関東・甲信越 x その他花の名所
「関東・甲信越×その他花の名所×夏(6,7,8月)×カップル・夫婦」のおすすめスポット
ガイドブック編集部が厳選した「関東・甲信越×その他花の名所×夏(6,7,8月)×カップル・夫婦」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。地上絵のように花が咲き誇る「」、元気いっぱいに咲く花々を見守るようにそびえる富士山「」、四季折々の花とともに散策を楽しもう「」など情報満載。
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地上絵のように花が咲き誇る
那須連山を背景に、四季折々のさまざまな花が咲き誇るフラワーパーク。春はチューリップやアイスランドポピー、夏はマリーゴールド、秋はコスモスなど、約20種類の花が順次開花する。
元気いっぱいに咲く花々を見守るようにそびえる富士山
春のチューリップから夏のヒマワリや百日草など、季節ごとの花々が楽しめる花の都公園。ここでは、雄大な富士山をバックに咲き誇る、一面のお花畑のスケールに感動。
四季折々の花とともに散策を楽しもう
赤城山の火口原にある小さな沼でまわりは湿原となっている。木道と遊歩道が整備されており、「小さな尾瀬」とも呼ばれる。高山植物が多く見られる。
スキー場が花園に変身
スキー場「ハンターマウンテン塩原」が夏期限定で開催するゆりパーク、秋には紅葉ロープウェイを運行。ゲレンデ面の約3万坪にスカシユリやカサブランカ系など、約50種、400万輪が咲き誇る。
100万本のヒマワリが咲き誇る
1ha超えの田畑に植えられた八重ヒマワリなどが約100万本。8月下旬~9月上旬にはあけのひまわりフェスティバルが開催される。
夏の高原に広がるむらさきのじゅうたんを散策
標高1300m付近の玉原高原に広がるラベンダーパーク。7月中旬~8月中旬には、ラベンダーをはじめ、さまざまな花が咲き乱れる。園内にはレストランや売店もそろっているので、一日中楽しめる。
神秘的な美しさの行田蓮をシンボルとした公園
公園内では、42種類約12万株の花蓮を見ることができる。また、水生植物園や水鳥の池、牡丹園や梅林、桜など、年間通して自然の美に触れられる。蓮について学習することができる「古代蓮会館」と地上50mの「展望タワー」、冒険遊び場や見晴らしの丘などもあり、大人から子どもまで一日中楽しめる。
農産物直売や農村レストランなどがあり、農業体験も楽しめる
地域農畜産物の購入や農業体験が楽しめる日帰り型グリーンツーリズム施設。ファーマーズマーケット(農産物直売所)や農村レストラン、ラーメン店などが集結。自家製アイスクリームも魅力。
熱帯地方の花木がドームで1年中見られる。480本の梅も見事
トロピカルドームでは、熱帯、亜熱帯植物を中心に花木果樹が1年中楽しめる。ヒスイカズラ(3~5月)やバラ(5~11月)、花しょうぶ(6月)ほか、約200種類以上480本の梅もある。
種類豊富なアジサイがつくる淡いグラデーション
広大な敷地に200種・1万株のあじさいが一面に咲く。山の斜面に植栽されているので、どの位置からでも色鮮やかなあじさいを眺められる。苗やあじさいにちなんだ食品、グッズも販売。
ラベンダー約10万本が咲き誇り、薄紫色のじゅうたんのよう
初夏にはラベンダー約10万本が咲き誇り、薄紫色のじゅうたんが一面に広がる。八木崎公園では「河口湖ハーブフェスティバル」が開催され期間中様々なイベントが楽しめる。大石公園も人気だ。
2万2千株のラベンダーに癒されよう
約10種類のラベンダー、約2万2000株が広大な敷地に栽培されている。ラベンダー開花中は花束(生花・ドライフラワー)やエッセンシャルオイル、マスクスプレー、ポプリなどのラベンダー製品が販売される。ラベンダー以外の花も楽しめるよう試験栽培も進められている。
一年中花々を観賞できる花園
一年中いつでも花がいっぱいに咲き誇る。全天候型の大温室には色とりどりのベゴニアやフクシアが咲き乱れる。かわいいフクロウや迫力いっぱいの鷹ショーも毎日開催。
スズランの群生地。可憐なスズラン見たさに多くの観光客が訪れる
上芦川の最上流、黒岳と釈迦ヶ岳の谷あいにあるスズランの群生地。可憐なすずらんの姿をひと目見ようと、花のシーズンには毎年多くの観光客が訪れている。
水田の道沿い10kmにわたり5000株のあじさいが咲く名所
水田地帯の農道や水路沿い10.6kmにわたり、約5000株のあじさいが植えられている。農道一帯は平坦なため、子供からお年寄りまで楽しめる。開花時期はあじさいの名所として賑わう。








