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函館・道南 x ショッピング・おみやげ

函館・道南のおすすめのショッピング・おみやげスポット

函館・道南のおすすめのショッピング・おみやげポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。「箱館醸蔵」、木古内町産米を使った純米酒を購入できる老舗酒屋「東出酒店」、女の子好みのパンが多いベーカリー「Pain屋」など情報満載。

  • スポット:145 件
  • 記事:33 件

函館・道南のおすすめエリア

函館・大沼

朝市の風景と異国情緒、温泉など多彩な魅力をもつ港町

松前・江差

道内屈指の桜の名所には必見の歴史スポットが多数点在

函館・道南のおすすめのショッピング・おみやげスポット

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東出酒店

木古内町産米を使った純米酒を購入できる老舗酒屋

地元で長く愛される純米酒「みそぎの舞」を販売。木古内町産米を使い、口あたりがやさしく、フルーティな味わい。店頭で買えるのは木古内町内だけだ。

東出酒店

住所
北海道上磯郡木古内町本町329-3
交通
JR北海道新幹線木古内駅からすぐ
料金
手造り純米酒=1472円(720ml)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00

Pain屋

女の子好みのパンが多いベーカリー

大正ロマンたっぷりの、趣ある洋風建築が並ぶ銀座通り沿いに建つ小さなパン屋さん。道産小麦使用のドイツパンをはじめ、定評のあるデニッシュやサンドイッチの種類が豊富。

Pain屋の画像 1枚目
Pain屋の画像 2枚目

Pain屋

住所
北海道函館市宝来町22-12
交通
JR函館本線函館駅から市電谷地頭行きで7分、宝来町下車、徒歩3分
料金
ブレッツェル=150円/クロワッサン=151円/フォカッチャ=270円/カスクルート=270円/
営業期間
通年
営業時間
7:30~17:00(閉店)

パティスリープティ・メルヴィーユ本通店

「小さな感動」がテーマの夢のある菓子

マリンブルーで統一された斬新なデザインの店舗。内装は、プレーンホワイトとウッディカラーを使った温もりのある配色。平成13(2001)年度函館市の都市景観賞受賞。

パティスリープティ・メルヴィーユ本通店の画像 1枚目

パティスリープティ・メルヴィーユ本通店

住所
北海道函館市本通3丁目25-25
交通
JR函館本線函館駅から函館バス日吉営業所前行きで20分、本通新橋下車、徒歩3分
料金
プティ・メルヴィーユ=324円/アミィ・フレーズ=339円/ロッシェ=309円/アミイ・ショコラ=339円/メルチーズ=160円(1個)、1250円(8個)、1900円(12個)/かぼちゃプリン=339円(1個)、1080円(3個)/メルちゃんのプリン=324円/生チョコロール=1200円(1本)/
営業期間
通年
営業時間
9:30~20:00(閉店)

宮原かまぼこ本店

地元素材で作るかまぼこ

明治16(1883)年創業。5代にわたり受け継がれてきた老舗店では、地元産の素材を使ったかまぼこを販売。午前中には、かまぼこを揚げている作業風景も見ることができる。

宮原かまぼこ本店の画像 1枚目
宮原かまぼこ本店の画像 2枚目

宮原かまぼこ本店

住所
北海道函館市豊川町2-17
交通
JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩3分
料金
玉ねぎ揚げ=129円/ほたてちぎり揚げ=216円(100g)/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00(売り切れ次第閉店)

ハコダテソフトハウス元町

常時20種類のソフトクリームが揃う

八幡坂の近くに立つソフトクリーム専門店。函館牛乳と道東産の牛乳を使用した「牛乳ソフト」がおすすめ。「イカすみソフト」などのオリジナル商品も人気だ。

ハコダテソフトハウス元町の画像 1枚目

ハコダテソフトハウス元町

住所
北海道函館市元町14-4
交通
JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで8分、末広町下車、徒歩10分
料金
イカすみソフト=400円/牛乳ソフト=330円/
営業期間
通年
営業時間
8:30~18:00(11~翌3月は9:00~17:00)

インポート・ラブカ

ロシアの雑貨、かわいく不思議な魅力を持つ民芸品などの店

幸せを呼ぶマトリョーシカ、ミニカーの形をしたマウス、韓国の人気キャラクター・セルタなど、かわいいユニークな商品を多数取り揃えている。

インポート・ラブカの画像 1枚目
インポート・ラブカの画像 2枚目

インポート・ラブカ

住所
北海道函館市末広町13-9金森洋物館内
交通
JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩5分
料金
ロシアマトリョショカ(5P)=6048円(大)、3888円(小)/マトリョショカツイーザー=410円/マトリョショカストラップ=756円/ジュエリースタンド=1296円/
営業期間
通年
営業時間
9:30~19:00(閉店)

貝鮮焼 北斗フィッシャリー

新鮮なカキやホッキを蒸し焼きで

上磯郡漁協直営のイートイン型直売施設。北斗産ブランドの峩朗ガキやホッキ貝など、新鮮な貝類を蒸し焼きで食べられる。

貝鮮焼 北斗フィッシャリーの画像 1枚目
貝鮮焼 北斗フィッシャリーの画像 2枚目

貝鮮焼 北斗フィッシャリー

住所
北海道北斗市飯生1丁目13-29北斗漁港内
交通
道南いさりび鉄道上磯駅から徒歩14分
料金
北斗産カキ=270円(1個)/
営業期間
通年
営業時間
11:00~19:00(閉店20:00)

キッチンキーコ

木古内ならではのチョイ食べメニュー

木古内町の特産品・みそぎの塩を使ったソフトクリームやはこだて和牛コロッケなどテイクアウトメニューがそろう。ラーメンなど軽食メニューも。

キッチンキーコ

住所
北海道上磯郡木古内町本町338-14道の駅 みそぎの郷きこない
交通
JR北海道新幹線木古内駅からすぐ
料金
はこだて和牛コロッケ=250円/みそぎの塩ソフトクリーム=300円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30

コッペん道土

みそぎの塩を使った塩パンが大人気

「道の駅 みそぎの郷 きこない」内、レストラン「どうなんde’s Ocuda Spirits」に併設するパン屋。レストランでも食べられているみそぎの塩をトッピングした塩パンが大人気で、ほかに焼きもろこしや明太子を使ったパンも揃う。おみやげはもちろん、小腹が空いたときにパクパク食べたい。

コッペん道土の画像 1枚目
コッペん道土の画像 2枚目

コッペん道土

住所
北海道上磯郡木古内町本町338-14道の駅 みそぎの郷きこない
交通
JR北海道新幹線木古内駅からすぐ
料金
ぱくぱく塩パン=50円(1個)、450円(10個)/コッペパンサンド=230円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00(売り切れ次第閉店)

ぱんやBecky

土蔵を併設したオシャレなパン屋さん

“毎日でも食べ飽きない、安心・安全なパンづくり”がモットーのベーカリー。イートインスペースもあるので、焼きたてパンを食べながらひと休みしよう。

ぱんやBeckyの画像 1枚目
ぱんやBeckyの画像 2枚目

ぱんやBecky

住所
北海道檜山郡江差町姥神町90
交通
JR函館本線函館駅から函館バス江差ターミナル行きで2時間、姥神町フェリー前下車、徒歩3分
料金
日替わりサンドウィッチ=300円前後/
営業期間
通年
営業時間
8:00~売り切れまで

斉藤籠店

職人によって手作りされている一生モノの籠製品

創業100年以上経つ老舗の籠店。秋に採取した根まがり竹を使い、冬の間に製作するので一番品数が充実しているのは4月下旬ごろ。店内では上ノ国産の「こうれん」なども販売している。

斉藤籠店の画像 1枚目
斉藤籠店の画像 2枚目

斉藤籠店

住所
北海道檜山郡江差町字姥神町112
交通
JR函館本線函館駅から函館バス江差行きで2時間、中歌町下車、徒歩3分
料金
脱衣かご=9800円/皿かご=2000円ほど/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00

北前屋

海産物を使った加工品の土産やギフトとして喜ばれる品が充実

道内産のかごめ昆布を使用した「とろろ昆布」や「昆布巻」など、海産物を使った加工品の土産やギフトとして喜ばれる品が充実。松前漬や塩辛の計り売りや試食もある。

北前屋の画像 1枚目

北前屋

住所
北海道松前郡松前町福山47
交通
JR北海道新幹線木古内駅から函館バス松前行きで1時間29分、松城下車、徒歩3分
料金
松前漬=720円(200g)、1320円(400g)/極上松前漬=1580円~/とろろ昆布=480円(70g)/昆布巻=550円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00

奥尻ワイナリー

日本発の離島のワイナリー

島の畑で育てたブドウで造る奥尻ワイン。少し塩味を感じられるのが特長だ。ワイナリーでは試飲や直売はもちろん、前日までの予約により工場見学も可能。

奥尻ワイナリーの画像 1枚目

奥尻ワイナリー

住所
北海道奥尻郡奥尻町湯浜300
交通
奥尻港から神威脇方面へ車で30分
料金
要問合せ
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00

金森赤レンガ倉庫

函館の楽しみを満喫できる倉庫群

函館港の目の前にある赤レンガ倉庫7棟を、カフェやアクセサリーショップ、雑貨屋などが集まるショッピングモールとして再利用。歴史を感じさせる雰囲気。

金森赤レンガ倉庫の画像 1枚目
金森赤レンガ倉庫の画像 2枚目

金森赤レンガ倉庫

住所
北海道函館市末広町14-12
交通
JR函館本線函館駅から市電谷地頭又はどっく前方面行きで5分、十字街下車、徒歩5分
料金
店舗により異なる
営業期間
通年
営業時間
9:30~19:00(閉館、時期、施設により異なる)

はこだて柳屋本店

この店だけで販売される1日50本限定の「いかようかん」は人気

昭和24(1949)年創業の和菓子店。人気はこの店だけで販売される1日50本限定の「いかようかん」。コーヒー風味のあんを羊かんで包んだもの。見た目は本物のイカにそっくり。

はこだて柳屋本店の画像 1枚目
はこだて柳屋本店の画像 2枚目

はこだて柳屋本店

住所
北海道函館市万代町3-13
交通
JR函館本線函館駅からタクシーで5分
料金
いかようかん=1188円/
営業期間
通年
営業時間
8:30~20:00(閉店)

五島軒本店 スイーツ&デリカショップ Ashibino

老舗洋食レストラン「五島軒」のオリジナル商品を販売

五島軒本店で明治時代から伝わり、提供していたスイーツレシピの中から作ったオリジナルスイーツは全部で11種類。

五島軒本店 スイーツ&デリカショップ Ashibinoの画像 1枚目
五島軒本店 スイーツ&デリカショップ Ashibinoの画像 2枚目

五島軒本店 スイーツ&デリカショップ Ashibino

住所
北海道函館市末広町4-5
交通
JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩5分
料金
ブーケシリーズ(1箱)=540円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~15:00、17:00~19:00(時期により異なる)

焼き菓子ホタル

道産素材で作るスコーンとマフィン

築80年の古民家を改装した店内で、6種類のスコーンと3~4種類のマフィンを販売。素材は北海道産のものにこだわり、きび砂糖を使うことで甘さ控えめの素朴な味に仕上がっている。

焼き菓子ホタルの画像 1枚目
焼き菓子ホタルの画像 2枚目

焼き菓子ホタル

住所
北海道函館市元町29-16
交通
JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩5分
料金
スコーン=170~250円/マフィン=170~270円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~16:00(売り切れ次第閉店)

元山牧場直営店 ELFIN(エルフィン)

搾りたての新鮮な牛乳を加工したアイスや瓶入り牛乳を作っている

搾りたての新鮮な牛乳を加工して、手作りアイスクリームやソフトクリーム、ビン入り牛乳など作っている。

元山牧場直営店 ELFIN(エルフィン)

住所
北海道二海郡八雲町浜松366-10
交通
JR函館本線八雲駅からタクシーで10分
料金
アイス(1色でも2色でも可)=400円/ソフト(GW~9月まで)=350円/牛乳(200ml)=140円/プリン=292円/コーヒー牛乳(200ml)=151円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~日没まで(冬期間は12:00~)