東海・北陸 x 展望スポット
「東海・北陸×展望スポット×春(3,4,5月)×シニア」のおすすめスポット
ガイドブック編集部が厳選した「東海・北陸×展望スポット×春(3,4,5月)×シニア」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。日本最古の木造灯台「旧福浦灯台」、大井川が山間を蛇行する「鵜山の七曲り」を一望「朝日段公園」、ワインディングロードが続く常神半島途中にある休憩所。夕陽絶景「遊子の休憩所」など情報満載。
- スポット:26 件
- 記事:28 件
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旧福浦灯台
日本最古の木造灯台
日和山の絶壁に建つ日本最古の木造灯台。慶長13(1608)年に日野資信が暗夜を航行する舟を守るため、断崖上でかがり火を焚いたのが始まりでその後小さな築火堂を建て代々日野家に守られてきた。現存する灯台は明治9(1876)年に建造されたものである。
旧福浦灯台
- 住所
- 石川県羽咋郡志賀町福浦港
- 交通
- JR七尾線羽咋駅から北鉄能登バス富来・門前行きで30分、高浜下車、タクシーで15分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由(外観のみ)
朝日段公園
大井川が山間を蛇行する「鵜山の七曲り」を一望
「鵜山の七曲り」と呼ばれる大井川が山間を蛇行している美しい風景。朝日段公園はその「鵜山の七曲り」を一望できるロケーションにある。南アルプスの眺望も素晴らしい。
鳥羽山公園
かつて鳥羽山城があった歴史ロマンを感じる公園
天竜川や遠州平野を見渡せる眺望抜群の公園。春には満開の桜を楽しむことができ、市民の憩いの空間となっている。子供たちに評判なのは、全長53mのローラー滑り台だ。
禄剛埼灯台
最果ての先を照らす白亜の灯台
海から昇る朝日と沈む夕日、その両方を眺めることのできる能登半島の最奥。そこに明治16(1883)年に建てられた白亜の灯台が、今も現役で海の安全を守っている。
禄剛埼灯台
- 住所
- 石川県珠洲市狼煙町イ-51
- 交通
- JR金沢駅から北陸鉄道バス珠洲特急線で2時間56分、すずなり館前で北陸鉄道バス道木ノ浦線に乗り換えて50分、狼煙下車、徒歩10分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由(外観のみ)
望湖台
2500平方メートル卯辰山公園内の展望台。城下町金沢など一望
市街の東、卯辰山公園の一角にある。約2500平方メートルの敷地内には展望台があり、浅野川から市街、金沢港など、城下町金沢を一望することができる。

