に名水が楽しめて、ミネラル豊富なまろやかな味と評判「日本一の水(倶知安駅前公園)」、市街地を一望できる展望広場や散策路なども「元町配水場」、「観光農園原田園」など情報満載。
- スポット:89 件
- 記事:94 件
札幌・函館・旭川のおすすめエリア
札幌・函館・旭川の新着記事
札幌・函館・旭川のおすすめスポット
81~100 件を表示 / 全 89 件
日本一の水(倶知安駅前公園)
手軽に名水が楽しめて、ミネラル豊富なまろやかな味と評判
駅を出てすぐの所にあるので、手軽に羊蹄の名水が楽しめる。ミネラルをたっぷりと含んだまろやかな味と評判が高く、暑い時はその冷たさが格別。ただし冬期は凍結してしまう。
日本一の水(倶知安駅前公園)
- 住所
- 北海道虻田郡倶知安町北三条西4丁目
- 交通
- JR函館本線倶知安駅からすぐ
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 4月下旬~11月中旬
- 営業時間
- 見学自由
元町配水場
市街地を一望できる展望広場や散策路なども
明治22(1889)年、日本で2番目に完成した水道の配水場。現在も当時の赤レンガ造りの建物がそのまま事務所として使われている。市街地を一望できる展望広場や散策路なども整備されている。
元町配水場
- 住所
- 北海道函館市元町1-4
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩6分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 4月第4土曜~11月23日
- 営業時間
- 9:00~18:30(閉場、時期により異なる)
ちろろルピガーデン
丹精込めて育てた花々が咲き誇る
オーナー夫妻が自ら丹精込めて手をかけるオープンガーデン。花の種類は約130種類におよび、6~10月にかけて庭は少しづつ違った表情を見せる。それぞれの季節に美しい花々を楽しめる。
ちろろルピガーデン
- 住所
- 北海道沙流郡日高町千栄110
- 交通
- 道東自動車道占冠ICから国道237・274号を千栄コミュニティーセンター方面へ車で22km
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 5月末~10月上旬
- 営業時間
- 見学自由
綺羅街道
自然と調和した町づくりで整備され周囲の洒落た建物と合わせ綺麗
JRニセコ駅から道の駅ニセコビュープラザまでの約2.3kmの道。自然と調和した町づくりをテーマに整備された。周囲の洒落た建物も彩りを添えていて綺麗だ。
ふれあいファーム松浦農園
野菜の収穫体験や動物とのふれあいが楽しめる
有機質肥料で育てた野菜や果物の収穫体験や、農作物、加工品の販売を行っている。うさぎ小屋に入ってうさぎとのふれあいも体験でき、親子で楽しむことができる。
ふれあいファーム松浦農園
- 住所
- 北海道千歳市中央2478
- 交通
- 道東自動車道千歳東ICから一般道を札幌方面へ車で1km
- 料金
- イチゴ狩り(6月中旬~7月上旬)=要問合せ/ニンジン掘り(9月中旬~下旬)=要問合せ/ハスカップ(6月下旬~7月中旬)=要問合せ/タマネギ掘り(9月中旬~下旬)=要問合せ/ジャガイモ掘り(8月上旬~9月下旬)=要問合せ/
- 営業期間
- 4月中旬~11月下旬
- 営業時間
- 9:00~17:00(11月は~16:00)
亜麻の花畑
近年に復活を遂げた青い花
国内では北海道だけに育つ亜麻は開拓時代から盛んに栽培されたが、昭和40(1965)年頃までに商業生産は途絶。十数年前から再び亜麻を栽培する動きが始まり、その中心となるのが当別町だ。町内に点在する亜麻畑で、可憐な青い花を見ることができる。
東浜桟橋(旧桟橋)
明治4(1871)年に作られ、連絡船からの上陸に用いられた
明治4(1871)年に作られた東浜桟橋は、沖に停泊した連絡船からの上陸に用いられた。明治43(1910)年に鉄道桟橋ができるまでは函館唯一の桟橋だった。
東浜桟橋(旧桟橋)
- 住所
- 北海道函館市末広町21
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで8分、末広町下車、徒歩5分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由


