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関東・甲信越 x レジャー施設

「関東・甲信越×レジャー施設×夏(6,7,8月)」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「関東・甲信越×レジャー施設×夏(6,7,8月)」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。富士山をバックに快適キャンプ「PICA富士ぐりんぱ」、相模川河畔にあるキャンプ場「望地弁天キャンプ場」、佐渡の玄関口、両津湾を照らす歴史ある灯台「姫埼灯台」など情報満載。

  • スポット:913 件
  • 記事:401 件

関東・甲信越のおすすめエリア

北関東

温泉や世界遺産、滝や海の景勝地も楽しみな3つの県

新潟・佐渡

パワースポットや温泉、豊かな自然など魅力が尽きないエリア

首都圏

日本の首都を抱え、多くの人が集まる大観光エリア

伊豆・箱根

多彩な温泉が魅力の、関東周辺を代表する観光地

信州・清里

日本の屋根といわれる山岳地帯に集まるトップレベルの観光地

関東・甲信越のおすすめスポット

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PICA富士ぐりんぱ

富士山をバックに快適キャンプ

富士山麓の遊園地ぐりんぱにあるオートキャンプ場。サイトは100平方メートルで広々使える。宿泊施設はコテージとトレーラーコテージ、セットアップテントのほか、シルバニアファミリーのキャラクターコテージもある。

PICA富士ぐりんぱの画像 1枚目
PICA富士ぐりんぱの画像 2枚目

PICA富士ぐりんぱ

住所
静岡県裾野市須山藤原2427
交通
東名高速道路裾野ICから県道24号、国道469号、南富士エバーグリーンラインでぐりんぱの案内看板に従い現地へ。裾野ICから17km
料金
サイト使用料=オート1区画3000円~、オートAC電源付1区画3500円~、犬は1頭1000~1900円/宿泊施設=コテージ1人3900円~、トレーラーコテージ1人4100円~/ (すべての料金について、利用時期・人数・タイプなどにより変動あり、要確認)
営業期間
通年(12~翌3月中旬は一部クローズあり)
営業時間
イン13:00~19:00、アウト7:00~12:00(宿泊施設はイン14:00~19:00、アウト7:00~11:00)

望地弁天キャンプ場

相模川河畔にあるキャンプ場

相模川河畔にあり、せせらぎを聞きながらバーベキューを楽しむことができる。宿泊利用は7・8月と9月の土・日曜、祝前日のみ利用可能で、この期間のみテントの貸し出しも利用可能。利用の際は事前に要予約。

望地弁天キャンプ場の画像 1枚目

望地弁天キャンプ場

住所
神奈川県相模原市中央区田名望地地先
交通
圏央道相模原愛川ICから県道508号で昭和橋へ。県道48号へ右折、相模川沿いに進み、リバーサイド田名ホームで左折して現地へ。相模原愛川ICから5km
料金
利用者協力費=10人まで2000円(追加10人ごとに2000円)、デイキャンプは10人まで1000円(追加10人ごとに1000円)/
営業期間
7~9月(デイキャンプは3~11月)
営業時間
イン9:00~12:00、アウト17:00

姫埼灯台

佐渡の玄関口、両津湾を照らす歴史ある灯台

明治28(1895)年に設置の、現存する日本最古の鉄製灯台。その歴史的、文化的価値を認められ「世界灯台100選」にも選ばれる。青空に映える白い姿が美しい。

姫埼灯台の画像 1枚目
姫埼灯台の画像 2枚目

姫埼灯台

住所
新潟県佐渡市両津大川104
交通
両津港から新潟交通佐渡東海岸線多田行きバスで30分、野城下車、徒歩15分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

日原渓流釣場

日原鍾乳洞に近くニジマス、ヤマメ、イワナ釣りが楽しめる

日原川の源流でニジマス、ヤマメ、イワナ釣りなどが楽しめる。釣りと一緒にバーベキューも楽しめる。近くに東京都天然記念物の日原鍾乳洞がある。

日原渓流釣場の画像 1枚目
日原渓流釣場の画像 2枚目

日原渓流釣場

住所
東京都西多摩郡奥多摩町日原1048
交通
JR青梅線奥多摩駅から西東京バス鍾乳洞行きで35分、終点下車、徒歩5分(土・日曜、祝日は東日原行きで30分、終点下車、徒歩25分)
料金
入場料=3000円/貸竿=200円/えさ=300円~/
営業期間
3~11月
営業時間
8:00~17:00(閉場)、3月は8:30~16:30(閉場)

美し森展望台

標高1542mの山頂展望台からの大パノラマが見もの

赤岳の東尾根の一部が孤立してできた丘。標高1542mにある山頂展望台の付近からは八ヶ岳や富士山など四方の名峰の大パノラマが望める。ツツジが一面に花を咲かせる6月上旬はとくに見もの。ハイキングコースも人気。

美し森展望台の画像 1枚目
美し森展望台の画像 2枚目

美し森展望台

住所
山梨県北杜市大泉町西井出
交通
中央自動車道小淵沢ICから県道11・615号を清里方面へ車で20km
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

一の瀬高原キャンプ場

自然に抱かれたキャンプ場

自然に恵まれたキャンプ場で、場内や周辺には釣りやバードウォッチングなどが楽しめるフィールドが広がる。笠取山登山のベースにもおすすめ。

一の瀬高原キャンプ場の画像 1枚目

一の瀬高原キャンプ場

住所
山梨県甲州市塩山一之瀬高橋560
交通
中央自動車道勝沼ICから国道411号で丹波山方面へ。一の瀬林道入り口にある国道沿いの看板で左折し現地へ。勝沼ICから37km
料金
入場料=大人1000円、小学生500円、幼児300円/駐車料=普通車500円/宿泊施設=バンガロー3600~24000円/
営業期間
通年
営業時間
イン14:00、アウト11:00

ライジングフィールド軽井沢

国立公園内に位置するアウトドアリゾート

広大な場内には電源付きサイトから、事前講習を修了すれば直火可能なブッシュクラフトフィールド、芝生のフリーサイトなどが揃う。小川や浅間山を望む大きな芝生広場のほか、最高8mのスカイアスレチックもあり、ファミリーに人気。

ライジングフィールド軽井沢の画像 1枚目
ライジングフィールド軽井沢の画像 2枚目

ライジングフィールド軽井沢

住所
長野県北佐久郡軽井沢町長倉山国有林2129
交通
上信越自動車道碓氷軽井沢ICから県道92号・43号で軽井沢市街へ。国道18号、県道133号経由で白糸ハイランドウェイへ進、キャンプ場案内看板を右折して現地。碓氷軽井沢ICから17km
料金
入場料=大人550円、小人(4歳~中学生)330円/サイト使用料=オート(センターフィールド)1区画8800~11000円、テント専用(スカイフィールド)1区画8800~11000円/宿泊施設=常設テント(リッジロッジ)22000~27500円※すべての宿泊料金は入場料含む/ (料金は2シーズン制、軽井沢町民は入場料無料)
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト11:00

モビリティリゾートもてぎ 森と星空のキャンプヴィレッジ

グランピングで家族にちょうどいい冒険を

本格的なキャンプはもちろん、ログキャビンやグランピングまで、さまざまなスタイルでキャンプが楽しめる。日中はモビリティリゾートもてぎのアクティビティに挑戦でき、非日常気分を味わえる贅沢なキャンプを楽しみながらのリゾートステイを、家族で満喫できる。

モビリティリゾートもてぎ 森と星空のキャンプヴィレッジの画像 1枚目
モビリティリゾートもてぎ 森と星空のキャンプヴィレッジの画像 2枚目

モビリティリゾートもてぎ 森と星空のキャンプヴィレッジ

住所
栃木県芳賀郡茂木町桧山120-1
交通
北関東自動車道真岡ICから国道408号、一般道、県道69号で茂木町方面へ。天矢場交差点で国道123号へ直進、道なりに進むと右手に北ゲート。真岡ICから37km
料金
サイト使用料=林間サイト素泊まり11400円~/宿泊施設=ログキャビン素泊まり24600円~、グランピング素泊まり29400円~※すべての料金は利用日・時期などにより変動あり/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00~18:00、アウト10:00

ロックガーデン

七代の滝から綾広の滝まで岩と苔が織りなす造形美

原生林や岩の間を渓流が流れ、見事な渓谷美が堪能できる七代の滝から綾広の滝にかけての一帯をさす。約1.5kmのコースを四季の自然を楽しみながらハイキング出来る。

ロックガーデンの画像 1枚目
ロックガーデンの画像 2枚目

ロックガーデン

住所
東京都青梅市御岳山
交通
JR青梅線御嶽駅から西東京バスケーブル下行きで10分、終点下車、ケーブルカーで6分、終点下車、徒歩30分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
情報なし

あまぎスカイアドベンチャー

地上6mの大冒険、新感覚アドベンチャー

全長206m、全14のエレメントに挑んでいく大人から子どもまで楽しめるアドベンチャー。不安定なロープの橋やクライミングパネルを渡るなど、ライフラインとヘルメットを着用して体験する。

あまぎスカイアドベンチャー

住所
静岡県伊豆市冷川1524
交通
JR伊東線伊東駅からシャトルバスで45分
料金
利用料=中学生以上2800円、小学生以下2400円/
営業期間
3月下旬~11月
営業時間
9:00~17:00(最終受付15:30、平日および団体は要予約)

稲毛海浜公園プール

9種のプールでたっぷり遊べる

稲毛海浜公園内にあり、日本初の人工海浜「いなげの浜海水浴場」とは出入り自由なプール。滝プールや造波プール、流水プール、段々プールなど種類も多い。スライダーは「フロートスライダー」など2種類と充実している。また、チビッコプールにはからくり道具があり、小さい子でも楽しめる。

稲毛海浜公園プールの画像 1枚目
稲毛海浜公園プールの画像 2枚目

稲毛海浜公園プール

住所
千葉県千葉市美浜区高浜7丁目1-1
交通
JR総武線稲毛駅から京成バス千葉セントラル稲毛海浜公園プール行きバスで12分、終点下車すぐ
料金
大人1200円、高校生850円、小・中学生400円、4歳~未就学児200円 (障がい者手帳持参で本人と介護者1名無料)
営業期間
7月中旬~8月下旬
営業時間
10:00~16:00(閉園17:00)

アプトの道

廃止路線跡を再活用した遊歩道

JR信越線の廃止路線跡の一部を遊歩道として再生させたもの。起点はJR横川駅。碓氷湖、めがね橋などを経て熊ノ平で折り返すコースは、往復12.6km、所要時間約3時間30分。

アプトの道の画像 1枚目
アプトの道の画像 2枚目

アプトの道

住所
群馬県安中市松井田町横川
交通
JR信越本線横川駅からすぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

あるーくこうしゅう 一葉の里コース

南アルプスや甲府盆地を眺望

南アルプスの山々や甲府盆地の眺望が楽しめるウォーキングコース。塩山駅北口の甘草屋敷を起点に慈雲寺、滝本院をまわり塩山駅南口までの約8.7km、2時間25分ほどの道のりだ。

あるーくこうしゅう 一葉の里コースの画像 1枚目
あるーくこうしゅう 一葉の里コースの画像 2枚目

あるーくこうしゅう 一葉の里コース

住所
山梨県甲州市塩山下粟生野、上粟生野、中萩原
交通
JR中央本線塩山駅からすぐ
料金
情報なし
営業期間
通年(えんざん桃源郷ひな飾り・桃の花まつりは2月11日~4月18日)
営業時間
情報なし

紅葉展望台レストハウス

ダイナミックな富士山と裾野に広がる青木ヶ原樹海

標高1165mの展望台から眺める富士山は、裾野までの広がりが一望できる。山裾に広がる青木ヶ原樹海のどこまでも続く緑や、西湖、本栖湖を従えた富士山は圧巻。

紅葉展望台レストハウスの画像 1枚目
紅葉展望台レストハウスの画像 2枚目

紅葉展望台レストハウス

住所
山梨県南都留郡鳴沢村紅葉台8527
交通
富士急行河口湖線河口湖駅から富士急行バス本栖湖方面行きで22分、紅葉台入口下車、徒歩20分
料金
大人200円、小人150円
営業期間
通年
営業時間
8:30~17:00(閉館)

赤崎遊歩道

透明度の高い入り江に造られた木造の遊歩道

赤崎の入り江を囲むように造られている木造の遊歩道。この入り江は透明度が高く、シュノーケリングやダイビングを楽しむことができる神津島の人気のスポットになっている。

赤崎遊歩道の画像 1枚目
赤崎遊歩道の画像 2枚目

赤崎遊歩道

住所
東京都神津島村赤崎
交通
神津島港から村営バス赤崎遊歩道行きで15分、終点下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

大宮公園小動物園

小規模ながらたくさんの動物に会える

緑豊かな大宮公園内にある入場無料の動物園。コンパクトな敷地ながら約60種300頭の動物や鳥類が飼育され、珍しいブチハイエナやフラミンゴ、カピバラなどを間近に見ることができる。

大宮公園小動物園の画像 1枚目
大宮公園小動物園の画像 2枚目

大宮公園小動物園

住所
埼玉県さいたま市大宮区高鼻町4丁目
交通
東武アーバンパークライン大宮公園駅から徒歩10分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
10:00~16:00(閉園)

黄金の湯

松原公園横にある、足湯。全身浴同様の効果があるといわれる

松原公園横にある、腰をかけてつかれる足湯。手摺が設置されており、安全に利用できる。血行を良くし、疲れを癒す足湯には、全身浴同様の効果があるといわれる。

黄金の湯の画像 1枚目
黄金の湯の画像 2枚目

黄金の湯

住所
静岡県伊豆市土肥
交通
伊豆箱根鉄道駿豆線修善寺駅から東海バス松崎行きで50分、土肥温泉下車すぐ
料金
足湯=無料/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00

三湖台

三湖が望めるビューポイント

紅葉台展望台から歩いて15分ほどにある西湖、精進湖、本栖湖の3つが眺められるポイント。広大な青木ヶ原樹海と富士の雄姿が間近に迫り、ワイドな景観を楽しめる。

三湖台の画像 1枚目
三湖台の画像 2枚目

三湖台

住所
山梨県南都留郡富士河口湖町西湖
交通
富士急行河口湖線河口湖駅から富士急山梨バス本栖湖方面行きで23分、紅葉台入口下車、徒歩25分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

群馬みなかみほうだいぎキャンプ場

自然に恵まれた奥利根のキャンプ場

標高1000mに位置し、爽やかな奥利根の大自然に囲まれた広大なキャンプ場。開放的なオートサイトや林間のテントサイトのほか、バンガロー、グランピングなどの宿泊施設も多数ある。9月下旬から平日(金曜は除く)は団体のみの利用可となる場合があるため事前に要確認。

群馬みなかみほうだいぎキャンプ場の画像 1枚目
群馬みなかみほうだいぎキャンプ場の画像 2枚目

群馬みなかみほうだいぎキャンプ場

住所
群馬県利根郡みなかみ町藤原915-1
交通
関越自動車道水上ICから国道291号で水上温泉方面へ。さらに県道63号で藤原湖方面へ進み、藤原ダム先の看板を右折して現地へ。水上ICから21km
料金
環境保全協力金=大人500円、小人300円/サイト使用料=オート1区画6000円~、AC電源付き1区画7000円~、AC電源・水道・デッキ付き1区画9000円~、フリーサイト大人600円~、小人300円~、テント・タープ各1張り1600円/宿泊施設=バンガロー8600円~、コテージ26000円~/
営業期間
4月下旬~10月中旬(要問合せ)
営業時間
イン12:00、アウト10:00

Hakuba47マウンテンスポーツパーク

プレイスポットが豊富

白馬47スキー場脇にあり、夏はスキー場がMTBコースやトレッキングコースに早変わり。1泊2日のサバイバルキャンプなどのイベントがあり、そばには魚のつかみ取りができる川も流れる。

Hakuba47マウンテンスポーツパークの画像 1枚目
Hakuba47マウンテンスポーツパークの画像 2枚目

Hakuba47マウンテンスポーツパーク

住所
長野県北安曇郡白馬村神城24196-47
交通
長野自動車道安曇野ICから国道147号・148号で白馬へ。白馬47スキー場を目標に現地へ。安曇野ICから47km
料金
サイト使用料=オートAC電源サイト1張り4人まで6500円、追加1人1000円、オートフリーテント1張り4人まで4000円、追加1人1000円、オートバイ利用1台1張り1人2000円、追加1人1000円、デイキャンプ1張り4人まで3000円、追加1人750円/
営業期間
7月中旬~9月中旬(要問合せ)
営業時間
イン9:00、アウト12:00