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函館・大沼

函館・大沼のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した函館・大沼のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します(29ページ目)。道南の家庭へ安定供給する道内初の液化天然ガス受け入れ基地「北海道ガス 函館みなと工場(見学)」、「はこだて衣装 Bridal salon & photo」、「A-GATE HOTEL 函館」など情報満載。

  • スポット:640 件
  • 記事:94 件

函館・大沼のおすすめエリア

函館駅

朝市を目当てに観光客が集まる函館観光のスタート地

函館ベイ

エキゾチックなムード満点の赤レンガ倉庫群が印象的

五稜郭

江戸から明治へと変わる激動の歴史をタワーからしのぶ

湯の川温泉

海辺をメインに大型宿泊施設が建ち並ぶ函館の奥座敷

大沼公園

雄大な駒ヶ岳の眺めとレイクレジャーが楽しみ

函館・大沼のおすすめスポット

561~580 件を表示 / 全 640 件

北海道ガス 函館みなと工場(見学)

道南の家庭へ安定供給する道内初の液化天然ガス受け入れ基地

内航船やタンクローリーで届いたLNGを、気化・熱量調整・付臭といった工程を経て、函館市および北斗市の一部の家庭へ供給している工場。見学では、巨大な「LNGタンク」や「球形ガスホルダー」を間近で体感できるほか、マイナス162度の液化天然ガスを使った「冷熱実験」も実施。

北海道ガス 函館みなと工場(見学)の画像 1枚目
北海道ガス 函館みなと工場(見学)の画像 2枚目

北海道ガス 函館みなと工場(見学)

住所
北海道函館市港町3丁目19-8
交通
JR函館本線函館駅から函館バス茂辺地行きで12分、北大前下車、徒歩5分
料金
見学料=無料/
営業期間
4~11月
営業時間
9:00~17:00(閉館、要予約)

野田貸ボート店

ゆったりお堀を行く、手こぎボートで水上さんぽ

大正11(1922)年創業の老舗貸しボート店。水上から違う角度で五稜郭公園を眺めることができる。

野田貸ボート店

住所
北海道函館市五稜郭町44-5五稜郭公園内
交通
JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで17分、五稜郭公園前下車、徒歩15分

函館どさんこファーム

道産子の背に揺られて自然散策

北国の寒さと物資運搬に堪える体力を持つ、北海道ならではの馬「道産子」に乗って自然散策。函館東山近郊をフィールドに、函館山や津軽海峡を眺めながらの乗馬が楽しめる。

函館どさんこファーム

住所
北海道函館市東山町176
交通
道央自動車道大沼公園ICから道道149号、国道5号を函館空港方面へ車で34km
料金
丘の上コース=6000円/
営業期間
通年
営業時間
9:30~日没前まで(12~翌3月は10:00~)

ホテルエノエ函館

ロープウェイ乗場まで徒歩6分

朝食は北海道産の食材をふんだんに使用した70種類以上のバイキング。函館山ロープウェイに徒歩6分、赤レンガ倉庫が並ぶベイエリアへも7分と観光に便利。

ホテルエノエ函館

住所
北海道函館市宝来町22-15
交通
JR函館本線函館駅から市電谷地頭行きで7分、宝来町下車すぐ

築城果樹園

新鮮フルーツの収穫体験

6月中旬から10月中旬まで、イチゴやサクランボ、プルーンなど、季節の果実を収穫できる。直売所ではリンゴはもちろん、自家栽培された朝採り野菜の販売も。

築城果樹園の画像 1枚目

築城果樹園

住所
北海道亀田郡七飯町鳴川4丁目297
交通
JR函館本線七飯駅からタクシーで10分
料金
果物狩り体験=800円(イチゴ<40分>)、1000円(サクランボ<60分>)、600円(プルーン&りんご<60分>)/ (年により異なる、65歳以上は証明書持参で果物により割引あり)
営業期間
6~10月
営業時間
9:00~17:00(品種に異なる、要問合せ)

ホテル かもめ館(日帰り入浴)

湯の川温泉自慢の湯で旅の疲れを癒やそう

成分の濃い源泉かけ流しの天然温泉は疲労回復にも効果的。早朝と深夜にも入浴できる。岩盤浴施設を併設。連休・宿泊混雑時など、利用できない場合があるので、電話で確認を。

ホテル かもめ館(日帰り入浴)

住所
北海道函館市湯川町1丁目5-18
交通
JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで30分、湯の川温泉下車、徒歩7分
料金
入浴料=800円/
営業期間
通年
営業時間
5:30~9:30、13:00~23:00

中田商店

トラピスト修道院へも楽々サイクリング

道南いさりび鉄道の渡島当別駅からすぐのところに立地。歩くと少し遠いトラピスト修道院へもレンタサイクルなららくらく行くことができる。電動アシスト付き自転車や子供用自転車も用意している。

中田商店

住所
北海道北斗市当別4丁目1-18
交通
道南いさりび鉄道渡島当別駅からすぐ

東坂

昔2本だったが大火後区画整理により1本にまとめられ東坂と命名

基坂の1本西側にある坂。昔、別々の名前の2本の坂があったが、明治12(1879)年の大火後区画整理により1本の坂にまとめられ、上部まで伸ばされた。その時に東坂と命名された。

東坂の画像 1枚目
東坂の画像 2枚目

東坂

住所
北海道函館市大町
交通
JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで9分、大町下車、徒歩3分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

鹿の湯

磯の香り漂う名湯でのんびりと過ごす

大正時代から続く老舗旅館。男女別の露天風呂は岩造りで、太平洋からの磯の香りが心地よい。料理は季節の新鮮な魚介類が中心。夕食ではタコシャブが食べられる。

鹿の湯の画像 1枚目
鹿の湯の画像 2枚目

鹿の湯

住所
北海道茅部郡鹿部町鹿部58
交通
JR函館本線鹿部駅から函館バス鹿部出張所行きで16分、終点下車、徒歩5分(鹿部駅から送迎あり、予約制)
料金
1泊2食付=8790~14190円/外来入浴(13:00~20:00)=500円/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト10:00

北斗市健康センターせせらぎ温泉

明るい光あふれる露天風呂

大野平野のど真ん中に位置する温泉施設。内風呂、泡風呂、サウナ、露天風呂などがあり、大野川のせせらぎを聞きながら入浴できる。休憩室は団体(15人以上)で貸切も可。

北斗市健康センターせせらぎ温泉の画像 1枚目

北斗市健康センターせせらぎ温泉

住所
北海道北斗市本町4丁目3-20
交通
JR北海道新幹線新函館北斗駅から函館バス函館行きで8分、総合分庁舎前下車、徒歩5分
料金
入浴料=大人400円、中・高校生350円、小学生140円、幼児70円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~22:00(閉館)

はこだてわいん葡萄館

試飲して好みのワインをじっくり選べる、はこだてわいんの直営店

はこだてわいんの直営店。6種類以上のワインを無料試飲できるので、好みのワインをじっくり選べるのが魅力。赤・白ワインを練りこんだソフトクリームも人気だ。

はこだてわいん葡萄館

住所
北海道亀田郡七飯町上藤城11
交通
JR函館本線七飯駅からタクシーで7分
料金
ななえりんごスパークリング=1080円/ナイアガラしばれづくり=2916円/直営店限定ワイン=1620円~/ワインソフトクリーム=300円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00(閉館)、工場見学は要問合せ

汐首岬

函館市東部に位置する、戸井地区の岬

戸井地区に入ったら汐首町の標識に気をつけよう。国道278号沿いに「北海道~本州最短地点」の標識が立っている。対岸の青森県大間町まではわずか17.5km。

汐首岬の画像 1枚目

汐首岬

住所
北海道函館市汐首町
交通
JR函館本線函館駅から函館バス恵山御崎行きまたは戸井原木行きで50分、汐首灯台下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

箱館高田屋嘉兵衛資料館

2棟からなる資料館に約500点の展示品が並ぶ

市民であれば誰もが知る存在、高田屋嘉兵衛は、私財を投じて箱館の基盤整備事業を実施し造船所を建設した人物。ベイエリアの一角にある資料館で高田屋嘉兵衛の関連資料と北前船にまつわる資料が展示されている。

箱館高田屋嘉兵衛資料館の画像 1枚目
箱館高田屋嘉兵衛資料館の画像 2枚目

箱館高田屋嘉兵衛資料館

住所
北海道函館市末広町13-22
交通
JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩3分
料金
入館料=700円/ (障がい者手帳持参で入館料10%割引)
営業期間
4月中旬~10月
営業時間
13:00~15:30

道の駅 縄文ロマン 南かやべ

博物館施設と一体になった、国内唯一の国宝のある道の駅

国宝「中空土偶」をはじめ、この地域で栄えた縄文文化の貴重な遺物を、併設する博物館・函館市縄文文化交流センターで見られる。真昆布などの特産品やクルミを練り込んだくるみソフトも販売。

道の駅 縄文ロマン 南かやべの画像 1枚目
道の駅 縄文ロマン 南かやべの画像 2枚目

道の駅 縄文ロマン 南かやべ

住所
北海道函館市臼尻町551-1
交通
道央自動車道大沼公園ICから道道149号、国道5号、道道43号、国道278号を函館方面へ車で約43km
料金
函館市縄文文化交流センター入館料=大人300円、小・中・高校生150円/縄文くるみソフト=280円/ポストカード=150円/ (20名以上の団体は大人240円、小・中・高校生120円、函館市内在住の65歳以上は半額、市内在住の障がい者は無料)
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(11~翌4月は~16:30)