関東・甲信越 x 神社(稲荷・権現)
「関東・甲信越×神社(稲荷・権現)×カップル・夫婦」のおすすめスポット
ガイドブック編集部が厳選した「関東・甲信越×神社(稲荷・権現)×カップル・夫婦」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。勝負や開運厄除けに両さんもおすすめ「亀有香取神社」、日本三大縁切稲荷で病気や災難と縁を切る「門田稲荷神社」、杉の巨木が林立する中に建つ社殿は荘厳な雰囲気「静神社」など情報満載。
- スポット:170 件
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関東・甲信越のおすすめスポット
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亀有香取神社
勝負や開運厄除けに両さんもおすすめ
漫画「こち亀」に登場する神社。勝負事・足腰健康の神様として、多くの参拝者が訪れる。こち亀絵馬や女性に人気の美脚守りがある。境内にはこち亀両さん像もある。
門田稲荷神社
日本三大縁切稲荷で病気や災難と縁を切る
下野國一社八幡宮の境内にあり、日本三大縁切り稲荷のひとつ。縁切りに関する古い絵馬が数多く残り、往時の風俗がうかがえる。
門田稲荷神社
- 住所
- 栃木県足利市八幡町387下野國一社八幡宮境内
- 交通
- 東武伊勢崎線野州山辺駅から徒歩10分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 境内自由(社務所は9:00~16:00<閉門>、11~翌2月は~15:00<閉門>)
諏訪神社
溝口家藩主が建てた神社。大竹与茂士の霊も祀られている
溝口家7代藩主が建てた神社。境内の五十志霊神社には、大竹与茂士の霊も祀られている。毎年8月27日から3日間、絢爛な台輪で知られる新発田まつりはここを中心に行なわれる。
諏訪神社
- 住所
- 新潟県新発田市諏訪町1丁目8-9
- 交通
- JR羽越本線新発田駅から徒歩3分
- 料金
- 祈祷料=5000円、10000円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 境内自由(祈祷は9:00~16:00<最終受付、月~金曜は要予約>)
八雲神社
鎌倉最古の厄除け神社
鎌倉に疫病が蔓延した平安時代末期、永保3(1083)年頃に源義光が京都の祇園社を勧請して開いたとされる。鎌倉最古の厄除け神社として知られ、7月の例祭は多くの人で賑わう。
阿伎留神社
毎年9月には神輿と獅子舞が町を歩く神幸祭を開催
源頼朝や足利尊氏、徳川家康など、歴史上の名将が土地を寄進した記録が残る由緒ある神社。毎年9月28~30日には「神幸祭」が行われ、神輿と獅子舞が町を練り歩く。
長尾弁天
福徳財宝・家内和合の神様が祭られている
もとは長林寺の境内に祀られていたが、明治元(1868)年に明治維新の神仏分離令により、現在地に移された。福徳財宝・家内和合の神様。
長尾弁天
- 住所
- 栃木県足利市通6丁目3177
- 交通
- 東武伊勢崎線足利市駅から足利市生活路線バス小俣方面行きで4分、通六丁目下車、徒歩3分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 境内自由
豊岩稲荷神社
芸能人も訪れる良縁の神様
ギンザ108ビル右横の通路を奥に入った神社。ビルの壁に張りついた平面神社は、世界一ともいわれる地価の高い銀座ならではだ。縁結びの神様としても知られていて女性の参拝者が多く訪れる。
阿波命神社
島の創造主であるアワノミコトを祀り例大祭では島中が盛り上がる
伊豆諸島を創造したアワノミコトを祀り、別名・長浜神社ともいわれている。境内の神域には清流が流れ、厳かな雰囲気だ。4月15日には例大祭が行われ、島民総出で盛り上がる。
柳森神社
江戸城の鬼門除けとして柳を多く植樹したことが名前の由来
室町時代、太田道灌が江戸城の鬼門除けとして多くの柳を植え、京都の伏見稲荷を勧請したことに由来する。神田川沿いにあり、境内にある福寿神は「おたぬきさん」として親しまれている。
西宮神社
足利の七福神の一つで厄除招福・商売繁盛のご利益があるという
足利の七福神の一つとして知られる。慶長8(1603)年に江戸幕府代官・小林重郎左衛門が領地繁栄のために創建。厄除招福・商売繁盛の神で、秋祭りには多くの人でにぎわう。
熊野神社
縁結びの効果抜群の神社
伊豆半島の最南端に位置する石廊崎の石室神社の、さらに先にある断崖絶壁にある神社。縁結びの御利益があるといわれている。
熊野神社
- 住所
- 静岡県賀茂郡南伊豆町石廊崎
- 交通
- 伊豆急行伊豆急下田駅から東海バス石廊崎港口行きで42分、石廊崎港口下車、徒歩25分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由
物忌奈命神社
夏には例大祭のかつお釣り神事がある三嶋大社の祭神
島の開祖・物忌奈命を祀る社で、島民の守護神。参道にはタブノキ、ツバキ、マキなどの樹木が生い茂る。7月31日~8月2日の例大祭では、かつお釣り神事が行われる。
高房神社
平家一門の守護神
湯西川の上流と下流に同名の神社があり、共に高房大神・諏訪大神をまつる、湯西川平家一門の守護神。特に上流の神社に施された彫刻は見事で一見の価値がある。
高房神社
- 住所
- 栃木県日光市湯西川
- 交通
- 野岩鉄道会津鬼怒川線湯西川温泉駅から日光交通湯西川温泉行きバスで25分、終点下車、徒歩5分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 境内自由
雷電神社
雷様のパワーをいただこう
関東一帯にある雷電神社の総本宮。徳川綱吉が葵の紋の使用を許可した名社。「厄除らいでん」としても知られ、厄よけ・方位よけ・雷よけ・交通安全・安産祈願の信仰が深い。
雷電神社
- 住所
- 群馬県邑楽郡板倉町板倉2334
- 交通
- 東武日光線板倉東洋大前駅から館林市営バス館林・板倉線館林駅前行きで11分、旧役場入口下車、徒歩15分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 境内自由(社務所は10:00~16:00<閉所17:00>)
王子神社
8月の祭りでは民俗芸能の1つ田楽舞を披露
元准勅祭・東京十社の北方守護。御神徳は開運除災と子育大願。8月の大祭に全国でも珍しい田楽舞があり、境内には天然記念物の大銀杏、毛髪の祖神関神社がある。
王子稲荷神社
関東稲荷総司の古社で、社殿は将軍徳川家斉により建造
関東稲荷総司の古社で、平安時代中期創建。江戸時代には歴代将軍の祈願所となった。現在の社殿は11代将軍徳川家斉により造られ、古典落語「王子の狐」の舞台としても知られている。





