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函館・大沼

函館・大沼のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した函館・大沼のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します(18ページ目)。故郷岩手県で免職となり新天地を求めて妻子と住んだ場所「石川啄木居住地跡」、和菓子と愉しむまろやかなエスプレッソコーヒー「元町茶寮」、「大黒屋旅館(日帰り入浴)」など情報満載。

  • スポット:649 件
  • 記事:94 件

函館・大沼のおすすめエリア

函館駅

朝市を目当てに観光客が集まる函館観光のスタート地

函館ベイ

エキゾチックなムード満点の赤レンガ倉庫群が印象的

五稜郭

江戸から明治へと変わる激動の歴史をタワーからしのぶ

湯の川温泉

海辺をメインに大型宿泊施設が建ち並ぶ函館の奥座敷

大沼公園

雄大な駒ヶ岳の眺めとレイクレジャーが楽しみ

函館・大沼のおすすめスポット

341~360 件を表示 / 全 649 件

石川啄木居住地跡

故郷岩手県で免職となり新天地を求めて妻子と住んだ場所

故郷である岩手県で免職となり、新天地を求めて函館にやってきたのは明治40(1907)年。妻子を呼び寄せ住んだ。短い間だったが啄木にとって最も幸せな時期だった。

石川啄木居住地跡の画像 1枚目

石川啄木居住地跡

住所
北海道函館市青柳町15
交通
JR函館本線函館駅から市電谷地頭行きで10分、青柳町下車、徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

元町茶寮

和菓子と愉しむまろやかなエスプレッソコーヒー

大三坂を登りきった場所にある甘味処。抹茶碗でエスプレッソを泡立てた「野点珈琲」が人気だ。素材にこだわった甘味のほか、桃のジュースなど店主自慢のドリンクも豊富に揃う。周囲にある教会の鐘の音を聞きながらのティータイムが楽しめる。

元町茶寮の画像 1枚目

元町茶寮

住所
北海道函館市元町17-8
交通
JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩7分
料金
野点珈琲(季節の和菓子付)=750円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~18:00(閉店)

パティスリープティ・メルヴィーユ 末広店

金賞受賞一口サイズのチーズケーキ、「函館メルチーズ」が絶品

情緒ある元町・ベイエリアに近く、街並みにとけ込むレンガ造りのモダンな建物。メルチーズの大きな看板とガラスに描かれたメルくんが目印。散策の途中などに、立ち寄りたい。

パティスリープティ・メルヴィーユ 末広店の画像 1枚目

パティスリープティ・メルヴィーユ 末広店

住所
北海道函館市末広町10-18
交通
JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車すぐ
料金
かぼちゃプリン=1080円(3個)/メルチーズ=160円(1個)、1250円(8個)、1900円(12個)/生チョコロール=1200円/メルちゃんのプリン=324円/
営業期間
通年
営業時間
9:30~20:00(閉店)

函館市北洋資料館

北海道の漁業の歴史を学ぶ

北洋漁業の歴史と、北洋漁業と函館の街との関わりを知ることができる資料館。模型などを使った紹介や、実際に船を操縦しているような感覚が味わえる北洋航海体験室がある。

函館市北洋資料館の画像 1枚目
函館市北洋資料館の画像 2枚目

函館市北洋資料館

住所
北海道函館市五稜郭町37-8
交通
JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで17分、五稜郭公園前下車、徒歩10分
料金
大人100円、小人50円、6歳未満無料 (団体10名以上は2割引、障がい者手帳持参で入館料無料、函館市内在住の65歳以上は公の施設利用者証持参で半額)
営業期間
通年
営業時間
9:00~19:00(閉館、11~翌3月は~17:00)

カントリーキッチンWALD

フランスやイタリアのシンプルな家庭料理を堪能できる

ログハウス調の温もりあふれるレストラン。フランスやイタリアのシンプルな家庭料理が味わえる。オーナーの奥さんが作るケーキも評判。

カントリーキッチンWALD

住所
北海道亀田郡七飯町大沼町301-3
交通
JR函館本線大沼公園駅から徒歩5分
料金
季節のプレート=2000円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~14:00(L.O.)、17:00~19:00(L.O.)

テディベアミュージアム

子供には夢を、大人には感動を

様々なテディベアが出迎えるアートの世界。一つ一つ表情の違う、愛らしくもどこか気品あるテディベア。各界著名人が手掛けたオリジナルベアや、アンティークベアの展示もある。

テディベアミュージアムの画像 1枚目

テディベアミュージアム

住所
北海道函館市豊川町11-17はこだて明治館
交通
JR函館本線函館駅からタクシーで5分
料金
大人300円、小人150円
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00

函と館

函館の魅力を再編集したコンセプトショップ

函館の魅力を再編集したコンセプトショップ。函館独特の二階が洋館、一階が日本家屋の和洋折衷の建物をモチーフにしており、イカ釣りのランプや花タイルを使ったカウンターなど函館らしさ満載の店となっている。

函と館の画像 1枚目
函と館の画像 2枚目

函と館

住所
北海道函館市高松町511函館空港 2階
交通
JR函館本線函館駅から函館帝産バス函館空港行きバスで20分、終点下車すぐ
料金
店舗により異なる
営業期間
通年
営業時間
8:00~19:30

ジョリクレール函館駅店

函館スイーツを販売

最中とラスクを合わせたパリパリサクサク触感の「モナスク」など函館スイーツを函館駅構内にて販売。

ジョリクレール函館駅店の画像 1枚目
ジョリクレール函館駅店の画像 2枚目

ジョリクレール函館駅店

住所
北海道函館市若松町12-13JR函館駅構内 1階
交通
JR函館本線函館駅構内
料金
モナスク(金森赤レンガ倉庫)=870円/
営業期間
通年
営業時間
8:00~20:00(閉店)

大沼国際交流プラザ

大沼観光する前にまずはココへ

大沼国定公園周辺の観光拠点として、観光情報やアウトドア体験、散策ガイドなどの情報を提供している。館内では町内の特産品の販売も行っている。

大沼国際交流プラザの画像 1枚目
大沼国際交流プラザの画像 2枚目

大沼国際交流プラザ

住所
北海道亀田郡七飯町大沼町85-15
交通
JR函館本線大沼公園駅からすぐ
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉館)

函館新聞社函館港花火大会

見所は函館港の地の利を生かしたパノラマスターマイン

迫力あふれる広域サウンドシステムが盛り上げる花火大会。見どころは、函館港の地の利をフルに生かしたパノラマスターマイン。デジタルリンクのワイドスターマインも見逃せない。

函館新聞社函館港花火大会の画像 1枚目
函館新聞社函館港花火大会の画像 2枚目

函館新聞社函館港花火大会

住所
北海道函館市函館港豊川ふ頭周辺
交通
JR函館本線函館駅からすぐ
料金
要問合せ
営業期間
7月中旬
営業時間
19:20~

flowers glow

作家の手作り1点ものが多数。樹脂アクセサリーは人気の商品

作家の手作りによる1点ものが多数あり、コットンやリネンの優しい風合が楽しめる。なかでも樹脂アクセサリーは人気の商品。

flowers glowの画像 1枚目
flowers glowの画像 2枚目

flowers glow

住所
北海道函館市末広町13-9金森洋物館内
交通
JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩5分
料金
バターナイフ=360円/樹脂製ヘアゴム・Studioclaynote陶器製ヘアゴム(1個)=各650円~/HAHOOZUがま口=1500円(大)、950円(小)/Applema’amデジカメケース=750円/ランチョンマット=165円/アルバム=1575円/アンティーク調アイアンシリーズフック=330円~/
営業期間
通年
営業時間
9:30~19:00(閉店)

函館公園の桜

函館で有数の桜の名所

夜には夜桜も楽しめ、毎年桜の下でジンギスカンを囲む花見客で賑わう。桜の季節に合わせて函館を訪れ、旅先で花見をするのも楽しい。

函館公園の桜

住所
北海道函館市青柳町17
交通
JR函館本線函館駅から市電谷地頭行きで10分、青柳町下車、徒歩3分

いくら屋 吉田商店

試食ができるいくら加工品店

自家製のいくら各種を取りそろえている。必ず試食を実施し、好みの味の商品を販売するスタイルだ。作り置きはせず、常に注文を受けてから製造。手作りにこだわり、使用する醤油もいくらに合わせて作ったもの。できれば、購入前日までに連絡を。

いくら屋 吉田商店の画像 1枚目
いくら屋 吉田商店の画像 2枚目

いくら屋 吉田商店

住所
北海道函館市若松町函館朝市ひろば
交通
JR函館本線函館駅からすぐ
料金
特製いくら=3500円(180g)/いなか漬 醤油いくら=2900円(180g)/味噌いくら=3300円(180g)/塩いくら=3900円(180g)/
営業期間
通年
営業時間
8:00~12:00、営業時間外は要問合せ

郷土風味 魚来亭

玉子でとじて旨みが増すうに宝楽

新鮮な魚介を使った料理が地元でも評判の郷土料理店。夏は活もの、冬は鍋ものがおすすめ。なかでもウニがたっぷりのうに宝楽は、昭和61(1986)年創業からのオリジナルの人気メニューだ。

郷土風味 魚来亭の画像 1枚目
郷土風味 魚来亭の画像 2枚目

郷土風味 魚来亭

住所
北海道函館市本町22-11グリーン・エステート
交通
JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで17分、五稜郭公園前下車、徒歩3分
料金
うに宝楽=2160円~(時価)/鮟鱇鍋(冬期)=2420円/海鮮丼=2600円/活いか=1500円~/海の幸グラタン=650円/ほっけ焼き=980円/穴子天=1030円/牛ヒレ陶板焼き=1200円/きんき煮付け=2700円~/刺身盛合せ=1800円~/
営業期間
通年
営業時間
11:30~14:00(L.O.)、17:00~22:00(閉店23:00)

函館十字屋ホテル

まるでカフェのような佇まい

プチホテルならではのもてなしとスローな時間が心地よい。無料朝食が付く。客室はすべてセミダブルサイズのベッドで広々、天井も高く開放的。

函館十字屋ホテルの画像 1枚目

函館十字屋ホテル

住所
北海道函館市五稜郭町32-4
交通
JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで17分、五稜郭公園前下車、徒歩3分
料金
シングル=5000円~/セミダブル=7500円~/ツイン=9000円~/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト11:00