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札幌・函館・旭川

「札幌・函館・旭川×子連れ・ファミリー」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「札幌・函館・旭川×子連れ・ファミリー」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。豊富な品揃えでお土産はもちろんデイリーユースにも「さっぽろ東急百貨店 新千歳空港売店」、旭川の中心部からのアクセスが良いスキー場「上川町営中山スキー場」、潮風と緑に囲まれた自然豊かな温泉「石狩市浜益保養センター」など情報満載。

  • スポット:1,140 件
  • 記事:374 件

札幌・函館・旭川のおすすめエリア

札幌・小樽

グルメも魅力な北の大都会、運河とガス灯と寿司の街

洞爺・登別

洞爺湖の景色を満喫し、歴史ある名湯で癒される

日高・襟裳岬

サラブレッドの故郷と大海原に突き出す日本有数の風の岬へ

函館・道南

かつての北海道の玄関口で異国情緒を楽しむ

札幌・函館・旭川のおすすめスポット

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さっぽろ東急百貨店 新千歳空港売店

豊富な品揃えでお土産はもちろんデイリーユースにも

北海道の有名菓子をはじめ、空港内随一の品揃えを誇る乳製品コーナーや旬の農産品、北海道ならではの海産品・ハム・ソーセージ・ラーメンなどを豊富に取り揃えている。

さっぽろ東急百貨店 新千歳空港売店

住所
北海道千歳市美々新千歳空港ターミナルビル 2階
交通
JR千歳線新千歳空港駅構内
料金
要問合せ
営業期間
通年
営業時間
7:30~20:30(閉店)

上川町営中山スキー場

旭川の中心部からのアクセスが良いスキー場

緩斜面と中斜面中心のファミリー層やビギナーでも安心して滑走できるスキー場。メインとなるコースは1本で、ロープトゥを設置しておりスノーボードの滑走も可能。

上川町営中山スキー場

住所
北海道上川郡上川町東町
交通
旭川紋別自動車道上川層雲峡ICから国道39号をスキー場方面へ車で3km
料金
リフト1日券=無料/ (レンタルなし)
営業期間
12月中旬~翌3月中旬
営業時間
平日9:30~16:00(火・木曜ナイター~21:00)、土休日9:30~16:00(土曜ナイター~21:00)

石狩市浜益保養センター

潮風と緑に囲まれた自然豊かな温泉

リーズナブルな料金で入浴できる市営温泉。国蝶オオムラサキの生息が確認された、豊かな自然の中にある。露天風呂は、無色透明のきれいな温泉で神経痛などに効能がある。

石狩市浜益保養センターの画像 1枚目
石狩市浜益保養センターの画像 2枚目

石狩市浜益保養センター

住所
北海道石狩市浜益実田254-4
交通
JR函館本線滝川駅からタクシーで1時間6分
料金
入浴料=大人500円、小人250円/ (石狩市在住の70歳以上は250円、障がい者手帳持参で無料)
営業期間
通年
営業時間
10:00~21:00(11~翌3月は13:00~20:00)

ニセコサヒナキャンプ場

ニセコの大自然に溶け合う心地よいロケーション

ニセコの自然になじむようにうまく整備された場内は居心地がよく、四季の自然とふれあいながら時間を過ごせる。全サイトに焚き火炉を設置。冬は雪上キャンプが楽しめる。

ニセコサヒナキャンプ場の画像 1枚目
ニセコサヒナキャンプ場の画像 2枚目

ニセコサヒナキャンプ場

住所
北海道磯谷郡蘭越町湯里224-19
交通
黒松内新道黒松内ICから国道5号でニセコ方面へ。道道207号で蘭越町の昆布駅先から道道207号を約5km、看板を右折し現地へ。黒松内ICから35km
料金
入場料=大人1000円、小人(4歳~小学生)700円(12~翌3月は大人1200円、小人800円)/サイト使用料=オート1区画3500円、AC電源使用料900円、テント専用Aサイト1区画2000円、Bサイト1区画1400円/宿泊施設=バンガロー4~5人用6000円、5~6人用6500円(12~翌3月は5~6人用7000円)/
営業期間
通年(4・11月の営業は要問合せ)
営業時間
イン13:30、アウト11:00

ルスツリゾート

さまざまなタイプの宿泊施設で幅広いニーズに対応

羊蹄山のロケーションがすばらしい高原リゾート。道内最大級の遊園地には60種以上のアトラクションがある。プールやテニス、ゴルフと1日中楽しめる。冬は北海道最大規模のスキー場もある。

ルスツリゾートの画像 1枚目
ルスツリゾートの画像 2枚目

ルスツリゾート

住所
北海道虻田郡留寿都村泉川13
交通
JR函館本線倶知安駅から道南バスルスツリゾート行きで1時間、終点下車すぐ
料金
施設により異なる (障がい者手帳持参で入園料割引あり)
営業期間
通年
営業時間
施設により異なる

札幌競馬場

家族で楽しめるレジャー施設

札幌の中心部にある競馬場。長さ120mにも及ぶテラスを備えたスタンドは開放感あふれる。ポニーの展示場のほか子ども向け施設や遊具、フードコートも充実。

札幌競馬場の画像 1枚目
札幌競馬場の画像 2枚目

札幌競馬場

住所
北海道札幌市中央区北十六条西16丁目1-1
交通
JR函館本線桑園駅から徒歩10分
料金
入場料=大人100円、15歳未満無料/ (期間外は要問合せ)
営業期間
7月下旬~9月上旬(期間外は要問合せ)
営業時間
9:00~17:00(閉場)

ダイナスティスキーリゾート

市街地から近く、広く穏やかなゲレンデはファミリーで人気

札幌市街からも近く、初級から中級者向けの広く穏やかなゲレンデは、ファミリースキー場として人気がある。

ダイナスティスキーリゾート

住所
北海道北広島市仁別152
交通
道央自動車道北広島ICから国道36号、道道790号を仁別方面へ車で6km
料金
リフト1日券=大人2200円、小人1700円/4時間券=大人1700円、小人1200円/ナイター券=1200円/1回券=大人250円、小人200円/ (レンタル料金スキーセットは大人3800円、小人2800円、ボードセットは大人3800円、小人2800円)
営業期間
12月下旬~翌3月中旬
営業時間
平日9:00~21:00(ナイター16:00~、時期により異なる)、土休日9:00~21:00(ナイター16:00~、時期により異なる)、12月31日は~17:00

春光台公園グリーンスポーツ施設キャンプ場

テントサイトは平坦な芝生が開放的。園内には遊具もある

駐車場からサイトまで離れているが、テントサイトは平坦な芝生で開放的。焚火は禁止なので注意を。園内にはアスレチック遊具が点在している。

春光台公園グリーンスポーツ施設キャンプ場の画像 1枚目
春光台公園グリーンスポーツ施設キャンプ場の画像 2枚目

春光台公園グリーンスポーツ施設キャンプ場

住所
北海道旭川市近文6線3号
交通
道央自動車道旭川鷹栖ICから国道12号を経由し道道72号へ左折して現地入口へ。旭川鷹栖ICから4km
料金
入場料=大人300円、高校生200円(デイキャンプは大人200円、高校生130円)/サイト使用料=テント1張り500円、タープ1張り500円(デイキャンプはテント1張り300円、タープ1張り300円)/
営業期間
5~10月(積雪状況により異なる)
営業時間
イン11:00、アウト11:00(デイキャンプは9:00~17:00、利用受付時間は時期により変動あり)

有珠海水浴場

晴天の日が多く、海は穏やかでファミリーに最適

内浦湾に面したキャンプと海水浴を一緒に楽しめる場所のひとつ。管理棟の有珠ビーチハウスがきれいで使いやすい。

有珠海水浴場の画像 1枚目

有珠海水浴場

住所
北海道伊達市向有珠町
交通
道央自動車道虻田洞爺湖ICから国道230号・37号で伊達方面へ。JR有珠駅前の信号を右折し現地へ。虻田洞爺湖ICから6km
料金
駐車料=普通車500円、マイクロバス1000円、大型バス1500円/
営業期間
7月上旬~8月中旬
営業時間
インフリー、アウトフリー

藻南公園

ジンギスカンを楽しめる炊事場、パークゴルフ場がある

景勝地おいらん淵を望む川沿いに、ジンギスカンを楽しめる炊事場がある。藻南橋を渡った向こう岸にパークゴルフ場があり、森の散歩道を歩けば真駒内公園にアクセスできる。

藻南公園

住所
北海道札幌市南区川沿九条~十一条1丁目
交通
地下鉄真駒内駅からじょうてつバス環96系統南沢入口先廻り真駒内駅行きで8分、藻南公園前下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
入園自由

札幌ブランバーチ・チャペル

ロマンチックな純白の大聖堂と札幌の街並みを一望できるチャペル

札幌の街並みを一望できる羊ヶ丘展望台に立つチャペルは、大自然によく映えて印象的。白樺をイメージした純白の大聖堂は、荘厳でロマンチック。道外からの挙式者も多い。一般観光客も見学可能。

札幌ブランバーチ・チャペル

住所
北海道札幌市豊平区羊ヶ丘1羊ヶ丘展望台内
交通
地下鉄福住駅から北海道中央バス羊ヶ丘展望台行きで12分、終点下車すぐ
料金
大人500円、小人300円 (羊ヶ丘展望台入場料)
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00

Restaurant MiYa-Vie

日本の「雅」を融合させた個性派フレンチを堪能

山椒や一味唐辛子などフレンチでは珍しい調味料も積極的に取り入れるなど、和の食文化と融合した独創的なフランス料理を提供。日本人の感性と美意識を大切にした一皿を堪能したい。

Restaurant MiYa-Vie

住所
北海道札幌市中央区北三条西26丁目3-8N2ビル B1階
交通
地下鉄円山公園駅から徒歩10分

道の駅 むかわ四季の館

農畜産物を扱う物産館や海の幸を味わえる食事処も

健康増進が目的の温浴施設を併設する道の駅。入浴料金だけで、サウナや露天風呂のほかに、温水プールやトレーニングルームなども利用できる。「ホテル四季の風」を併設。

道の駅 むかわ四季の館の画像 1枚目

道の駅 むかわ四季の館

住所
北海道勇払郡むかわ町美幸3丁目3-1
交通
日高自動車道鵡川ICから道道10号をむかわ町役場方面へ車で2km
料金
入浴料=520円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~22:00、入浴施設は10:00~、レストランは11:00~20:00(閉店20:30)、コーヒーショップは11:00~16:30(閉店17:00)

北海道ふくろう乃湯リゾート

自然とふれあいのんびり過ごそう

サイトは整然と区画されたオートサイトや野趣あふれるフリーサイトなどがある。そのほか場内には、温浴施設(土・日曜、祝日、ハイシーズンなどのみ利用可、要問合せ)や足湯ゾーンなどもあり、雄大な自然に囲まれた癒しの空間で、のんびりと過ごせる。

北海道ふくろう乃湯リゾートの画像 1枚目
北海道ふくろう乃湯リゾートの画像 2枚目

北海道ふくろう乃湯リゾート

住所
北海道石狩郡当別町金沢157-8
交通
道央自動車道江別東ICから国道337号・275号で月形方面へ。北海道医療大学駅の手前で一般道へ左折し、北海道医療大学の前を通過し約2kmで現地。江別東ICから18km
料金
入場料=大人(中学生以上)1200円(日帰りは1000円)、小人(小学生)600円(日帰りは500円)、未就学児無料/サイト使用料=オート1区画3000円(夜間宿泊は2000円、日帰りは1000円)、AC電源使用料1000円、キャンピングカー1区画4000円(AC電源使用料込、夜間宿泊は3000円)、テント専用1張り1500円(夜間宿泊は1200円、日帰りは500円)、追加1張り1000円/
営業期間
4月下旬~11月上旬(状況により変動あり、要確認)
営業時間
イン12:00(夜間宿泊は17:00)~18:00、アウト10:00(日帰りは11:00~17:00)

半月湖野営場

自然豊かな環境が魅力で、必要最小限の設備だが便利な立地にある

ワイルドさも残す自然豊かな環境が魅力。トイレ、炊事場、水道と必要最低限の設備だが、買い物や入浴もそう遠くはなく、快適に過ごせる便利な立地だ。

半月湖野営場の画像 1枚目

半月湖野営場

住所
北海道虻田郡倶知安町高嶺
交通
後志自動車道仁木ICから一般道を経由し国道5号で倶知安町へ。ニセコ方面へ進み、半月湖を目指し現地へ。仁木ICから47km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
6月上旬~10月下旬(積雪状況により異なる)
営業時間
インフリー、アウトフリー

石狩温泉

鮭漁場の番屋をイメージした名前と建物を持つ温泉

石狩川の河口付近に湧く。温泉施設として日帰り専門の「番屋の湯」と宿泊施設の「番屋の宿」がある。当地にかつて鮭漁場の番屋があったことにちなんだネーミングだ。

石狩温泉

住所
北海道石狩市弁天町34
交通
JR札幌駅から徒歩5分の北5条西1丁目バス停から北海道中央バス石狩行きで1時間、石狩温泉前下車すぐ

南茅部川汲公園

必要最低限の設備で本来のキャンプを楽しめる

キャンプのできる公園。トイレしかない必要最小限の設備だが、本来のキャンプを楽しむために訪れる人も多い。

南茅部川汲公園の画像 1枚目

南茅部川汲公園

住所
北海道函館市川汲町2085
交通
函館市街から道道83号を南茅部方面へ進み、川汲トンネルを抜け現地へ。函館市役所から30km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
5~11月
営業時間
インフリー、アウトフリー

北追岬キャンプ場

公園内にあるキャンプ場。アクセスと眺めが良い

北追岬公園内にあるキャンプ場。水平線に沈む夕日を一望できる。温泉へのアクセスと眺めの良さから利用者が多い。

北追岬キャンプ場の画像 1枚目

北追岬キャンプ場

住所
北海道奥尻郡奥尻町湯浜
交通
奥尻港から道道39号を青苗岬方面へ。青苗を過ぎ、さらに道道39号を道なりに進むと左手に現地。奥尻港から30km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
4月下旬~10月
営業時間
インフリー、アウトフリー

層雲峡オートキャンプ場

大雪山周辺の観光拠点として好立地

大雪山麓にあり、石狩川沿いに整備されたキャンプ場で、オートサイトをはじめ、適度な木立に囲まれたフリーサイト、バンガローのほか、サニタリー施設もひと通り整っている。層雲峡や温泉めぐりのベースキャンプとしてもおすすめ。冬期の営業内容、料金などについては要確認。

層雲峡オートキャンプ場の画像 1枚目
層雲峡オートキャンプ場の画像 2枚目

層雲峡オートキャンプ場

住所
北海道上川郡上川町清川
交通
旭川紋別自動車道上川層雲峡ICから国道39号で層雲峡方面へ進み、石狩川越し右手に現地。上川層雲峡ICから16km
料金
入場料=大人(中学生以上)800円、小人(小学生)400円、幼児無料/サイト使用料=オート1区画1500円、テント専用1張り500円/宿泊施設=バンガロー4000円/
営業期間
4月下旬~10月末、12月上旬~翌3月下旬の金~日曜(2シーズン制、状況により変動あり、要確認)
営業時間
イン13:00~21:00、アウト10:00