トップ > 日本 x 見どころ・レジャー x 子連れ・ファミリー > 東北 x 見どころ・レジャー x 子連れ・ファミリー > 北東北 x 見どころ・レジャー x 子連れ・ファミリー > 八戸・下北半島 x 見どころ・レジャー x 子連れ・ファミリー

八戸・下北半島 x 見どころ・レジャー

「八戸・下北半島×見どころ・レジャー×子連れ・ファミリー」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「八戸・下北半島×見どころ・レジャー×子連れ・ファミリー」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。広々とした本州最北の温泉「おおま温泉海峡保養センター(日帰り入浴)」、下北半島を一望する半島最高峰からの景色を存分に楽しもう「釜臥山展望台」、樹齢1200年以上の大イチョウやバーベキューハウスがある「いちょう公園」など情報満載。

  • スポット:100 件
  • 記事:15 件

八戸・下北半島のおすすめエリア

八戸

八食センターや屋台村で味わう海の幸は鮮度バツグン

大間・仏ヶ浦

毎年初競りを賑わせる日本一のマグロと海岸線の美しい景観

むつ・恐山

荒涼とした霊場と馬が草を食む牧歌的な風景

八戸・下北半島のおすすめスポット

21~40 件を表示 / 全 100 件

おおま温泉海峡保養センター(日帰り入浴)

広々とした本州最北の温泉

本州最北端のいで湯として長年親しまれている。塩分を含む湯は体がよく温まり湯冷めもしにくい。大浴場の中にはサウナもあり気持ちのいい汗を流すことができる。

おおま温泉海峡保養センター(日帰り入浴)の画像 1枚目

おおま温泉海峡保養センター(日帰り入浴)

住所
青森県下北郡大間町大間内山48-1
交通
JR大湊線下北駅から下北交通佐井車庫前行きバスで1時間35分、大間病院前下車、徒歩20分
料金
入浴料=大人400円、小学生330円、幼児170円/
営業期間
通年
営業時間
8:00~20:30(閉館21:00)

釜臥山展望台

下北半島を一望する半島最高峰からの景色を存分に楽しもう

標高879mの下北半島最高峰、釜臥山にある展望台からは下北半島の景色が一望できる。まさかりに似た半島の形状が確認できアゲハチョウを思わせる夜景など、感動するほどの絶景を心に焼きつけよう。

釜臥山展望台の画像 1枚目
釜臥山展望台の画像 2枚目

釜臥山展望台

住所
青森県むつ市大湊大近川44
交通
JR大湊線下北駅からタクシーで40分
料金
無料
営業期間
5月中旬~11月3日(要問合せ)
営業時間
8:30~21:30(閉館)

いちょう公園

樹齢1200年以上の大イチョウやバーベキューハウスがある

バーベキューハウスや近くには樹齢1200年以上の大イチョウなどがある憩いの場。ニューヨークと同緯度にあることから4分の1の大きさで造られた自由の女神像がある。

いちょう公園の画像 1枚目
いちょう公園の画像 2枚目

いちょう公園

住所
青森県上北郡おいらせ町沼端14-161
交通
青い森鉄道下田駅からタクシーで10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
入園自由

八戸市博物館

八戸の歴史と文化を紹介する

遺跡の出土品、旧家に伝わる古文書、明治時代から現代までの生活道具などを展示し、八戸の歴史と文化を紹介する。視聴覚コーナーでは、八戸の昔話や市内校歌も大好評。世界文化遺産の関連資産ガイダンス施設。

八戸市博物館の画像 1枚目
八戸市博物館の画像 2枚目

八戸市博物館

住所
青森県八戸市根城東構35-1
交通
JR東北新幹線八戸駅から八戸市営バス・南部バス田面木経由中心街方面行きで15分、根城下車すぐ
料金
大人250円、高・大学生150円、中学生以下は無料、特別展は別料金 (八戸市内在住65歳以上は半額、障がい者手帳等持参で本人と同伴者1名は半額)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉館17:00)

霊場恐山

荒涼とした光景と神秘に包まれた青森県最大のパワースポット

慈覚大師が開山した恐山は、高野山、比叡山と並ぶ日本三大霊場のひとつ。宇曽利山湖を望む丘陵には、火山性による独特の荒涼とした風景が広がっている。7月と10月に行なわれる大祭は、「イタコの口寄せ」でも有名。

霊場恐山の画像 1枚目
霊場恐山の画像 2枚目

霊場恐山

住所
青森県むつ市田名部宇曽利山3-2
交通
JR大湊線下北駅から下北交通恐山行きバスで43分、終点下車すぐ
料金
入山料=大人500円、小人200円/ (団体20名以上は大人400円)
営業期間
5~10月
営業時間
6:00~17:00(閉山18:00、時期により異なる)

白浜海水浴場

白砂のまぶしい青森県内随一の人気ビーチ

毎年、多くの人でにぎわう青森県内随一の海水浴場。バスや鉄道の便が良く、駐車場や海の家、温水シャワーなどの施設も完備されているのでファミリーにも人気が高い。青森県内で唯一「快水浴場百選」に選定された。

白浜海水浴場の画像 1枚目
白浜海水浴場の画像 2枚目

白浜海水浴場

住所
青森県八戸市鮫町堀込32地先
交通
JR八戸線陸奥白浜駅から徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
7月下旬~8月下旬
営業時間
9:00~17:00

スパハウスろっかぽっか

温泉の他カラオケ、ゲームコーナー、食事など家族で楽しめる施設

風呂に食事、カラオケ、ゲームコーナーと、子供からシニアまでゆったり1日中楽しめる温泉施設。樹海に浮かぶ飛行船をイメージした建物は斬新そのもの。

スパハウスろっかぽっかの画像 1枚目
スパハウスろっかぽっかの画像 2枚目

スパハウスろっかぽっか

住所
青森県上北郡六ヶ所村鷹架内子内337
交通
青い森鉄道野辺地駅からタクシーで40分
料金
入浴料=大人700円、小学生500円、幼児無料/
営業期間
通年
営業時間
10:00~20:30(閉館21:00)

道の駅 ろくのへ

ブランド鶏肉を使った親子丼をチェック

敷地内には町の重要文化財「旧苫米地家」が復元改築されている。地元野菜を使った手作りアイスなど、加工品も充実。レストランでは「青森シャモロック ザ・プレミアム#6」を使用した親子丼などが味わえる。

道の駅 ろくのへの画像 1枚目

道の駅 ろくのへ

住所
青森県上北郡六戸町犬落瀬後田87
交通
百石道路下田百石ICから国道45号を十和田市街方面へ車で約8km
料金
プレミアム親子丼(プレミアムシャモロック使用)=1000円/そば御膳=900円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00(冬期は~17:30)、レストランは10:00~15:30

道の駅 わきのさわ

リフレッシュセンター鱈の里がメイン。コミュニケーション施設

食堂やみやげコーナー、休憩所があり、屋外にはバンガロー(要予約)なども整う。近くに北限のニホンザルがいる「野猿公苑」もある。

道の駅 わきのさわの画像 1枚目

道の駅 わきのさわ

住所
青森県むつ市脇野沢七引201-5
交通
青森自動車道青森東ICから国道4・279・338号を仏ヶ浦方面へ車で140km
料金
いのししカレー=450円(1食入)/いのぶたカレー=400円(1食入)/いわし焼干=1000円/漁師のみそ=450円/
営業期間
通年(レストランは4~10月)
営業時間
9:00~17:00、レストランは11:00~14:00

三沢市大空ひろば

大人から子供まで楽しめる航空公園

大人から子供まで楽しめる航空公園。実物の戦闘機や観測ヘリを間近で見ることができる。実際に乗ったり、ふれたりすることも可能だ。子供の遊具も配置されている。

三沢市大空ひろばの画像 1枚目

三沢市大空ひろば

住所
青森県三沢市三沢北山158
交通
青い森鉄道三沢駅からタクシーで15分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉館17:00、時期により異なる)

上北温泉郷

すべすべする肌ざわりのいい源泉掛け流しの温泉郷

18ヵ所に湯が湧き出ているという上北温泉郷。町内のどこの宿でも温泉を持っている。近代的な宿泊施設に加えて昔ながらの温泉宿も多く残り、湯治風景を味わえる。泉質は弱アルカリ性単純泉。

上北温泉郷

住所
青森県上北郡東北町上北南
交通
青い森鉄道上北町駅から徒歩10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

奥薬研温泉

大畑川の清流を眼前に見る絶好のロケーションの温泉

大畑川と湯ノ股沢の合流点に湯が湧きだす奥薬研温泉。男女時間別の露天風呂かっぱの湯と、男女別の夫婦かっぱの湯があり、浸かりながら眺める景観が素晴らしい。

奥薬研温泉の画像 1枚目
奥薬研温泉の画像 2枚目

奥薬研温泉

住所
青森県むつ市大畑町赤滝山1-3
交通
JR大湊線下北駅から下北交通佐井車庫行きバスで45分、大畑下車、タクシーで20分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

道の駅 かわうち湖

かわうち湖を背にして建つ総ヒバ造りのロッジ風建物

下北半島のほぼ中央、恐山と仏ヶ浦の中継点であり、かわうち湖沿いに広がるレイクサイドパーク内にある。そばやヤマメを味わいたい。ヒバ製品も充実。

道の駅 かわうち湖の画像 1枚目

道の駅 かわうち湖

住所
青森県むつ市川内町福浦山314
交通
青森自動車道青森東ICから国道4・279・338号、県道46号・253号を川内ダム方面へ車で140km
料金
宇賀焼き=800円~/ヤマメの唐揚げ=210円/黒豆ソフト=300円/
営業期間
4月中旬~11月下旬
営業時間
9:00~16:00、土・日曜、祝日は~17:00、レストランは11:00~14:00

八戸公園(こどもの国・植物園)

大きな観覧車が目印

樹木の見本等によって構成された「植物園」と遊戯施設や動物ゾーンを備えた「こどもの国」がある総合公園。

八戸公園(こどもの国・植物園)の画像 1枚目
八戸公園(こどもの国・植物園)の画像 2枚目

八戸公園(こどもの国・植物園)

住所
青森県八戸市十日市天摩33-2
交通
三陸沿岸道路八戸是川ICから県道11号を大野方面へ車で1km
料金
入園料=無料/遊具=100~330円/
営業期間
通年(こどもの国は4~11月上旬)
営業時間
9:00~17:00(閉園)、のりもの券売り場は~16:00(閉場)、三八五・こども館は~16:30(閉館)

新郷温泉

日帰り温泉や、宿泊施設、食事処も完備。観光と宿泊の拠点

露天風呂、寝風呂、サウナなどさまざまな湯が楽しめ、日帰り利用で人気の新郷温泉館があり、宿泊施設や食事処も完備。観光と宿泊の拠点として親しまれている。

新郷温泉の画像 1枚目
新郷温泉の画像 2枚目

新郷温泉

住所
青森県三戸郡新郷村西越温泉沢5-4
交通
JR東北新幹線八戸駅からタクシーで45分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

達者村

地元住民とふれあいながら多彩な農業体験が出来る

訪れた人と地元住民の交流を深めるバーチャルビレッジ(疑似農村)として開村した達者村。さくらんぼ収穫や農業体験、農家ホームステイなどさまざまな体験ができる。

達者村の画像 1枚目

達者村

住所
青森県三戸郡南部町苫米地下宿23-1
交通
青い森鉄道苫米地駅から徒歩9分
料金
体験により異なる
営業期間
通年
営業時間
体験により異なる

ブルーベリー観光農園

県内一のブルーベリー産地でつみ取り体験が楽しめる

県内一のブルーベリー産地、八戸市南郷には観光ブルーベリー農園が数多く点在。農園によってつみ取り時期が異なるので電話での確認が必要。

ブルーベリー観光農園の画像 1枚目
ブルーベリー観光農園の画像 2枚目

ブルーベリー観光農園

住所
青森県八戸市南郷各所
交通
JR八戸線本八戸駅からタクシーで30分
料金
入園料(1時間食ベ放題)=中学生以上500円、小学生200円、幼児200円(家族連れの場合は無料)/摘み取り持ち帰り=100円(100g)~/
営業期間
7月中旬~8月中旬
営業時間
9:00~16:00(閉園)

道の駅 みさわ

レジャー施設も完備で子ども連れでも楽しめる

「斗南藩記念観光村」には、昔使用されていた農機具や貴重な資料を展示する記念館、パターゴルフ場、小動物園などがある。利用者に便利な総合案内施設もあり。

道の駅 みさわの画像 1枚目

道の駅 みさわ

住所
青森県三沢市谷地頭4丁目298-652
交通
第二みちのく道路三沢・十和田・下田ICから県道10号・170号を小川原湖北岸方面へ車で18km
料金
施設により異なる
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:30(11~翌3月は~17:30)、レストランは10:00~17:00(11~翌3月は~16:00)

まかど温泉

下北観光の拠点としても最適。陸奥湾を望む最高のロケーション

下北半島の玄関口、野辺地町の市街地からほど近く、静かな森の中に湧く。湯宿は1軒で、青森ヒバを全面に使った香りのよい大浴場と、岩造りの露天風呂が備えられている。

まかど温泉の画像 1枚目

まかど温泉

住所
青森県上北郡野辺地町湯沢9
交通
青い森鉄道野辺地駅からタクシーで10分(無料送迎あり、前日までの予約制)
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

道の駅 しんごう

オートキャンプもできる緑に囲まれた遊びの天国

高原の広大な敷地を持つ施設。オートキャンプ場やバンガロー、テニスコート、遊歩道、「ふれあい牧場」などがある。濃厚な味わいの飲むヨーグルトはおすすめの逸品。

道の駅 しんごうの画像 1枚目
道の駅 しんごうの画像 2枚目

道の駅 しんごう

住所
青森県三戸郡新郷村戸来雨池11-2
交通
八戸自動車道八戸北ICから国道45号、一般道、県道15号・113号、一般道、国道454号を十和田湖方面へ車で約37km
料金
ドラキュラザ・プレミアムアイス=300円/飲むヨーグルト ザ・プレミアム=210円(150ml)/飲むヨーグルト=160円(150ml)/
営業期間
4月下旬~11月上旬
営業時間
9:00~17:00