函館・道南
函館・道南のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した函館・道南のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します(25ページ目)。北海道遺産の「江差追分」などの伝統芸能を堪能できる「江差追分会館・江差山車会館」、「スープカレー RYUCO」、函館らしい駅弁が数多く取り揃う「駅弁の函館みかど」など情報満載。
- スポット:848 件
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函館・道南のおすすめスポット
481~500 件を表示 / 全 848 件
江差追分会館・江差山車会館
北海道遺産の「江差追分」などの伝統芸能を堪能できる
江差町の主産業のひとつ、ニシン漁に関わる郷土芸能「江差追分」や、「江差沖揚音頭」「江差鮫踊り」「江差三下り」「江差餅つき囃子」が映像展示でいつ来ても鑑賞することができる。
江差追分会館・江差山車会館
- 住所
- 北海道檜山郡江差町中歌町193-3
- 交通
- JR北海道新幹線新函館北斗駅から函館バス江差ターミナル行きで1時間15分、中歌町下車すぐ
- 料金
- 大人500円、小・中・高校生250円 (団体15名以上は入館料1割引、入館者の半数以上が障がい者の団体は入館料5割引、車いすを利用者(介護者含む)の入館料1割引、障がい者手帳持参で入館料1割引)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00(閉館)
駅弁の函館みかど
函館らしい駅弁が数多く取り揃う
昭和11(1936)年創業の駅弁店。函館らしい駅弁が数多く取り揃う。昔ながらの鰊みがき弁当から、北海道新幹線開業を記念した弁当までラインナップは多彩。
駅弁の函館みかど
- 住所
- 北海道函館市若松町12-13JR函館駅構内
- 交通
- JR函館本線函館駅構内
- 料金
- 北斗七星=1300円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 6:00~19:00
タリーズコーヒー 函館駅店
JR函館駅2階のコーヒーショップ
JR函館駅2階に入るコーヒー店。旅の予定を考えたり、電車到着時刻までのコーヒーブレイクスポットとして利用できる。
タリーズコーヒー 函館駅店
- 住所
- 北海道函館市若松町12-13函館本線函館駅舎内 2階
- 交通
- JR函館本線函館駅構内
- 料金
- 本日のコーヒー=320円(ショート)・370円(トール)・420円(グランデ)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 7:30~20:00(閉店)
奥尻島
周囲84km日本海に浮かぶ島でウニやアワビの海の幸に恵まれる
周囲84kmの日本海に浮かぶ島。ウニやアワビをはじめとした海の幸に恵まれ、賽の河原や北追岬公園、佐藤義則野球展示室・奥尻島フットパスなど見どころも多い。島内には神威脇温泉もある。
奥尻島
- 住所
- 北海道奥尻郡奥尻町奥尻島
- 交通
- 瀬棚港からハート・ランドフェリー奥尻島行きで1時間35分、奥尻港下船(運航期間は時期により異なる)
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 情報なし
ティーショップ夕日
ここで海を見ていると、自分の心が見えてくる
外国人墓地の近くの、明治時代の洋風建築を使用した日本茶カフェ。海に向かってテーブルを配置した窓際席が人気で、特に夕暮れ時は美しい。甘味を味わいながらゆったりと過ごそう。
ティーショップ夕日
- 住所
- 北海道函館市船見町25-18
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで11分、終点下車、徒歩15分
- 料金
- 煎茶(菓子付)=600円/抹茶(菓子付)=1000円/
- 営業期間
- 3月中旬~12月中旬
- 営業時間
- 10:00~日没まで
東出酒店
木古内町産米を使った純米酒を購入できる老舗酒屋
地元で長く愛される純米酒「みそぎの舞」を販売。木古内町産米を使い、口あたりがやさしく、フルーティな味わい。店頭で買えるのは木古内町内だけだ。
東出酒店
- 住所
- 北海道上磯郡木古内町本町329-3
- 交通
- JR北海道新幹線木古内駅からすぐ
- 料金
- 手造り純米酒=1472円(720ml)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~18:00
達磨大師像
斉藤キワさんが達磨寺にある様な像を造りたいと完成させた
大正末期、夫の死後に達磨大師に帰依した斉藤キワさんが、奈良の達磨寺にあるような像を作りたいと願い、昭和26年に完成させたもの。深い思いが込められた像だ。
達磨大師像
- 住所
- 北海道函館市上湯川町336
- 交通
- JR函館本線函館駅から函館バス南茅部行きで30分、トラピスチヌ入口下車すぐ
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由
Pain屋
女の子好みのパンが多いベーカリー
大正ロマンたっぷりの、趣ある洋風建築が並ぶ銀座通り沿いに建つ小さなパン屋さん。道産小麦使用のドイツパンをはじめ、定評のあるデニッシュやサンドイッチの種類が豊富。
Pain屋
- 住所
- 北海道函館市宝来町22-12
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電谷地頭行きで7分、宝来町下車、徒歩3分
- 料金
- ブレッツェル=150円/クロワッサン=151円/フォカッチャ=270円/カスクルート=270円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 7:30~17:00(閉店)
道新花火大会
初日の夜はスターマインや水上花火などが彩る
「函館港まつり」の初日の夜を彩る花火。スターマイン、水上花火などが打上げられ、カラフルな絵巻を繰り広げる。会場で見るのもいいが、函館山から見下ろすのもおすすめ。
パティスリープティ・メルヴィーユ本通店
「小さな感動」がテーマの夢のある菓子
マリンブルーで統一された斬新なデザインの店舗。内装は、プレーンホワイトとウッディカラーを使った温もりのある配色。平成13(2001)年度函館市の都市景観賞受賞。
パティスリープティ・メルヴィーユ本通店
- 住所
- 北海道函館市本通3丁目25-25
- 交通
- JR函館本線函館駅から函館バス日吉営業所前行きで20分、本通新橋下車、徒歩3分
- 料金
- プティ・メルヴィーユ=324円/アミィ・フレーズ=339円/ロッシェ=309円/アミイ・ショコラ=339円/メルチーズ=160円(1個)、1250円(8個)、1900円(12個)/かぼちゃプリン=339円(1個)、1080円(3個)/メルちゃんのプリン=324円/生チョコロール=1200円(1本)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~20:00(閉店)
cafe Drip Drop
香り高いコーヒーを飲みながらホッとひと息
観光案内などの情報を発信する「函館市地域交流まちづくりセンター」内の無料休憩所に隣接したカフェ。函館市内で人気のコーヒー焙煎室「Hand pick」直営の店で、香り豊かなコーヒーをはじめ、紅茶や自家製のジンジャーエールなど、ドリンクが豊富。ホットサンドやトーストプレートなどの軽食もある。ドリンクは全てテイクアウト可能なので、気軽に立ち寄ってみよう。
cafe Drip Drop
- 住所
- 北海道函館市末広町4-19函館市地域交流まちづくりセンター 1階
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車すぐ
- 料金
- DDブレンド=330円/フレンチブレンド=380円/トーストプレート=730円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~17:40(閉店18:00)
BEYOND VILLAGE
大沼国定公園の自然を満喫
グランピングでは、手ぶらで楽しめる、お洒落なキャンプ体験ができる。キッチン、シャワー完備のコテージもある。食事の提供はないので、色々な料理に挑戦してみよう。ほかRVや車中泊OKのサイトもある。デイキャンプや冬キャンプなども楽しめる。
BEYOND VILLAGE
- 住所
- 北海道亀田郡七飯町大沼町158
- 交通
- JR函館本線大沼公園駅から徒歩15分
- 料金
- 施設利用料=大人700円、小学生400円/サイト使用料=オートサイト2000円~、RVサイト2400円~/宿泊施設=コテージ15000円~、グランピング13000円~/
- 営業期間
- 3~12月(変更の場合あり)
- 営業時間
- イン13:00~16:00、アウト11:00
にしき温泉
五稜郭にもほど近い
五稜郭にほど近い街の療養温泉。漢方薬湯をはじめ、檜湯、乾式・湿式サウナ、ジェットバスや飲泉などが、心と体を癒してくれる。大浴槽には四季折々の期間限定の入浴剤が入っていて楽しい。
にしき温泉
- 住所
- 北海道函館市深堀町13-2
- 交通
- JR函館本線函館駅から函館バス花園町方面行きで20分、函館自動車学校前下車すぐ
- 料金
- 大人400円、小学生140円、幼児70円
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 5:00~9:00、12:00~23:00、土・日曜、祝日は5:00~23:00
きじひき高原キャンプ場
函館市街を望む眺望が素晴らしい
丘の上に階段状に芝生のフリーサイトあり、12棟のバンガローが並ぶ。函館山や駒ヶ岳はもちろん、津軽海峡まで雄大な展望が広がる。料金も手ごろで、サイトへの車の乗り入れも、一部で可能。
きじひき高原キャンプ場
- 住所
- 北海道北斗市村山174
- 交通
- 道央自動車道大沼公園ICから道道149号、国道5号を函館方面へ。道道96号へ右折、国道227号で右折して案内看板の所で一般道へ左折。大沼公園ICから20km
- 料金
- サイト使用料=テント専用1張り320円、7人用以上は530円/宿泊施設=バンガロー2130円/
- 営業期間
- 4月15日~10月31日
- 営業時間
- イン13:00、アウト11:00
うずら温泉
農業体験で心地よい汗を流したあとは温泉へ直行
メークインの産地・厚沢部町に所在。貸し農園での農作業やイモ掘りツアーなどのあとに温泉で疲れを癒すという楽しみ方もできる。
うずら温泉
- 住所
- 北海道檜山郡厚沢部町鶉町853
- 交通
- JR函館本線函館駅から函館バス厚沢部経由江差行きで1時間30分、うずら温泉入口下車、徒歩10分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 情報なし


