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札幌・函館・旭川

「札幌・函館・旭川×秋(9,10,11月)」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「札幌・函館・旭川×秋(9,10,11月)」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。公園全体の敷地が広々「道民の森神居尻地区林間キャンプ場」、サイクリングや湖のボート遊びが楽しめるキャンプ場「しのつ公園キャンプ場」、不動岩の左右から2つの滝の壮麗な姿を一度に見ることができる「双瀑台」など情報満載。

  • スポット:316 件
  • 記事:368 件

札幌・函館・旭川のおすすめエリア

札幌・小樽

グルメも魅力な北の大都会、運河とガス灯と寿司の街

洞爺・登別

洞爺湖の景色を満喫し、歴史ある名湯で癒される

日高・襟裳岬

サラブレッドの故郷と大海原に突き出す日本有数の風の岬へ

函館・道南

かつての北海道の玄関口で異国情緒を楽しむ

札幌・函館・旭川のおすすめスポット

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道民の森神居尻地区林間キャンプ場

公園全体の敷地が広々

林に囲まれたサイトはあまり間隔がなく密集しているが、炊事棟は大きく使い勝手がよい。荷物搬入時は近くまで車の乗り入れができる。リヤカーもあるので不便さは感じられない。

道民の森神居尻地区林間キャンプ場の画像 1枚目
道民の森神居尻地区林間キャンプ場の画像 2枚目

道民の森神居尻地区林間キャンプ場

住所
北海道石狩郡当別町青山奥三番川
交通
道央自動車道江別東ICから国道337・275号で当別町へ。樺戸町交差点で道道28号へ左折、約40km先で右折して現地へ。江別東ICから60km
料金
サイト使用料=テント専用1区画2500円/宿泊施設=コテージ4人用14000円、6人用16000円/
営業期間
5月下旬~10月
営業時間
イン14:00、アウト12:30(宿泊施設はアウト10:00)

しのつ公園キャンプ場

サイクリングや湖のボート遊びが楽しめるキャンプ場

しのつ湖に隣接したしのつ公園内にあるキャンプ場で、事前準備不要の手ぶらでキャンプでの宿泊もできる。しのつ湖ではサイクリングやボート遊びなどが楽しめ、すぐ側には温泉施設もある。ゆったりとアウトドアを満喫できる。

しのつ公園キャンプ場の画像 1枚目

しのつ公園キャンプ場

住所
北海道石狩郡新篠津村第46線南3号
交通
道央自動車道岩見沢ICから国道12号、道道81号で新篠津村へ進み、新篠津村市街で道道139号へ左折して現地へ。岩見沢ICから16km
料金
サイト使用料=フリーサイト大人1500円、小学生1000円、幼児無料、日帰りは大人800円、小学生500円、幼児無料/宿泊施設=手ぶらでキャンプ1泊2食付大人12100円~、子ども9350円~、手ぶらでキャンプ1泊朝食付大人8800円~、子ども7700円~/
営業期間
4月下旬~10月下旬(手ぶらでキャンプは6月上旬~、10月は金・土曜、祝前日のみ営業)
営業時間
イン9:00(土・日曜、祝日は11:00)、アウト10:00(手ぶらでキャンプはイン14:00、日帰りはアウト18:00)

双瀑台

不動岩の左右から2つの滝の壮麗な姿を一度に見ることができる

流星の滝、銀河の滝の対岸にある絶好のビューポイント。不動岩の左右から2つの滝の壮麗な姿を一度に見ることができる。急な階段が続くので足元には注意しよう。

双瀑台の画像 1枚目
双瀑台の画像 2枚目

双瀑台

住所
北海道上川郡上川町層雲峡
交通
JR石北本線上川駅から道北バス層雲峡行きで30分、終点で道北バス大雪湖行きに乗り換えて4分、滝見台下車、徒歩30分
料金
無料
営業期間
通年(冬期除雪がない場合は通行不可)
営業時間
見学自由

豊岡農村公園

清潔なトイレと水場のみで利用者も少なく静か。星空がきれい

施設は簡素で清潔なトイレと水場のみ。利用者も少なく静かで、夜にはきれいな星空を見ることができる。

豊岡農村公園の画像 1枚目

豊岡農村公園

住所
北海道芦別市豊岡町343
交通
道央自動車道滝川ICから国道38号で芦別市へ。道道4号で深川方面へ進み、途中、一般道に左折し現地へ。滝川ICから30km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
5~10月
営業時間
インフリー、アウトフリー

ひがしかぐら森林公園

レジャー・スポーツ施設が盛りだくさん

広大な森林公園の一角にあるキャンプ場。テント専用サイトに宿泊施設のキャビン、バンガローも揃い、リーズナブルな料金で利用できる。温水シャワー、ランドリーは園内のオートキャンプ場のものを利用可。また、園内には温泉もあり、長期滞在にも適している。

ひがしかぐら森林公園の画像 1枚目
ひがしかぐら森林公園の画像 2枚目

ひがしかぐら森林公園

住所
北海道上川郡東神楽町二十五号
交通
道央自動車道旭川北ICから道道37号で旭川空港方面へ。東神楽町役場手前で道道294号へ左折し、忠別川沿いの一般道へそのまま直進。旭川北ICから24km
料金
キャンプ場使用料=1人(小学生以上)500円(日帰りは300円)/サイト使用料=テント1張り700円、タープ1張り600円/宿泊施設=バンガロー5000円~、キャビン7000円~/
営業期間
4月下旬~10月中旬
営業時間
イン8:30、アウト10:00(宿泊施設はイン13:00)

アカイガワ・トモ・プレイパーク・キャンプフィールド

白樺に囲まれた芝生のフリーサイトキャンプ場

樺林に囲まれた芝生のテントサイトが利用できる。キャンプ場の施設はトイレと2ヶ所の炊事場とシンプルだが、豊かな自然に囲まれたフィールド内には、フィッシングポンドやパンプトラックなどのアクティビティもある。

アカイガワ・トモ・プレイパーク・キャンプフィールド

住所
北海道余市郡赤井川村明治56
交通
後志自動車道余市ICから道道753号・36号で赤井川村へ。道の駅あかいがわのところで国道393号へ右折して現地へ。余市ICから20km
料金
入場料=大人(中学生以上)1250円、小人(小学生)500円/駐車料=普通車1200円、キャンピングカー2100円、バイク500円/
営業期間
5月1日~11月初旬(要問合せ、土・休前日・GW・盆期間は予約制)
営業時間
イン11:30~(30分刻みで4段階の時間帯に分かれ入場)、アウト8:00~10:30(デイキャンプ~20:00)

安平町鹿公園キャンプ場

施設はシンプル。奥には小動物が飼育され園内には遊び場もある

鹿公園の一角にあるキャンプ場で、施設はシンプル。平坦なサイトが快適で、奥には小動物やシカが飼育されている。園内にはパークゴルフ場やアスレチック、ドッグランなどもある。

安平町鹿公園キャンプ場の画像 1枚目
安平町鹿公園キャンプ場の画像 2枚目

安平町鹿公園キャンプ場

住所
北海道安平町北海道安平町追分白樺2丁目1
交通
道東自動車道追分町ICから国道234号を苫小牧方面へ。最初の信号を右折し、橋を渡り次の信号を左折し、約500m先の右手が現地。追分町ICから3km
料金
持込テント、タープ各1,000円、持込テントタープ一体型1,600円、持込大型テント、タープ各2,000円手ぶらキャンプ1セット12,000円(※各町民料金あり)、その他の料金は要問合せ
営業期間
4月29日~10月31日※土日の関係で変更することがあります
営業時間
イン13:00、アウト11:00)

函館市戸井ウォーターパーク オートキャンプ場

海と山に囲まれた温泉もあるキャンプ場

オートサイトは区画型でゆったりとした広さを持ち、テント専用のフリーサイトは林間にあり、静かに過ごせる。宿泊施設にはサークルコテージがあり、温泉施設も隣接している。

函館市戸井ウォーターパーク オートキャンプ場の画像 1枚目
函館市戸井ウォーターパーク オートキャンプ場の画像 2枚目

函館市戸井ウォーターパーク オートキャンプ場

住所
北海道函館市原木町281
交通
函館新外環状道路函館空港ICから道道63号、国道278号で恵山岬方面へ。ふれあい湯遊館の看板に従い道道970号へ左折し、左手に現地。函館空港ICから26km
料金
サイト使用料=オート1区画5人まで5250円、テント専用5人まで2625円/宿泊施設=サークルコテージ大人4620円、小人3360円/ (GW、7・8月、祝前日以外の日曜から木曜は宿泊料半額(ほかの割引と併用は不可、閑散期のみ))
営業期間
4月下旬~10月末
営業時間
イン14:00、アウト10:00

熊石青少年旅行村

川遊びに海水浴、アスレチックも

子どもたちの喜ぶたくさんの遊具が揃い、川遊びも楽しめるキャンプ場。海水浴のできるビーチへも近距離。全面芝生のフリーサイトは広く快適に使えるが、サイトへの車の乗り入れはできない。

熊石青少年旅行村の画像 1枚目
熊石青少年旅行村の画像 2枚目

熊石青少年旅行村

住所
北海道二海郡八雲町熊石平町145
交通
道央自動車道八雲ICから国道277号で熊石方面へ。国道229号へ右折し北檜山方面に向かい、次の交差点を右折してすぐ右手に現地。八雲ICから33km
料金
入村料=大人(高校生以上)450円、小人(中学生以下)220円/サイト使用料=テント専用1張り670円(4人用以上は900円)、タープ、スクリーンなどは追加220円/ (幼児の入村料は保護者1人につき2人まで無料)
営業期間
4月下旬~9月
営業時間
イン14:00、アウト10:00

真駒内ダム公園

ダムに隣接した公園内のキャンプ場。設備はシンプル

真駒内ダムに隣接した、公園内のキャンプ場。設備はシンプルだが、オートサイトが8区画ある。料金の支払いは、朝と夕方に巡回するスタッフへ。また、ゴミは必ず持ち帰ること。

真駒内ダム公園の画像 1枚目
真駒内ダム公園の画像 2枚目

真駒内ダム公園

住所
北海道久遠郡せたな町北檜山区松岡
交通
道央自動車道国縫ICから国道230号でせたな町へ。せたな市街から道道345号を真駒内川に沿って進むと、左手に現地。国縫ICから52km
料金
入場料=大人(高校生以上)210円、小人(小・中学生)110円/サイト使用料=オートサイト1区画1040円、テントサイト1張り520円/
営業期間
4月下旬~10月下旬
営業時間
イン13:00、アウト10:00

噴火湾展望公園

展望塔や遊歩道、大型ローラー滑り台などの遊具があり楽しめる

公園内には噴火湾を一望できる展望塔やサクラやウメに囲まれた遊歩道、大型ローラーすべり台などの遊具を設置。道央道噴火湾パーキングエリアからも行くことができる。

噴火湾展望公園の画像 1枚目

噴火湾展望公園

住所
北海道虻田郡豊浦町高岡67-1
交通
JR室蘭本線豊浦駅からタクシーで5分
料金
無料
営業期間
4月中旬~10月下旬
営業時間
9:00~17:00(閉園)

名水ふれあい公園

ナイベツ川湧水の名水百選認定を記念して造成された親水公園

ナイベツ川湧水の名水百選認定を記念して造成された親水公園。内別川と千歳川が合流する付近に位置しており、水飲み場も整備され、家族で水に親しみながら一日過ごせる。

名水ふれあい公園の画像 1枚目
名水ふれあい公園の画像 2枚目

名水ふれあい公園

住所
北海道千歳市蘭越
交通
JR千歳線千歳駅から北海道中央バス支笏湖畔行きで15分、千歳桂病院前下車すぐ
料金
無料
営業期間
4月下旬~11月中旬
営業時間
9:00~18:00(時期により異なる)

羊蹄山自然公園真狩キャンプ場

ロケーションの良さが魅力

羊蹄山登山口に隣接し、周辺の洞爺湖やニセコ町の山々が眺望できる、ロケーション抜群のキャンプ場。オートサイトはAC電源と水道付き、バリアフリーサイトは電源付きで2区画ある。フリーサイトは車もサイトの近くに駐車できて低料金で利用可能だ。道の駅真狩フラワーセンターや「まっかり温泉」までは、車で5分ほど。

羊蹄山自然公園真狩キャンプ場の画像 1枚目
羊蹄山自然公園真狩キャンプ場の画像 2枚目

羊蹄山自然公園真狩キャンプ場

住所
北海道虻田郡真狩村社
交通
道央自動車道虻田洞爺湖ICから国道230号で留寿都村へ。道道66号でニセコ方面へ進み、公園入口で右折して現地へ。虻田洞爺湖ICから40km
料金
衛生協力費=大人800円、小・中学生700円/サイト使用料=オート1区画2800円(別途テント1張り600円・タープ1張り600円)、バリアフリーサイト1区画2000円(別途テント1張り600円・タープ1張り600円)、テント専用1区画1張りまで800円(追加テント1張り600円・タープ1張り600円)/
営業期間
5月上旬~10月下旬
営業時間
イン12:00~17:30、アウト11:00(フリーサイトはイン8:45~17:30)

エルム高原家族旅行村

低料金だが施設も揃い、トリム広場は子供に人気。温泉も隣接

温泉施設や貸し別荘、オートキャンプ場、キャビンなど多彩な施設が揃った総合的アウトドアゾーン。家族旅行村にあるロング滑り台はちびっ子に人気。シーズンオフは一部でオートキャンプ可。キャンプ利用はエルム高原温泉で受付。

エルム高原家族旅行村

住所
北海道赤平市幌岡町375-1
交通
道央自動車道滝川ICから国道38号を赤平方面へ。徳川城を目印にエルム高原の看板に従い、一般道を左折し5km。滝川ICから10km
料金
使用料=1人(小学生以上)520円/ゴミ処理料=400円/ (車中泊でもキャンプ料金は必要)
営業期間
通年
営業時間
イン11:00、アウト11:00

さんろく街

JR旭川駅徒歩10分、800軒以上の飲食店が並ぶ繁華街

JR旭川駅から徒歩10分のエリアに800軒以上の飲食店が軒を連ねている繁華街。どの店も自慢の旬の肴とおすすめの日本酒など各種取り揃えている。

さんろく街

住所
北海道旭川市三条通6丁目界隈
交通
JR函館本線旭川駅から徒歩10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

豊平川サーモンウォッチング

サケがそ上する豊平川で自然産卵の様子が見学できる

市街地のすぐ近くのサケがそ上する豊平川で、川岸や橋の上から自然産卵の様子が見学できる。「豊平川さけ科学館」に産卵場所や状況を問い合わせて出かけるとよい。

豊平川サーモンウォッチングの画像 1枚目

豊平川サーモンウォッチング

住所
北海道札幌市南区豊平川東橋周辺
交通
JR函館本線苗穂駅から徒歩10分
料金
情報なし
営業期間
10月中旬~11月上旬
営業時間
見学自由

札幌市定山渓自然の村

豊かな自然とのふれあいが楽しめる

定山渓にある野外教育施設で、リーズナブルな料金が魅力。区画型のテントサイトのほかコテージ、ゲル型テントハウスなどの宿泊施設が揃う。石窯料理や飯ごう炊さんなどの体験プログラムもあり、家族で楽しめる。

札幌市定山渓自然の村の画像 1枚目
札幌市定山渓自然の村の画像 2枚目

札幌市定山渓自然の村

住所
北海道札幌市南区定山渓(豊平峡ダム下流国有林野)
交通
札樽自動車道札幌北ICから国道5号で札幌市街へ。国道230号で定山渓温泉方面、定山渓温泉街先で豊平峡ダム方面へ一般道を左折して約3km。札幌北ICから40km
料金
サイト使用料=テント専用1区画5人まで500円(日帰りは170円)、連結テントサイト1区画10人まで1000円(日帰りは340円)、特別テントサイト(ログキャビン付)1区画10人まで1000円(日帰りは340円)/宿泊施設=テントハウス1棟7人まで3900円(日帰りは1300円)、コテージ1棟5人まで4700円(日帰りは1600円)/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト11:30(日帰りは9:00<前日満室の場合は13:00>~17:00)

真駒内公園

ハイキングやバードウォッチングも人気

豊平川と真駒内川で仕切られた緑地公園。夏は樹木の間をジョギング、冬は歩くスキー、スケートと四季を通じて楽しめる。札幌冬季オリンピックで使われた競技場もある。

真駒内公園の画像 1枚目
真駒内公園の画像 2枚目

真駒内公園

住所
北海道札幌市南区真駒内公園3-1真駒内屋外競技場内
交通
地下鉄真駒内駅からじょうてつバス南95~98・環96系統で6分、真駒内競技場前下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
入園自由

かなやま湖

夏はカヌー、冬はワカサギ釣りが人気

深い森と山々に囲まれた周囲約36kmの湖。はまなす国体のカヌー競技場になったことがあり、カヌー体験のメッカになっている。湖畔には公園やキャンプ場もある。

かなやま湖の画像 1枚目
かなやま湖の画像 2枚目

かなやま湖

住所
北海道空知郡南富良野町東鹿越
交通
道東自動車道トマムICから道道136号・1117号、国道38号を富良野方面へ車で30km
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

チェリーハント イン オオクボ

広大な農園で果物狩りを楽しむ

約1.8haの広大な農園で、佐藤錦などのサクランボと、パープルアイなどのプルーンの果実狩りが楽しめる。敷地内には炭火焼レストランもある。

チェリーハント イン オオクボの画像 1枚目

チェリーハント イン オオクボ

住所
北海道余市郡仁木町北町10丁目37
交通
JR函館本線仁木駅からタクシーで5分(送迎あり、要問合せ)
料金
さくらんぼ狩り(6月下旬~7月中旬)=大人1000円、小学生800円、幼児無料/プルーン狩り(8月中旬~11月上旬)=大人600円、小学生400円、幼児無料/ (持ち帰りは別料金)
営業期間
6月下旬~11月上旬
営業時間
8:00~17:00