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東京 x 和食

東京のおすすめの和食スポット

東京のおすすめの和食ポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。こだわり秋田県産米の粥がおいしい「お粥とお酒ANDONシモキタ」、「桜なべ 中江」、上質なタンを気軽に味わう「牛タン いろ葉 別邸」など情報満載。

  • スポット:328 件
  • 記事:91 件

東京のおすすめエリア

渋谷・原宿

最新ポップカルチャーが生まれる若者文化の中心地

新橋・品川

東京タワーが見守るサラリーマンの聖地と東京の西の玄関口

お台場・豊洲

多くの人が集まるエンターテインメントがいっぱい

中野・杉並

中央線沿線にそれぞれ独特の雰囲気を持つ街が並ぶ

池袋

多摩エリアや埼玉からの玄関口と、おばあちゃんの原宿

六本木・赤坂

ハイセンスな複合ビルやアートスポットが集まるエリア

新宿

かつて宿場町であった、日本最大の繁華街がある東京の中心地

両国・深川

相撲でおなじみの両国など、江戸の面影を残す下町エリア

蒲田・羽田

映画の撮影所があった街と、日本の空の玄関口

吉祥寺・三鷹

水と緑に囲まれた広い公園と、大人も子どもも楽しめる美術館

東京のおすすめの和食スポット

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お粥とお酒ANDONシモキタ

こだわり秋田県産米の粥がおいしい

米農家から直接仕入れる秋田の“トラ男米”が自慢の店。比内地鶏の出汁が効いた粥は、秋田名物のごはんのお供3種と味わいたい。

お粥とお酒ANDONシモキタ

住所
東京都世田谷区代田2丁目36-12BONUS TRACK内
交通
小田急小田原線下北沢駅から徒歩5分
料金
お粥セット=1000円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~19:30(閉店20:00)、土・日曜、祝日は8:00~

牛タン いろ葉 別邸

上質なタンを気軽に味わう

“タンと召しあがれ”をコンセプトに、多彩な牛タン料理を用意。名物の「茹でタン」は、タンのやわらかさとだしの味わいに感動間違いなし。

牛タン いろ葉 別邸の画像 1枚目

牛タン いろ葉 別邸

住所
東京都渋谷区千駄ヶ谷5丁目20-10ほぼ新宿のれん街
交通
JR山手線代々木駅からすぐ
料金
茹でタン=1079円/塩レモンサワー=529円/
営業期間
通年
営業時間
16:00~23:30

まぐろ処

まぐろ処

住所
東京都渋谷区渋谷1丁目25-10

あたぼう鮨

江戸前寿司を手ごろに味わう

本格的な江戸前寿司を肩ひじ張らずに楽しめる。天然にこだわり、熟練の厳しい目利きで仕入れたまぐろや、職人が手間暇かけて仕込んだ小肌は絶品だ。

あたぼう鮨の画像 1枚目
あたぼう鮨の画像 2枚目

あたぼう鮨

住所
東京都新宿区荒木町9正起ビル 1階
交通
地下鉄四谷三丁目駅から徒歩4分
料金
赤身=226円/鯛=280円/赤貝=378円/車海老=432円/薄焼玉子=108円/
営業期間
通年
営業時間
18:00~翌2:30(閉店翌3:00)、日曜、祝日は~21:30(閉店22:00)

とんき

愛される味とサービスで行列のできるとんかつ屋

とんかつは国内産の肉を低温でじっくりと揚げ、香ばしい衣とジューシーな肉がぴったり合う。脂の乗ったロースや上質のヒレはもちろん、ご飯も味噌汁も美味しいとファンが多い。

とんきの画像 1枚目
とんきの画像 2枚目

とんき

住所
東京都目黒区下目黒1丁目1-2
交通
JR山手線目黒駅からすぐ
料金
ロースかつ定食=1900円/ヒレかつ定食=1900円/串かつ定食=1400円/
営業期間
通年
営業時間
16:00~22:45(L.O.)

両国どぜう 桔梗家

アットホームなどじょう鍋屋

昭和8(1933)年創業以来の名物・どぜうまる鍋は、骨まで柔らかく煮てツルッと喉を通る。甘口のどぜう鍋はどじょうの皮のゼラチン膜がおいしさを引き立てる。鯉のあらいや栄養満点の川魚料理も人気だ。冬はなまず鍋やかき鍋も味わえる。

両国どぜう 桔梗家の画像 1枚目
両国どぜう 桔梗家の画像 2枚目

両国どぜう 桔梗家

住所
東京都墨田区両国1丁目13-15
交通
JR総武線両国駅から徒歩5分
料金
どぜうまる鍋=1200円/骨ぬきどぜう鍋=1300円/鯉のあらい=800円/うな重=1500円・1900円・2800円・3400円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~13:40(閉店14:00)、16:30~20:30(閉店21:00、大相撲東京場所開催中の日曜、祝日は夜のみ)

魚菜由良 雑魚亭

予約困難な人気居酒屋の魚菜をプチサイズで

「おいしいと笑ってもらいたい、というおもてなしの心と豊かな味」をコンセプトに、旬のおいしさを最大限に引き出した「魚菜」を堪能したい。

魚菜由良 雑魚亭

住所
東京都港区虎ノ門1丁目17-1虎ノ門ヒルズビジネスタワー 3階
交通
地下鉄虎ノ門ヒルズ駅直結
料金
要問合せ
営業期間
通年
営業時間
11:30~13:30(L.O.)、17:00~21:30(L.O.)

俺のやきとり 銀座9丁目

焼き師が丹精込めて焼きあげる焼き鳥を堪能

銀座の名店で修行を重ねたという焼き師が、産地にこだわった食材を丹精込めて焼きあげる焼き鳥の店。

俺のやきとり 銀座9丁目の画像 1枚目
俺のやきとり 銀座9丁目の画像 2枚目

俺のやきとり 銀座9丁目

住所
東京都港区新橋1丁目5-6銀座第三誠和ビル B1階
交通
JR山手線新橋駅から徒歩3分
料金
炭火やきとり(2本)=380円~/
営業期間
通年
営業時間
17:00~23:00(閉店)、土曜は11:30~23:00(閉店)、日曜、祝日は11:30~22:00(閉店)

淡悦

五味を超越した先にある繊細な淡味を感じる料理

人間の味覚・五味を超越した先にあるといわれる「淡味」を極め、素材の奥深さを存分にひき出すのが身上。客の年齢に合わせて味付けを変えるなど、ていねいに仕事を施した料理の数々が並ぶ。

淡悦

住所
東京都港区六本木7丁目8-6AXALL ROPPONGI 1階
交通
地下鉄六本木駅からすぐ

ごはん処あだち

やっちゃ場時代伝統の一升瓶

ご飯の量は普通が約1升、軽めでも4合という驚異の店。「昔の市場関係者はペロリと1升たいらげていたもんだよ」とは、祭りと聞けば飛んで駆けつける江戸っ子のご主人の弁。

ごはん処あだちの画像 1枚目
ごはん処あだちの画像 2枚目

ごはん処あだち

住所
東京都千代田区外神田3丁目11-6
交通
JR山手線秋葉原駅から徒歩5分
料金
サービスランチ=980円/ネギトロ丼定食=980円/なすみそ定食=880円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~15:00(L.O.)、17:00~23:00(L.O.)、土・日曜の昼は~16:00(L.O.)

澄まし処 お料理 ふくぼく

澄まし処 お料理 ふくぼく

住所
東京都港区六本木6丁目10-1六本木ヒルズ 森タワー ウエストウォーク 5階

.KUNIKAGE

.KUNIKAGE

住所
東京都世田谷区三軒茶屋2丁目

みの家

極上桜鍋が味わえる馬肉料理店

木造の建物が印象的な明治30(1897)年創業の老舗。腰肉、ヒレ、ロースの3種類から選べる桜鍋は、濃厚な味噌仕立てのたれと淡泊な馬肉の相性が抜群。馬肉は臭みがなくやわらかい。

みの家の画像 1枚目
みの家の画像 2枚目

みの家

住所
東京都江東区森下2丁目19-9
交通
地下鉄森下駅からすぐ
料金
桜なべ=2350円/肉さし(馬肉刺身)=1950円/馬肉たたき1800円/
営業期間
通年
営業時間
12:00~13:50(閉店14:30)、16:30~20:50(閉店21:30、土曜は16:00~)、日曜、祝日は12:00~20:20(閉店21:00)

米福

米福

住所
東京都渋谷区恵比寿西1丁目4-2川田ビル B1階

鳥つね湯島天神前店

90余年伝わる特製親子丼

大正元(1912)年創業。独自ルートで仕入れる新鮮な地鶏を、すき焼き、スープ炊き、親子丼など様々な料理で味わえる。奥久慈しゃも、比内鶏を使用した地鶏鍋もおいしい。

鳥つね湯島天神前店の画像 1枚目
鳥つね湯島天神前店の画像 2枚目

鳥つね湯島天神前店

住所
東京都文京区湯島3丁目29-3
交通
地下鉄湯島駅から徒歩3分
料金
親子丼=1900円/地鶏鍋(2人前~)=7000円(1人前)/
営業期間
通年
営業時間
11:30~13:30(閉店14:00)、17:00~20:45(閉店21:45)、日曜、祝日は11:00~14:30(閉店15:00)、16:00~20:00(閉店21:00)

古奈屋 丸の内オアゾ店

まろやかな味が人気のカレーうどん専門店

巣鴨本店の味を東京駅のすぐ近くで楽しめる。スパイシーさと和の旨みをミルキーに仕上げたカレースープと細めのうどんが特徴。名物のえび天カレーうどんは絶品。

古奈屋 丸の内オアゾ店

住所
東京都千代田区丸の内1丁目6-4丸の内オアゾ 5階
交通
JR東京駅からすぐ
料金
えび天カレーうどん=1380円/カレーうどん=1080円/旬野菜カレーうどん=1350円/天使のえび天ぷらうどん=1300円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~22:30(閉店23:00)

割烹酒亭 三分亭

割烹酒亭 三分亭

住所
東京都千代田区有楽町1丁目1-2東京ミッドタウン日比谷 3階