函館・大沼
函館・大沼のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した函館・大沼のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します(32ページ目)。気軽に入れるフリースペース「Gスクエア」、内湯、露天風呂も広々のアルカリ性単純温泉でサラリとした肌触り「七飯町健康センター アップル温泉」、「弥生水産」など情報満載。
- スポット:640 件
- 記事:94 件
函館・大沼のおすすめエリア
函館・大沼の新着記事
函館・大沼のおすすめスポット
621~640 件を表示 / 全 640 件
Gスクエア
気軽に入れるフリースペース
市電五稜郭公園前近く、多彩なテナントが入る複合施設シエスタハコダテ4階にある。誰でも気軽に入れるフリースペースとして開放。Wi-Fi、充電が無料。
Gスクエア
- 住所
- 北海道函館市本町24-1シエスタハコダテ内
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで17分、五稜郭公園前下車すぐ
- 料金
- 入場料=無料/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~21:30
七飯町健康センター アップル温泉
内湯、露天風呂も広々のアルカリ性単純温泉でサラリとした肌触り
内湯、露天風呂ともに広々として清潔感あふれる造り。無色透明の湯はアルカリ性単純温泉でサラリとした肌触り。70畳以上もある休憩室にエアロバイク、マッサージチェアを設置している。
七飯町健康センター アップル温泉
- 住所
- 北海道亀田郡七飯町中野194-1
- 交通
- JR函館本線大中山駅から徒歩15分
- 料金
- 入浴料=大人400円、小学生200円、乳幼児100円/ (七飯町在住の70歳以上は証明書持参で入浴料200円、回数券11枚綴大人4000円、小学生2000円、乳幼児1000円)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~21:30(閉館22:00)
谷口菓子舗
地元食材使用・添加物なしの定番みやげ
昭和18(1943)年に創業の老舗団子屋。添加物は一切不使用で、ごま・しょうゆ、またはしょうゆ・あんの組み合わせ。あっさりとしており、甘いものが苦手な人でも食べやすい味だ。
谷口菓子舗
- 住所
- 北海道亀田郡七飯町大沼町312
- 交通
- JR函館本線大沼公園駅から徒歩5分
- 料金
- 二色だんご=600円(大)、350円(小)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~18:00(時期により異なる)
リブマックスリゾート函館 グリーンピア大沼
広々リゾートで多彩な風呂に遊ぶ
テニス、パークゴルフ、スポーツスライダーなど1年を通してスポーツプログラムが充実。温泉は多彩な浴槽がうれしい。
リブマックスリゾート函館 グリーンピア大沼
- 住所
- 北海道茅部郡森町赤井川229
- 交通
- JR函館本線大沼公園駅からタクシーで15分
- 料金
- 1泊2食付=17100円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン15:00、アウト10:00
コーヒールームきくち
独特の食感がたまらない
シャリシャリとした、ややシャーベット状の手作りソフトクリームが味わえる。人気のモカ味は、コーヒー店ならではの本格的な味。地元では知らない人がいないぐらい有名。
コーヒールームきくち
- 住所
- 北海道函館市湯川町3丁目13-19
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで30分、終点下車、徒歩6分
- 料金
- ソフト(バニラ、モカ、ミックス)=各260円(テイクアウト)、310円(イートイン)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~21:30(閉店)、11~翌3月は~21:00(閉店)
旧亀井邸
大三坂沿いに立つピンクの建物
大三坂沿いに立つピンクの建物。函館出身の評論家、亀井勝一郎氏の生家の跡地に大正10(1921)年に建てられたもの。近くにはカトリック元町教会がある。
旧亀井邸
- 住所
- 北海道函館市元町15-28
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩6分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由(外観のみ)
函館市国際水産・海洋総合研究センター
巨大な水槽の観察ができる
水産・海洋に関する研究開発支援や産学官連携を促進するための施設。深さ6mある大型実験水槽や、最上階にある函館港を一望できる展望ロビーなどは一般来館者も自由に見学できる。
函館市国際水産・海洋総合研究センター
- 住所
- 北海道函館市弁天町20-5
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで11分、終点下車、徒歩15分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00、臨時開館時は10:00~16:00
KKRはこだて
歴史ある庭園と名湯で優雅なひとときを
市電、湯の川温泉駅から近いリゾート温泉ホテル。約6200平方メートルもの日本庭園があり、大浴場からも眺められる。四季折々の地元の素材を使った食事がおいしいと評判だ。
KKRはこだて
- 住所
- 北海道函館市湯川町2丁目8-14
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで30分、湯の川温泉下車、徒歩4分
- 料金
- 1泊2食付=8500~16000円/外来入浴(12:00~21:00)=700円/外来入浴食事付(11:00~15:00、個室利用、要予約)=2500円~/ (入湯税別)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン15:00、アウト10:00
天然温泉 家族風呂 花家族
家族風呂でゆったりと
26の個室に分かれ、それぞれに家族風呂がある完全プライベート型天然温泉。庭の木々や自然石を利用した景観には、四季折々に風情を感じられるのも魅力。
天然温泉 家族風呂 花家族
- 住所
- 北海道函館市石川町226-10
- 交通
- JR函館本線桔梗駅からタクシーで5分
- 料金
- 庭園風呂付浴室(3名まで)=1900円(1時間)/露天風呂付浴室(4名まで)=2500円(1時間)/ (小学生以上1名追加ごと500円)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~23:30(閉館翌1:00)
布目(見学)
ご飯のおともや酒の肴に欠かせないイカの塩辛や松前漬を製造
ご飯のおともや酒の肴に欠かせないイカの塩辛や松前漬など、道内はもちろん全国的にも信頼の厚い商品を製造。衛生面でも徹底的に管理された製造工程をガラス越しに見学できる。
東大沼野営場
アウトドアを満喫でき、設備は最小限だがしっかり整備されている
大沼の眺めが素晴らしく、カヌーや釣りなどアウトドアを満喫できるロケーション。設備はトイレ、炊事場のみでシンプルながら必要十分。ゴミ箱はないのでゴミは持ち帰る必要がある。また、利用時は場内の倒木や落枝などに要注意。
東大沼野営場
- 住所
- 北海道亀田郡七飯町東大沼
- 交通
- 道央自動車道大沼公園ICから道道149号、国道5号で函館方面へ。約2km先で道道43号を左折、踏切先で道道338号へ左折して、大沼沿いに道なりに進み右手に現地。大沼公園ICから12km
- 料金
- サイト使用料=無料/
- 営業期間
- 4月下旬~11月上旬
- 営業時間
- インフリー、アウトフリー
大沼ネイチャーセンター
大沼の自然情報はここで
大沼国定公園の情報を収集したり、休憩・環境教育スペースとして利用できる。建物の裏には野鳥や小動物のための水飲み・水浴び場などがあり、室内から観察することが可能。
大沼ネイチャーセンター
- 住所
- 北海道亀田郡七飯町大沼町1024-1
- 交通
- JR函館本線大沼公園駅からすぐ
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00(閉館)


