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東京 x ショッピング・おみやげ

「東京×ショッピング・おみやげ×シニア」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「東京×ショッピング・おみやげ×シニア」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。末長く使える製品をコンセプトに木工生活用品や吹きガラスが並ぶ「工藝 器と道具 SML」、由緒ある洗練された和菓子「菓匠 青柳正家」、生活に愛と潤いを添える雑貨が揃う「SyuRo」など情報満載。

  • スポット:465 件
  • 記事:143 件

東京のおすすめエリア

渋谷・原宿

最新ポップカルチャーが生まれる若者文化の中心地

新橋・品川

東京タワーが見守るサラリーマンの聖地と東京の西の玄関口

お台場・豊洲

多くの人が集まるエンターテインメントがいっぱい

中野・杉並

中央線沿線にそれぞれ独特の雰囲気を持つ街が並ぶ

池袋

多摩エリアや埼玉からの玄関口と、おばあちゃんの原宿

六本木・赤坂

ハイセンスな複合ビルやアートスポットが集まるエリア

新宿

かつて宿場町であった、日本最大の繁華街がある東京の中心地

両国・深川

相撲でおなじみの両国など、江戸の面影を残す下町エリア

蒲田・羽田

映画の撮影所があった街と、日本の空の玄関口

練馬

都内有数の遊園地があり、日本アニメ発祥の地としても知られる

吉祥寺・三鷹

水と緑に囲まれた広い公園と、大人も子どもも楽しめる美術館

舞浜・浦安

誰もが楽しめる夢の国が待つアーバンリゾート

東京のおすすめスポット

221~240 件を表示 / 全 465 件

工藝 器と道具 SML

末長く使える製品をコンセプトに木工生活用品や吹きガラスが並ぶ

手仕事の器、吹きガラス、木工などの生活道具を中心に、「ずっと有って欲しい」と思える製品を多数取り揃えている。

工藝 器と道具 SMLの画像 1枚目

工藝 器と道具 SML

住所
東京都目黒区青葉台1丁目15-1AK-1ビル 1階
交通
東急東横線中目黒駅から徒歩7分
料金
要問合せ
営業期間
通年
営業時間
12:00~20:00、土・日曜、祝日は11:00~

菓匠 青柳正家

由緒ある洗練された和菓子

昭和23(1948)年創業の店の看板メニュー菊最中は、十勝産の小豆から作ったあんがたっぷり入っていて、保存料は一切使用していない逸品。菊最中を多く買うときは、予約が必要。

菓匠 青柳正家の画像 1枚目

菓匠 青柳正家

住所
東京都墨田区向島2丁目15-9
交通
東武スカイツリーラインとうきょうスカイツリー駅から徒歩8分
料金
菊最中=573円(2個入)~/栗羊羹=1944円(小)、3996円(大)/栗むし羊羹=972円(1本)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~19:00

SyuRo

生活に愛と潤いを添える雑貨が揃う

店名の由来は「大きく広げた手のような棕櫚の葉のように、物作りの手が優しくおおらかなものであるように」という思いから。クリエイターの作品やオリジナルアイテムを揃える。

SyuRo

住所
東京都台東区鳥越1丁目16-5
交通
JR総武線浅草橋駅から徒歩8分
料金
鍋敷き=1620円~/木製の茶椀=2592円~/ハンドメイドの木製スプーン=1620円/皿=5000円/
営業期間
通年
営業時間
12:00~19:00

にんべん 日本橋本店

本物のだしの美味しさに出会える場所

元禄12(1699)年創業の鰹節専門店。平成22年にコレド室町1の1階に移転。鰹節を中心とした商品の提供を行っている。

にんべん 日本橋本店の画像 1枚目
にんべん 日本橋本店の画像 2枚目

にんべん 日本橋本店

住所
東京都中央区日本橋室町2丁目2-1COREDO室町1 1階
交通
地下鉄三越前駅からすぐ
料金
削りたて本枯鰹節=237円(15g)、540円(50g)/かつお節だし=100円(1杯)/ぬれおかき=378円(100g)/本枯鰹節香る味だし(かつお、かつおと昆布)=各540円(6袋入)、各1080円(13袋入)/
営業期間
通年
営業時間
10:00~20:00、日本橋だし場は~19:00、ランチタイムは11:00~14:00(L.O.)

m+

革製品にクラフトマンの思いが詰まる

「m+」とはオーナーであり、アーティストである「村上雄一郎+誰か」という意味。「誰か」とは商品を作り出すまでに関わった人たちのこと。作品はすべて村上さんが試作、吟味し商品化される。

m+の画像 1枚目
m+の画像 2枚目

m+

住所
東京都台東区蔵前3丁目4-5中尾ビル 1階
交通
地下鉄蔵前駅から徒歩3分
料金
巻物型のペンケース「ロトロスエード」=7560円/サンダル「スパーダ」Mサイズ=14256円/ペンケース=7560円~/サイフ「ミッレフォリエIIP25」=15120円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~19:00

森八本舗

城をモチーフにした老舗和菓子店

昭和8(1933)年創業の和菓子店。名物は大粒のクリが入った栗最中と栗饅頭。栗最中は大きなクリがごろんと入っており、手づくりのあんはこしあんと白あんの2種類が選べる。

森八本舗の画像 1枚目
森八本舗の画像 2枚目

森八本舗

住所
東京都墨田区業平1丁目3-6
交通
地下鉄押上駅から徒歩7分
料金
栗最中=216円/どら焼き=189円/栗饅頭=232円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00

明治屋 広尾ストアー

海外の食材も空輸で直輸入のため鮮度抜群。ベーカリーも併設

良質の生鮮食料品、直輸入品、酒類のほか空輸のナチュラルチーズや明治屋ブランド商品などを扱う。幅広い年齢層に人気の店。デリカやベーカリー、パティスリーも併設。

明治屋 広尾ストアーの画像 1枚目

明治屋 広尾ストアー

住所
東京都渋谷区広尾5丁目6-6広尾プラザ 1階
交通
地下鉄広尾駅からすぐ
料金
要問合せ
営業期間
通年
営業時間
10:00~21:00(閉店)

梅花亭 深川不動尊仲見世店

薄い皮としっとりした味わいが人気のどら焼き

嘉永3(1850)年に創業した老舗の和菓子店。銅鑼の形をした大判のどら焼きは、薄い皮としっとりした味わいが人気。

梅花亭 深川不動尊仲見世店の画像 1枚目

梅花亭 深川不動尊仲見世店

住所
東京都江東区富岡1丁目13-10
交通
地下鉄門前仲町駅からすぐ
料金
どら焼き=216円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~16:00

せたパン

定番のパンや自家製天然酵母パンが長年地元に愛されている店

大正時代の創業以来、地元で根強い支持を受け続けているお店。奥の工場は早朝からフル稼働し、いつでも焼きたてのパンを提供。おなじみパンのほか自家製天然酵母パンも好評。

せたパンの画像 1枚目
せたパンの画像 2枚目

せたパン

住所
東京都世田谷区太子堂1丁目4-32シャンテ三宿ビル 1階
交通
東急田園都市線三軒茶屋駅から徒歩7分
料金
あんぱん=130円(1個)/パン屋の芋畑=180円/メロンパン=130円/
営業期間
通年
営業時間
7:30~20:30

The SHEL’TTER TOKYO

限定アイテムにも注目

MOUSSYやSLYなど人気ブランドのほか、IMPORTアイテムを取り扱うセレクトショップ。広い店内は、幅広いラインナップでゆっくり買い物を楽しめるのが魅力。

The SHEL’TTER TOKYOの画像 1枚目

The SHEL’TTER TOKYO

住所
東京都渋谷区神宮前4丁目30-3東急プラザ 表参道原宿 B1~2階
交通
地下鉄明治神宮前(原宿)駅からすぐ
料金
MVS FLARE(MOUSSY)=17380円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~21:00

とうしょう窯

モダンな和食器で上質感をプラス

合羽橋に本店を構える和食器の店。ほかでは手に入らないオリジナル食器の数々は、思わずコレクションしたくなる品ぞろえ。

とうしょう窯の画像 1枚目

とうしょう窯

住所
東京都江東区有明2丁目1-8有明ガーデン 2階
交通
ゆりかもめ有明駅からすぐ
料金
飯碗コレクション=1100円~(1個)/
営業期間
通年
営業時間
10:00~21:00

クリオロ本店

数々の賞を受賞した「美味しさにこだわった」スイーツを販売

フランス人シェフ、サントス・アントワーヌのお店。世界パティスリー2009では最優秀味覚賞を受賞。平成29(2017)年10月チョコレートの品評会C.C.Cでは、初出品ながら金賞とアワードを受賞するなど3冠に輝く。

クリオロ本店の画像 1枚目

クリオロ本店

住所
東京都板橋区向原3丁目9-2サントスビル
交通
地下鉄小竹向原駅から徒歩3分
料金
カフェ・プラリネ・ノワゼット=520円/ガイア=650円/ニルヴァナ=520円~/マカロン各種=250円/ドリンク各種=310円~/
営業期間
通年
営業時間
10:00~20:00

日本橋錦豊琳 ソラマチ店

国内産小麦粉を使用、じっくりと自然発酵させ軽やかに揚げている

生地は国内産小麦粉を使用し、じっくりと自然発酵させ軽やかに揚げている。東京ソラマチでおいしいかりんとうを食べることができる。

日本橋錦豊琳 ソラマチ店の画像 1枚目
日本橋錦豊琳 ソラマチ店の画像 2枚目

日本橋錦豊琳 ソラマチ店

住所
東京都墨田区押上1丁目1-2東京ソラマチ タワーヤード 2階
交通
東武スカイツリーラインとうきょうスカイツリー駅からすぐ
料金
きんぴらごぼうかりんとう=340円/みたらしかりんとう(ソラマチ限定)=340円/梅わさびかりんとう(ソラマチ限定)=340円/3個箱=1130円~/
営業期間
通年
営業時間
10:00~21:00

青葉堂

味わいのある手作りの器が集まる

店内には、和食器店に長く勤めたオーナーならではの視点で選んだ手作りの器がズラリと並ぶ。産地やデザインはさまざまだが、いずれも「使ってみたい」と思わせるものばかりだ。休業日は、毎月ホームページで告知。確認してから出かけたい。

青葉堂の画像 1枚目

青葉堂

住所
東京都江東区白河1丁目1-1ファミーユ白河 1階
交通
地下鉄清澄白河駅からすぐ
料金
箸置き=432円~/有田焼小鉢=540円~/飯碗=864円~/
営業期間
通年
営業時間
10:30~18:00

白一 Shiroichi

牛乳本来のコクある美味しさを味わえる牛乳生アイス専門店

コーンの三倍くらいある長~い生アイスにビックリ。バターなどを使用せずに、牛乳本来がもつコクとおいしさを引き出した生アイスを提供する。

白一 Shiroichiの画像 1枚目
白一 Shiroichiの画像 2枚目

白一 Shiroichi

住所
東京都渋谷区神南1丁目7-7ANDOSIIビル 1階
交通
JR山手線渋谷駅から徒歩6分
料金
白一=420円~/白一黒蜜抹茶=680円/白一黒蜜きなこ=680円/白一小豆プレミア=680円/エスプレッソ=300円/アメリカーノ=400円/コーヒー=400円/特選牛乳=400円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~22:00、12~翌2月は~20:00

人形町志乃多寿司総本店

明治時代の味が楽しめる

いなり寿司が人気の店。明治初期に初代が考案したといういなり寿司は、昔ながらの味が楽しめると評判。3種類の砂糖、醤油とみりんで甘辛に煮る油揚げは、酢飯と抜群の相性だ。

人形町志乃多寿司総本店の画像 1枚目
人形町志乃多寿司総本店の画像 2枚目

人形町志乃多寿司総本店

住所
東京都中央区日本橋人形町2丁目10-10
交通
地下鉄人形町駅からすぐ
料金
のり巻き志乃多=594円(7個入り)/いなり寿司=87円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~19:00

竹尾 見本帖本店

2700種類の紙に出会える

紙の専門商社、竹尾が情報発信する「紙の総合情報センター」。1階のショップでは、約300銘柄、2700種類の洋紙(A4サイズ)が揃えられ、その場で直接触れて購入できる。

竹尾 見本帖本店の画像 1枚目

竹尾 見本帖本店

住所
東京都千代田区神田錦町3丁目18-3
交通
地下鉄神保町駅から徒歩8分
料金
要問合せ
営業期間
通年
営業時間
10:00~19:00

北海道フーディスト 八重洲店

北海道の本物の味が東京駅に集結

北海道ならではのおいしいものを追求し、訪れる人に北海道産の「食の楽しさ・豊かさ・意外さ」を紹介している。新鮮な野菜から加工品まで常時1000種類以上を揃える。

北海道フーディスト 八重洲店の画像 1枚目
北海道フーディスト 八重洲店の画像 2枚目

北海道フーディスト 八重洲店

住所
東京都中央区八重洲2丁目2-1八重洲地下街
交通
JR東京駅からすぐ
料金
カチョカバロ=1080円/鮭ルイベ漬=1188円/幸せカタラーナ=1625円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~20:00

岩井つづら商店

職人技の粋を集めた伝統品

つづらとは、古くから和服を収納するために使われていた家財道具。竹で編んだ籠の内側と外側に和紙を貼り、仕上げに漆を塗る。職人が1つずつ手作りする伝統の逸品だ。

岩井つづら商店の画像 1枚目

岩井つづら商店

住所
東京都中央区日本橋人形町2丁目10-1
交通
地下鉄人形町駅からすぐ
料金
つづら(大小5つのサイズ)=10260円~/ (紋名入料金別1500円)
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:30

Bicerin

本格的な味をイートインやテイクアウトで楽しむ

1763年創業のイタリア・トリノ最古の老舗カフェ。チョコレートドリンク「ビチェリン」をはじめ、厳選されたカフェが楽しめる。

Bicerinの画像 1枚目

Bicerin

住所
東京都港区六本木6丁目六本木ヒルズ ノースタワー B1階
交通
地下鉄六本木駅からすぐ
料金
Roppongi Lingotto(10個入り)=3780円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~20:00