札幌・小樽
「札幌・小樽×ひとり旅」のおすすめスポット
ガイドブック編集部が厳選した「札幌・小樽×ひとり旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。渋沢栄一ゆかりの倉庫で本格カリー「PRESSCAFE」、約100ブランドが揃う充実のデパ地下「大丸札幌店 ほっぺタウン」、祝津名物のニシン料理を味わいたい「民宿 青塚食堂」など情報満載。
- スポット:372 件
- 記事:182 件
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101~120 件を表示 / 全 372 件
PRESSCAFE
渋沢栄一ゆかりの倉庫で本格カリー
店のオリジナルレシピによるインドカリーやスパゲティ、自家製スイーツがおすすめ。木骨、石造りの大きな窓からは、小樽繁栄時の面影を残す北運河の雰囲気が楽しめる。
PRESSCAFE
- 住所
- 北海道小樽市色内3丁目3-21
- 交通
- JR函館本線小樽駅から徒歩15分
- 料金
- 北インド風チキンカリー=1200円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~21:00、ランチタイムは~15:00
大丸札幌店 ほっぺタウン
約100ブランドが揃う充実のデパ地下
道産ブランドのスイーツから生鮮・保存食品まで、農畜産加工品や各地の道産食材を使った加工品が充実。天候に左右されないJR札幌駅直結の充実の品揃え。
民宿 青塚食堂
祝津名物のニシン料理を味わいたい
店頭で炭焼きする祝津名物のニシンをはじめ、ツブやホタテなどの香ばしい匂いが食欲をそそる。宿泊施設も完備している。
民宿 青塚食堂
- 住所
- 北海道小樽市祝津3丁目210
- 交通
- JR函館本線小樽駅から北海道中央バスおたる水族館行きで20分、終点下車すぐ
- 料金
- 特大ニシン焼き=1350円/特大にしん定食=1780円/ホッケ定食=1780円/さしみ定食=2700円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~19:00(閉店20:00、変更の場合あり)
ぬくもりの宿 ふる川(日帰り入浴)
故郷に帰ったようなくつろぎ感が心地よい
定山渓温泉に佇む民芸調の懐かしい故郷のような、ぬくもりたっぷりの宿。手作りのもてなしがうれしい。大浴場と露天風呂がある。別途料金で貸切風呂も楽しめる。
ぬくもりの宿 ふる川(日帰り入浴)
- 住所
- 北海道札幌市南区定山渓温泉西4丁目353
- 交通
- JR札幌駅からじょうてつバス定山渓温泉行きで約1時間30分、定山渓湯の町下車すぐ
- 料金
- 入浴料=大人1500円、小学生750円、幼児無料/貸切風呂(入浴料別、1室、要予約)=2200円(50分)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 12:00~14:30(閉館15:00)
ラーメンしみじみ
しじみベースのあっさりスープが名物のラーメン店
網走産しじみを使った、体に優しいしじみたっぷりのオリジナル魚介スープが名物。看板メニューのこっさり味噌ラーメンのほか、さっぽろラーメン(味噌、塩、正油)などメニューも豊富。店内はカウンター席のみ、予約は不可。
ラーメンしみじみ
- 住所
- 北海道札幌市中央区南五条西3丁目6N・グランデビル 1階 元祖さっぽろラーメン横丁内
- 交通
- 地下鉄すすきの駅からすぐ
- 料金
- しじみ塩ラーメン=800円/こっさりしじみ味噌ラーメン=850円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~翌3:00、金~日曜、祝日は~翌5:00
円山茶寮
使い込まれた家具に囲まれオリジナルの甘味ににっこり
古い民家を利用した静かな喫茶店。ストロベリーのアイスとソースを使った、いちごぜんざいなどがおすすめ。夜も営業しているので、仕事帰りなどの利用にも最適。
円山茶寮
- 住所
- 北海道札幌市中央区北四条西27丁目1-32
- 交通
- 地下鉄西28丁目駅から徒歩3分
- 料金
- いちごぜんざい=980円/抹茶ぜんざい=1100円/ブレンドコーヒー=580円/ティータイムセット=860円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~21:00(閉店22:00)
北海道知事公館
豊かな緑に囲まれた旧迎賓館
昭和11(1936)年、三井財閥の迎賓館として建てられたもの。ハルニレなどの樹木が茂る庭園は、開拓以前の石狩平野の典型的な姿をとどめている。園内は自由に散策できる。
北海道知事公館
- 住所
- 北海道札幌市中央区北一条西16丁目
- 交通
- 地下鉄西18丁目駅から徒歩5分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年(庭園は4月29日~11月30日)
- 営業時間
- 9:00~17:00(閉館)、庭園は8:45~17:30(閉園)、10月は~17:00(閉園)、11月は~16:00(閉園)
板東珈琲
さまざまな種類の自家焙煎コーヒーや紅茶がそろう
自家焙煎のおいしいコーヒーをゆったりとした雰囲気の店内で味わえる。紅茶やスイーツメニュー、軽食なども充実。人気はビターな味わいの「珈琲ゼリーのパフェ」。
板東珈琲
- 住所
- 北海道札幌市中央区大通西11丁目4-190橋本ビル 1階
- 交通
- 地下鉄西11丁目駅からすぐ
- 料金
- ブレンド=550円/珈琲ゼリーのパフェ=700円/珈琲ゼリーのパフェとブレンドコーヒーのセット=1100円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~21:30(閉店22:00)
あじさい
旨みが凝縮された自慢のスープは、道南産の厳選された素材を使用
自慢のスープは道南産の厳選された昆布、豚骨、鶏ガラ、海産物を使っている。素材の旨みが凝縮された一杯だ。
あじさい
- 住所
- 北海道千歳市美々新千歳空港ターミナルビル 3階
- 交通
- JR千歳線新千歳空港駅構内
- 料金
- 味彩塩拉麺=850円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~20:30(閉店)
札幌大倉山展望台
ジャンプ台からの景色が豪快
冬季オリンピック札幌大会の90m級ジャンプ(現ラージヒル)が行われた場所。展望ラウンジまでは片道5分のペアリフトで。標高307mの頂上からは札幌市内を一望できる。
札幌大倉山展望台
- 住所
- 北海道札幌市中央区宮の森1274
- 交通
- 地下鉄円山公園駅からJR北海道バスくらまる号で15分、大倉山ジャンプ競技場下車すぐ
- 料金
- リフト(往復)=大人500円、小人300円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:30~18:00(11月4日~翌4月28日は9:00~17:00)
大黒屋
ふかしたてのおいしさが評判
昭和6(1931)年創業の老舗で、ふかしたてのおいしさが評判の自家製温泉饅頭の店。店内で手作りされ、添加物は一切使用していない。昔ながらの味をかたくなに守り続けている。
大黒屋
- 住所
- 北海道札幌市南区定山渓温泉東4丁目319
- 交通
- JR札幌駅からじょうてつバス定山渓車庫前行きで1時間5分、定山渓湯の町下車すぐ
- 料金
- 定山渓温泉饅頭=80円(1個)、730円(9個入)、1300円(16個入)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~18:00(閉店)
さっぽろ雪まつり資料館
夏でも雪まつりが楽しめる
さっぽろ雪まつりのすべてを時代背景とともに知ることができる。製作段階で実際に使われる雪像模型を見ることができ、開催期間中でなくとも雪まつり気分が味わえる。
さっぽろ雪まつり資料館
- 住所
- 北海道札幌市豊平区羊ケ丘1
- 交通
- 地下鉄福住駅から北海道中央バス羊ヶ丘展望台行きで10分、終点下車すぐ
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00(閉館)、5・6・9月は8:30~18:00(閉館)、7・8月は8:30~19:00(閉館)
マジックスパイス 札幌本店
インドネシア風の味
今や札幌の伝統的食文化スープカレーの名付け親。覚醒~虚空まで7段階の辛さ、30種類以上のトッピング。テーマパークのような摩訶不思議な店内空間。スープカレーの歴史はここから始まった。
定山渓温泉雪灯路
スノーキャンドルが灯る幻想的な光景
極寒の定山渓神社で開催されるイベント。雪でつくられたキャンドルの明かりは美しい情景を演出。雪塔(ゆきとう)まで明かりを消さずに運ぶと願いが叶うという「願いの灯り」も好評。
定山渓温泉雪灯路
- 住所
- 北海道札幌市南区定山渓温泉東3丁目定山渓神社他
- 交通
- JR札幌駅からじょうてつバス定山渓車庫前行きで1時間10分、定山渓神社前下車すぐ
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 2月上旬
- 営業時間
- 18:00~21:00
アピア
アクセス抜群の身近で便利な札幌駅南口地下街
地下鉄とJRとを結んだクロスポイントであり、北海道の玄関口である札幌駅南口地下の商業施設。ファッション、雑貨、グルメのほか、コンビニエンスストアやATMなど、幅広いショップのラインナップを誇る。
大丸札幌店
地下1階に道内名産品が勢揃い
広々とした快適な空間でショッピングや食事が楽しめる。各階にイノダコーヒーなどのカフェが設けられ、それぞれ個性の異なった雰囲気の中で一息つける。
大丸札幌店
- 住所
- 北海道札幌市中央区北五条西4丁目7
- 交通
- JR札幌駅からすぐ
- 料金
- 要問合せ
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~20:00(閉店)、レストラン街は11:00~22:00(閉店)
札幌市旧永山武四郎邸及び札幌市旧三菱鉱業寮
和と洋、明治と昭和が同居する空間
北海道庁長官を務めた永山武四郎の私邸として明治10(1877)年代前半に建築。隣接する洋風の建物は三菱鉱業株式会社により、昭和12(1937)年頃に寮として建てられた。明治・昭和の2つの時代、和・洋の異なる建築様式が共存。重厚な旧永山邸とモダンな旧三菱鉱業寮との対比を楽しんで。
札幌市旧永山武四郎邸及び札幌市旧三菱鉱業寮
- 住所
- 北海道札幌市中央区北二条東6丁目
- 交通
- 地下鉄バスセンター前駅から徒歩10分
- 料金
- 入館料=無料/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~22:00




