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岐阜・飛騨

「岐阜・飛騨×女子旅」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「岐阜・飛騨×女子旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。古い町並みに建つ老舗の蔵「蒲酒造場」、森林浴をしながら山歩きを楽しめる「文殊の森公園」、多様な機能バス、恵那の山々を望む露天風呂を満喫「クアリゾート湯舟沢」など情報満載。

  • スポット:721 件
  • 記事:151 件

岐阜・飛騨のおすすめエリア

郡上・長良川

名水と祭りで知られる郡上八幡や、うだつの上がる街並みの美濃

多治見・恵那

作陶が楽しい美濃焼の産地と奇岩が見事な木曽川の峡谷

飛騨・白川郷

幕府の天領に残る江戸時代の街並みと、世界遺産の農村風景

岐阜・飛騨のおすすめスポット

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蒲酒造場

古い町並みに建つ老舗の蔵

宝永元(1704)年創業の蔵元。代表的銘柄の「白真弓」は上品な吟醸香とすっきりした味わいが特徴。シャンパンのような純米酒「じゃんぱん」などの新しい酒づくりにも力を入れている。

蒲酒造場の画像 1枚目
蒲酒造場の画像 2枚目

蒲酒造場

住所
岐阜県飛騨市古川町壱之町6-6
交通
JR高山本線飛騨古川駅から徒歩5分
料金
白真弓 純米吟醸(720ml)=1620円/純米大吟醸「誉」(720ml)=3600円/やんちゃ酒(720ml)=1166円/「白真弓」吟醸山田錦(720ml)=1944円/じゃんぱん(360ml)=1080円/大吟醸白真弓(720ml)=3348円/
営業期間
通年
営業時間
8:00~17:00、土・日曜、祝日は9:00~(見学は要予約)

文殊の森公園

森林浴をしながら山歩きを楽しめる

ササユリや桜、ツツジなど、季節ごとに花が咲く公園。遊歩道や展望台、ローラー滑り台のほか、コテージやバーベキューテラスもある。また市内に3コースあるNPO法人森林セラピーソサエティ認定の森林セラピーコースのうちの1つ「ササユリの道」が文殊の森公園にあり、鳥の鳴き声や風の音を感じ、新緑の木々の中で呼吸することで、心身ともにリラックスすることができる。

文殊の森公園の画像 1枚目
文殊の森公園の画像 2枚目

文殊の森公園

住所
岐阜県本巣市文殊1-16
交通
樽見鉄道織部駅から徒歩20分
料金
バーベキューテラス(1卓、2時間)=1500円/コテージA棟(6人用)=15000円/コテージB棟(8人用)=20000円/
営業期間
通年
営業時間
入園自由、バーベキューテラスは10:00~20:00(冬期は~16:00)、コテージはイン14:00、アウト11:00

クアリゾート湯舟沢

多様な機能バス、恵那の山々を望む露天風呂を満喫

木曽の宿場町として知られる馬籠宿のほど近くにあるスパ施設。13種類の機能バスを備える水着着用のバーデゾーンと温水プールゾーンのほか、恵那の山々を望む露天風呂付きの浴場もある。

クアリゾート湯舟沢の画像 1枚目
クアリゾート湯舟沢の画像 2枚目

クアリゾート湯舟沢

住所
岐阜県中津川市神坂280
交通
JR中央本線中津川駅からタクシーで15分(中津川駅から無料シャトルバス運行、定時便)
料金
入浴料=大人600円、小人(3歳~小学生)300円/入浴料(土・日曜、祝日)=大人900円、小人600円/総合利用(入浴+バーデ&プールゾーン)=大人1700円、小人900円/ (平日のバーデ&プールゾーンは閉鎖、ハイシーズン料金あり)
営業期間
通年
営業時間
10:00~19:30(閉館20:00)、土・日曜、祝日は~20:30(閉館21:00)

旧宮川家 住宅

明治26(1893)年濃尾地震後建築。茅葺屋根に8畳間4部屋

明治26(1893)年、濃尾地震後に建てられた建物は、茅葺きの屋根に8畳間が4部屋という間取り。隣接する資料館では昔の民具をみることができ、タイムスリップしたようだ。

旧宮川家 住宅の画像 1枚目

旧宮川家 住宅

住所
岐阜県羽島郡岐南町平成7丁目38
交通
名鉄名古屋本線笠松駅からタクシーで10分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
10:00~16:00(閉館)

笠原神明宮

社殿西側にあるレリーフタイルは見ごたえあり。笠原町の産土神

社殿西側にあるレリーフタイルは見ごたえあり。朱色の鞍をつけた白馬が太陽に向かって駆ける姿は勇壮だ。

笠原神明宮の画像 1枚目
笠原神明宮の画像 2枚目

笠原神明宮

住所
岐阜県多治見市笠原町2900-1
交通
JR中央本線多治見駅から東鉄バス笠原方面行きで15分、下神戸下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
境内自由

荒城温泉 恵比須之湯

炭酸を多く含む源泉掛け流しの湯を満喫、山間にある日帰り温泉

総檜造りのたたずまいは、普段は山や荒城川渓谷に囲まれているが、冬には雪原の中の一軒家風となる。炭酸を多く含む源泉は、加熱により赤みを増す。25度の源泉そのままの湯も楽しめる。

荒城温泉 恵比須之湯の画像 1枚目
荒城温泉 恵比須之湯の画像 2枚目

荒城温泉 恵比須之湯

住所
岐阜県高山市丹生川町折敷地415
交通
JR高山本線高山駅からタクシーで30分
料金
入浴料=大人550円、小学生以下350円/
営業期間
通年
営業時間
13:00~21:00(11~翌3月は~20:00)

久瀬温泉露天風呂 白龍の湯

あずまや風の露天風呂で温泉浴と森林浴を満喫

貝月山のふもとにある温泉施設。財産を増やす神として奉られる「白龍龍王大神」にちなんで命名された温泉。あずまや風の露天風呂には緑があふれ、温泉浴と森林浴が存分に満喫することができる。

久瀬温泉露天風呂 白龍の湯の画像 1枚目
久瀬温泉露天風呂 白龍の湯の画像 2枚目

久瀬温泉露天風呂 白龍の湯

住所
岐阜県揖斐郡揖斐川町日坂224-1
交通
養老鉄道揖斐駅からタクシーで30分
料金
入浴料=大人410円、小人(3~11歳)210円/ (障がい者手帳持参で入浴料大人150円)
営業期間
通年
営業時間
10:00~20:00

奥飛騨温泉郷(平湯新穂高)の紅葉

槍ヶ岳や穂高連峰に囲まれた千石平から眺める大迫力の紅葉

槍ヶ岳や穂高連峰に囲まれた新穂高ロープウェイから見る紅葉は、高低差があるためシーズンは長い。9月下旬に新穂高ロープウェイの山頂駅付近からはじまり新穂高温泉のふもと周辺まで1か月ほど楽しめる。

奥飛騨温泉郷(平湯新穂高)の紅葉の画像 1枚目
奥飛騨温泉郷(平湯新穂高)の紅葉の画像 2枚目

奥飛騨温泉郷(平湯新穂高)の紅葉

住所
岐阜県高山市奥飛騨温泉郷新穂高温泉
交通
JR高山本線高山駅から濃飛バス新穂高ロープウェイ行きで1時間40分、終点下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
9月下旬~10月下旬
営業時間
見学自由

ふどうの森

緑豊かな癒しの森で散歩

迫間不動尊を中心に散策路や休憩所が整備され、四季折々の景色が楽しめる緑豊かな憩いのスポット。展望台からは、濃尾平野が一望でき、岐阜城や犬山城が眺められる。

ふどうの森の画像 1枚目

ふどうの森

住所
岐阜県関市迫間前平
交通
JR高山本線鵜沼駅からタクシーで10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
入園自由

五宝滝

三段に流れる落差80mの滝。近くに宮本武蔵が修行した二天の滝

三段に流れる落差約80mの滝。近くに円明の滝と宮本武蔵が修行したとされる二天の滝がある。秋には紅葉が楽しめる。

五宝滝の画像 1枚目

五宝滝

住所
岐阜県加茂郡八百津町八百津
交通
名鉄広見線明智駅からYAOバス八百津町ファミリーセンター前行きで30分、終点で八百津コミュニティバス802北山・久田見線白髭神社前行きに乗り換えて6分、五宝滝下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

深山荘別館 槍の郷(日帰り入浴)

川沿いの開放的な露天風呂が自慢のくつろぎの宿

蒲田川沿いに建つ宿。館内は和と洋が調和した落ち着いた造りで、名物は川の横に設けられた開放的な露天風呂など多彩な湯。3つある貸切露天風呂はどれもグループやファミリーでも余裕で利用ができるゆったりとした大きさだ。

深山荘別館 槍の郷(日帰り入浴)の画像 1枚目
深山荘別館 槍の郷(日帰り入浴)の画像 2枚目

深山荘別館 槍の郷(日帰り入浴)

住所
岐阜県高山市奥飛騨温泉郷中尾4-8
交通
JR高山本線高山駅から濃飛バス新穂高ロープウェイ行きで1時間36分、中尾高原口下車すぐ
料金
貸切風呂=2000円(40分、2名まで、1名追加大人500円、子供300円)/
営業期間
通年
営業時間
10:00~16:00

高賀神社

山麓にあり、高賀山を囲む高賀六社の一社

奈良時代に創建されたとされる歴史ある神社。境内にある円空記念館では重要文化財指定の見応えのある作品が公開されている。近くには1億年前の水がくめる高賀神水庵もある。

高賀神社

住所
岐阜県関市洞戸高賀1217
交通
東海北陸自動車道美濃ICから県道94・290・81号、国道256号、一般道を板取方面へ車で26km
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
境内自由

荘川桜

湖畔を見下ろす高台から沈んだ故郷を見守

御母衣(みぼろ)湖に面した国道156号沿いの中野展望台に植えられた樹齢500年に迫る巨桜。御母衣ダム建設で湖底に沈むはずだった2本の桜を、現在の場所に移植したところ見事に根付いたという。県の天然記念物に指定されている。

荘川桜の画像 1枚目

荘川桜

住所
岐阜県高山市荘川町中野
交通
東海北陸自動車道荘川ICから国道158・156号を中野方面へ車で10km
料金
情報なし
営業期間
4月下旬~5月上旬
営業時間
見学自由

天生県立自然公園

様々な湿原の植物と出会える手つかずの大自然

登山道を登ると、夏はニッコウキスゲやリュウキンカなど、春先にはミズバショウが咲く高層湿原植物群落がある。標高約1300mの手つかずの大自然がすばらしい。

天生県立自然公園の画像 1枚目

天生県立自然公園

住所
岐阜県飛騨市河合町天生
交通
東海北陸自動車道飛騨清見ICから県道90・478・360号を天生峠方面へ車で60km
料金
情報なし
営業期間
6~10月
営業時間
情報なし

藤波八丁の紅葉

藤波八丁は、高原川の藤波橋~上流の神岡大橋まで500mの渓谷

高原川にかかる藤波橋から、上流の神岡大橋にかけて約500mの渓谷を藤波八丁と呼ぶ。両岸は自然がつくり上げた奇岩怪岩と断崖で、遊歩道も整備されている。

藤波八丁の紅葉の画像 1枚目

藤波八丁の紅葉

住所
岐阜県飛騨市神岡町高原川沿い
交通
JR高山本線飛騨古川駅から濃飛バス神岡方面行きで40分、西里下車、徒歩10分
料金
情報なし
営業期間
10月中旬
営業時間
見学自由

バラ公園

バラ苗生産が盛んな大野町ならでは。多くの品種が咲きほこる

ハイブリッドティーローズ、ツルバラなど約100種類2000本ほどのバラが咲き誇る。秋に咲く種類もある。

バラ公園

住所
岐阜県揖斐郡大野町加納650
交通
養老鉄道広神戸駅からタクシーで5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
入園自由

匠の館

飛騨の自然と文化が堪能できる

飛騨の名工が建てた日本家屋には、可愛い木曽馬や精密な鉄道ジオラマを見ることができ、コーヒーサービスや併設の国内最小水族館では、幻の魚イトウも見学できる。

匠の館の画像 1枚目
匠の館の画像 2枚目

匠の館

住所
岐阜県高山市丹生川町根方532
交通
JR高山本線高山駅から濃飛バス新穂高ロープウェイ行きで24分、琴水苑口下車、徒歩8分
料金
大人500円、3歳~小学生400円 (イトウの餌やり体験は別途要)
営業期間
通年
営業時間
8:00~17:00(閉館)、4~10月は~18:00(閉館、時間外は予約制)

新穂高温泉駅足湯

浴槽には湯の花が漂う。ロープウェイや散策のあとに足を癒したい

新穂高ロープウェイ新穂高駅前にある足湯。ロープウェイの空中散歩や鍋平高原の散策を楽しんだあと、白い湯の花が漂う檜の浴槽に足を浸け、温泉玉子や五平餅を味わいたい。

新穂高温泉駅足湯の画像 1枚目

新穂高温泉駅足湯

住所
岐阜県高山市奥飛騨温泉郷新穂高温泉
交通
JR高山本線高山駅から濃飛バス新穂高ロープウェイ行きで1時間40分、終点下車すぐ
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
8:30~17:00(閉館、時期により異なる)

四十八滝温泉しぶきの湯 遊湯館

温泉浴に岩盤浴、滝のしぶきと森林浴を満喫

四十八滝巡りで名高い地。滝までの遊歩道が整備され、森林浴や滝のしぶきでマイナスイオンをたっぷり浴びたあとには、多彩な浴槽を備えた温泉や岩盤浴で、のんびりと過ごしたい。

四十八滝温泉しぶきの湯 遊湯館の画像 1枚目

四十八滝温泉しぶきの湯 遊湯館

住所
岐阜県高山市国府町宇津江964
交通
JR高山本線飛騨国府駅からタクシーで15分(国府駅からシャトルバスあり、要確認)
料金
入浴料=大人600円、小学生400円/岩盤浴=400円加算(1時間以内)/ (障がい者手帳持参で入浴料大人400円)
営業期間
通年
営業時間
10:00~21:00(閉館21:30、岩盤浴は10:30~20:30)、11~翌3月は~20:30(閉館21:00、岩盤浴は10:30~20:00)

CHEZ GOU

地元素材とパリ仕込みの技術が生み出す美しさ光るケーキが並ぶ

パリや東京で学んだパティシエが営むパティスリー。見た目の美しさに加え、地元素材を積極的に取り入れているのも魅力。手ごろな焼き菓子やマカロンも本格的な味と評判だ。

CHEZ GOU

住所
岐阜県高山市上岡本町4丁目439-1
交通
JR高山本線高山駅から徒歩20分
料金
レガル=410円/シューキャラメル=290円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00