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札幌 x 見どころ・レジャー

「札幌×見どころ・レジャー×夏(6,7,8月)」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「札幌×見どころ・レジャー×夏(6,7,8月)」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。キッズに大人気のちゃぷちゃぷ広場「農試公園」、温泉も隣接の快適キャンプ場「ながぬまマオイオートランド」、公園全体の敷地が広々「道民の森神居尻地区林間キャンプ場」など情報満載。

  • スポット:51 件
  • 記事:37 件

札幌のおすすめエリア

札幌駅

周辺に数々の百貨店や専門店が建ち並ぶ道内最大の駅

大通公園

道都を南北に二分するように広がる洗練された都市公園

すすきの

一晩では遊びきれない、魅力あふれる北国一の歓楽街

中島公園

街の中心部とは思えない、豊かな自然が残された公園

北海道大学

ポプラ並木や原生林のある広大なキャンパスと学生街のグルメ

真駒内・滝野

藻岩山の南東部に広がるスポーツエリアと田園地帯

円山・藻岩山

都会近くに残る豊かな自然と、夜景を眺めるベストスポット

琴似

開拓時代の面影を残しつつ札幌第2の繁華街へと発展中

モエレ沼・丘珠

彫刻家イサム・ノグチが遺した公園と郊外型観光施設が魅力

定山渓温泉

「札幌の奥座敷」と称されるいで湯は発見した修行僧の名にちなむ

苗穂

北海道開拓を支えた明治時代の産業遺産を巡る

羊ヶ丘・豊平

牧歌的な風景の向こうに眺める印象的な大都市の風景

札幌のおすすめスポット

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農試公園

キッズに大人気のちゃぷちゃぷ広場

本物そっくりの道路で自転車にのって交通ルールを学ぶことができる。木の工作が自由に楽しめるトンカチ広場やクジラの噴水があるちゃぷちゃぷ広場などもあり、子供に人気の公園だ。

農試公園の画像 1枚目
農試公園の画像 2枚目

農試公園

住所
北海道札幌市西区八軒五条西6丁目95-21
交通
JR函館本線琴似駅から徒歩20分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
入園自由

ながぬまマオイオートランド

温泉も隣接の快適キャンプ場

札幌から車で1時間、のどかな田園風景の中にあるこぢんまりとしたオートキャンプ場。温水が出る炊事場や洗浄器付きトイレなど場内施設が充実している。隣接のながぬま温泉もおすすめ。

ながぬまマオイオートランドの画像 1枚目
ながぬまマオイオートランドの画像 2枚目

ながぬまマオイオートランド

住所
北海道夕張郡長沼町東7線北4番地
交通
道央自動車道千歳ICから国道337号で長沼方面へ。国道274号との交差点から北へ進み、看板に従い約6km。千歳ICから34km
料金
入場料=大人1040円、小人(小学生)520円/サイト使用料=オート1区画2090円、キャンピングカー1区画3140円、テント専用1区画520円/宿泊施設=コテージ10400円/
営業期間
4月下旬~10月
営業時間
イン13:00、アウト11:00

道民の森神居尻地区林間キャンプ場

公園全体の敷地が広々

林に囲まれたサイトはあまり間隔がなく密集しているが、炊事棟は大きく使い勝手がよい。荷物搬入時は近くまで車の乗り入れができる。リヤカーもあるので不便さは感じられない。

道民の森神居尻地区林間キャンプ場の画像 1枚目
道民の森神居尻地区林間キャンプ場の画像 2枚目

道民の森神居尻地区林間キャンプ場

住所
北海道石狩郡当別町青山奥三番川
交通
道央自動車道江別東ICから国道337号・275号で当別町へ。樺戸町交差点で道道28号へ左折、約40km先で右折して現地へ。江別東ICから60km
料金
サイト使用料=テント専用1区画2000円/宿泊施設=コテージ4人用12000円、6人用14000円/
営業期間
5~10月下旬
営業時間
イン14:00、アウト12:30(宿泊施設はアウト10:00)

ていねプール

遊園地感覚で遊べる公営のレジャープール

豪快な滑り台付きのウォーターマウンテンが好評だ。高さ約9mの岩山には、洞窟や滝もあり特に子供に人気。流れるプールにウォータースライダー、7つのプールで夏を楽しもう。

ていねプールの画像 1枚目

ていねプール

住所
北海道札幌市手稲区前田一条5丁目
交通
JR函館本線稲積公園駅から徒歩5分
料金
入場料=大人1000円、高校生500円、小・中学生390円、未就学児無料/ (中・高校生は学生証提示、65歳以上は証明書提示で390円)
営業期間
7月15日~8月27日
営業時間
9:30~16:30(閉館)

水の王国ラグーン

総面積4000平方メートルを誇る温水アミューズメントプール

北海道有数の施設を持つレジャープール。船の形をした「パレットピア号」や、ベビーも安心して遊べるこどもプール「パルパル」をはじめ、流水プールや造波プールなど、他にはないユニークな施設を多数設置。幼児向けのキッズプラザも備えており、大人から子どもまでみんなで楽しめる。

水の王国ラグーンの画像 1枚目
水の王国ラグーンの画像 2枚目

水の王国ラグーン

住所
北海道札幌市南区定山渓温泉東2丁目111定山渓ビューホテル
交通
JR札幌駅からじょうてつバス定山渓車庫前行きで約1時間15分、定山渓温泉東2丁目下車すぐ
料金
大浴場+プール=大人2000円、小人(3歳~小学生)1500円/大浴場+プール(土・日曜、祝日)=大人2500円、小人(3歳~小学生)2000円/
営業期間
通年
営業時間
14:00~20:00(閉館21:00)、土・日曜、祝日は10:00~14:00(閉館15:00)

円山原始林

樹齢150年を超えるものが生い茂り原生林をなしている

樹齢150年を超えるカツラやシナノキなどが生い茂り原始林をなしている。落葉樹、針葉樹、照葉樹など約390種の草木が密生。1kmほどのハイキングコースもある。

円山原始林の画像 1枚目
円山原始林の画像 2枚目

円山原始林

住所
北海道札幌市中央区円山
交通
地下鉄円山公園駅から徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

八紘学園 花菖蒲園

学校の敷地に色とりどりの花菖蒲が一斉に咲き誇る

月寒にある農業専門学校の約2万平方メートルの敷地に、毎年7月、白、紫、青などの色とりどりのハナショウブが一斉に咲き誇る。約450種・10万株といわれ、全国的にも知られている。復旧工事の為、2023年3月31日まで休業。

八紘学園 花菖蒲園の画像 1枚目
八紘学園 花菖蒲園の画像 2枚目

八紘学園 花菖蒲園

住所
北海道札幌市豊平区月寒東三条11丁目
交通
地下鉄福住駅から徒歩10分
料金
大人300円、小人100円
営業期間
7月上旬~下旬
営業時間
8:30~17:30(閉園)

札幌市定山渓自然の村

豊かな自然とのふれあいが楽しめる

定山渓にある野外教育施設で、リーズナブルな料金が魅力。区画型のテントサイトのほかコテージ、ゲル型テントハウスなどの宿泊施設が揃う。石窯料理や飯ごう炊さんなどの体験プログラムもあり、家族で楽しめる。

札幌市定山渓自然の村の画像 1枚目
札幌市定山渓自然の村の画像 2枚目

札幌市定山渓自然の村

住所
北海道札幌市南区定山渓(豊平峡ダム下流国有林野)
交通
札樽自動車道札幌北ICから国道5号で札幌市街へ。国道230号で定山渓温泉方面、定山渓温泉街先で豊平峡ダム方面へ一般道を左折して約3km。札幌北ICから40km
料金
サイト使用料=テント専用1区画5人まで500円、連結テントサイト1区画10人まで1000円、特別テントサイト(ログキャビン付)1区画10人まで1000円/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト11:30

真駒内公園

ハイキングやバードウォッチングも人気

豊平川と真駒内川で仕切られた緑地公園。夏は樹木の間をジョギング、冬は歩くスキー、スケートと四季を通じて楽しめる。札幌冬季オリンピックで使われた競技場もある。

真駒内公園の画像 1枚目
真駒内公園の画像 2枚目

真駒内公園

住所
北海道札幌市南区真駒内公園3-1真駒内屋外競技場内
交通
地下鉄真駒内駅からじょうてつバス南95~98・環96系統で6分、真駒内競技場前下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
入園自由

恋人の聖地/厚田公園展望台

恋人たちが集う厚田の新名所

日本海や海岸線を望める展望台で、夕陽の名所としても有名。平成18(2006)年7月に恋人の聖地に指定された。全道各地からたくさんのカップルが訪れ、誓いの鐘を鳴らしている。

恋人の聖地/厚田公園展望台の画像 1枚目
恋人の聖地/厚田公園展望台の画像 2枚目

恋人の聖地/厚田公園展望台

住所
北海道石狩市厚田区厚田
交通
JR札幌駅から徒歩5分の北5条西1丁目から北海道中央バス厚田行きで1時間40分、終点下車、徒歩10分
料金
情報なし
営業期間
通年(積雪状況により異なる)
営業時間
見学自由

厚田キャンプ場

施設やサイトは清潔感がある。周囲は山で囲まれ海にも近い

周囲は山に囲まれているが、海にも近く海水浴のベースにも適している。施設やサイトは、清潔感があり快適、場所によっては車の横付けも可能だ。ほかにも水遊びに最適な小川やジップラインもある。

厚田キャンプ場

住所
北海道石狩市厚田区厚田石狩市あいろーどパーク内
交通
札樽自動車道札幌北ICから国道231号で厚田方面へ。道道11号を右折し看板に従って現地。札幌北ICから45km
料金
使用料=大人(中学生以上)200円、小人(小学生)100円/サイト使用料=テント専用1張り1000円(デイキャンプは500円)/
営業期間
4月29日~9月30日
営業時間
イン12:00、アウト10:00(日帰りは10:00~17:00)

十五島公園

川辺や遊具で遊べる、炊事遠足のメッカ

樹木に囲まれた炊事場があり、ジンギスカンなどを楽しめる。自然のままの川と親しむことができるこの公園は、水遊びをする人々などで夏から秋にかけてにぎわっている。

十五島公園の画像 1枚目

十五島公園

住所
北海道札幌市南区藤野一条6丁目17
交通
地下鉄真駒内駅からじょうてつバス定山渓車庫前行きで18分、十五島公園下車、徒歩15分
料金
無料
営業期間
通年(炊事広場は6月下旬~10月下旬)
営業時間
7:00~21:00(閉門)

札幌市中央健康づくりセンター

いつでも1回390円で筋トレやエアロビクスをできる公共施設

一般での利用のほか、医師、保健師、管理栄養士、理学療法士、健康運動指導士がサポートし、メディカルチェック+体力測定の実施後に総合指導や体力に合わせた個別での運動メニューを作成してもらうこともできる(要予約)。

札幌市中央健康づくりセンターの画像 1枚目
札幌市中央健康づくりセンターの画像 2枚目

札幌市中央健康づくりセンター

住所
北海道札幌市中央区南三条西11丁目3313~4階
交通
地下鉄西11丁目駅から徒歩5分
料金
運動フロア入館料=390円/健康度測定(予約制)=3000~8000円/
営業期間
通年
営業時間
9:30~20:30(閉館)、日曜、祝日は~18:00(閉館)

前田森林公園

大パーゴラのフジ棚がある異国情緒ただよう公園

10年かけて何もないところから新たに作り出した森林が園内の半分を占める公園。展望ラウンジから手稲山に向かってまっすぐ伸びる600mのカナール(水路)と、両サイドに植栽されたポプラ並木が作り出す風景は異国情緒が漂う。バーベキューやクロスカントリースキーなどのアクティビティも楽しめる。

前田森林公園の画像 1枚目
前田森林公園の画像 2枚目

前田森林公園

住所
北海道札幌市手稲区手稲前田591-4
交通
地下鉄北24条駅から北海道中央バス前田森林公園行きで32分、前田森林公園入口下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
入園自由

野幌森林公園

世界的にも珍しい大都市近郊の平地林

昭和43(1968)年に、北海道開道百年を記念して道立自然公園に指定された総面積約2053ヘクタールの公園。約40kmの歩道が整備され、四季折々の景色を楽しむことができる。

野幌森林公園の画像 1枚目
野幌森林公園の画像 2枚目

野幌森林公園

住所
北海道札幌市厚別区厚別町小野幌53-2
交通
JR千歳線新札幌駅からJR北海道バス開拓の村行きで10分、野幌森林公園下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
入園自由

南幌町三重湖公園キャンプ場

市街にほど近い公園内にあるキャンプ場。設備は少ないがきれい

南幌市街にほど近い公園内にあるキャンプ場。設備は少ないが手入れは行き届き、低料金のバンガローもある。

南幌町三重湖公園キャンプ場の画像 1枚目

南幌町三重湖公園キャンプ場

住所
北海道空知郡南幌町南十三線西3番地
交通
道央自動車道江別東ICから国道337号を長沼へ。道道274号方面へ左折し約5km。江別東ICから10km
料金
サイト使用料=テント専用テント2張りまで500円/宿泊施設=バンガロー2000円~3000円/
営業期間
4~10月
営業時間
インフリー、アウトフリー

八紘学園

農産物直売所と美しい並木道が楽しめる

昭和5(1930)年創立の歴史をもつ農業の専門学校。敷地内長さ300mあまりにわたる白樺とポプラの並木が美しい景観として知られる。初夏に一般公開される花菖蒲園(入園有料)も人気が高い。敷地内には八紘学園や石狩管内でとれた農産物などを販売する直売所もある。

八紘学園の画像 1枚目
八紘学園の画像 2枚目

八紘学園

住所
北海道札幌市豊平区月寒東二条13丁目1-12
交通
地下鉄福住駅から徒歩10分
料金
ソフトクリーム=270円(大)/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00(閉園)、冬期は~16:00(閉園)

北海道ふくろう乃湯リゾート

自然とふれあいのんびり過ごそう

温泉施設併設でゆったりとキャンプが楽しめる。サイトは整然と区画されたオートサイトと野趣あふれるフリーサイトがあり、そのほか場内にはカフェ棟や足湯ゾーン、五右衛門風呂などもある。

北海道ふくろう乃湯リゾートの画像 1枚目
北海道ふくろう乃湯リゾートの画像 2枚目

北海道ふくろう乃湯リゾート

住所
北海道石狩郡当別町金沢157-8
交通
道央自動車道江別東ICから国道337号・275号で月形方面へ。北海道医療大学駅の手前で一般道へ左折し、北海道医療大学の前を通過し約2kmで現地。江別東ICから18km
料金
入場料=大人1200円、小学生600円、乳幼児無料/サイト使用料=オート1区画3000円、テント専用1張り600円/
営業期間
4~11月
営業時間
イン10:30、アウト10:00

川下公園

雨や雪でも遊べる、プール&浴室付きの公園

世界のライラック200種、1700本を植えたライラック園、バーベキューのできるピクニック広場、有料の「パークゴルフ場」や「テニスコート」といった施設がそろう公園。夏期に開放される遊水路や壁泉も人気だ。

川下公園の画像 1枚目

川下公園

住所
北海道札幌市白石区川下2651-3
交通
地下鉄白石駅から北海道中央バス川下方面行きで20分、川下公園下車すぐ
料金
プール=大人400円、中学生以下無料/パークゴルフ場(1ラウンド18ホール)=大人300円、小人150円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~21:00(浴室・プールは10:00~)

道民の森一番川地区オートキャンプ場

全区間水道、流し台付きでテント専用のサイトもあり

全区画に、水道・流し台が付いていて、森の中、川のせせらぎをBGMにキャンプを楽しめる。「体感の森」の「モグラのトンネル」は、子どもたちに人気。

道民の森一番川地区オートキャンプ場の画像 1枚目
道民の森一番川地区オートキャンプ場の画像 2枚目

道民の森一番川地区オートキャンプ場

住所
北海道石狩郡当別町青山奥二番川
交通
道央自動車道江別東ICから国道337号・275号で当別町へ。樺戸町交差点で道道28号へ左折して約30km先の入口看板で右折、約8kmで現地。江別東ICから48km
料金
サイト使用料=オート1区画5000円/
営業期間
5月下旬~9月
営業時間
イン14:00、アウト12:30