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函館・大沼

函館・大沼のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した函館・大沼のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します(23ページ目)。香り高いコーヒーを飲みながらホッとひと息「cafe Drip Drop」、大沼国定公園の自然を満喫「BEYOND VILLAGE」、五稜郭にもほど近い「にしき温泉」など情報満載。

  • スポット:652 件
  • 記事:90 件

函館・大沼のおすすめエリア

函館駅

朝市を目当てに観光客が集まる函館観光のスタート地

函館ベイ

エキゾチックなムード満点の赤レンガ倉庫群が印象的

五稜郭

江戸から明治へと変わる激動の歴史をタワーからしのぶ

湯の川温泉

海辺をメインに大型宿泊施設が建ち並ぶ函館の奥座敷

大沼公園

雄大な駒ヶ岳の眺めとレイクレジャーが楽しみ

函館・大沼のおすすめスポット

441~460 件を表示 / 全 652 件

cafe Drip Drop

香り高いコーヒーを飲みながらホッとひと息

観光案内などの情報を発信する「函館市地域交流まちづくりセンター」内の無料休憩所に隣接したカフェ。函館市内で人気のコーヒー焙煎室「Hand pick」直営の店で、香り豊かなコーヒーをはじめ、紅茶や自家製のジンジャーエールなど、ドリンクが豊富。ホットサンドやトーストプレートなどの軽食もある。ドリンクは全てテイクアウト可能なので、気軽に立ち寄ってみよう。

cafe Drip Drop

住所
北海道函館市末広町4-19函館市地域交流まちづくりセンター 1階
交通
JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車すぐ
料金
DDブレンド=330円/フレンチブレンド=380円/トーストプレート=730円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:40(閉店18:00)

BEYOND VILLAGE

大沼国定公園の自然を満喫

グランピングでは、手ぶらで楽しめる、お洒落なキャンプ体験ができる。キッチン、シャワー完備のコテージもある。食事の提供はないので、色々な料理に挑戦してみよう。ほかRVや車中泊OKのサイトもある。デイキャンプや冬キャンプなども楽しめる。

BEYOND VILLAGE

住所
北海道亀田郡七飯町大沼町158
交通
JR函館本線大沼公園駅から徒歩15分
料金
施設利用料=大人700円、小学生400円/サイト使用料=オートサイト2000円~、RVサイト2400円~/宿泊施設=コテージ15000円~、グランピング13000円~/
営業期間
3~12月(変更の場合あり)
営業時間
イン13:00~16:00、アウト11:00

にしき温泉

五稜郭にもほど近い

五稜郭にほど近い街の療養温泉。漢方薬湯をはじめ、檜湯、乾式・湿式サウナ、ジェットバスや飲泉などが、心と体を癒してくれる。大浴槽には四季折々の期間限定の入浴剤が入っていて楽しい。

にしき温泉の画像 1枚目
にしき温泉の画像 2枚目

にしき温泉

住所
北海道函館市深堀町13-2
交通
JR函館本線函館駅から函館バス花園町方面行きで20分、函館自動車学校前下車すぐ
料金
大人400円、小学生140円、幼児70円
営業期間
通年
営業時間
5:00~9:00、12:00~23:00、土・日曜、祝日は5:00~23:00

きじひき高原キャンプ場

函館市街を望む眺望が素晴らしい

丘の上に階段状に芝生のフリーサイトあり、12棟のバンガローが並ぶ。函館山や駒ヶ岳はもちろん、津軽海峡まで雄大な展望が広がる。料金も手ごろで、サイトへの車の乗り入れも、一部で可能。

きじひき高原キャンプ場の画像 1枚目
きじひき高原キャンプ場の画像 2枚目

きじひき高原キャンプ場

住所
北海道北斗市村山174
交通
道央自動車道大沼公園ICから道道149号、国道5号を函館方面へ。道道96号へ右折、国道227号で右折して案内看板の所で一般道へ左折。大沼公園ICから20km
料金
サイト使用料=テント専用1張り320円、7人用以上は530円/宿泊施設=バンガロー2130円/
営業期間
4月15日~10月31日
営業時間
イン13:00、アウト11:00

茶房旧茶屋亭

大正ロマン漂う店内。手作り甘味でホッとひと息

明治末期に建てられた商家を利用した喫茶店。大正ロマンを感じさせる店内はアンティーク家具で統一され落ち着いた雰囲気。自分で茶を立てる「お抹茶お点前遊びセット」が人気だ。

茶房旧茶屋亭の画像 1枚目
茶房旧茶屋亭の画像 2枚目

茶房旧茶屋亭

住所
北海道函館市末広町14-29
交通
JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車すぐ
料金
おしるこ=950円/お抹茶セット=1100円/お抹茶お点前遊びセット(お菓子・シャーベット付)=1300円/お煎茶セット=1150円/おしるこセット=1230円/あんみつセット=1250円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~17:00(閉店)

函館市南かやべ保養センター

縄文ロマンと温泉のまち南かやべの奥座敷

公共の宿「ホテルひろめ荘」に併設された温泉施設。白く濁った湯は硫黄泉で湯治にも最適。川を挟んだ河川公園ではキャンプや渓流釣りを楽しむことができる。大広間での休憩可。

函館市南かやべ保養センターの画像 1枚目
函館市南かやべ保養センターの画像 2枚目

函館市南かやべ保養センター

住所
北海道函館市大船町832-1
交通
JR函館本線函館駅から函館バス鹿部出張所行きで1時間20分、臼尻中学校下下車、タクシーで5分
料金
入浴料=大人400円、小人150円、幼児70円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~20:30(閉館21:00)

ネバーランド・ツアーオフィス

カナディアンカヌーに挑戦しよう

大沼でカヌーに乗れるのがネバーランド・ツアーオフィス。インストラクターとともに水上で遊びながら、カヌーの技を上達させるコースがある。申し込みは2名以上で予約制だ。

ネバーランド・ツアーオフィスの画像 1枚目
ネバーランド・ツアーオフィスの画像 2枚目

ネバーランド・ツアーオフィス

住所
北海道亀田郡七飯町軍川19-35
交通
JR函館本線大沼公園駅からタクシーで8分(JR大沼公園駅から送迎あり、予約制)
料金
サンセットコース=5000円/カヌー(半日コース、9:00・13:00発)=5000円/スノーシューツアー=4000円/
営業期間
1~3・5~10月
営業時間
8:00~17:00(閉店)

ホテル函館ひろめ荘

2種類の温泉と前浜産の新鮮魚介料理でおもてなし

温泉を楽しめる公共の宿。7月下旬から11月上旬頃には、水揚げされたばかりのイカの刺身が朝食に出る。宿泊者は隣の「南かやべ保養センター」の温泉入浴が無料となる。

ホテル函館ひろめ荘の画像 1枚目
ホテル函館ひろめ荘の画像 2枚目

ホテル函館ひろめ荘

住所
北海道函館市大船町832-2
交通
JR函館本線函館駅から函館バス鹿部出張所行きで1時間20分、臼尻中学校下下車、タクシーで5分(臼尻中学校下バス停から送迎あり、または函館市内・近郊から送迎あり、予約制)
料金
1泊2食付=10600~18900円/外来入浴(10:00~21:00)=400円/外来入浴食事付(10:00~21:00、レストラン利用)=1000円/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト10:00

道の駅 YOU・遊・もり

展望ラウンジから駒ヶ岳や羊蹄山を一望できる

国道5号沿いにあり、名物のイカメシや地元産の農水産加工品を販売している。駒ヶ岳を一望する展望ラウンジを併設。すぐ近くには、桜の名所「オニウシ公園」がある。

道の駅 YOU・遊・もりの画像 1枚目
道の駅 YOU・遊・もりの画像 2枚目

道の駅 YOU・遊・もり

住所
北海道茅部郡森町上台町326-18展望物産館プラザ
交通
道央自動車道森ICから道道156号、国道5号を長万部方面へ車で約2km
料金
昆布もなか=120円(1個)/いか道産子めし=486円/オニウシ焼酎・20度=996円(720ml)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:30(冬期は~17:00、12月30日は午前のみ)、レストランは10:00~(1・2月は11:00~15:00、3・11月は11:00~17:00)

ホテルグローバルビュー函館

極上のステータスを提供するホテル

ビジネスから家族旅行・レジャーまで、幅広く対応できる。JR函館駅から徒歩圏内では初となる天然温泉大浴場を完備した300室超の大型ホテルだ。

ホテルグローバルビュー函館の画像 1枚目
ホテルグローバルビュー函館の画像 2枚目

ホテルグローバルビュー函館

住所
北海道函館市大森町25-3
交通
JR函館本線函館駅から徒歩7分
料金
シングル=5500円~/ツイン=9816円~/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト11:00

箱館丸(レプリカ)

函館の名工、続豊治が完成させた日本で初めての西洋型帆船

函館の名工・続豊治が黒船を見て発奮。安政4(1857)年に完成させた日本で初めての西洋型帆船。現在のレプリカは昭和63(1988)年に復元された。堂々とした姿は見るものを圧倒させる。

箱館丸(レプリカ)の画像 1枚目
箱館丸(レプリカ)の画像 2枚目

箱館丸(レプリカ)

住所
北海道函館市大町14-13
交通
JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで9分、大町下車、徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

レストランケルン

肉の品質のよさで知られる名店

国産和牛の中でも最高級とされる黒毛和牛のステーキが食べられる店。値段もリーズナブルで行列ができるほど人気だ。おすすめはサーロインステーキとハンバーグステーキ。

レストランケルンの画像 1枚目
レストランケルンの画像 2枚目

レストランケルン

住所
北海道茅部郡森町赤井川106-5
交通
JR函館本線赤井川駅から徒歩15分
料金
サーロインステーキ=5940円(200g、ライス・ドリンクセットはプラス464円)・7344円(250g、ライス・ドリンクセットはプラス464円)・8748円(300g、ライス・ドリンクセットはプラス464円)/道産牛肩ロースを使用したハンバーグステーキ=896円~/ハンバーグとヒレステーキ=4212円/ビーフシチュー=2160円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~18:00(L.O.)、土・日曜、祝日は~20:00(L.O.)

宮原かまぼこ本店

地元素材で作るかまぼこ

明治16(1883)年創業。5代にわたり受け継がれてきた老舗店では、地元産の素材を使ったかまぼこを販売。午前中には、かまぼこを揚げている作業風景も見ることができる。

宮原かまぼこ本店の画像 1枚目
宮原かまぼこ本店の画像 2枚目

宮原かまぼこ本店

住所
北海道函館市豊川町2-17
交通
JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩3分
料金
玉ねぎ揚げ=129円/ほたてちぎり揚げ=216円(100g)/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00(売り切れ次第閉店)

ペンション パピィーテール

各室手ごろな価格が魅力

国道沿いにあり、和風と西洋風を織り交ぜた趣きのある街なかペンション。素泊まりが基本の宿なので、おすすめのお店を紹介してもらおう。

ペンション パピィーテールの画像 1枚目

ペンション パピィーテール

住所
北海道函館市若松町30-16
交通
JR函館本線函館駅から徒歩5分
料金
素泊まり=3800円~/ (シーズン料金あり、5歳以下で食事・寝具が必要ない場合、入館料又は添い寝料金が別途発生)
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト10:00

くずし割烹 和のふ

握りや甘味もおいしく、お酒がダメな人でもOK

日本酒は黒龍、焼酎は萬膳、肴は本鮪がこだわり。和の趣が心地よい店内で、美酒と逸品が味わえる。函館近海の新鮮な海の幸、野菜など旬の食材を使った割烹料理を居酒屋感覚で楽しめる。

くずし割烹 和のふの画像 1枚目
くずし割烹 和のふの画像 2枚目

くずし割烹 和のふ

住所
北海道函館市梁川町22-19
交通
JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで17分、五稜郭公園前下車、徒歩7分
料金
匠のだし巻玉子=830円/お造り(1人前)=2300円/自家製胡麻豆腐=550円/
営業期間
通年
営業時間
17:30~22:00(閉店22:30)

ハコダテソフトハウス元町

常時20種類のソフトクリームが揃う

八幡坂の近くに立つソフトクリーム専門店。函館牛乳と道東産の牛乳を使用した「牛乳ソフト」がおすすめ。「イカすみソフト」などのオリジナル商品も人気だ。

ハコダテソフトハウス元町の画像 1枚目

ハコダテソフトハウス元町

住所
北海道函館市元町14-4
交通
JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで8分、末広町下車、徒歩10分
料金
イカすみソフト=400円/牛乳ソフト=330円/
営業期間
通年
営業時間
8:30~18:00(11~翌3月は9:00~17:00)

トラピスト大修道院並木道

威厳ある修道院に続く並木道

トラピスト修道院へ続く、まっすぐな道。周りを広大な牧草地に囲まれた自然豊かな場所で、杉とポプラの並木道を通り抜ける風や木のざわめきが修道院まで導いているかのよう。

トラピスト大修道院並木道の画像 1枚目

トラピスト大修道院並木道

住所
北海道北斗市三ツ石392
交通
道南いさりび鉄道渡島当別駅から徒歩20分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

七重浜温泉

函館港や函館山が一望できる露天風呂

函館山が見える露天風呂や高濃度炭酸泉が人気の温泉。ヒマラヤ産岩塩を炭酸泉へ投入するパフォーマンスや、道南初のロウリュウサービスは発汗作用が高まり肌がつるつるになる。レストランでは十割そばが好評。

七重浜温泉の画像 1枚目

七重浜温泉

住所
北海道北斗市七重浜
交通
JR函館本線函館駅から函館バス上磯方面行き1系統で20分、七重浜の湯前下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

市民創作函館野外劇

歴史スペクタクルを五稜郭で

壮大な楽曲、華麗な照明、迫力の音響と共に、五稜郭の濠に浮かぶ舞台で延べ5000人の函館市民が歴史を綴る。フィナーレは「星のまちHakodate」の大合唱が夜空に響く。

市民創作函館野外劇の画像 1枚目
市民創作函館野外劇の画像 2枚目

市民創作函館野外劇

住所
北海道函館市五稜郭町五稜郭公園
交通
JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで17分、五稜郭公園前下車、徒歩15分
料金
入場料(前売り)=大人1200円、高・大学生600円、小・中学生300円/入場料(当日)=大人1500円、高・大学生800円、小・中学生400円/
営業期間
7月中旬~8月中旬の金・土曜
営業時間
19:30~20:40