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石巻・南三陸・気仙沼

「石巻・南三陸・気仙沼×夏(6,7,8月)×女子旅」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「石巻・南三陸・気仙沼×夏(6,7,8月)×女子旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。大理石でできた巨大アート「巨釜・半造」、噴き上げる波が大迫力「岩井崎」、気仙沼大島の最南端にある島を代表する景勝地「龍舞崎」など情報満載。

  • スポット:9 件
  • 記事:20 件

石巻・南三陸・気仙沼のおすすめエリア

登米

多くの歴史的建造物が残る自然豊かな湖沼の街

石巻・南三陸・気仙沼のおすすめスポット

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巨釜・半造

大理石でできた巨大アート

唐桑半島の東側にある二つの岬。巨釜のシンボルは巨大な石柱。津波で先が折れたことから「折石」と呼ばれる。半造は海食洞が多く、巨釜と半造は遊歩道で結ばれている。

巨釜・半造の画像 1枚目
巨釜・半造の画像 2枚目

巨釜・半造

住所
宮城県気仙沼市唐桑町小長根
交通
JR大船渡線気仙沼駅からタクシーで25分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

岩井崎

噴き上げる波が大迫力

三陸復興国立公園の最南端に位置する美しい岬。石灰海食洞の岩孔から勢いよく海水を噴き上げる様は一見の価値がある。

岩井崎の画像 1枚目
岩井崎の画像 2枚目

岩井崎

住所
宮城県気仙沼市波路上岩井崎
交通
JR大船渡線気仙沼駅からBRTバス本吉方面行きで25分、陸前階上下車、タクシーで5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

龍舞崎

気仙沼大島の最南端にある島を代表する景勝地

荒々しく打ち寄せる波が龍の舞い上がる様に例えられた、気仙沼大島を代表する景勝地。周辺の遊歩道も整備され、豊かな自然の中を散策できる。

龍舞崎の画像 1枚目
龍舞崎の画像 2枚目

龍舞崎

住所
宮城県気仙沼市横沼
交通
JR大船渡線気仙沼駅からタクシーで10分の気仙沼エースポートから大島汽船大島浦ノ浜行きで25分、終点下船、タクシーで10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

神割崎

大波押し寄せる迫力スポット

昔、漂着したクジラをめぐって村民が争い、見かねた神様が岬の岩をまっぷたつに割ったという伝説が残る。活断層によってできたものかもしれず、その見事な自然美に圧倒される。

神割崎の画像 1枚目
神割崎の画像 2枚目

神割崎

住所
宮城県本吉郡南三陸町戸倉寺浜
交通
JR気仙沼線柳津駅からタクシーで40分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

チャチャワールドいしこしのアジサイ

3万株ものあじさいの花が咲き乱れ、訪れる人の心を和ませる

石越町の郊外にある「チャチャワールドいしこし」の園内には、3万株のあじさいが咲き、県下屈指の花の新名所ともなっている。高森ブルーとよばれる、蒼いあじさいが楽しめる。

チャチャワールドいしこしのアジサイ

住所
宮城県登米市石越町南郷高森100
交通
JR東北本線石越駅からタクシーで5分

ゲンジボタル生息地

季節にはゲンジボタルの幻想的な光のアートを楽しめる

東和町の鱒渕川はゲンジボタルの北限の群生地として、国指定の天然記念物になっている。毎年6月下旬から7月上旬にかけ、夕刻から姿を現して光の明滅を繰り返す。

ゲンジボタル生息地

住所
宮城県登米市東和町米川軽米地内
交通
JR東北本線石越駅からタクシーで30分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

田束山

見晴らしの良い山はツツジの名所

本吉町との境目にある標高512mの小高い山。展望公園になっており、リアス式の海岸や金華山まで見渡せる。レストハウスのある頂上までは車で登ることができ、休憩スポットに最適だ。

田束山の画像 1枚目
田束山の画像 2枚目

田束山

住所
宮城県本吉郡南三陸町歌津樋の口
交通
JR大船渡線気仙沼駅からBRTバス本吉方面行きで40分、本吉下車、タクシーで15分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

伊豆沼のハス

夏の伊豆沼は蓮の花が咲き、その美しさもスケールも日本一

夏の伊豆沼は一面がハスで覆われる。遊覧船で沼を走ると、まるで極楽浄土のような美しさに感動する。

伊豆沼のハスの画像 1枚目

伊豆沼のハス

住所
宮城県栗原市若柳上畑岡
交通
JR東北本線新田駅から徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
8月中旬
営業時間
情報なし

おしか家族旅行村オートキャンプ場

サイトからもケビンからも素晴らしい眺望が

牡鹿半島の海を見下ろす高台にあり、正面には金華山を望む素晴らしいロケーションが広がる。場内の施設はきれいに管理され、とくに別荘のようなケビンは人気がある。釣りや海水浴にもおすすめ。

おしか家族旅行村オートキャンプ場の画像 1枚目
おしか家族旅行村オートキャンプ場の画像 2枚目

おしか家族旅行村オートキャンプ場

住所
宮城県石巻市鮎川浜駒ヶ峯1-1
交通
三陸自動車道石巻河南ICから県道16号を石巻市街へ。国道398号へ入り、県道2号へ右折。牡鹿半島を南下し現地へ。石巻河南ICから47km
料金
サイト使用料=オート1区画3050円~、AC電源付き1区画6110円、テント専用1張り3050円/宿泊施設=ケビン5人用15270・8人用22400円、11~翌3月は暖房料として1棟1010円加算/
営業期間
通年
営業時間
イン14:00、アウト10:00