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札幌・函館・旭川

「札幌・函館・旭川×女子旅」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「札幌・函館・旭川×女子旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。ドゥーブルフロマージュがのった限定パルフェ「ルタオ プラス」、明治期の銀行建築の傑作、重厚にして典雅な建築美を誇る「日本銀行旧小樽支店 金融資料館」、ブルーリバーに落ちる真白な滝「白ひげの滝」など情報満載。

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札幌・函館・旭川のおすすめエリア

札幌・小樽

グルメも魅力な北の大都会、運河とガス灯と寿司の街

洞爺・登別

洞爺湖の景色を満喫し、歴史ある名湯で癒される

日高・襟裳岬

サラブレッドの故郷と大海原に突き出す日本有数の風の岬へ

函館・道南

かつての北海道の玄関口で異国情緒を楽しむ

札幌・函館・旭川のおすすめスポット

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ルタオ プラス

ドゥーブルフロマージュがのった限定パルフェ

「ルタオ」の人気商品の販売所にテイクアウトコーナーをプラスした店。チーズをブレンドしたフロマージュのソフトクリームや、トッピングにこだわったパルフェが人気だ。

ルタオ プラスの画像 1枚目
ルタオ プラスの画像 2枚目

ルタオ プラス

住所
北海道小樽市堺町5-22
交通
JR函館本線南小樽駅から徒歩11分
料金
パルフェフロマージュフランボワーズ=700円/ふわふわスフレオムレット=540円/ロイヤルモンターニュ=1080円(9個入)/小樽色内通りフロマージュ=2484円(20枚入)/レアチョコレートナイアガラ=1080円(8個入)/ドゥーブルフロマージュ=2160円/テノワール=3240円(24枚入)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00(閉店、時期により異なる)

日本銀行旧小樽支店 金融資料館

明治期の銀行建築の傑作、重厚にして典雅な建築美を誇る

東京駅の赤レンガ駅舎で知られる辰野金吾らの設計により明治45(1912)年に完成。平成15(2003)年から金融資料館として、日本銀行の歴史や仕事内容、金融の仕組みを解説。一億円(模擬)の重さ体験ができる。

日本銀行旧小樽支店 金融資料館の画像 1枚目
日本銀行旧小樽支店 金融資料館の画像 2枚目

日本銀行旧小樽支店 金融資料館

住所
北海道小樽市色内1丁目11-16
交通
JR函館本線小樽駅から徒歩10分
料金
見学無料
営業期間
通年
営業時間
9:30~16:30(閉館17:00)、12~翌3月は10:00~

白ひげの滝

ブルーリバーに落ちる真白な滝

地下から湧き出す十勝岳の伏流水が勢いよく流れ落ちる景勝地。青く輝くコバルトブルーの美瑛川は、その色合いからブルーリバーと呼ばれている。滝上にかかる橋が絶景ポイント。

白ひげの滝の画像 1枚目
白ひげの滝の画像 2枚目

白ひげの滝

住所
北海道上川郡美瑛町白金
交通
JR富良野線美瑛駅から道北バス大雪青年の家行きで30分、白金温泉下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

定山渓

渓流沿いにいくつかの散策路があり紅葉も楽しめ、温泉街もある

札幌市街から豊平川を遡るように山間に入ると、定山渓の温泉街が現れる。渓流沿いにいくつかの散策路があり、紅葉が楽しめる。特に、二見吊橋、いこい橋付近は見どころ。

定山渓の画像 1枚目
定山渓の画像 2枚目

定山渓

住所
北海道札幌市南区定山渓温泉西
交通
JR札幌駅からじょうてつバス定山渓車庫前行きで1時間15分、定山渓湯の町下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
10月上旬~中旬
営業時間
情報なし

静内二十間道路桜並木

競走馬のふるさとで直線約7kmの桜並木を歩く

幅が二十間(約36m)というところからその名が付いた桜並木。その長さは直線で約7kmにも及び、「日本の道百選」「さくら名所100選」「北海道遺産」にも選定されている。どこまでも続く満開の桜並木は一見の価値あり。

静内二十間道路桜並木の画像 1枚目
静内二十間道路桜並木の画像 2枚目

静内二十間道路桜並木

住所
北海道日高郡新ひだか町静内田原~静内御園
交通
日高自動車道日高厚賀ICから道道208号、一般道、国道235号を新栄方面へ車で27km
料金
情報なし
営業期間
5月上旬~中旬
営業時間
見学自由

大湯沼川天然足湯

登別原生林を流れる温泉の川

温泉の沼「大湯沼」から流れ出した川の一部で足湯が出来る。木のデッキに座って自然の中で100%天然の足湯が楽しめる。

大湯沼川天然足湯の画像 1枚目
大湯沼川天然足湯の画像 2枚目

大湯沼川天然足湯

住所
北海道登別市登別温泉
交通
JR室蘭本線登別駅から道南バス登別温泉・足湯入口行きで15分、足湯入口下車、徒歩5分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
日の出~日没まで

北菓楼 小樽本館

倉庫だった石の蔵が目印

倉庫だった建物を利用している。人気商品はしっとりとやわらかいバウムクーヘンや、小樽本館限定の果樹園の六月。夏季限定でセットメニューが楽しめるテラス席も用意している。

北菓楼 小樽本館の画像 1枚目
北菓楼 小樽本館の画像 2枚目

北菓楼 小樽本館

住所
北海道小樽市堺町7-22
交通
JR函館本線南小樽駅から徒歩10分
料金
果樹園の六月(小樽本館限定)=1512円/バウムクーヘンホール=1458円(4cm)/北の夢ドーム=324円(1個)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:30(閉店)、冬期は~18:00(閉店)、要確認

ティールーム ヴィクトリアンローズ

旧イギリス領事館に併設。アンティーク嗜好の英国調の喫茶店

旧イギリス領事館に併設されている英国調の喫茶店。調度品はイギリスから取り寄せたアンティークなもの。イギリススタイルのアフタヌーンティーセットが人気だ。

ティールーム ヴィクトリアンローズの画像 1枚目
ティールーム ヴィクトリアンローズの画像 2枚目

ティールーム ヴィクトリアンローズ

住所
北海道函館市元町33-14
交通
JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで8分、末広町下車、徒歩5分
料金
アフターヌーンティーセット=2800円(2名様からオーダー可)/クリームティーセット=1200円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00(閉店18:00)

フラノマルシェ

富良野のおいしいが大集合する食と農のエンターテイメント空間

地元の農産物や加工品、富良野ならではのグルメの魅力を発信する施設。敷地内には、新鮮野菜が揃う農産物直売所やできたてパンやスイーツが並ぶカフェ、富良野みやげを幅広く取り揃えている物産センター、テイクアウトショップなどがある。また、雑貨屋、花屋を始め、洋食店やラーメン店、アトリウム空間を併設するフラノマルシェ2も隣接する。

フラノマルシェの画像 1枚目
フラノマルシェの画像 2枚目

フラノマルシェ

住所
北海道富良野市幸町13-1
交通
JR根室本線富良野駅から徒歩7分
料金
野菜各種=時価/寺坂農園野菜ドレッシング=680円(120ml)/おつまみ塩ダレ=520円(180ml)/厳選野菜ソース=260円~/にんじん100=140円(160g)/CAMIFLAG=350円(パスタ)/ワインチェダーチーズ=1420円/ナゥピー=617円/ふらのたまねぎチップス(黒コショウ)=290円/農協チップスふらのッち=120円(1袋)/ふらの雪どけチーズケーキ=1400円/唯我独尊カレーまん=280円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00(夏季は~19:00)

函館麺や 一文字

ダブルスープにこだわり進化した塩ラーメン

「妥協することなく、常においしいラーメンを追い求める」がモットー。塩ダレにあさりやしじみなどのエキスを使用することで、今までにないコクと風味を醸し出している。

函館麺や 一文字の画像 1枚目
函館麺や 一文字の画像 2枚目

函館麺や 一文字

住所
北海道函館市湯川町2丁目1-3
交通
JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで30分、湯の川温泉下車、徒歩10分
料金
塩らーめん=980円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~23:30

函館朝市えきに市場

活イカ釣りやワンコイン丼など買う以外の楽しみも豊富

店員との会話を楽しみながら魚選びのコツを教えてもらおう。市場中央の水槽ではいか釣りもできる。2階の朝市食堂ニ番館では、ボリュームのある丼も味わえる。

函館朝市えきに市場の画像 1枚目
函館朝市えきに市場の画像 2枚目

函館朝市えきに市場

住所
北海道函館市若松町9-19
交通
JR函館本線函館駅からすぐ
料金
いか釣=600円~/
営業期間
通年
営業時間
6:00~14:00(時期により異なる)

かま栄 工場直売店

かまぼこの製造過程も見ることができる

すり身を食パンで巻き、カリッと揚げたパンロールは、揚げたてをその場でいただくのが一番。カフェが併設されており、休憩にもぴったり。みやげ店もあるので買物にも便利だ。

かま栄 工場直売店の画像 1枚目
かま栄 工場直売店の画像 2枚目

かま栄 工場直売店

住所
北海道小樽市堺町3-7
交通
JR函館本線小樽駅から徒歩15分
料金
パンロール=216円(1個)/かに甲ら=1728円/ほたて焼=648円/ひら天=194円/パンドーム(工場直売店限定)=216円(1個)/ウィンナーロール(工場直売店限定)=226円(1個)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00(閉店)

ふくろう亭

予約してから行くのがおすすめ、生ラム好きの地元客が集う店

炭火焼きジンギスカンの店が提供するのは、羊特有の匂いがせず、やわらかな肉質が特徴のオーストラリア産ラム肉。鮮度を保つために注文を受けてから1枚ずつ手切りしてくれるのがうれしい。

ふくろう亭の画像 1枚目

ふくろう亭

住所
北海道札幌市中央区南八条西5丁目キャピタルYMD 1階
交通
地下鉄中島公園駅から徒歩10分
料金
高級生ラムジンギスカン=918円/野菜盛り合わせ=432円/
営業期間
通年
営業時間
17:00~22:30(閉店)

ニセコ高橋牧場 ミルク工房

ソフトクリームやスイーツはここで

牛乳本来の味を生かしたソフトクリーム・アイスクリームが人気。なかにはカボチャアイスクリームなど季節限定の商品も。牛乳そのものの味わいを堪能しよう。

ニセコ高橋牧場 ミルク工房の画像 1枚目
ニセコ高橋牧場 ミルク工房の画像 2枚目

ニセコ高橋牧場 ミルク工房

住所
北海道虻田郡ニセコ町曽我888-1
交通
JR函館本線ニセコ駅からタクシーで10分
料金
ニセコお乳かすていら=700円/シュークリーム=190円/ロールケーキ=1080円/バームクーヘン=1200円/アイスクリーム=380円/のむヨーグルト=170円(150ml)/
営業期間
通年
営業時間
9:30~18:00(閉店、冬期は~17:30)

すし善 本店

一度は訪れたい名店中の名店

総檜造りの店内に3つのカウンター、2つの個室と20人まで利用可能な広間を備えている。素材の吟味にも心を配り、北海道の食材と江戸前の技術を使った味を堪能できる。

すし善 本店の画像 1枚目
すし善 本店の画像 2枚目

すし善 本店

住所
北海道札幌市中央区北一条西27丁目2-7
交通
地下鉄円山公園駅から徒歩3分
料金
握り寿司(旬)=8800円(12貫・昼)・13200円(12貫・夜)/握り寿司(縁)=16500円(15貫)/寿コース=24000円/善コース=30000円/ (サービス料金10%別途)
営業期間
通年
営業時間
11:30~14:00(閉店14:30)、17:30~21:00(閉店21:30)

国営滝野すずらん丘陵公園

子どもから大人まで一年中楽しめる北海道唯一の国営公園

約400haの敷地内は4つのゾーンに分かれ、各所で季節の草花を観賞できる。さまざまな自然遊びやクラフト体験などができ、冬はアクティビティも満載。

国営滝野すずらん丘陵公園の画像 1枚目
国営滝野すずらん丘陵公園の画像 2枚目

国営滝野すずらん丘陵公園

住所
北海道札幌市南区滝野247
交通
地下鉄真駒内駅から北海道中央バスすずらん公園東口行きで35分、終点下車すぐ
料金
中心ゾーン(滝野の森ゾーン)=大人450円、小人(小・中学生)無料/ (シルバー210円(65歳以上と確認できるものを持参)、団体20名以上は大人290円)
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉園、時期により異なる)

ロイズカカオ&チョコレートタウン

チョコレートの世界にひたる体験型施設

ロイズタウン工場に併設された施設。カカオの栽培からチョコレートができるまでを、展示や体験を通じて楽しめる。

ロイズカカオ&チョコレートタウンの画像 1枚目

ロイズカカオ&チョコレートタウン

住所
北海道石狩郡当別町ビトエ640-15
交通
JR学園都市線ロイズタウン駅から徒歩7分
料金
入場料=高校生以上1200円、子ども500円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~15:00(閉館17:00、要予約)、1階ショップは9:00~18:00

大倉山ジャンプ競技場

標高307mから街を一望、夏期は展望台リフトの夜間営業も実施

昭和47(1972)年の冬季オリンピック札幌大会で90m級ジャンプが行なわれ、今も現役のシャンツェ。ジャンプ台の上の展望台から市街地を一望できる。カフェやレストランを併設する「札幌オリンピックミュージアム・アネックス」もある。

大倉山ジャンプ競技場の画像 1枚目
大倉山ジャンプ競技場の画像 2枚目

大倉山ジャンプ競技場

住所
北海道札幌市中央区宮の森1274
交通
地下鉄円山公園駅からJR北海道バスくらまる号円山動物園方面行きで15分、大倉山ジャンプ競技場下車すぐ
料金
リフト(往復)=大人1000円、小人500円、幼児無料/リフトとミュージアムのセット券=1300円/
営業期間
通年
営業時間
8:30~18:00、夏期夜間営業あり、時期・施設により異なる

函館市青函連絡船記念館摩周丸

青函連絡船を利用した資料館

昭和を彩った青函連絡船の中で、昭和63(1988)年の最終日まで運航していたうちの一隻が「摩周丸」。この摩周丸を産業遺産として保存し、資料館として公開。実際に海に浮かんでおり、館内では操舵室、無線通信室が当時のままの形で見学できる。3階のサロンは海を望むことのできる景観スポットとしても注目を集めている。また4階には、当時の青函連絡船の船旅を彷彿とさせる、座敷席も復元されている。

函館市青函連絡船記念館摩周丸の画像 1枚目
函館市青函連絡船記念館摩周丸の画像 2枚目

函館市青函連絡船記念館摩周丸

住所
北海道函館市若松町12番地先
交通
JR函館本線函館駅から徒歩4分
料金
大人500円、小・中・高校生250円、未就学児無料 (市内在住の障がい者は函館市発行のカード提示持参で入館料無料、市内在住の60歳以上は函館市発行のカード持参で半額)
営業期間
通年
営業時間
8:30~17:00(閉館18:00、11~翌3月は9:00~16:00<閉館17:00>)

富良野・ドラマ館

ドラマグッズが買える

倉本聰氏脚本のドラマの舞台となった富良野。『北の国から』『優しい時間』『風のガーデン』のオリジナルグッズを扱うショップ。建物は富良野駅開業当時を再現したもの。

富良野・ドラマ館の画像 1枚目
富良野・ドラマ館の画像 2枚目

富良野・ドラマ館

住所
北海道富良野市中御料
交通
JR根室本線富良野駅からタクシーで10分
料金
五郎さんの軍手&軍足セット=540円/五郎のニットキャップ=2160円/
営業期間
通年
営業時間
9:15~18:45(7・8月は8:15~20:45)