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函館・大沼 x ショッピング・おみやげ

「函館・大沼×ショッピング・おみやげ×シニア」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「函館・大沼×ショッピング・おみやげ×シニア」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。昔ながらの風情ある函館市民の台所「中島廉売」「中島廉売」、濃厚でコクのある味が評判「山川牧場ミルクプラント」、イカ墨染グッズや函館限定のオリジナルマグネット300種類販売「烏賊墨染工房 シングラーズ」など情報満載。

  • スポット:40 件
  • 記事:28 件

函館・大沼のおすすめエリア

函館駅

朝市を目当てに観光客が集まる函館観光のスタート地

函館ベイ

エキゾチックなムード満点の赤レンガ倉庫群が印象的

五稜郭

江戸から明治へと変わる激動の歴史をタワーからしのぶ

湯の川温泉

海辺をメインに大型宿泊施設が建ち並ぶ函館の奥座敷

大沼公園

雄大な駒ヶ岳の眺めとレイクレジャーが楽しみ

函館・大沼のおすすめスポット

21~40 件を表示 / 全 40 件

中島廉売

昔ながらの風情ある函館市民の台所「中島廉売」

函館のカオスゾーン中島廉売。市場のもつゆるさとおもしろさ、どこにも負けない品物や商店主のパーソナリティ、一度は遊びに行く価値ありだ。

中島廉売の画像 1枚目

中島廉売

住所
北海道函館市中島町25-18中島れんばいふれあいセンター
交通
JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで9分、堀川町下車すぐ
料金
店舗により異なる
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00(店舗により異なる)

山川牧場ミルクプラント

濃厚でコクのある味が評判

山川牧場の牛乳直売所。しぼりたての新鮮な牛乳が飲める。ホルスタインとジャージー種の牛乳をブレンドし、乳脂肪4.0%以上とコクがある。牛乳ソフトクリームも人気。

山川牧場ミルクプラントの画像 1枚目
山川牧場ミルクプラントの画像 2枚目

山川牧場ミルクプラント

住所
北海道亀田郡七飯町大沼町628
交通
JR函館本線大沼公園駅からタクシーで5分
料金
牛乳=140円~/コーヒーミルク=170円/フルブレンドソフト=380円/牛乳ソフトクリーム=300円/コーヒーソフト=300円/チョコソフト=320円/ (牛乳ビンを返却すると40円戻ってくる)
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉店、11~翌3月は~16:00)

烏賊墨染工房 シングラーズ

イカ墨染グッズや函館限定のオリジナルマグネット300種類販売

イカ墨で染めたセピア色の製品は200種類以上。ここでしか買うことのできない手作りの1点も多数。

烏賊墨染工房 シングラーズの画像 1枚目
烏賊墨染工房 シングラーズの画像 2枚目

烏賊墨染工房 シングラーズ

住所
北海道函館市豊川町11-5BAYはこだて内
交通
JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩5分
料金
烏賊墨染職人前掛け=2500円/二色巾着=1000円/烏賊墨染桜葉付コースター=1000円(大)、880円(中)/烏賊墨染ブックカバー=1500円/イカ墨染風呂敷=1100円~/イカ墨染ストラップ=800円/イカ墨染日本てぬぐい=880円/
営業期間
通年
営業時間
9:30~19:00(閉店、時期により異なる)

ザ・グラススタジオイン函館

色とりどりのガラス製品が並ぶ

レンガ造りの倉庫を利用したガラス製品のショップ。同じデザインでも、微妙にガラスの厚みなどが異なり、ひとつひとつ表情が個性的だ。ガラス製品の工房見学も可能。

ザ・グラススタジオイン函館の画像 1枚目
ザ・グラススタジオイン函館の画像 2枚目

ザ・グラススタジオイン函館

住所
北海道函館市末広町14-2
交通
JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩5分
料金
吹きガラス体験(要予約、所要時間約15分)=2700円/手造りのグラス=2000円~/ミニ吊り花瓶=1296円/マリンジョッキ=2700円/イカ小鉢=2160円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00(閉館)

函館西波止場

海を眺めながらひと休み

ウォーターフロントを象徴する複合商業施設。みやげ店、カフェ、飲食店などの人気ショップがあり、どの店舗からも美しい港が眺められる。ウッディな外観が特徴。

函館西波止場の画像 1枚目
函館西波止場の画像 2枚目

函館西波止場

住所
北海道函館市末広町24-6
交通
JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩5分
料金
店舗により異なる
営業期間
通年
営業時間
店舗・時期により異なる

SUQ+

手作り作品が集まる隠れ家的雑貨店

住宅街のなかに隠れるようにたたずむ、洋服雑貨店。店内には靴を脱いで入るので、友達の家に遊びにきたかのようにリラックスできる。楽しい雑貨を見つけに行こう。

SUQ+の画像 1枚目
SUQ+の画像 2枚目

SUQ+

住所
北海道函館市宝来町27-13
交通
JR函館本線函館駅から市電谷地頭行きで7分、宝来町下車、徒歩5分
料金
革のコインケース=3240円/陶器製のピンブローチ=1080円/ヘアゴム=400円/
営業期間
通年
営業時間
13:00~18:00(閉店)

はこだて工芸舎

函館らしいノスタルジックな雑貨たち

道内を中心に全国の工芸家30数名の作品を展示・販売する工芸ギャラリー。また、陶芸体験教室の開催や、全国のクラフト作家による企画展も月に2回実施。はこだて工芸舎オリジナル商品もある。

はこだて工芸舎

住所
北海道函館市末広町8-8
交通
JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車すぐ
料金
はし置き=972円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00(閉店)

ペイストリースナッフルス 丸井今井店

チーズオムレットを筆頭に厳選素材を使ったお菓子が評判

北海道の新鮮な素材をたっぷり使用した、まるで半熟オムレツのような「チーズオムレット」で知られるお店。五稜郭散策の途中に、函館みやげの新定番を手に入れよう。

ペイストリースナッフルス 丸井今井店の画像 1枚目

ペイストリースナッフルス 丸井今井店

住所
北海道函館市本町32-15丸井今井函館店 B1階
交通
JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで17分、五稜郭公園前下車すぐ
料金
チーズオムレット=1296円(8個入)/ボナペティ=1080円(7個入)/蒸し焼きショコラ=1296円(8個入)/
営業期間
通年
営業時間
10:00~19:00(閉店)

五島軒 十字街プロミエルカモイ店

洋食の老舗・五島軒の洋菓子中心の直営ショップ

明治12(1879)年創業、洋食の老舗・五島軒の直営ショップ。もともとはフルコースのデザートとして生み出された洋菓子や、レトルトカレーなどを販売している。カフェコーナーも併設。

五島軒 十字街プロミエルカモイ店の画像 1枚目

五島軒 十字街プロミエルカモイ店

住所
北海道函館市末広町5-20
交通
JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車すぐ
料金
ミルフェ=237円(1カット)、1296円(1本)/ポルボローネ=756円(16個入)/
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00(閉店)

いくら屋 吉田商店

試食ができるいくら加工品店

自家製のいくら各種を取りそろえている。必ず試食を実施し、好みの味の商品を販売するスタイルだ。作り置きはせず、常に注文を受けてから製造。手作りにこだわり、使用する醤油もいくらに合わせて作ったもの。できれば、購入前日までに連絡を。

いくら屋 吉田商店の画像 1枚目
いくら屋 吉田商店の画像 2枚目

いくら屋 吉田商店

住所
北海道函館市若松町函館朝市ひろば
交通
JR函館本線函館駅からすぐ
料金
特製いくら=3500円(180g)/いなか漬 醤油いくら=2900円(180g)/味噌いくら=3300円(180g)/塩いくら=3900円(180g)/
営業期間
通年
営業時間
8:00~12:00、営業時間外は要問合せ

龍栄堂菓子舗 函館駅店

北海道産のあずきを使った和菓子が有名

大正15年創業の老舗和菓子屋。「函館大納言」は北海道産の大粒のあずきをふんだんに使用し、なかに求肥餅の入った羊羹風の和菓子。職人が5日間かけて仕上げる龍栄堂の代表作。

龍栄堂菓子舗 函館駅店の画像 1枚目

龍栄堂菓子舗 函館駅店

住所
北海道函館市若松町12-13
交通
JR函館本線函館駅直結
料金
函館大納言=200円(1個)、1400円(6個箱入り)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~19:00

和雑貨 いろは

北海道で活動中の作家工芸品

明治41(1908)年築の和洋折衷の古民家を利用した和雑貨店。器をはじめ、篭や布、さらに絵本なども置かれた店内は独特の空間を演出。北海道で活動している工芸品も展示。

和雑貨 いろはの画像 1枚目

和雑貨 いろは

住所
北海道函館市末広町14-2
交通
JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩5分
料金
粉引茶たく付湯呑=1728円/手ぬぐい=各864円(麻の葉、福猫づくし、茄子ちらし)/
営業期間
通年
営業時間
10:00~19:00(閉店)

蛸焼こがね

モチモチッとした食感のたこやき

昭和53(1978)年に創業した地元民に愛される人気店。近海物のタコとキャベツ、紅ショウガ、かつお節、干しエビで作る一口サイズのたこやきは、モチモチッとした食感が特徴の逸品だ。

蛸焼こがねの画像 1枚目

蛸焼こがね

住所
北海道函館市宝来町22-1
交通
JR函館本線函館駅から市電谷地頭行きで7分、宝来町下車すぐ
料金
たこやき(~18:00)=300円(10個)、450円(15個)/たこやき(18:00~)=350円(10個)、500円(15個)/
営業期間
通年
営業時間
14:30~22:00(閉店、土・日曜、祝日は12:00~)

パン工房 元町ぼん・ぱん

地元産の素材を使った個性豊かなパン

地元の特産品を使ったあんぱんが人気。元町地区にあり、観光客も購入できるよう賞味期限が3~4日持つように作られている。散策途中に立ち寄ってみよう。

パン工房 元町ぼん・ぱんの画像 1枚目

パン工房 元町ぼん・ぱん

住所
北海道函館市末広町16-1
交通
JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩3分
料金
昆布あんぱん=135円/ワインあんぱん=135円/紅茶シュークリーム=129円/ (毎月22日は60歳以上2割引(年齢は口頭での確認))
営業期間
通年
営業時間
7:00~18:30(閉店)

パティスリープティ・メルヴィーユ本通店

「小さな感動」がテーマの夢のある菓子

マリンブルーで統一された斬新なデザインの店舗。内装は、プレーンホワイトとウッディカラーを使った温もりのある配色。平成13(2001)年度函館市の都市景観賞受賞。

パティスリープティ・メルヴィーユ本通店の画像 1枚目

パティスリープティ・メルヴィーユ本通店

住所
北海道函館市本通3丁目25-25
交通
JR函館本線函館駅から函館バス日吉営業所前行きで20分、本通新橋下車、徒歩3分
料金
プティ・メルヴィーユ=324円/アミィ・フレーズ=339円/ロッシェ=309円/アミイ・ショコラ=339円/メルチーズ=160円(1個)、1250円(8個)、1900円(12個)/かぼちゃプリン=339円(1個)、1080円(3個)/メルちゃんのプリン=324円/生チョコロール=1200円(1本)/
営業期間
通年
営業時間
9:30~20:00(閉店)

宮原かまぼこ本店

地元素材で作るかまぼこ

明治16(1883)年創業。5代にわたり受け継がれてきた老舗店では、地元産の素材を使ったかまぼこを販売。午前中には、かまぼこを揚げている作業風景も見ることができる。

宮原かまぼこ本店の画像 1枚目
宮原かまぼこ本店の画像 2枚目

宮原かまぼこ本店

住所
北海道函館市豊川町2-17
交通
JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩3分
料金
玉ねぎ揚げ=129円/ほたてちぎり揚げ=216円(100g)/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00(売り切れ次第閉店)

金森赤レンガ倉庫

函館の楽しみを満喫できる倉庫群

函館港の目の前にある赤レンガ倉庫7棟を、カフェやアクセサリーショップ、雑貨屋などが集まるショッピングモールとして再利用。歴史を感じさせる雰囲気。

金森赤レンガ倉庫の画像 1枚目
金森赤レンガ倉庫の画像 2枚目

金森赤レンガ倉庫

住所
北海道函館市末広町14-12
交通
JR函館本線函館駅から市電谷地頭又はどっく前方面行きで5分、十字街下車、徒歩5分
料金
店舗により異なる
営業期間
通年
営業時間
9:30~19:00(閉館、時期、施設により異なる)

はこだて柳屋本店

この店だけで販売される1日50本限定の「いかようかん」は人気

昭和24(1949)年創業の和菓子店。人気はこの店だけで販売される1日50本限定の「いかようかん」。コーヒー風味のあんを羊かんで包んだもの。見た目は本物のイカにそっくり。

はこだて柳屋本店の画像 1枚目
はこだて柳屋本店の画像 2枚目

はこだて柳屋本店

住所
北海道函館市万代町3-13
交通
JR函館本線函館駅からタクシーで5分
料金
いかようかん=1188円/
営業期間
通年
営業時間
8:30~20:00(閉店)

五島軒本店 スイーツ&デリカショップ Ashibino

老舗洋食レストラン「五島軒」のオリジナル商品を販売

五島軒本店で明治時代から伝わり、提供していたスイーツレシピの中から作ったオリジナルスイーツは全部で11種類。

五島軒本店 スイーツ&デリカショップ Ashibinoの画像 1枚目
五島軒本店 スイーツ&デリカショップ Ashibinoの画像 2枚目

五島軒本店 スイーツ&デリカショップ Ashibino

住所
北海道函館市末広町4-5
交通
JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩5分
料金
ブーケシリーズ(1箱)=540円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~15:00、17:00~19:00(時期により異なる)

コーヒールームきくち

独特の食感がたまらない

シャリシャリとした、ややシャーベット状の手作りソフトクリームが味わえる。人気のモカ味は、コーヒー店ならではの本格的な味。地元では知らない人がいないぐらい有名。

コーヒールームきくちの画像 1枚目
コーヒールームきくちの画像 2枚目

コーヒールームきくち

住所
北海道函館市湯川町3丁目13-19
交通
JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで30分、終点下車、徒歩6分
料金
ソフト(バニラ、モカ、ミックス)=各260円(テイクアウト)、310円(イートイン)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~21:30(閉店)、11~翌3月は~21:00(閉店)