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函館・大沼

函館・大沼のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した函館・大沼のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します(24ページ目)。ロシアの雑貨、かわいく不思議な魅力を持つ民芸品などの店「インポート・ラブカ」、新鮮なカキやホッキを蒸し焼きで「貝鮮焼 北斗フィッシャリー」、有名人の眠る歴史ある寺院「称名寺」など情報満載。

  • スポット:652 件
  • 記事:90 件

函館・大沼のおすすめエリア

函館駅

朝市を目当てに観光客が集まる函館観光のスタート地

函館ベイ

エキゾチックなムード満点の赤レンガ倉庫群が印象的

五稜郭

江戸から明治へと変わる激動の歴史をタワーからしのぶ

湯の川温泉

海辺をメインに大型宿泊施設が建ち並ぶ函館の奥座敷

大沼公園

雄大な駒ヶ岳の眺めとレイクレジャーが楽しみ

函館・大沼のおすすめスポット

461~480 件を表示 / 全 652 件

インポート・ラブカ

ロシアの雑貨、かわいく不思議な魅力を持つ民芸品などの店

幸せを呼ぶマトリョーシカ、ミニカーの形をしたマウス、韓国の人気キャラクター・セルタなど、かわいいユニークな商品を多数取り揃えている。

インポート・ラブカの画像 1枚目
インポート・ラブカの画像 2枚目

インポート・ラブカ

住所
北海道函館市末広町13-9金森洋物館内
交通
JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩5分
料金
ロシアマトリョショカ(5P)=6048円(大)、3888円(小)/マトリョショカツイーザー=410円/マトリョショカストラップ=756円/ジュエリースタンド=1296円/
営業期間
通年
営業時間
9:30~19:00(閉店)

貝鮮焼 北斗フィッシャリー

新鮮なカキやホッキを蒸し焼きで

上磯郡漁協直営のイートイン型直売施設。北斗産ブランドの峩朗ガキやホッキ貝など、新鮮な貝類を蒸し焼きで食べられる。

貝鮮焼 北斗フィッシャリーの画像 1枚目
貝鮮焼 北斗フィッシャリーの画像 2枚目

貝鮮焼 北斗フィッシャリー

住所
北海道北斗市飯生1丁目13-29北斗漁港内
交通
道南いさりび鉄道上磯駅から徒歩14分
料金
北斗産カキ=270円(1個)/
営業期間
通年
営業時間
11:00~19:00(閉店20:00)

称名寺

有名人の眠る歴史ある寺院

正保元(1644)年に開山した浄土宗の寺院。本堂は昭和4(1929)年に再建されたコンクリート製。円空仏や珍しい宝物、土方歳三の供養碑もあり訪問者が絶えない。

称名寺の画像 1枚目
称名寺の画像 2枚目

称名寺

住所
北海道函館市船見町18-14
交通
JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで11分、終点下車、徒歩10分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:00(拝観時間)

市立函館博物館

函館に関する歴史や民族、自然科学、考古、美術資料が展示

14世紀頃から現代に至るまでの函館に関する歴史や民族、自然科学、考古、美術などに関する資料が展示された博物館。廃館された五稜郭分館に収蔵されていた箱館戦争関係の資料も展示。

市立函館博物館の画像 1枚目
市立函館博物館の画像 2枚目

市立函館博物館

住所
北海道函館市青柳町17-1函館公園内
交通
JR函館本線函館駅から市電谷地頭行きで10分、青柳町下車、徒歩7分
料金
大人100円、学生50円、特別展・企画展は別料金 (団体10名以上は2割引、函館市内在住の65歳以上は半額、函館市内在住の小・中学生は無料)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉館17:00、時期により異なる)

大沼湖水まつり

水難者の供養がはじまりで、夜空に打ち上げられた花火は幻想的

「湖水まつり」は、湖の水難者を供養したのがはじまり。夜空に打上げられた花火は、灯ろうを映す湖面にもパッと大輪の花を咲かせて幻想的な雰囲気だ。

大沼湖水まつりの画像 1枚目
大沼湖水まつりの画像 2枚目

大沼湖水まつり

住所
北海道亀田郡七飯町大沼町大沼国定公園広場
交通
JR函館本線大沼公園駅から徒歩5分
料金
要問合せ
営業期間
7月下旬の土・日曜
営業時間
20:00~

函館市戸井ウォーターパーク 温泉保養センター

地元の人にも愛される施設

津軽海峡に注ぐ原木川流域の戸井地区初の温泉。泉質は低張性弱アルカリ性温泉。効能は神経痛、筋肉痛など。高齢社会を考慮しデイサービスセンターも併設されている。

函館市戸井ウォーターパーク 温泉保養センターの画像 1枚目

函館市戸井ウォーターパーク 温泉保養センター

住所
北海道函館市原木町285-1
交通
JR函館本線函館駅から函館バス恵山御崎行きで55分、ふれあい湯遊館前下車すぐ
料金
入浴料=大人360円、小学生150円、乳幼児80円/ (回数券11枚綴大人3600円、小学生1500円、乳幼児800円、市内在住の65歳以上、障がい者2級以上の方は入浴料50円)
営業期間
通年
営業時間
10:00~20:30(閉館21:00)

函館市戸井ウォーターパーク オートキャンプ場

海と山に囲まれた温泉もあるキャンプ場

オートサイトは区画型でゆったりとした広さを持ち、テント専用のフリーサイトは林間にあり、静かに過ごせる。宿泊施設にはサークルコテージがあり、温泉施設も隣接している。

函館市戸井ウォーターパーク オートキャンプ場の画像 1枚目
函館市戸井ウォーターパーク オートキャンプ場の画像 2枚目

函館市戸井ウォーターパーク オートキャンプ場

住所
北海道函館市原木町281
交通
函館新外環状道路函館空港ICから道道63号、国道278号で恵山岬方面へ。ふれあい湯遊館の看板に従い道道970号へ左折し、左手に現地。函館空港ICから26km
料金
サイト使用料=オート1区画5人まで5250円、テント専用5人まで2625円/宿泊施設=サークルコテージ大人4620円、小人3360円/ (GW、7・8月、祝前日以外の日曜から木曜は宿泊料半額(ほかの割引と併用は不可、閑散期のみ))
営業期間
4月下旬~10月末
営業時間
イン14:00、アウト10:00

大沼駒ケ岳神社

大沼のパワースポット

大沼湖畔に大正3(1914)年から建ち、駒ケ岳の平穏無事、登山者の安全が祈願される神社。境内には駒ケ岳噴火時の噴石でできた大岩があり、岩の間の隙間を通り抜けられると難関突破のご利益があるといわれる。すぐそばの大沼を囲む舗装道路がサイクリングコースとなっており、立ち寄りにもおすすめ。

大沼駒ケ岳神社の画像 1枚目
大沼駒ケ岳神社の画像 2枚目

大沼駒ケ岳神社

住所
北海道亀田郡七飯町東大沼
交通
道央自動車道大沼公園ICから道道43・338号を東大沼方面へ車で8km
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
境内自由

らーめんのりんさん

塩ラーメンは細ストレート麺に昆布で旨味を出すスープが絡み合う

昭和23(1948)年創業の老舗。塩ラーメンは、函館ラーメン伝統の細ストレート麺でスープは豚骨や鶏ガラを基本ベースに、前浜産昆布を加えることで旨みを引き出している。

らーめんのりんさん

住所
北海道函館市湯川町1丁目9-13
交通
JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで30分、湯の川温泉下車、徒歩15分
料金
塩ラーメン=500円/塩ザーサイラーメン=750円/焼餃子=500円/スタミナ丼セット(塩or醤油ラーメン+中華風豚丼)=750円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~19:00(閉店)

函館山ふれあいセンター

函館山に生息する動植物の情報や散策コースのパンフレット入手

函館山に生息する動植物の情報や、散策コースのパンフレットなどが入手できる施設。代表的な登山道「旧山道コース」の出発地点にもなっている。散策の準備に立ち寄ってみよう。

函館山ふれあいセンターの画像 1枚目

函館山ふれあいセンター

住所
北海道函館市青柳町6-12
交通
JR函館本線函館駅から市電谷地頭行きで7分、宝来町下車、徒歩20分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
8:45~17:30(閉館)

函館手造りいか工房 いかベイ

函館名産のイカを使った体験観光

所要時間40~60分ほどでイカの塩辛や松前漬、イカ飯などを気軽に作ることができる。作ったものは発送することもできるので、ギフトとしても喜ばれることうけあい。

函館手造りいか工房 いかベイ

住所
北海道函館市末広町24-6函館西波止場 2階
交通
JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩3分
料金
いか塩辛製造体験コース(60分)=1500円/松前漬製造体験(40分)=1500円/いかめし製造体験(40分)=1500円/
営業期間
通年(個人客は4~12月)
営業時間
11:00~15:00(閉館16:00)

北斗市観光案内所

新函館北斗駅に入る観光窓口

新函館北斗駅2階に入る観光案内所。カウンターではスタッフによる観光ルートやアクセス相談などが受けられる。観光パンフレットコーナーでは北斗市をはじめ、近郊市町、青森県のものまで揃い、道南観光の窓口として活用できそうだ。手荷物預かりサービスは当日19:00までの受け取りが可能な場合に利用でき、コインロッカーが一杯になった場合、特に人気だ。

北斗市観光案内所の画像 1枚目
北斗市観光案内所の画像 2枚目

北斗市観光案内所

住所
北海道北斗市市渡1丁目1-1新函館北斗駅 2階
交通
JR北海道新幹線新函館北斗駅構内
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00

東前温泉しんわの湯

岩風呂・檜風呂など多彩な露天風呂

日帰り温泉施設。内風呂は高温と低温、うたせ湯、寝かせ湯、水風呂、泡風呂があり、サウナもミスト、高温、低温と揃う。露天風呂は岩風呂や檜風呂、歩行湯などがある。

東前温泉しんわの湯の画像 1枚目

東前温泉しんわの湯

住所
北海道北斗市東前85-5
交通
JR函館本線函館駅から函館バス江差行きで45分、しんわの湯下車すぐ
料金
入浴料=大人420円、中・高校生390円、小人200円、幼児100円/ (回数券10枚綴大人3800円、小人1800円、幼児1000円)
営業期間
通年
営業時間
5:00~23:00(閉館24:00)

Restaurante VASCU

伝統と創造が織りなす温かな食卓

五稜郭近くのスペイン料理レストラン。自家栽培の野菜や鮮度の良い魚介類を使うなど、こだわりを見せている。生ハムがおすすめ。

Restaurante VASCUの画像 1枚目
Restaurante VASCUの画像 2枚目

Restaurante VASCU

住所
北海道函館市松陰町1-4
交通
JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで20分、杉並町下車、徒歩5分
料金
ディナーコース(渡島半島の料理)=4950円・6600円・8800円・11000円/ランチコース=1980円・2750円・4400円/自家製生ハム=1430円~/尻岸内産鱈のニンニクパセリソース=1650円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~14:00(L.O.)、17:00~20:00(L.O.)

ホテルサンシティー函館

ビジネスや観光にも便利

函館駅から徒歩8分という立地条件のホテル。明るいロビーが好評だサウナ付き浴場完備。朝食は4種、夕食は20種の定食から選ぶことができる。

ホテルサンシティー函館

住所
北海道函館市松風町13-14
交通
JR函館本線函館駅から徒歩8分
料金
シングル=5000円~/ツイン=7000円~/ (シーズン料金あり、男女入替制サウナ付き浴場無料(宿泊者限定))
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト10:00

ホテル万惣(日帰り入浴)

種類豊富な浴槽で温泉を満喫

寝湯や壷湯など、さまざまな浴槽を用意。無色透明の温泉を満たした大浴場や露天風呂でリフレッシュしよう。

ホテル万惣(日帰り入浴)

住所
北海道函館市湯川町1丁目15-3
交通
JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで30分、湯の川温泉下車、徒歩5分
料金
日帰り温泉+ビュッフェプラン=4470円/
営業期間
通年
営業時間
18:00~21:00、食事は~20:30(L.O.)

函館海上冬花火

真冬の函館湾に2000発の花火が打ち上がる

空気の澄んだ冬の函館の夜空に、毎日約2000発、5日間で合計約10000発もの大輪の花火が打ち上がり、函館の冬イベントとして定着しつつある。

函館海上冬花火

住所
北海道函館市大手町5-10函館国際ホテル裏 豊川埠頭沖
交通
JR函館本線函館駅から徒歩8分
料金
無料
営業期間
2月上旬~中旬
営業時間
19:40~20:00