函館・道南
「函館・道南×子連れ・ファミリー」のおすすめスポット
ガイドブック編集部が厳選した「函館・道南×子連れ・ファミリー」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。地元産の素材を使った個性豊かなパン「パン工房 元町ぼん・ぱん」、眺望の美しさに気がつくと日暮れであったことからこの名が付いた「日暮山展望台」、「小さな感動」がテーマの夢のある菓子「パティスリープティ・メルヴィーユ本通店」など情報満載。
- スポット:225 件
- 記事:112 件
函館・道南のおすすめエリア
函館・道南の新着記事
函館・道南のおすすめスポット
141~160 件を表示 / 全 225 件
パン工房 元町ぼん・ぱん
地元産の素材を使った個性豊かなパン
地元の特産品を使ったあんぱんが人気。元町地区にあり、観光客も購入できるよう賞味期限が3~4日持つように作られている。散策途中に立ち寄ってみよう。
パン工房 元町ぼん・ぱん
- 住所
- 北海道函館市末広町16-1
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩3分
- 料金
- 昆布あんぱん=135円/ワインあんぱん=135円/紅茶シュークリーム=129円/ (毎月22日は60歳以上2割引(年齢は口頭での確認))
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 7:00~18:30(閉店)
日暮山展望台
眺望の美しさに気がつくと日暮れであったことからこの名が付いた
眺望のあまりの美しさに気がつくと日暮れであったことからこの名があるといわれる景勝地。駒ヶ岳の裾野に広がる3つの湖沼や、山野の織り成すパノラマが素晴らしい。
パティスリープティ・メルヴィーユ本通店
「小さな感動」がテーマの夢のある菓子
マリンブルーで統一された斬新なデザインの店舗。内装は、プレーンホワイトとウッディカラーを使った温もりのある配色。平成13(2001)年度函館市の都市景観賞受賞。
パティスリープティ・メルヴィーユ本通店
- 住所
- 北海道函館市本通3丁目25-25
- 交通
- JR函館本線函館駅から函館バス日吉営業所前行きで20分、本通新橋下車、徒歩3分
- 料金
- プティ・メルヴィーユ=324円/アミィ・フレーズ=339円/ロッシェ=309円/アミイ・ショコラ=339円/メルチーズ=160円(1個)、1250円(8個)、1900円(12個)/かぼちゃプリン=339円(1個)、1080円(3個)/メルちゃんのプリン=324円/生チョコロール=1200円(1本)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~20:00(閉店)
BEYOND VILLAGE
大沼国定公園の自然を満喫
グランピングでは、手ぶらで楽しめる、お洒落なキャンプ体験ができる。キッチン、シャワー完備のコテージもある。食事の提供はないので、色々な料理に挑戦してみよう。ほかRVや車中泊OKのサイトもある。デイキャンプや冬キャンプなども楽しめる。
BEYOND VILLAGE
- 住所
- 北海道亀田郡七飯町大沼町158
- 交通
- JR函館本線大沼公園駅から徒歩15分
- 料金
- 施設利用料=大人700円、小学生400円/サイト使用料=オートサイト2000円~、RVサイト2400円~/宿泊施設=コテージ15000円~、グランピング13000円~/
- 営業期間
- 3~12月(変更の場合あり)
- 営業時間
- イン13:00~16:00、アウト11:00
にしき温泉
五稜郭にもほど近い
五稜郭にほど近い街の療養温泉。漢方薬湯をはじめ、檜湯、乾式・湿式サウナ、ジェットバスや飲泉などが、心と体を癒してくれる。大浴槽には四季折々の期間限定の入浴剤が入っていて楽しい。
にしき温泉
- 住所
- 北海道函館市深堀町13-2
- 交通
- JR函館本線函館駅から函館バス花園町方面行きで20分、函館自動車学校前下車すぐ
- 料金
- 大人400円、小学生140円、幼児70円
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 5:00~9:00、12:00~23:00、土・日曜、祝日は5:00~23:00
きじひき高原キャンプ場
函館市街を望む眺望が素晴らしい
丘の上に階段状に芝生のフリーサイトあり、12棟のバンガローが並ぶ。函館山や駒ヶ岳はもちろん、津軽海峡まで雄大な展望が広がる。料金も手ごろで、サイトへの車の乗り入れも、一部で可能。テントサイトは予約不要だが、団体利用の場合は事前に連絡を。
きじひき高原キャンプ場
- 住所
- 北海道北斗市村山174
- 交通
- 道央自動車道大沼公園ICから道道149号、国道5号を函館方面へ。道道96号へ右折、国道227号で右折して案内看板の所で一般道へ左折。大沼公園ICから20km
- 料金
- サイト使用料=テント専用1張り320円、7人用以上は530円/宿泊施設=バンガロー2130円/
- 営業期間
- 4月12日~10月31日
- 営業時間
- イン13:00、アウト11:00
道の駅 YOU・遊・もり
展望ラウンジから駒ヶ岳や羊蹄山を一望できる
国道5号沿いにあり、名物のイカメシや地元産の農水産加工品を販売している。駒ヶ岳を一望する展望ラウンジを併設。すぐ近くには、桜の名所「オニウシ公園」がある。
道の駅 YOU・遊・もり
- 住所
- 北海道茅部郡森町上台町326-18展望物産館プラザ
- 交通
- 道央自動車道森ICから道道156号、国道5号を長万部方面へ車で約2km
- 料金
- 昆布もなか=120円(1個)/いか道産子めし=486円/オニウシ焼酎・20度=996円(720ml)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:30(冬期は~17:00、12月30日は午前のみ)、レストランは10:00~(1・2月は11:00~15:00、3・11月は11:00~17:00)
レストランケルン
肉の品質のよさで知られる名店
国産和牛の中でも最高級とされる黒毛和牛のステーキが食べられる店。値段もリーズナブルで行列ができるほど人気だ。おすすめはサーロインステーキとハンバーグステーキ。
レストランケルン
- 住所
- 北海道茅部郡森町赤井川106-5
- 交通
- JR函館本線赤井川駅から徒歩15分
- 料金
- サーロインステーキ=5940円(200g、ライス・ドリンクセットはプラス464円)・7344円(250g、ライス・ドリンクセットはプラス464円)・8748円(300g、ライス・ドリンクセットはプラス464円)/道産牛肩ロースを使用したハンバーグステーキ=896円~/ハンバーグとヒレステーキ=4212円/ビーフシチュー=2160円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~18:00(L.O.)、土・日曜、祝日は~20:00(L.O.)
宮原かまぼこ本店
地元素材で作るかまぼこ
明治16(1883)年創業。5代にわたり受け継がれてきた老舗店では、地元産の素材を使ったかまぼこを販売。午前中には、かまぼこを揚げている作業風景も見ることができる。
宮原かまぼこ本店
- 住所
- 北海道函館市豊川町2-17
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩3分
- 料金
- 玉ねぎ揚げ=129円/ほたてちぎり揚げ=216円(100g)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~17:00(売り切れ次第閉店)
七重浜温泉
函館港や函館山が一望できる露天風呂
函館山が見える露天風呂や高濃度炭酸泉が人気の温泉。ヒマラヤ産岩塩を炭酸泉へ投入するパフォーマンスや、道南初のロウリュウサービスは発汗作用が高まり肌がつるつるになる。
道の駅 てっくいランド大成
海水浴後に利用したいお役立ち設備が充実
目の前に海水浴場があり、夏期は温水のコインシャワー室が開く。「てっ平・ひらら交流館」の2階は、7・8月に休憩室として開放されている。
道の駅 てっくいランド大成
- 住所
- 北海道久遠郡せたな町大成区平浜378
- 交通
- 道央自動車道八雲ICから国道277号・229号をせたな方面へ車で50km
- 料金
- 施設により異なる
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00(7月下旬~8月中旬は~19:00、11~翌3月は~16:00)
函館市戸井ウォーターパーク オートキャンプ場
海と山に囲まれた温泉もあるキャンプ場
オートサイトは区画型でゆったりとした広さを持ち、テント専用のフリーサイトは林間にあり、静かに過ごせる。宿泊施設にはサークルコテージがあり、温泉施設も隣接している。
函館市戸井ウォーターパーク オートキャンプ場
- 住所
- 北海道函館市原木町281
- 交通
- 函館新外環状道路函館空港ICから道道63号、国道278号で恵山岬方面へ。ふれあい湯遊館の看板に従い道道970号へ左折し、左手に現地。函館空港ICから26km
- 料金
- サイト使用料=オート1区画5人まで5250円、テント専用5人まで2625円/宿泊施設=サークルコテージ大人4620円、小人3360円/ (GW、7・8月、祝前日以外の日曜から木曜は宿泊料半額(ほかの割引と併用は不可、閑散期のみ))
- 営業期間
- 4月下旬~10月末
- 営業時間
- イン14:00、アウト10:00
函館山ふれあいセンター
函館山に生息する動植物の情報や散策コースのパンフレット入手
函館山に生息する動植物の情報や、散策コースのパンフレットなどが入手できる施設。代表的な登山道「旧山道コース」の出発地点にもなっている。散策の準備に立ち寄ってみよう。
函館山ふれあいセンター
- 住所
- 北海道函館市青柳町6-12
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電谷地頭行きで7分、宝来町下車、徒歩20分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:45~17:30(閉館)
熊石 寿し処 かきた
八雲町熊石はアワビが名産で一年中新鮮なアワビが食べられる
八雲町熊石は「あわびの里」の名のとおり、アワビが名産。寿し処かきたでも一年中新鮮なアワビが食べられる。養殖ものは使わず天然ものにこだわっている。
熊石 寿し処 かきた
- 住所
- 北海道二海郡八雲町熊石雲石町52-1
- 交通
- JR函館本線八雲駅から函館バス乙部・熊石・大成方面行きで40分、熊石下車、徒歩7分
- 料金
- 熊石どか盛り海鮮丼=3300円/北の寿し会席=5500円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~14:30(閉店15:00)、17:00~20:00(閉店21:00)
東前温泉しんわの湯
岩風呂・檜風呂など多彩な露天風呂
日帰り温泉施設。内風呂は高温と低温、うたせ湯、寝かせ湯、水風呂、泡風呂があり、サウナもミスト、高温、低温と揃う。露天風呂は岩風呂や檜風呂、歩行湯などがある。
東前温泉しんわの湯
- 住所
- 北海道北斗市東前85-5
- 交通
- JR函館本線函館駅から函館バス江差行きで45分、しんわの湯下車すぐ
- 料金
- 入浴料=大人420円、中・高校生390円、小人200円、幼児100円/ (回数券10枚綴大人3800円、小人1800円、幼児1000円)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 5:00~23:00(閉館24:00)
函館海上冬花火
真冬の函館湾に2000発の花火が打ち上がる
空気の澄んだ冬の函館の夜空に、毎日約2000発、5日間で合計約10000発もの大輪の花火が打ち上がり、函館の冬イベントとして定着しつつある。
函館海上冬花火
- 住所
- 北海道函館市大手町5-10函館国際ホテル裏 豊川埠頭沖
- 交通
- JR函館本線函館駅から徒歩8分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 2月上旬~中旬
- 営業時間
- 19:40~20:00
ピーベリー
五稜郭公園近くの焼き立て手作りパンとデザートが人気のカフェ
のんびりとくつろぐことができる木調の店内。季節の生フルーツをふんだんに使う、自家製のデザートに定評がある。天気が良ければ、テラスでひと息いれることもできる。
ピーベリー
- 住所
- 北海道函館市五稜郭町27-8
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで17分、五稜郭公園前下車、徒歩15分
- 料金
- ピーベリーブレンド=490円/五稜郭ブレンド=600円/おはようセット(8:00~10:00)=780円/ねぼうセット(8:00~12:00)=880円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~17:00(閉店)、11~翌3月は9:00~17:00(閉店)
リブマックスリゾート函館 グリーンピア大沼 温泉保養館「ほっとぴあ」(日帰り入浴)
広々リゾートで多彩な風呂を楽しむ
露天風呂をはじめ、さまざまな浴槽を持つ、温泉施設が充実したホテル。全室バス、トイレ付きで、プールやスキー場なども敷地内にあるので遊びにはこと欠かない。
リブマックスリゾート函館 グリーンピア大沼 温泉保養館「ほっとぴあ」(日帰り入浴)
- 住所
- 北海道茅部郡森町赤井川229
- 交通
- JR函館本線大沼公園駅からタクシーで15分
- 料金
- 入浴料=大人1000円、小人500円/ (回数券7000円(10枚綴))
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 6:00~8:30(閉館9:30)、11:00~20:00(閉館21:00)
旧檜山爾志郡役所(江差町郷土資料館)
北海道に現存する唯一の郡役所庁舎
明治20(1887)年に建てられた洋風建築物で、内部は華麗な布クロスで装飾されている。江差町郷土資料館として活用され、江差の自然・考古・歴史・民俗について展示。
旧檜山爾志郡役所(江差町郷土資料館)
- 住所
- 北海道檜山郡江差町中歌町112
- 交通
- JR函館本線函館駅から函館バス江差ターミナル行きで2時間、中歌町下車、徒歩5分
- 料金
- 旧檜山爾志郡役所(江差町郷土資料館)入館料=大人300円、高校生以下100円/旧中村家住宅との共通入館券=大人500円、小・中・高校生150円/ (70歳以上入場料無料、障がい者手帳持参で入場料無料)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00(閉館)


