伊豆・箱根 x レジャー施設
「伊豆・箱根×レジャー施設×ひとり旅」のおすすめスポット
ガイドブック編集部が厳選した「伊豆・箱根×レジャー施設×ひとり旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。サンセットポイントで、水平線に太陽が沈む光景は絶景「ウエザーステーション展望台」、島旅をトータルサポート「竹ネイチャーアカデミー」、母島の中心的存在をトレッキングで楽しむ「乳房山トレッキング」など情報満載。
- スポット:30 件
- 記事:69 件
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伊豆・箱根のおすすめスポット
21~40 件を表示 / 全 30 件
ウエザーステーション展望台
サンセットポイントで、水平線に太陽が沈む光景は絶景
島一番のサンセットポイント。水平線に太陽が沈む光景はきっと忘れられない思い出になるので必見。1~3月頃はザトウクジラのブロウやブリーチングが観られることも。
竹ネイチャーアカデミー
島旅をトータルサポート
小笠原を熟知したガイドが、旅をトータルサポートしてくれる。天気などを配慮した上で、その日のベストの島遊びを案内してくれるので観光客にとって心強い。
竹ネイチャーアカデミー
- 住所
- 東京都小笠原村父島東町
- 交通
- 二見港からすぐ
- 料金
- 南島ツアー=6600円(半日)、11000円(1日)/森山歩き=5000円(半日)、9000円(1日)/ナイトツアー=3000円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~18:00(閉館)
乳房山トレッキング
母島の中心的存在をトレッキングで楽しむ
約450mの高低差があり、父島・母島の最高峰を誇る乳房山。小笠原の固有植物も多い。整備された遊歩道があるので山に慣れた人なら個人でも登山できる。
三国峠展望台
間近に見る空や富士山に興奮
富士山の裾野まで展望できる、芦ノ湖スカイラインで最も見晴らしが良い展望台。春から秋にかけては霧が多く発生する。
三国峠展望台
- 住所
- 静岡県裾野市深良帰428-3
- 交通
- 東名高速道路御殿場ICから国道138号、芦ノ湖スカイラインを箱根峠方面へ車で20km
- 料金
- 芦ノ湖スカイライン=620円(普通車)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由(芦ノ湖スカイラインは7:00~19:00)
えこ・あぐりまーと
八丈グルメに出会える
地熱を利用し、50種類もの熱帯果樹を展示した温室がある施設。観葉鉢物や野菜、アイスクリームやジャムなどの加工品も地元の農家が直接販売している。
えこ・あぐりまーと
- 住所
- 東京都八丈町中之郷3201-2
- 交通
- 八丈島空港からタクシーで20分
- 料金
- 押し花体験=600~800円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~16:00(閉園)
波勝崎モンキーベイ
野生のニホンザルを身近で観察
東日本最大級ともいわれる、約300匹の群れを成す野生のニホンザルを見ることができる施設。えさやり体験ができるエリアもあり、間近でじっくり観察できる。海岸に位置し、景色も素晴らしい。
波勝崎モンキーベイ
- 住所
- 静岡県賀茂郡南伊豆町伊浜2622-1
- 交通
- 伊豆急行伊豆急下田駅からタクシーで40分
- 料金
- 入園料=大人1200円、小学生600円、幼児無料/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~15:30(閉園16:00)
アロエの里
冬に赤い花を咲かせるアロエの群生地
冬に赤い花を咲かせるアロエの群生地が広がることで有名。12月中旬~翌1月の開花時期には、アロエまつりも開かれており、赤い花々が美しく咲き誇る姿は圧巻だ。
アロエの里
- 住所
- 静岡県下田市白浜板戸
- 交通
- 伊豆急行伊豆急下田駅から東海バス一色板戸行きで15分、一色口下車、徒歩3分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 12月上旬~翌1月中旬
- 営業時間
- 見学自由
三原山&裏砂漠コース
カルデラと砂漠をめぐるルート
山頂口から遊歩道を登り、溶岩と噴火口を見学後、神秘的な裏砂漠をめぐるコース。険しくないのでラフな格好でも大丈夫。上級者には本格的な登山を楽しめるテキサスコースも。
三原山&裏砂漠コース
- 住所
- 東京都大島町元町1丁目1-14
- 交通
- 元町港から大島バス三原山頂口行きで25分、終点下車すぐ
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 情報なし




