関東・甲信越 x 和菓子
「関東・甲信越×和菓子×シニア」のおすすめスポット
ガイドブック編集部が厳選した「関東・甲信越×和菓子×シニア」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。地元・柏崎をテーマにした銘菓「最上屋」、スバリスト御用達の名物和菓子「伊勢屋」、「並木屋」など情報満載。
- スポット:340 件
- 記事:186 件
関東・甲信越のおすすめエリア
関東・甲信越の新着記事
関東・甲信越のおすすめスポット
201~220 件を表示 / 全 340 件
最上屋
地元・柏崎をテーマにした銘菓
創業以来、故郷をテーマにした銘菓を作り続け、地元だけでなく全国にも知られる老舗菓子店。四季折々の上生菓子「越の荒海」「柏崎太鼓」などが人気の商品。
最上屋
- 住所
- 新潟県柏崎市西本町1丁目3-22
- 交通
- JR信越本線柏崎駅から徒歩10分
- 料金
- 越の荒海=134円(1個)、1368円(9個入)/柏崎太鼓=134円(1個)、1368円(9個入)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~19:00
伊勢屋
スバリスト御用達の名物和菓子
スバル群馬製作所本工場の目の前にある菓子舗。全国のスバルファンにおなじみの、スバル最中や360(サブロク)焼きなど、ここだけのユニークな和菓子をおみやげにどうぞ。
伊勢屋
- 住所
- 群馬県太田市東本町24-23
- 交通
- 東武伊勢崎線太田駅からすぐ
- 料金
- 360焼=125円(1個)/スバル最中=125円(1個)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~19:00
みどりや
笹子峠で売り出された「笹子餅」は明治時代から愛される名物
かつて甲州街道の難所だった笹子峠で、峠の茶屋が力餅として売り出したのが最初といわれる笹子餅。地元の名物として愛されている。
みどりや
- 住所
- 山梨県大月市笹子町黒野田1332
- 交通
- JR中央本線笹子駅からすぐ
- 料金
- 笹子餅=430円(5個)、860円(10個)/酒まん=540円(5個)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 7:00~18:00
小ざさ
行列ができるほどの逸品のようかんを販売
味にこだわって作られるようかんと最中のみを扱う。1日限定150本の本練りようかんは、8時15分に配布される番号札を求めて、その数時間前から行列ができるほどの人気。購入は1人3本まで。
小ざさ
- 住所
- 東京都武蔵野市吉祥寺本町1丁目1-8
- 交通
- JR中央線吉祥寺駅からすぐ
- 料金
- 本練りようかん(1棹)=870円/最中(1個)=78円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~19:30
日本橋錦豊琳 グランスタ東京店
GRANSTA発のかりんとう専門ショップ
きんぴらごぼう味のかりんとうは1日1000個売れる人気商品。ピリッとした辛みがクセになると評判が高い。
日本橋錦豊琳 グランスタ東京店
- 住所
- 東京都千代田区丸の内1丁目9-1JR東日本東京駅構内B1 グランスタ東京(改札内)
- 交通
- JR東京駅構内
- 料金
- きんぴらごぼう=380円/野菜かりんとう=340円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~22:00、日曜、祝日は~21:00
盛進堂製菓舗
藩主にも愛された由緒ある銘菓
須坂藩主、堀公の奥女中が食したという「栗中華」が名物。厳選した大粒の栗の甘露煮をこしあんで包み、さらにカステラ風の皮でくるんでいる。藩主ゆかりの由緒ある和菓子だ。
開国屋
伊勢エビの香りが広がる「伊勢海老せんべい」
伊豆ならではの品を豊富に取り揃えている。伊勢海老せんべいは、ほんのりピンク色。ひと口食べると塩味の中に伊勢エビの香ばしい香りが後を引く。
開国屋
- 住所
- 静岡県下田市東本郷1丁目6-23伊豆急行伊豆急下田駅構内
- 交通
- 伊豆急行伊豆急下田駅構内
- 料金
- 伊勢海老せんべい=1080円(大)、650円(小)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~18:00
川崎大師雷神堂
国産銘柄米・老舗正田醤油を使う手焼き煎餅
良質な国産銘柄米を選定、生地を天日干し、一枚一枚を手焼きするこだわりの煎餅。川崎銘菓認定の特製甘味ダレに浸した「ダルマぬれせんべい」や、一枚一枚に薄口醤油を刷毛塗りしている「大師備長堅焼」が好評だ。ぬれかり餅をはじめ納豆チーズやネギみそなど期間限定の商品もある。
川崎大師雷神堂
- 住所
- 神奈川県川崎市川崎区大師町4-18
- 交通
- 京急大師線川崎大師駅から徒歩3分
- 料金
- ぬれかり餅=545円/ダルマ煎餅=120円(1枚)~/ダルマぬれせんべい=150円(1枚)~/割り煎餅各種=560円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~18:00
木村屋本店
独特の風味の「水戸の梅」が評判
江戸末期創業の老舗和菓子店。この店の「水戸の梅」はシソの上に砂糖をまぶした、独特でオリジナルな風味が好評。梅肉を練り込んだ「梅羊羹」も人気だ。
木村屋本店
- 住所
- 茨城県水戸市南町1丁目2-21
- 交通
- JR水戸駅から徒歩7分
- 料金
- 水戸の梅=1200円(10個入)/君時雨=160円(1個)/織部=170円(1個)/水戸の梅バラ売り(店頭のみ)=100円(1個)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~18:30、土曜、祝日は~18:00
雷神堂巣鴨本店
丹精込めて焼くせんべい
職人芸が光るせんべいの専門店。原料にササニシキを使い、天日干しして焼いた手作りの米菓は全120種類と豊富。試作段階で偶然できあがったというぬれせんが評判だ。
雷神堂巣鴨本店
- 住所
- 東京都豊島区巣鴨3丁目33-9
- 交通
- JR山手線巣鴨駅から徒歩4分
- 料金
- ぬれ煎餅=125円~/厚焼一味大辛子=115円/乾き地蔵煎餅=145円/割餅(13種類)=465~670円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~18:30
田子の月 富士宮阿幸地店
富士山の良質な地下水を使用
代表銘菓「田子の月最中」のほか、「富士山頂」などが定番人気。ほかに1日平均200個は売れるというサクサク、トロ~リのクッキーシューは店舗内の工房で手作りされている。
田子の月 富士宮阿幸地店
- 住所
- 静岡県富士宮市城北町775
- 交通
- JR身延線富士宮駅からタクシーで5分
- 料金
- 田子の月最中=175円/富士山頂=144円/クッキーシュー=165円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~20:00(閉店)
奥久慈屋 吉餅
奥久慈食材を使った大福が好評
団子と大福の専門店。皮に大子産のコシヒカリ、あんには花豆の一種で茨城県オリジナル品種の「常陸大黒」を使用している。
奥久慈屋 吉餅
- 住所
- 茨城県久慈郡大子町袋田2247-7
- 交通
- JR水郡線袋田駅から徒歩15分
- 料金
- 大黒草大福=220円(1個)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~17:30
一松屋
創業100年余の和菓子の名店
現在4代目の店主が、昔ながらの伝統と新しい感性でオリジナルの和菓子を作る。名物の「鳥追太鼓」は祭りに使われる太鼓をかたどった最中。冷たい生どら焼きも好評。
一松屋
- 住所
- 群馬県吾妻郡中之条町伊勢町865-2
- 交通
- JR吾妻線中之条駅から徒歩5分
- 料金
- 鳥追太鼓=135円(1個)/生どら焼き=189円/どらやき=157円/なかんじょ=146円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~19:00
かなめや
タレが自慢の五平餅専門店
一見するとみたらしのようなだんご型の五平餅。香ばしく焼かれ、中はモチモチとしている。醤油ベースのタレは創業以来、継ぎ足して使っているので抜群のまろやかさだ。
かなめや
- 住所
- 岐阜県中津川市馬籠4291-1
- 交通
- JR中央本線中津川駅から北恵那バス馬籠行きで30分、終点下車、徒歩5分
- 料金
- 五平餅だんご形(1本)=150円/五平餅わらじ形(1本)=200円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~17:00(12~翌2月は要予約)
