日光・鬼怒川
「日光・鬼怒川×春(3,4,5月)×子連れ・ファミリー」のおすすめスポット
ガイドブック編集部が厳選した「日光・鬼怒川×春(3,4,5月)×子連れ・ファミリー」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。ゴムボートで川下り、このスリルがたまらない「NAOC」、一気に噴き上がる湯柱は圧巻「間欠泉」、中禅寺湖や竜頭の滝、歌ヶ浜ではツツジやサクラ等が見事に咲く「中禅寺湖のツツジ・サクラ・シャクナゲ・紅葉」など情報満載。
- スポット:53 件
- 記事:72 件
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日光・鬼怒川のおすすめスポット
21~40 件を表示 / 全 53 件
NAOC
ゴムボートで川下り、このスリルがたまらない
白同じボートの仲間たちと、力を合わせたアドベンチャースポーツを体験。白波のたつ急流をラフトボートに乗って下れば、つぎつぎと変わる状況と景色、スリルと楽しさを満喫できる。
NAOC
- 住所
- 栃木県日光市鬼怒川温泉滝871-2
- 交通
- 東武鬼怒川線鬼怒川公園駅から徒歩15分
- 料金
- ラフティング半日コース=中学生以上8300円、小学生7300円/ (すべてのツアーは保険料別途500円)
- 営業期間
- 4月中旬~11月下旬
- 営業時間
- 8:45~、12:45~(11月は10:00~のみ)、要予約
間欠泉
一気に噴き上がる湯柱は圧巻
川俣いち押しの観光スポットである間欠泉。鬼怒川にかかる噴泉橋の真下にある岩と岩の隙間から、白い蒸気が一気に噴き出すと、轟音とともに20~30mに達する湯けむりが噴き上がる。
中禅寺湖のツツジ・サクラ・シャクナゲ・紅葉
中禅寺湖や竜頭の滝、歌ヶ浜ではツツジやサクラ等が見事に咲く
トウゴクミツバツツジの群落を竜頭の滝に、桜並木を湖畔の歌ヶ浜に見ることができる。5月上旬~6月上旬にツツジ、5月中旬にサクラ、5月中旬~下旬にシャクナゲが見頃を迎える。
中禅寺湖のツツジ・サクラ・シャクナゲ・紅葉
- 住所
- 栃木県日光市中宮祠
- 交通
- JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス中禅寺湖方面行きで45分、中禅寺温泉下車、徒歩5分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 5月上旬~6月上旬(ツツジ)、5月中旬(サクラ)、5月中旬~下旬(シャクナゲ)、10月中旬~下旬(紅葉)
- 営業時間
- 見学自由
湯ノ湖1周Q&Aコース
クイズに挑戦しながら自然を満喫しよう
湯ノ湖を約1時間で1周するハイキングコース。コース上にある看板をだどってクイズに答えながら進む。解答は看板の端か日光湯元ビジターセンターで確認を。湯滝や兎島など見どころも満載。
湯ノ湖1周Q&Aコース
- 住所
- 栃木県日光市湯元
- 交通
- JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス湯元温泉行きで1時間25分、湖畔前下車すぐ
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 春~秋期
- 営業時間
- 情報なし
菖蒲ヶ浜キャンプ村
中禅寺湖畔の人気のキャンプ場
中禅寺湖畔にある人気のキャンプ場でロケーションは抜群。サイトは車の乗り入れ不可で、荷物の搬入はリヤカー利用のため、混雑時は順番待ちになることもある。また、キャンプ場内は禁漁区。
菖蒲ヶ浜キャンプ村
- 住所
- 栃木県日光市中宮祠2485
- 交通
- 日光宇都宮道路清滝ICから国道120号で中禅寺湖方面へ。第二いろは坂経由、中禅寺湖畔を直進し、入口の看板を目印に現地へ。清滝ICから17km
- 料金
- サイト使用料=大人2500円、小人1200円、タープまたは大型テントは別途1張り2000円/宿泊施設=バンガロー9000円~、ログキャビン9000円~/
- 営業期間
- 5~10月下旬
- 営業時間
- イン13:00~17:00、アウト11:00
龍王峡自然研究路
雄大な自然美を楽しみながら歩こう
約2200万年前の海底火山の噴火によって生まれたといわれる地形。全長6km、別名「岩の公園」と呼ばれ、3kmにわたって渓谷美とともに奇岩が続いている。
金剛桜
樹齢500年の古木。桜の季節には古代と変わらぬ花を咲かせる
輪王寺境内の三仏堂の前にある山桜。樹齢500年以上を経た古木。国指定天然記念物。開花時期は、4月中旬から5月のゴールデンウィーク頃まで。
金剛桜
- 住所
- 栃木県日光市山内2300
- 交通
- JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス「世界遺産めぐり」で9分、表参道下車すぐ
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 4月下旬~5月上旬
- 営業時間
- 見学自由
鬼怒川公園のヤマツツジ
季節にはヤマツツジが咲き誇る。旅の途中の休憩ポイントに最適
鬼怒川公園駅近くに位置する、ヤマツツジが楽しめる花の名所。市有の温泉施設「鬼怒川公園岩風呂」には売店、休憩所などがある。
巨大迷路パラディアム
ビッグスケールの迷路を体験
3500平方メートルの敷地に高さ2mの壁を張りめぐらせた巨大な迷路は、チェックポイントの4カ所をまわってゴールとなる。平均タイムは40分。家族や友達と、頭と体をフルに使って踏破しよう。
巨大迷路パラディアム
- 住所
- 栃木県日光市柄倉465
- 交通
- 東武鬼怒川線鬼怒川温泉駅から日光交通日光江戸村行きバスで22分、終点下車すぐ
- 料金
- 入場料=大人800円、小人500円/ (20名以上の団体は100円引)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:15~16:15(閉店16:30)
泉門池
ひっそりとたたずむ小さな池
「戦場ヶ原自然研究路」の途中にある池沼。湧き水によってできた池で透明度が高い。マガモがすみついており、観光客に人なつっこい姿を見せる。
泉門池
- 住所
- 栃木県日光市日光戦場ヶ原
- 交通
- JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス湯元温泉行きで1時間7分、光徳入口下車、徒歩25分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 情報なし
菖蒲ヶ浜
自然を思いっきり満喫
中禅寺湖の北側、湯川が運ぶ砂によってできた浜。砂地は遠浅でボートやキャンプを楽しむことができ、森林浴など自然を満喫できるのもよい。家族連れに人気だ。
菖蒲ヶ浜
- 住所
- 栃木県日光市中宮祠
- 交通
- JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス湯元温泉行きで1時間、菖蒲ヶ浜下車すぐ
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 情報なし
ニュー霧降キャンプ場
開放的なサイトで日光観光の拠点に最適
キャンプ場の施設はシンプルだが、宿泊施設も揃い、団体利用も多い。場内には家族風呂があり、貸切で利用できる。ニッコウキスゲが咲くキスゲ平や日光市街にも近く、観光やハイキングの拠点にもおすすめ。
ニュー霧降キャンプ場
- 住所
- 栃木県日光市所野1545-6
- 交通
- 日光宇都宮道路日光ICから国道119号で松原町交差点を右折。霧降高原道路に入り、霧降の滝入口の分岐から約2km先右手に現地。日光ICから7km
日光湯元キャンプ場
開放感のあるキャンプ場。奥日光の自然が満喫できる
奥日光の湯元温泉にあり、草地に広がるサイトは開放感がある。毛布などのレンタルはないので、必要な物はすべて持ち込みで。利用の際は日光湯元ビジターセンターで受付。混雑時は人数制限を行なう場合もあるので、要確認。
日光湯元キャンプ場
- 住所
- 栃木県日光市湯元
- 交通
- 日光宇都宮道路清滝ICから国道120号で日光湯元方面へ。湯ノ湖沿いに一般道を進み、ビジターセンター先、最初の交差点で左折、道なりに現地へ。清滝ICから27km
- 料金
- サイト使用料=大人(高校生以上)1500円、小人(小・中学生)1000円※デイキャンプも同一料金/
- 営業期間
- 5月中旬~10月下旬(気象状況等により異なる)
- 営業時間
- イン9:00~16:00(夏期9:00~17:00)、アウト12:00
芸妓さん変身体験
艶やかな芸妓姿に変身
今も鬼怒川温泉街で活躍する芸妓に、扮することができるのがこの体験。白ぬりや日本髪のかつら、着物で藤娘などに変身して、温泉街を散歩できる。所要時間は約2~3時間。
芸妓さん変身体験
- 住所
- 栃木県日光市鬼怒川温泉滝532-1つる川荘1号
- 交通
- 東武鬼怒川線鬼怒川温泉駅から徒歩20分
- 料金
- 藤娘=10000円/半玉さん=10000円/引着=12000円/ (すべて要予約)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:00(閉店、要予約)
日塩もみじライン
新緑や紅葉が楽しめるドライブコース
国道121号の龍王峡のあたりから、国道400号の中塩原の逆杉にかけて走る山岳道路。その名のとおり秋の紅葉が見事だ。途中には太閤下ろしの滝や白滝などの名所もある。
日塩もみじライン
- 住所
- 栃木県日光市藤原~那須塩原市中塩原
- 交通
- 日光宇都宮道路今市ICから国道121号を鬼怒川温泉方面へ車で20km
- 料金
- 通行料無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 24時間
日光湯元ビジターセンター
奥日光の情報はここでチェック
草花や木、野鳥、昆虫、魚、ハイキングコースなど、奥日光の自然に関する情報を展示。また、季節や場所に応じた自然をテーマにしたイベントも開催している(要予約)。
日光湯元ビジターセンター
- 住所
- 栃木県日光市湯元官有無番地
- 交通
- JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス湯元温泉行きで1時間25分、終点下車すぐ
- 料金
- 入館料=無料/ガイドウォーク(3時間)=10000円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:30(閉館、時期により異なる)
東京大学大学院理学系研究科附属植物園日光分園
約2200種類の植物の楽園
春から秋にかけて色とりどりの植物で覆われる。その数は約2200種類。約10万7000平方メートルの敷地内をゆっくり散策できる。開花情報はホームページにて随時更新中。
東京大学大学院理学系研究科附属植物園日光分園
- 住所
- 栃木県日光市花石町1842
- 交通
- JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス中禅寺湖方面行きで9分、日光植物園下車すぐ
- 料金
- 入園料=大人(高校生以上)500円、小・中学生150円/ (団体割引あり)
- 営業期間
- 4月15日~11月30日
- 営業時間
- 9:00~16:00(閉園16:30)


