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北関東 x レジャー施設

「北関東×レジャー施設×秋(9,10,11月)」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「北関東×レジャー施設×秋(9,10,11月)」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。自然とたっぷりふれあえる「那須いなか村オートキャンプ場」、楽しく遊べてのんびり過ごせるキャンプ場「那須高原アカルパ」、春の新緑と秋の紅葉がおすすめ「蓬莱山」など情報満載。

  • スポット:165 件
  • 記事:71 件

北関東のおすすめエリア

奥久慈

滝と峡谷とグルメが楽しめる自然豊かな山里

結城・下館

長い歴史が息づく城下町や在郷町が多数集まる

日光・鬼怒川

杉木立に包まれる世界遺産の町、渓谷に湧く一大温泉地

那須・塩原

那須岳を仰ぐ高原リゾートと長い歴史を持つ温泉地

尾瀬・水上

尾瀬の湿原や山々の大自然の風景と、麓に湧く温泉が魅力

北関東のおすすめスポット

61~80 件を表示 / 全 165 件

那須いなか村オートキャンプ場

自然とたっぷりふれあえる

森の中にオートサイトやユニークなログハウスが点在する広大な敷地のキャンプ場。イモ掘りやピザ焼きなど体験イベントも豊富に揃う。

那須いなか村オートキャンプ場の画像 1枚目

那須いなか村オートキャンプ場

住所
栃木県那須烏山市上川井948-1
交通
東北自動車道矢板ICから国道4号を宇都宮方面へ出て、片岡交差点を県道74号へ左折。喜連川市街に入り国道293号へ左折して、鹿子畑の案内看板に従い現地へ。矢板ICから15km
料金
サイト使用料=オート1区画6000円/宿泊施設=ログハウス1棟4人まで15000円~※利用人数・タイプにより変動あり、要問合せ/
営業期間
通年
営業時間
イン12:00~19:00、アウト11:00(デイキャンプは10:00~16:00)

那須高原アカルパ

楽しく遊べてのんびり過ごせるキャンプ場

サイトの近くを白戸川が流れ、夏は水遊びが楽しめる。サイトには木立も多く、区画も広いのでゆったりとくつろげる。ドッグランサイトもあり、ワンちゃん連れにもおすすめ。

那須高原アカルパ

住所
栃木県那須郡那須町高久丙2993-1
交通
東北自動車道那須ICから県道17号を那須湯本方面へ。広谷地交差点で県道68号へ右折して、白河方面へ進み左手に現地。那須ICから13km

蓬莱山

春の新緑と秋の紅葉がおすすめ

四季折々の景観が楽しめる約15kmの登山道。日光二荒山を開山した勝道上人が開いた、一大霊場として栄えた山。モミジが美しい紅葉の時期が、おすすめ。

蓬莱山の画像 1枚目
蓬莱山の画像 2枚目

蓬莱山

住所
栃木県佐野市作原町
交通
東武佐野線田沼駅からタクシーで50分
料金
情報なし
営業期間
通年(モミジの見頃は11月上旬~中旬)
営業時間
情報なし

水戸市植物公園

花いっぱいの心和むスポット

テラスガーデン、花の回廊・カクタス室などがある観賞大温室や、熱帯果樹温室、芝生園、ロックガーデン、植物館などがある洋風の庭園。ショップもあり1日のんびり過ごせる。

水戸市植物公園の画像 1枚目

水戸市植物公園

住所
茨城県水戸市小吹町504
交通
JR水戸駅から茨城交通桜ノ牧高校前経由水戸医療センター行きバスで25分、小吹神社前下車、徒歩15分
料金
大人300円、小・中学生150円 (県央地域在住の60歳以上150円)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:00(閉園17:00)

塩原グリーンビレッジ(キャンプ場)

温泉三昧のキャンプができる

塩原温泉にあり、場内にもキャンパー専用の野天風呂がある。広さが3タイプ揃ったオートサイトのほか、宿泊施設もさまざまなタイプがあり、気軽にアウトドア体験が楽しめる。

塩原グリーンビレッジ(キャンプ場)の画像 1枚目

塩原グリーンビレッジ(キャンプ場)

住所
栃木県那須塩原市塩原1230
交通
東北自動車道西那須野塩原ICから国道400号で塩原温泉方面へ。国道沿い左手に現地。西那須野塩原ICから約14km
料金
管理費=大人1800円(冬期は1300円)、小人(3歳~小学生)900円(冬期は650円)、ペット1頭700円/サイト使用料=オート1区画1100円~、AC電源使用料1100円、利用日・タイプなどにより料金変動あり/宿泊施設=コテージ1人4200円~、キャビン1人4500円~、バンガロー1人4100円~、すべてペット入室料1室1100円、利用日・利用人数により料金変動あり/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト12:00(宿泊施設はイン15:00、アウト10:00)

宮山ふるさとふれあい公園

森の緑をふんだんに生かしたやすらぎの広場

木立に囲まれたサイトには常設テントが約10張り分用意され、野外調理棟(キャンプシーズンは9:00~21:00利用可)や温水シャワーなどの施設が整う。公園内にはほかに宮山石倉遺跡、ジャブジャブ池などがあり、陶芸体験(要予約)も楽しめる。

宮山ふるさとふれあい公園の画像 1枚目
宮山ふるさとふれあい公園の画像 2枚目

宮山ふるさとふれあい公園

住所
茨城県筑西市宮山504
交通
北関東自動車道桜川筑西ICから国道50号、県道148号で真壁方面に進み、勝宮交差点を右折。県道131号を進むと右手に現地。桜川筑西ICから13km
料金
サイト使用料=テント専用テント1張り750円/宿泊施設=常設テント2250円/野外調理棟利用料=3時間まで2250円(超過1時間ごとに750円追加)/
営業期間
7~9月
営業時間
イン14:00、アウト10:00

野反湖キャンプ場

野趣満点のキャンプ場

シンプルなキャンプ場だが、その分自然環境に恵まれている。野反湖畔にあり、テントサイトのほかにバンガローもあるので、釣りやトレッキングの拠点としてもおすすめだ。

野反湖キャンプ場の画像 1枚目
野反湖キャンプ場の画像 2枚目

野反湖キャンプ場

住所
群馬県吾妻郡中之条町入山国有林
交通
関越自動車道渋川伊香保ICから国道353号・145号で草津方面へ。長野原町の新須川橋交差点で国道292号に右折。そのまま国道405号へと進み、野反湖・野反ダムを目指し現地へ。渋川伊香保ICから75km
料金
施設使用料=1人700円/サイト使用料=テント専用1張り2500円/宿泊施設=バンガロー4人用7500円~、8人用19500円~/
営業期間
5月下旬~11月上旬
営業時間
イン12:00~17:15、アウト11:00(バンガローはイン13:00~17:15、アウト10:00)

涸沼自然公園キャンプ場

まさにレイクサイドリゾート

広大な公園の中にあるキャンプ場で、ゆったりとした区画型のオートサイトとテント専用のフリーサイトがある。場内施設はシンプルだが清潔で、ファミリーにもおすすめだ。

涸沼自然公園キャンプ場の画像 1枚目

涸沼自然公園キャンプ場

住所
茨城県東茨城郡茨城町中石崎2263
交通
北関東自動車道水戸南ICから県道179号で涸沼へ。案内板に従い、県道106号に入り現地へ。水戸南ICから9km
料金
人員割使用料=大人500円、小人(5~15歳以下)200円/サイト使用料=オート1区画5000円、テントサイト1組(テント1張・タープ1張)2000円、繁忙期はサイト使用料1000円割増/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト11:00

赤城山オートキャンプ場

家族で参加できるイベントも盛りだくさん

オートサイトや各種宿泊施設をはじめ、設備は揃っていて、女性や子どもでも安心して利用できる。手ぶらでキャンプやバーベキューが楽しめるので初心者でも安心。季節に応じてさまざまなイベントも開催している。

赤城山オートキャンプ場の画像 1枚目
赤城山オートキャンプ場の画像 2枚目

赤城山オートキャンプ場

住所
群馬県前橋市三夜沢町425-1
交通
北関東自動車道駒形ICから県道2号で前橋方面へ。県道40号を大胡方面へ右折。大胡町交差点を直進して県道16号に入り、看板に従い現地へ。駒形ICから17km
料金
サイト使用料=オートサイト1区画6000円~、ソロサイト3300円~/宿泊施設=バンガロー9500円~、キャビン13200円~/ (利用日・タイプにより変動あり、規定人数を超える場合追加料金あり)
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト12:00(宿泊施設はイン15:00、アウト10:00)

なんもく村自然公園キャンプ場

風呂からの眺望がすばらしい

人里離れた大自然の中、思い思いのスタイルでアウトドアを満喫できる。オートキャンプサイト、テントサイトのほかにバンガローやコテージといった宿泊施設が揃い、場内の風呂からは山並みの素晴らしい眺望が楽しめる。

なんもく村自然公園キャンプ場の画像 1枚目

なんもく村自然公園キャンプ場

住所
群馬県甘楽郡南牧村熊倉981
交通
上信越自動車道下仁田ICから国道254号で佐久方面へ。下仁田市街から県道45号・93号で南牧村へ進み、看板に従い県道108号、一般道で現地へ。下仁田ICから28km
料金
サイト使用料=オート1区画3850円~、テント専用1区画2200円~、別途共通管理費大人550円、小人(4歳~小学生)330円/宿泊施設=バンガロー11000円~、コテージ27500円~、別途共通管理費大人1100円、小人(4歳~小学生)550円/
営業期間
4月下旬~11月下旬(要確認)
営業時間
イン14:00~17:00、アウト10:00

東京大学大学院理学系研究科附属植物園日光分園

約2200種類の植物の楽園

春から秋にかけて色とりどりの植物で覆われる。その数は約2200種類。約10万7000平方メートルの敷地内をゆっくり散策できる。開花情報はホームページにて随時更新中。

東京大学大学院理学系研究科附属植物園日光分園の画像 1枚目
東京大学大学院理学系研究科附属植物園日光分園の画像 2枚目

東京大学大学院理学系研究科附属植物園日光分園

住所
栃木県日光市花石町1842
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス中禅寺湖方面行きで9分、日光植物園下車すぐ
料金
入園料=大人(高校生以上)500円、小・中学生150円/ (団体割引あり)
営業期間
4月15日~11月30日
営業時間
9:00~16:00(閉園16:30)

わらび平森林公園キャンプ場

ロフト付きバンガローも人気。森に囲まれた静かなサイト

標高1100mに位置し、森に囲まれたサイトは静か。ロフト付きバンガローも人気。釣り堀など、遊び場も揃う。

わらび平森林公園キャンプ場の画像 1枚目
わらび平森林公園キャンプ場の画像 2枚目

わらび平森林公園キャンプ場

住所
群馬県高崎市倉渕町川浦高芝地内
交通
関越自動車道前橋ICから国道17号・406号で倉渕方面へ。権田交差点で県道54号へ左折し北軽井沢方面へ進み、看板に従い現地へ。前橋ICから43km
料金
入山料=大人330円、小人(小学生以下)220円/サイト使用料=オート1区画2750~3300円/宿泊施設=バンガロー3300~20900円/ (バンガローは入山料込)
営業期間
4月下旬~11月上旬
営業時間
イン13:00、アウト12:00

ゆりがねの湯 まほろばキャンプ場

箒川のほとりのきれいな芝生

箒川のほとりのこぢんまりとしたキャンプ場で、サイト数は少ないが場内は清潔に管理されている。設備は炊事場、トイレ、シャワーと最小限だがひととおり揃う。近くには温泉施設や「なかがわ水遊園」もある。

ゆりがねの湯 まほろばキャンプ場の画像 1枚目
ゆりがねの湯 まほろばキャンプ場の画像 2枚目

ゆりがねの湯 まほろばキャンプ場

住所
栃木県那須郡那珂川町小川3454-12
交通
東北自動車道矢板ICから国道4号を宇都宮方面へ出て、大谷津歩道橋を左折し、県道161号・48号・52号と進む。上町交差点を国道294号へ左折し、中の原交差点の先、左手に現地。矢板ICから20km
料金
サイト使用料=オートサイト1区画6000円、テントサイト1区画2000円/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00~16:30、アウト10:00

広浦公園キャンプ場

静かな水辺にあるキャンプ場

涸沼の静かな湖畔にあるキャンプ場で、サイトのすぐ脇では釣りを楽しむことができる。場内には水戸八景のひとつ広浦秋月の碑があり、名勝地としても知られている。

広浦公園キャンプ場

住所
茨城県東茨城郡茨城町下石崎1651
交通
北関東自動車道水戸南ICから県道179号で涸沼方面へ。県道106号へ左折し、看板に従い現地へ。水戸南ICから11km
料金
人員割使用料=大人(16歳以上)500円、小人(5歳以上)200円/サイト使用料=テント専用テント1張り2000円、タープ1張り2000円、繁忙期は1000円割増/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト11:00

日立市かみね動物園

太平洋が一望できる動物園。遊園地が隣接しており一日楽しめる

太平洋が一望できる動物園。ライオンやゾウ、リスザルやカピバラなど約100種540点の動物に会える。遊園地やレジャーランドも併設されているので家族で一日楽しむことができる。

日立市かみね動物園の画像 1枚目
日立市かみね動物園の画像 2枚目

日立市かみね動物園

住所
茨城県日立市宮田町5丁目2-22
交通
JR常磐線日立駅から茨城交通神峰公園口方面行きバスで10分、神峰公園口下車、徒歩3分
料金
入園料=大人520円、小人(4歳~中学生)100円/ (65歳以上は無料、障がい者手帳持参で無料)
営業期間
通年
営業時間
9:00~15:45(閉園16:30)、11~翌2月は~15:15(閉園16:00)

花見ヶ原森林公園

春にはツツジの花が美しい

赤城山の東側、標高1200mに位置するキャンプ場。森林公園の中にあり、キャンプ場周辺の遊歩道では春のツツジから秋の紅葉まで、四季の美しい彩りが感じられる。

花見ヶ原森林公園の画像 1枚目
花見ヶ原森林公園の画像 2枚目

花見ヶ原森林公園

住所
群馬県桐生市黒保根町下田沢赤面国有林内
交通
北関東自動車道伊勢崎ICから国道17号、県道73号で大間々町へ。大間々市街で国道122号に入り日光方面へ進む。道の駅くろほね・やまびこを過ぎて下田沢交差点で県道62号へ左折して現地へ。伊勢崎ICから38km
料金
管理費=大人200円、小人(3歳~小学生)100円/サイト使用料=テント専用1張り830円~、オートサイト1張り2830円~、タープ1張り830円、別途入場料(宿泊日数分)大人1泊200円、小人(3歳~小学生)1泊150円/宿泊施設=バンガロー1棟5230円~/
営業期間
4月下旬~11月(要確認)
営業時間
イン14:00~18:00、アウト10:00(バンガローはイン15:00~18:00)

猿ヶ京温泉湯島オートキャンプ場

温泉付きのキャンプ場

森・川・湖がおりなす雄大な自然と、源泉掛け流し露天風呂が魅力。清流赤谷川での川遊び、場内でのマス釣り、赤谷湖でのボート・カヌー遊びなどもでき、大人も子どもも楽しめるキャンプ場。

猿ヶ京温泉湯島オートキャンプ場の画像 1枚目
猿ヶ京温泉湯島オートキャンプ場の画像 2枚目

猿ヶ京温泉湯島オートキャンプ場

住所
群馬県利根郡みなかみ町猿ヶ京温泉1150-1
交通
関越自動車道月夜野ICから国道17号でみなかみ町へ。猿ヶ京交差点で右折。カッパ公園を越えて現地へ。月夜野ICから18km
料金
入場料=大人500円、小人(4歳~小学生以下)300円/サイト使用料=オート1区画3300円、AC電源付き1区画4400円/
営業期間
3月下旬~12月下旬
営業時間
イン13:00(アーリー11:00)、アウト11:00(レイト13:00)

みどりの村キャンプ場

満天の星の下で快適キャンプを満喫

水道・流し台、AC電源付きのオートサイトに広大なフリーサイト、バンガローやログキャビンもあり、ビギナーでも安心してキャンプが楽しめる。ほかにもアスレチックやミニ牧場、釣り堀があり子どもにも人気だ。

みどりの村キャンプ場の画像 1枚目
みどりの村キャンプ場の画像 2枚目

みどりの村キャンプ場

住所
群馬県吾妻郡高山村中山6853
交通
関越自動車道渋川伊香保ICから国道17号・353号と進み、北群馬橋交差点で県道36号へ右折。ぐんま天文台入口先で左折し現地へ。渋川伊香保ICから18km
料金
入場料=大人(中学生以上)500円、小人(3歳~小学生)300円/サイト使用料=オート1区画6000円、オートフリー1張り2500円/宿泊施設=バンガロー5人用8000円、ログキャビン5人用12000円/
営業期間
4月中旬~11月下旬
営業時間
イン13:00、アウト10:00

筑波ふれあいの里

山のキャンプ場はファミリーに人気

コテージはトイレ、シャワールーム付で手軽に利用できる。施設内にはBBQ施設もあり、ふれあいの里では、そば打ち体験(有料)、染色体験(有料)もできる。テントサイトは改修工事のため2025年3月31日まで利用不可。

筑波ふれあいの里の画像 1枚目

筑波ふれあいの里

住所
茨城県つくば市臼井2090-20
交通
常磐自動車道土浦北ICから国道125号、県道14号で真壁方面へ。大貫十字路交差点を右折、約1km先の案内板に従い左折、案内板に従って現地へ。土浦北ICから20km
料金
宿泊施設=コテージ13200円~33000円、タイプにより料金変動あり/バーベキュー場=1人220円/ (つくば市民はコテージ8800~22000円)
営業期間
通年
営業時間
イン14:00、アウト10:00(宿泊施設はイン15:00)

あすなろの里(キャンプ場)

穏やかな自然に多くを学ぶ

自然環境の中で動植物等の育成や生態を観察したり、土に親しみながら見る、聞く、触れるの体験をしながらキャンプを楽しもう。ほかにもふれあい動物園や展望風呂、プールなどがある。

あすなろの里(キャンプ場)の画像 1枚目
あすなろの里(キャンプ場)の画像 2枚目

あすなろの里(キャンプ場)

住所
茨城県常総市大塚戸町310
交通
常磐自動車道谷和原ICから国道294号、県道3号を坂東市方面。菅生南交差点から県道58号・252号を経由し、一般道で現地。谷和原ICから8km
料金
サイト使用料=テント専用テント1張り3000円/宿泊施設=ロッジ5人用8000円/デイキャンプ=入園料大人(高校生以上)400円、小人(小・中学生)200円、幼児(4歳以上)100円、炊事場使用料1人(4歳以上)100円/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト10:00