札幌・函館・旭川
「札幌・函館・旭川×秋(9,10,11月)」のおすすめスポット
ガイドブック編集部が厳選した「札幌・函館・旭川×秋(9,10,11月)」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。鳥崎渓谷にあるキャンプもできる多目的広場「緑とロックの広場」、野菜の収穫体験や動物とのふれあいが楽しめる「ふれあいファーム松浦農園」、美しい景観と激しい噴火を繰り返す活火山として知られている「駒ヶ岳」など情報満載。
- スポット:312 件
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札幌・函館・旭川のおすすめスポット
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緑とロックの広場
鳥崎渓谷にあるキャンプもできる多目的広場
緑豊かな鳥崎渓谷にあるキャンプもできる多目的広場。サイトは駒ヶ岳ダムの下にあるが圧迫感はない。
緑とロックの広場
- 住所
- 北海道茅部郡森町国有林
- 交通
- 森町市街から道道606号を鳥崎渓谷方面へ進み現地へ。森町役場から9km
- 料金
- サイト使用料=無料/
- 営業期間
- 4月下旬~10月
- 営業時間
- インフリー、アウトフリー
ふれあいファーム松浦農園
野菜の収穫体験や動物とのふれあいが楽しめる
有機質肥料で育てた野菜や果物の収穫体験や、農作物、加工品の販売を行っている。うさぎ小屋に入ってうさぎとのふれあいも体験でき、親子で楽しむことができる。
ふれあいファーム松浦農園
- 住所
- 北海道千歳市中央2478
- 交通
- 道東自動車道千歳東ICから一般道を札幌方面へ車で1km
- 料金
- イチゴ狩り(6月中旬~7月上旬)=要問合せ/ニンジン掘り(9月中旬~下旬)=要問合せ/ハスカップ(6月下旬~7月中旬)=要問合せ/タマネギ掘り(9月中旬~下旬)=要問合せ/ジャガイモ掘り(8月上旬~9月下旬)=要問合せ/
- 営業期間
- 4月中旬~11月下旬
- 営業時間
- 9:00~17:00(11月は~16:00)
駒ヶ岳
美しい景観と激しい噴火を繰り返す活火山として知られている
大沼国定公園内にあり美しい景観と激しい噴火をする活火山として知られる。何度も繰り返された大小の噴火で、現在は直径約2kmの火口原と、剣ヶ峯、砂原岳などが残っている。
駒ヶ岳
- 住所
- 北海道茅部郡森町国有林
- 交通
- JR函館本線大沼公園駅からタクシーで30分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 6~10月、火口から半径4キロ以内は入山規制あり
- 営業時間
- 9:00~15:00(15:00までに6合目駐車場まで下山)
カムイの杜公園キャンプ場
開放的な草原サイトで、ゆったりとキャンプを楽しめる
車の乗り入れはできないが、草原のようなサイトでゆったりとキャンプを楽しめる。公園内には屋内遊戯施設のわくわくエッグや体験学習館などもある。
カムイの杜公園キャンプ場
- 住所
- 北海道旭川市神居町富沢125
- 交通
- 道央自動車道旭川鷹栖ICから国道12号で深川方面へ。道道937号で現地へ。旭川鷹栖ICから9km
- 料金
- 入場料=大人300円、高校生200円(デイキャンプは大人200円、高校生130円)/サイト使用料=テント1張り500円、タープ1張り500円(デイキャンプはテント1張り300円、タープ1張り300円)/
- 営業期間
- 5~10月(積雪状況により変動あり)
- 営業時間
- イン11:00~17:00、アウト11:00(7・8月はイン~19:00、デイキャンプは9:00~17:00)
蘭越町ふるさとの丘リンリン公園キャンプ場
BBQハウスやバンガローなどが整備された自然豊かなキャンプ場
道の駅らんこし・ふるさとの丘の裏にあるキャンプ場。オートサイトとテント専用サイトがあり、オートサイトにはシャワー室や洗濯機、テント専用サイトにはBBQハウスやバンガローなど設備充実。キャンプ場周辺は緑豊かな自然が広がり、心も体もリフレッシュできる。
蘭越町ふるさとの丘リンリン公園キャンプ場
- 住所
- 北海道磯谷郡蘭越町相生969
- 交通
- 黒松内新道黒松内ICから国道5号を蘭越町方面へ。道の駅らんこし・ふるさとの丘の裏手に現地。黒松内ICから13km
- 料金
- サイト使用料=オートサイト1区画4000円、テント専用1張り1000円/宿泊施設=バンガロー2500円・3000円/
- 営業期間
- 5月上旬~10月中旬
- 営業時間
- イン13:00、アウト11:00
鶴沼公園キャンプ場
鶴沼ではボート遊びもできる
鶴沼のほとりに整備された公園内のキャンプ場。シンプルなつくりで開放的な芝生のオートサイトとフリーサイトがあり、バンガローは一部キッチン、トイレ付。道の駅と温泉に隣接しているのが便利だ。
鶴沼公園キャンプ場
- 住所
- 北海道樺戸郡浦臼町キナウスナイ188-306
- 交通
- 道央自動車道奈井江砂川ICから国道12号で美唄方面へ。奈井江駅の先の交差点で道道139号へ右折。道道278号、国道275号で現地へ。奈井江砂川ICから12km
- 料金
- サイト使用料=オート1区画2000円、AC電源付き1区画3000円、テント専用テントまたはタープ1張り600円(5m超は1200円)/
- 営業期間
- 4月下旬~10月中旬
- 営業時間
- イン11:00、アウト10:00(バンガローはイン13:00)
東浜桟橋(旧桟橋)
明治4(1871)年に作られ、連絡船からの上陸に用いられた
明治4(1871)年に作られた東浜桟橋は、沖に停泊した連絡船からの上陸に用いられた。明治43(1910)年に鉄道桟橋ができるまでは函館唯一の桟橋だった。
東浜桟橋(旧桟橋)
- 住所
- 北海道函館市末広町21
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで8分、末広町下車、徒歩5分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由
土橋自然観察教育林
樹齢約500年のヒバの木がある
約560種の植物が生育している町有林。さまざまな生き物も観察することができる。森林展示館(8:30~17:00)内の管理事務所で入林届の提出が必要。
土橋自然観察教育林
- 住所
- 北海道檜山郡厚沢部町緑町18
- 交通
- 道央自動車道大沼公園ICから道道149号、国道5号を江差方面へ車で66km
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 4~9月
- 営業時間
- 8:30~17:00(森林展示館)
ニセウ・エコランド
リーズナブルで快適。ホタル観賞もできる
シンプルなつくりながら、開放的なサイトとリーズナブルなバンガローも揃い、サニタリーは清潔で快適。場内にはパークゴルフ場で楽しめ、初夏にはホタルの観賞会も行われる。
ニセウ・エコランド
- 住所
- 北海道沙流郡平取町岩知志67-6
- 交通
- 日高自動車道日高富川ICから国道237号を帯広方面へ。振内市街地中心部の約3km先、幌去橋を渡ってすぐ左側に案内看板あり。日高自動車道日高富川ICから40km
- 料金
- サイト使用料=オート1区画車1台2500円、フリーサイト(バイク、自転車のみ利用可)テント1張り5人まで500円(6~10人は1000円)/宿泊施設=バンガロー4000円/
- 営業期間
- 5月1日~10月31日
- 営業時間
- イン13:00~17:00、アウト11:00
立象山展望台
巨象が立つ姿に似ていることでこの名が付く。頂上には展望台も
せたな町中心部に位置する立象山は巨象が立っている姿に似ていることから名付けられた。頂上には展望台があり、360度のパノラマが楽しめる。夜には漁火が見られることもある。
立象山展望台
- 住所
- 北海道久遠郡せたな町瀬棚区西大里
- 交通
- 道央自動車道国縫ICから国道230・229号、道道447号、一般道をせたな町瀬棚区方面へ車で51km
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 4月中旬~11月中旬
- 営業時間
- 見学自由
賀老高原キャンプ場
駐車場がテントサイト。設備は炊事棟とトイレのみだが快適
賀老の滝入口にある駐車場がテントサイト。設備は炊事棟とトイレのみだが、快適にキャンプを楽しめる。
賀老高原キャンプ場
- 住所
- 北海道島牧郡島牧村賀老
- 交通
- 黒松内新道黒松内ICから道道265号・9号、国道229号で島牧村へ。島牧村市街からせたな町方面へ進み、道の駅「よってけ!島牧」の先で一般道へ左折。賀老高原方面へ進むと右手に現地。黒松内ICから81km
- 料金
- サイト使用料=無料/
- 営業期間
- 6月下旬~10月下旬
- 営業時間
- インフリー、アウトフリー
ニセコ野営場
設備は最小限だが、温泉も隣接し、場内からの眺めもいい
場内からの眺めが良く、とても開放的。設備は最小限だが、温泉も隣接しており、快適に利用できる。
ニセコ野営場
- 住所
- 北海道虻田郡ニセコ町ニセコ510
- 交通
- 後志自動車道仁木ICから一般道を経由して国道5号でニセコ方面へ。道の駅ニセコビュープラザのある交差点で道道66号へ右折、道道58号を経由して倶知安方面へ進み現地へ。仁木ICから72km
- 料金
- 清掃協力費=大人500円、小人200円(日帰りは大人、小人ともに200円)/
- 営業期間
- 6月中旬~10月下旬
- 営業時間
- インフリー、アウトフリー
歌才ブナ林
ブナの自生地で国の天然記念物。遊歩道もあり大木が見られる
北限のブナの自生地で、国の天然記念物。林内には遊歩道があり、高さ30m、幹の太さが直径1mもある大木が見られる。ブナは樹皮は灰白色で地衣類の模様があるのが特徴だ。
グリーンパークぴっぷオートキャンプ場
キャンプ場は小さいが、園内施設が充実し家族で楽しめる
キャンプ場としてはこぢんまりとしているが、園内施設が充実している。パークゴルフ場や多目的広場があり、ファミリーで楽しめる。
グリーンパークぴっぷオートキャンプ場
- 住所
- 北海道上川郡比布町北7線16号
- 交通
- 旭川紋別自動車道比布北ICから一般道で遊湯ぴっぷを目標に現地へ。比布北ICから3km
- 料金
- サイト使用料=オート1区画1500円、テント専用テント1張り500円/
- 営業期間
- 5月上旬~10月下旬(積雪状況により異なる)
- 営業時間
- イン14:00~17:00、アウト11:00
道民の森一番川地区自然体験キャンプ場
薪割り、水入れを自分でやる五右衛門風呂があり設備はシンプル
設備はトイレと風呂などのシンプルなキャンプ場。水入れから薪割りまですべて自分達の手でおこなう五右衛門風呂がある。子どもがのびのびと遊べる環境が魅力だ。
道民の森一番川地区自然体験キャンプ場
- 住所
- 北海道石狩郡当別町青山奥二番川
- 交通
- 道央自動車道江別東ICから国道337号・275号で当別町へ。樺戸町交差点で道道28号へ左折して約30km先の入口看板で右折、約8kmで現地。江別東ICから48km
- 料金
- サイト使用料=テント1張り2500円/
- 営業期間
- 5月下旬~9月
- 営業時間
- イン14:00、アウト12:30
田島公園
地元の憩いの場で親しまれている。利用は無料だが事前受付必要
地元の人の憩いの場としても親しまれている公園。利用は無料だが、事前に役場での受付が必要。管理人は常駐していない。
田島公園
- 住所
- 北海道雨竜郡沼田町旭町
- 交通
- 深川留萌自動車道沼田ICから国道275号を進み、沼田町役場を越え右手に現地。沼田ICから5km
- 料金
- サイト使用料=無料(ただし、沼田町役場建設課での事前受付が必要)/
- 営業期間
- 5~10月15日
- 営業時間
- インフリー、アウトフリー
国設白金野営場
サイトは広く施設はシンプルだが居心地良い。利用者も幅広い
雄大な景観が広がる十勝岳の麓にある。設備はシンプルだがサイトは広く管理は行き届いていて居心地はよく、シンプルな造りのキャビンもある。びえい白金温泉にも近く、観光や登山基地としても便利。
国設白金野営場
- 住所
- 北海道上川郡美瑛町白金
- 交通
- 道央自動車道旭川鷹栖ICから旭川市街を経由して国道237号で美瑛町へ。道道966号で白金温泉方面へ進み、一般道に入りすぐに現地。旭川鷹栖ICから50km
- 料金
- 利用料=大人(中学生以上)400円、小人(3歳~小学生)200円、幼児無料/宿泊施設=ケビン3600円/
- 営業期間
- 5~10月
- 営業時間
- イン13:00~18:00、アウト10:00
登別地獄谷
大地のエネルギーを体感できる爆裂火口跡
登別温泉の北東、長径約450mの爆裂火口跡。一周約20分ほどの遊歩道があり、昭和地獄、鉛地獄、龍巻地獄など、15の地獄の名が付けられた湯壺や噴気孔が点在する。
