函館・大沼
「函館・大沼×ひとり旅」のおすすめスポット
ガイドブック編集部が厳選した「函館・大沼×ひとり旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。女性心をくすぐる内装とメニュー「ロマンティコ ロマンティカ」、逸品ぞろいのカニがそろっている「カネニ藤田水産」、人気の理由は老舗海鮮問屋直営だから「すずや食堂」など情報満載。
- スポット:189 件
- 記事:90 件
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函館・大沼のおすすめスポット
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ロマンティコ ロマンティカ
女性心をくすぐる内装とメニュー
手作りのケーキやパフェ、種類豊富なドリンクに加えカフェごはんも充実。女性心をくすぐる内装とメニューが好評な、地元では「ロマロマ」の愛称で親しまれている人気カフェだ。
ロマンティコ ロマンティカ
- 住所
- 北海道函館市弁天町15-121階
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで9分、大町下車、徒歩3分
- 料金
- ピタと季節のキッシュのセット(サラダ・ドリンク付)=1200円/イチゴパフェ=650円/抹茶パフェ=650円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~22:30(閉店23:00)
カネニ藤田水産
逸品ぞろいのカニがそろっている
旬の食材が並び、活物もお刺身、焼きなどで味わうこともできる。豪華なセット商品が人気で、ギフト商品も多数取り揃えている。鮮度の良い海の幸を提供。
カネニ藤田水産
- 住所
- 北海道函館市若松町9-23
- 交通
- JR函館本線函館駅から徒歩3分
- 料金
- 浜ゆで毛ガニ1尾=3000円~/タラバガニ足=7000円~/カネニのかにまん=1500円(3個入)/グルメ数の子松前漬(450g)=1500円/ (時期によりセット内容、価格が変動)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 7:00~14:00(閉店)
すずや食堂
人気の理由は老舗海鮮問屋直営だから
イカを2枚におろしてから細く切るイカソーメンは、職人の技が光る一品だ。ダシの効いたオリジナルのタレに、ウズラのタマゴと薬味を入れて食べる。ツルツルでシコシコした食感が楽しめる。
すずや食堂
- 住所
- 北海道函館市若松町10-4
- 交通
- JR函館本線函館駅からすぐ
- 料金
- 土方丼=1944円/お好み三色丼=2376円/元祖朝市丼=2160円/イカソーメン=1620円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 6:00~14:00(閉店)
いくら亭
地元っ子もおすすめ、自慢の自家製イクラ
自家製タレに漬け込んだイクラは絶品。そのほか、定食からラーメン、天ぷらなど、幅広いメニューがそろう。イカの美味しさを堪能できるイカ刺し定食や海の幸満載の北海丼もおすすめ。
いくら亭
- 住所
- 北海道函館市若松町9-15どんぶり横丁市場内
- 交通
- JR函館本線函館駅からすぐ
- 料金
- 函館大漁丼ぼたん海老スペシャル=2650円/いくら丼=1400円~/いか刺し定食=1240円/函館大漁丼=2430円/朝市天丼=1350円/カニラーメン=1400円/銀だら定食=1290円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 6:00~19:30(閉店19:50、11~翌4月は7:00~17:00<閉店17:30>)
茶房 菊泉
築100年以上の伝統的建造物の中で、ほっとくつろぐ一息を
茶房菊泉は明治15年創業の酒問屋“菊泉本店”に由来する。酒問屋が大正10年に建てた別邸を古民家カフェ風にリノベーション。建物はほぼ当時のまま、まるで大正時代にスリップしたかのような空間の中で、美味しい食事とともにくつろぎのひとときを過ごすことが出来る。和スイーツや北海道の郷土料理を、大正ロマン漂う部屋の中で楽しもう。
茶房 菊泉
- 住所
- 北海道函館市元町14-5
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで8分、末広町下車、徒歩5分
- 料金
- 自分で焼くおだんごのセット(ドリンク付き)=1380円/自分で焼くおにぎりのセット(ドリンク付き)=1380円/アイスクリームと最中のセット(ドリンク付き)=1030円/ぜんざいと最中のセット(ドリンク付き)=1030円/昔ながらのクリームソーダ=650円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~17:00(閉店17:30)
朝市の味処 茶夢
温かなサービスにファンも多い
名物のイカソーメンは、その細さに誰もがびっくりさせられる。いかさしは温かいご飯にのせてがばっと豪快に食べるのが函館流。この味に惚れ込んで常連になる人も多いという。
朝市の味処 茶夢
- 住所
- 北海道函館市若松町9-15どんぶり横丁市場内
- 交通
- JR函館本線函館駅からすぐ
- 料金
- いか刺し定食=1188円/イカソーメン定食=1404円/イカソーメン=1134円/函館丼=1728円/魚定食=1134円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 7:00~15:00(閉店)
茶房ひし伊
レトロモダンな和風喫茶店
もとは質屋を営んでいたという古い蔵を利用した和風喫茶。人気は自家製の小豆あん、寒天、黒蜜の白玉抹茶クリームあんみつ。ミニパフェと珈琲のセットもおすすめ。
茶房ひし伊
- 住所
- 北海道函館市宝来町9-4
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電谷地頭行きで7分、宝来町下車すぐ
- 料金
- ひし伊風パフェ=900円/あずき白玉パフェ=900円/ミニパフェと珈琲のセット(コーヒーまたは紅茶付き)=1200円/白玉抹茶クリームあんみつ=850円/抹茶セット=800円/ワッフルセット(コーヒーまたは紅茶付き)=1200円/珈琲=600円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~16:30(閉店17:00)
六花亭 五稜郭店 喫茶室
散策の後は喫茶室でスイーツ休憩
デザートメニューを豊富に取り揃えた喫茶コーナーが併設されており、店内の大窓から五稜郭公園の四季折々の自然を眺めながら、ゆったりとくつろげる。
六花亭 五稜郭店 喫茶室
- 住所
- 北海道函館市五稜郭町27-6
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで17分、五稜郭公園前下車、徒歩10分
- 料金
- ホットケーキ=620円/雪やこんこまじりっけなし(季節商品)=350円/十勝強飯定食=820円/ほたて強飯定食=920円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~17:30、喫茶室11:00~16:00(閉店16:30)、時期により異なる
函館海鮮料理 海光房
特大水槽を備えた水産会社直営店
店内には9トンの特大水槽があり、お気に入りの海産物を選んでその場で調理してもらうこともできる。
函館海鮮料理 海光房
- 住所
- 北海道函館市若松町11-8
- 交通
- JR函館本線函館駅からすぐ
- 料金
- 刺身盛り合=1620円~(1人前、7点盛り)・2160円~(2人前、7点盛り)/活イカ刺1杯=1620円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~13:30(閉店14:00)、17:00~22:00(閉店23:00)
はこだて恋いちご洋菓子店
完熟イチゴを使ったイチゴスイーツ専門店
函館は日本で初めて食用イチゴの栽培が行われた場所。こちらでは自社農園で生産した糖度の高い“はこだて恋いちご”を使った各種手作りスイーツを販売。店内で味わえるカフェメニューの一見変わったネーミングとそのストーリーにも注目。
はこだて恋いちご洋菓子店
- 住所
- 北海道函館市末広町15-1ルネッサンス末広 1階
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩4分
- 料金
- ~はこだて恋いちご~いちごぷりん=410円/コフレ・タ・ビジュー~少女の宝石箱~(ドリンクセット)=1800円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~18:00
the very very BEAST
トマトソースはまる1日かけてじっくり煮込む
大正時代に建てられた金物店を再利用した洋食レストラン。名物のビーストオムライスは訪れた客の8割が注文するという人気の品。各種ドリンクも豊富。
the very very BEAST
- 住所
- 北海道函館市宝来町23-3
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電谷地頭行きで7分、宝来町下車すぐ
- 料金
- ビーストオムライス=1100円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 12:00~14:00(閉店14:30)、18:00~21:30(閉店22:00)
大沼湖畔遊歩道(島巡りの路)
気軽に楽しめる自然散策
「島巡りの路」は、公園広場から左手の後楽橋を渡り、公魚(わかさぎ)島、浮島、アイヌ島と続く7つの島を巡る1周約50分の散策コース。駒ヶ岳の姿を見ながら大沼の自然を満喫できる。
カリフォルニアベイビー
一皿でおなかいっぱい。ボリュームがすごい
バドワイザーのネオン管やコカ・コーラの看板を飾った店内はアメリカ風。自慢の味は、ピラフの上にミートソースをかけ、フランクフルトを添えた「シスコライス」だ。
カリフォルニアベイビー
- 住所
- 北海道函館市末広町23-15
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで8分、末広町下車、徒歩4分
- 料金
- シスコライス=980円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~21:00
うに むらかみ 函館本店
口のなかで広がる、うにの甘み
うに、活魚料理の専門店だけあってこだわりと美味しさは折り紙付き。無添加の生うには甘さが口の中に広がる絶品。うに加工会社の直営店ならではのうに料理を味わえる。
うに むらかみ 函館本店
- 住所
- 北海道函館市大手町22-1
- 交通
- JR函館本線函館駅から徒歩3分
- 料金
- 無添加生うに丼=5610円・Sサイズ3520円/自家製うに屋のウニグラタン=1100円/雲丹の天ぷら=1870円/うに入りだし巻き玉子=1540円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~13:30(閉店14:00)、17:00~19:30(閉店20:00)
函館市観光案内所
函館観光に行くならまずはここで情報を入手
函館駅構内にあり、外国語対応もできる観光案内所。各種パンフレットや割引券も置いている。函館観光をスタートする前の情報収集に便利。
函館市観光案内所
- 住所
- 北海道函館市若松町12-13JR函館駅構内
- 交通
- JR函館本線函館駅構内
- 料金
- 市電・バスが乗り放題の1日乗車券=1000円/2日乗車券=1700円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~19:00(閉所)
沼の家
老舗の名物だんご
明治38(1905)年創業の老舗。大沼だんごは折で大沼や小沼を表現、串に刺さないのは湖面に浮かぶ約126の島々に見立てているから。餡としょう油、ゴマと正油の2種類の折詰めがある。
沼の家
- 住所
- 北海道亀田郡七飯町大沼町145
- 交通
- JR函館本線大沼公園駅からすぐ
- 料金
- 2種類の詰め合わせ大沼だんご=710円(大)・430円(小)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:30~18:00(売り切れ次第閉店)
土方歳三最期の地碑
激戦で新撰組副長の土方歳三が最期を遂げた地のそばに建つ
新選組副長だった土方歳三は箱館に渡り、箱館戦争の中でも激戦だった二股口の戦いで活躍。明治2(1869)年壮絶な死を遂げた。その最期の地となったのがこの近くだ。全国から多くのファンが訪れる。
土方歳三最期の地碑
- 住所
- 北海道函館市若松町33-6函館市総合福祉センター前緑地
- 交通
- JR函館本線函館駅から徒歩15分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由
はこだて海鮮市場西波止場
はこだて海鮮市場の支店がある
函館の魚屋さんの屋号のれんがはためき、名物函館こがねの実演販売も楽しめる。魚介のほかチーズなど大地の恵、松前漬けなどの加工品が約2500種類を取り揃える。
はこだて海鮮市場西波止場
- 住所
- 北海道函館市末広町24-6
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩5分
- 料金
- はこだてこがね(自家製さきいか)=702円(90g)/マルセイバターサンド=1300円(10個入)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~19:00(閉店、時期により異なる)
湯元 啄木亭(日帰り入浴)
最上階から夜景を満喫
11階の屋上に造られた「空中露天風呂」は、函館の夜景や漁火、満天の星を眺めながら入浴できる。大浴場からも、横幅30mというガラス窓越しに、景色が楽しめる。
湯元 啄木亭(日帰り入浴)
- 住所
- 北海道函館市湯川町1丁目18-15
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで30分、湯の川温泉下車、徒歩3分
- 料金
- 入浴料=大人1200円、小人600円/ (タオル・バスタオルレンタルは300円、日帰り入浴パスポート券(購入時に要写真付き身分証提示)11260円(1ヶ月)、22000円(2ヶ月)、33000円(3ヶ月))
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 6:00~8:00(閉館9:00)、13:00~20:00(閉館21:00)、繁忙期は変更の場合あり、要問合せ
フランス菓子 ペシェ・ミニヨン
魅力あふれるフランス菓子
フランス菓子の職人が作る素材が際立つケーキを揃えるケーキ店。奥にはティールームがあり、アンシャンテなど常時約30種類が並んだケーキを味わうことができる。
フランス菓子 ペシェ・ミニヨン
- 住所
- 北海道函館市乃木町1-2
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで22分、柏木町下車、徒歩10分
- 料金
- ケーキセット=1080円/マカロン(1個)=206円/ケーク・オ・フリュイ(1個)=1134円/焼き菓子=125~260円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~18:30(閉店19:00)
